1

ども。ふぬけから、半分足を洗ったかもしれない、ふーちゃんこと、kiko.mです。 連休が2回もあって、会社には申し訳ないと思いつつガッツリお休み頂いて、ゆっくり休んで少し精気が戻ってきた感じがします。気のせいでも、そういうことにしておきます。 いつのまにか イチジクの時期なんでしょうね。旦那の実家から、家で採れたイチジクが送られてきました。よく熟していたので、我が家では食べきれないと判断し半分程、私の実家へ差し入れしてきました。 夕飯を食べるのがとっても遅い娘。食べ終わるのを待ってフルーツを・・・と思うと、母はもう満腹中枢が良い頃合いになっていて明日にしよう、明日にしよう、、、、とよく、フルーツの食べごろを逃してしまうのです。 夕飯を腹7分目で終わりにすれば?って話なんですがね。 それと 毎年、イチジクはジャムにしていたのだけど今年は別のものにすることにしました。というのも我が家は、パン食でないのでジャムは買わないのだけどコレまた、旦那の実家からよく送られてくるので冷蔵庫にジャムのストックが・・・・(焦) よく洗ったイチジクをカットしてオーブンの天板に。 イチジクの断面。きれいだなぁ〜と思う反面腸っぽい?と思ってしまうのは私だけ?? そんな 綺麗 と キモイ の合間をさまよいながら並べて、並べて・・・・オーブンで 30分程焼いてドライイチジク を作りました。 ドライイチジクを作りました・・・ドライイチジクを・・・イチジクを・・・ 熟し過ぎて、ドライになる前に焦げてしまいそうだったので40分程加熱してみましたが途中で終了にしてしまいました。まだ瑞々しく、保存もきかなそうなのでひとりで全て食べてしまいました。 なんか、切なーぃ。 (*´∀`)ポチッ。 団地の横にキノコ生えました。なんか、こわーぃ。 前向きに、秋っぽいと捉えた方がいいのかな? ^^;
2013.09.24
閲覧総数 74
2

昨日の チェブラーシカ の時、同じ監督の作品で赤い犬と女の子のイラストを載せましたが今回はそちらの作品についての話です。 R.カチャノーフ 監督 の作品 ミトン 1967年の作品です。 犬を抱っこしている女の子が主人公です。女の子は犬が飼いたくて仕方がないのですがお母さんに反対されてしょんぼり。外を歩いていてもなんだかひとりぼっちで寂い女の子。雪の上に落ちている真っ赤な手袋を子犬にに見立てて遊び始めます。いつの間にか手袋はほんとうの子犬になるんです 通常版 セリフがないのでこどもと一緒に見るのも良さそうです。私は チェブラーシカ よりこっちの方が好きかなぁ...女の子の洋服やお家も古さを感じないんです。むしろ、オシャレ。女の子の髪型とかも今風ですよね。 っで、我が家はまたもやこんなものが発見されました。 首をかしげて ちょ~可愛いぃぃ~ミトンだから、リードの先端に手袋の片方が子犬の背中にも手袋と同じ模様が入っているんです。 っていうか、何これ!旦那のお宝です。可愛いアニメーションはすぐにBOXで買いたがります。コソコソと私に秘密で。 2004年発売 限定BOXミトン DVD子犬 毛糸のぬいぐるみ赤と黒の子犬 フィギアハグオーワー トートバッグブックカバーという内容「何か??」という顔で見る2匹の子犬。「限定BOXのDVD と 通常版のDVD が家にありますけど、何か??」と 子犬。 何それ!!初耳じゃ!! あ~ビックリした。そういえば、ミトンの形の鍋つかみも見たことあったっけ。 ミトンは映画館で見たきり、DVDは家ではまだ見ていないのにまさか2本もあるとは...恐ろしや 旦那。 ちなみに、R.カチャノーフ 監督の弟子には現代 ロシア・アニメーションの巨匠 として知られる ユーリー.ノルシュテイン がいます。 ユーリー.ノルシュテイン は宮崎駿さんが好きな事でも知られいます。 こちらもいつか紹介できれば と思います。とっても幻想的な世界です。
2010.10.06
閲覧総数 950
![]()

![]()