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(2026年7月21日撮影)オールドローズの四季咲き薔薇、ブラッシュノアゼット。我が家には二株地植えしていますが共に、香り強く繰り返し良く咲きます。咲き始めはソフトピンクで次第に白くなって開花します。(2026年7月21日撮影)ブッシュでひと房に何綸も咲くので最初に咲く一輪と数日後に咲く一輪とがありよく見るとちょっと・・・ですがそれも、ご愛敬ということで、お許しくださいませ。(2026年7月21日撮影)夏でもこんな風に咲いてくれるのはすごいな~といつもながら思います。バラ、ブラッシュ・ノアゼットの ”花咲くパワー”素晴らしいです (^^♪***************昨日、たまたまテレビで草間弥生さんの生前の様子を紹介する番組の再放送を見ました。私は、何度か、大規模な草間彌生展を鑑賞していて作品の持つ、パワー、エネルギーと色の美しさに感銘を受けています。草間彌生美術館のサイトから次の言葉をご紹介します。「当館の創設者である草間彌生が2026年8月14日に都内病院にて永眠いたしました。美術を中心にパフォーマンス、小説、詩など多方面における前衛芸術家としての国際的な活動にすべてを捧げ、亡くなる直前まで絵筆を手放すことなく、愛による世界の救済という信念を貫き通した97歳の生涯でした」心からの哀悼をささげてここに転載させていただきます。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.07
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(2026年7月17日撮影)オールドローズの薔薇、ルイ14世。オールドローズの中で最も黒に近いバラといわれていて、ビロードのような黒い花びらと、香り良く、今回は隠れていますが黄金の蕊の対比も美しい薔薇です。 (2026年7月17日撮影)昨年まで鉢植えでしたが根っこの調子が芳しくなく、心配な状態だったのでダメ元でこの春3月末に思い切って地植えに!お陰様で、春に続いて夏にも咲きました。(2026年7月17日撮影)ただ、バラ、ルイ14世夏は黒薔薇とはいえ、明るめの赤バラとして咲きました。この春まで鉢植えで不調だったのでこれから、元気に育ってくれることを願っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.06
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(2026年8月20日撮影)ピラミッド紫陽花と呼ばれているユキノシタ科アジサイ属の中の一つノリウツギの改良品種、水無月(ミナヅキ)花房が見事なので(20センチ以上)枝をしならせて、首を垂れる形で咲く姿も謙虚です(^▽^)(2026年8月20日撮影)他のアジサイが終わったころこうして、白い花が沢山の花房をいっぱいつけて、楽しませてくれます。(2026年8月20日撮影)花房が大きく雨に当たったりすると相当重くなるようで、枝をしならせて首を垂れながら、咲き続けてくれます。枝の成長もよく、思い切りよく剪定するのですがご覧のようにまた伸びていっぱい咲きます。なので、道路側からの視線を遮る役目もしています。今年も我が家のピラミッドアジサイは良い仕事をしてくれてました (^^)vにほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.05
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(2026年7月21日撮影)薔薇、アリスター・ステラ・グレイ別名はゴールデン ランブラー Golden Ramblerノアゼット系 のオールドローズです。我が家の東側の境界で日照にも恵まれる場所に地植えで育てています。(2026年7月21日撮影)つる性のバラは広がりを見せて沢山咲きますので、見ごたえがあります。そして、四季咲き性があると楽しみは倍増・・・(^▽^)というわけで比較的多く迎えているかもしれません。(2026年7月21日撮影)バラ、アリスター・ステラ・グレイは一輪ずつは大きなバラではありませんが開花と共に優しいアプリコットから白いバラへと花色の変化を楽しむこともできまた、時々ボタンアイが見られ、お気に入りのバラ。秋に向かって、数輪ずつですが時々咲いて楽しませてくれています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.04
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(2026年7月21日撮影)オールドローズの薔薇、セリーヌ・フォレスティエオールドには珍しく、四季咲き性が強い品種。香りも素敵な薔薇です。そして、ご覧のように花びらいっぱいできれいに咲きます。(2026年7月21日撮影)バラ、セリーヌ・フォレスティエは八重の花びらの中心にボタンアイがはっきり見えてシャープさを添えています。夏だからか、直前の雨のせいか、一寸黒くなっていますけど。(2026年8月10日撮影)我が家の東側の境界に植えてから近年、しっかり定着し四季咲きを楽しめています。***************このところ、各地で記録的な大雨に見舞われています。当地もすっきりしないお天気が続いていて天高く・・・の秋が訪れるのか心配になってきます。世界的にも地球温暖化の影響で未曾有の災害が続いて胸が痛みます。ネットで瞬時に世界の様子を知る時代ですが(被災の偽情報だけは止めてほしい)これ以上の被害が起こらないようにと願うばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.03
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(2026年7月10日撮影)イングリッシュローズ(E.R)の黒薔薇、ザ・プリンスその名にふさわしくプリンスの気高さと深い色合いが魅力の薔薇です。長年、鉢植えで育てていてイマひとつ、いえ、イマふたつ位いだったのですが、地植えにしたら、綺麗に咲いてくれるようになりました。(2026年7月10日撮影)私の庭のバラ、ザ・プリンスは、若くはないプリンスなのに(笑)想像以上に元気に咲いて嬉しいです。異常気象続きの日本の夏にも四季咲きを忘れず咲くわが庭のザ・プリンスは素晴らしい心意気の王子ですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.02
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(2026年7月17日撮影)16世紀の詩人で園芸好きだったロンサールにちなんで、名づけられたつる薔薇、ピエール・ドゥ・ロンサール。1985年フランスのメイアンが作出。華やかさもあり、多花性でもあるので育てていらっしゃる方も多いように思います。我が家では、庭の真ん中のパーゴラにシンボルローズのように誘引しています。(2026年7月17日撮影)つるバラ、ピエール・ドゥ・ロンサールは、以前は四季咲きでも、こんなには咲かなかったのに近年、夏も咲いてくれます。ただ、パーゴラの上の方で咲くので間近に眺めたりズームで写真を撮ることができずこんな風に見上げてパチリ。それでも、こうして咲いている姿を記念にと思い、UPさせて戴きますね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.01
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(2026年7月21日撮影)ハイブリットムスクの薔薇、バフ・ビューティアプリコット色からソフトアプリコット色(バフ色)にそして次第に薄いクリーム色に変化しロゼット咲き。1939年作出と、歴史がある薔薇です。(2026年7月21日撮影)夏にはあまり咲かないのですが7月末に少し咲いてくれて・・・花色もアプリコットカラーで綺麗でした^^(2026年7月21日撮影)四季咲き性のあるバラはこうして、ポツポツとでも咲いて季節ごとに、顔を見せてなごませてくれます。秋には、又、咲いてくれると思います。それにしても、8月もいよいよ今日一日、あっという間に季節は進みますね。暑い暑いと言いながらも夏の終わりが寂しいのは何歳になっても変わらないです。皆様はいかがでしょうか。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.31
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(2026年8月26日撮影)春遅くにバーゲンになっていたダリアの球根、少し芽吹いていたけれど大丈夫ですよ、とのお店の方のお勧めで咲けば嬉しいけど・・・と半信半疑ながら何気に、買って帰って地植え。3個の中の1個がぐんぐん成長して見事な花を咲かせています。 (2026年8月26日撮影)背丈1,3m 位、花も見事な大輪で、直径18センチ程、生憎、名札は紛失してしまい不明です。鮮やかで品のある紅色が、いい感じ♡トライしてよかったと思うダリアです。 (2026年8月26日撮影)特に花付きもよく次々咲く予感、すでに3輪咲いて、切り花としてもダリアは、花もちが・・・という心配をよそに家の中で数日楽しめました。ダリアは難しそうというわたしの不安をよそに今年の夏の楽しみの一つになりました。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.30
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(2026年7月22日撮影)黄色が鮮やかなイングリッシュ・ローズの薔薇、グラハムトーマス。道路に近いところにある我が家の二番目のパーゴラに誘引しています。実は、今日ご紹介させていただくのは我が家の三代目のバラ、グラハム・トーマスです。(2026年7月22日撮影)初代のグラハム君は、バラを始めたばかりのころ友人が勧めてくれた黄色いばらということで鉢で管理。ここまで大きく成長するとは全く知りませんでした。二度ほど、植え替え地植えにした記憶がありますがお星さまに・・・(2026年7月22日撮影)二代目は、この色と形に魅せられやっぱり欲しいと、お迎えしました。ものすご~~く咲いてくれた年に根の張りが追い付かなかったのでしょう、突然お星さまに・・・とても残念だったことを覚えています。そんな経緯があり、どうしても諦めきれず三代目をお迎えして、無事数年が経過しました。挿し木して保険にとも思うのですがそれもなかなか成功してません・・・この夏も咲いてくれた三代目を大事にしたいと思っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.29
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(2026年7月11日撮影)フロリバンダローズの薔薇、アイスバーグ、リビングの窓下に2株地植えしています。我が家は、道路から駐車場スペースを通り、リビングの右側のアプローチから玄関へとなります。なので、お客様も、郵便屋さんも、新聞配達の方も私たち家族も、このアイスバーグを目にすることになります。(2026年7月11日撮影)白い花がたくさん咲くというのが大きな特徴で、特に四季咲き性が強く繰り返し咲きます。今の時期は、アイスバーグ(氷山)という名も涼し気でうれしいですね。(2026年7月11日撮影)このところの天候不順もなんのそのバラ、アイスバーグは、蒸し暑さも気にせずこのように咲いています(^▽^)/冬まで繰り返し咲くバラなのでこれからも楽しみです。***************異常気象といえば各地の大雨は大災害を引き起こしていますね。千葉、石川、富山各県での豪雨災害。そして、ネパールでも5名の邦人の安否が心配されています。熊本地震と酷暑がまだまだ大変なさなか、これ以上の被害が出ないよう祈るばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.28
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(2026年7月17日撮影)イングリッシュローズの薔薇、エブリン。我が家の西側の境界に地植えしています。大輪のサーモンピンク色のバラ、エブリンはロゼット咲きで、香りも良く華やかさと時にボタンアイもあり、チャーミングさを併せ持っています。(2026年7月17日撮影)大輪で存在感があり、夏も忘れず咲いてくれます。色合いが素敵ですね、ただ、夏の花は少し平面的な花姿かも・・・まあ、この暑さは、バラさんも大変でしょうからね。(2026年7月17日撮影)薔薇はボチボチ咲いていますが8月もそろそろ終わります。あっという間に、カレンダーは秋らしく・・・月変わりのカレンダーも、だいぶ薄くなりました。心落ち着く秋を楽しみたいですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.27
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(2026年7月16日撮影)イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。香りも良く、花色は季節などにより微妙に変わりますが今回はソフトアプリコット色で咲きました。中輪カップ咲きで花の形も魅力的です。今回ご紹介したアンブリッジはコロンんとした咲き方です。(2026年7月16日撮影)バラ、アンブリッジ・ローズの名前の由来はイギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、Ambridgeにちなんで命名されたそうです。1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ですが我が家では地植えで23年目。こちらも、思えば立派なご長寿バラです^^(2026年7月16日撮影)四季咲きとはいえ、リビング前の庭で繰り返しよく咲いてくれる良い娘(こ)ですが、よく見ると花びらが少し欠けてますね。虫さんのいたずらでしょうか・・・ともあれ、暑い中、よく咲いてくれるバラさんたちに感謝です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.26
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(2026年7月16日撮影)つる薔薇、レイニーブルー2012年、ドイツタンタウ社 作出。花径6センチで微香といわれますが、我が家のレイニーブルーは香りがあります。四季咲きで本来はロゼット咲き、春の花は、花びらがなんと57枚!とか。(数えたことはありません・笑)(2026年7月16日撮影)その名が表すように青いつる薔薇で四季咲き性があり、春は沢山の花が咲きます。うちのつるバラ、レイニーブルーはなぜか半つるという程度の伸び具合ですが・・・それでも道路からも見える場所なので沢山花が咲くと、道行く人が足を止めてみてくださいます。バラの名前を聞かれたこともあります。やっぱり、青薔薇の魅力でしょうか。(2026年8月6日撮影)暑い時期も、こんな風に咲いてくれる四季咲き性もあり、優等生です、ね。ただ、水やりしても夏は葉が落ちやすく殆どの葉が落ちます。理由は定かではありませんが、昨年も同じで、その後復活したので気にしないことにしています^^こんな感じで、ざっくりとした薔薇と私の なが~~い付き合いです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.25
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(2026年7月16日撮影)つる薔薇、羽衣日本のミスターローズと言われる京成バラ園の鈴木省三(せいぞう)氏作出。形の整ったピンクの蔓バラで我が家の道路際の塀に誘引しています。(2026年7月16日撮影)春に次いで7月半ばも、大輪のピンクのバラが輪数は多くないですがゴージャスに道路側を彩ってくれます。大きいことはいいことだ!と薔薇にかんしても思わせてくれます。(笑)(2026年7月16日撮影)夏はどうしても暑さと乾燥で花びらの縁が傷みがちですが、この夏は雨や曇りが多く今日のつるバラ、羽衣も、ちょっと雨露をまとってしとやかな表情を見せてくれました。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.23
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(2026年7月16日撮影)ハイブリッドムスクの半つる薔薇、フェリシア。淡桃色の中輪ロゼット咲き。咲き始めはカップ状で次第に平咲きとなり庭中に広がると思われる、素敵な香りも楽しめます。(2026年7月16日撮影)半つるバラ、フェリシアは我が家の東側の境界に地植えしていますので日あたりもよく、四季咲きで咲いてくれています。夏はあまり咲きませんが花色がチャーミングなピンクで好きなバラの一つ。(2026年7月16日撮影)今日ご紹介した一輪は春より、薄着(花びらが少な目)だし、花色も薄めで、控えめな印象かも・・・日々、ブログでご紹介させて頂くことで同じ薔薇でも季節ごとの、花びらの枚数や花姿の趣を再発見できている気がします。***************今日から3日ほど不在にします。皆様のところに伺えないかもしれませんが帰宅後の楽しみにさせていただきますね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.21
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(2026年7月14日撮影)イングリッシュローズの薔薇、キャスリン・モーリー「キャスリン・モーリー」の名はこの薔薇の命名権を得た父親が18歳で世を去った最愛の娘の名を付けた事に由来します。娘さんの名を、薔薇に残してお嬢様のメモリアルにとの深い想いを感じますね。(2026年7月14日撮影)四季咲きのイングリッシュロ―ズは、春のあと、夏から冬まで2~3度楽しませてくれる薔薇も多く暑いさなかでも(今年の当地は、昨年のようではないですが)可愛い花を見つけると無条件に嬉しくなります。(2026年7月14日撮影)ピンクのバラがほっこり咲いているのはいつ見ても、優しい気分へ誘ってくれます。実は先日、一寸庭仕事を頑張ったら?4~5日腰痛に悩まされました。念のため整形外科に行ってレントゲン、ま、大したことが無くてホッ。雑草は暑さにもめげず生い茂るのでどうしたものかと思っていましたが、腰痛体操でなんとか、復調。薔薇さんたちのためにも、できる限りで!草取りすることにいたしましょう。(^▽^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.20
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(2026年7月14日撮影)薔薇、プリンセス・オブ・ウェールズ四季咲きで、中輪房咲き。1997年イギリスの有名なブリーダー、ハークネス氏が故ダイアナさんに捧げた品種で、我が家にはずいぶん前に新苗でお迎えしリビング前に地植えで楽しんでいます。(2026年7月14日撮影)バラ、プリンセス・オブ・ウェールズは四季咲きで、夏も咲いています。ただ、花びらが少な目で本来の姿ではありませんが白薔薇の清楚さはそのまま、こうして咲いてくれることが、素直に嬉しいですね。(2026年7月14日撮影)季節柄、花びらにちょっと傷があったり日焼けがあったりしますが、それもご愛敬^^日常的にバラを楽しめる事に感謝です。***************皆様は、スマホでキャッシュレス決済とか日常的にお使いですか?私は楽天ペイのアプリも一応入れてますけどコンビニ使用率も低いし、クレジットカード支払い以外特に少額の時は現金派! 昭和ですね~~('◇')ゞきっと使い始めると便利なんでしょうけれどね。皆様は、いかがなさってますか?にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.19
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(2026年7月16日撮影)イングリッシュローズの薔薇、チャールズ・レニー・マッキントッシュ長いシーズン咲いてくれる花つきのよい薔薇です。色もちょっと青みがかったピンクでオトナ色なのもお気に入りです。(2026年7月16日撮影)花びらのまーるくカットされた切れ込みも可愛い、バラ、チャールズ・レニー・マッキントッシュ。英国の高名な家具デザイナー、建築家の名を持ちかつては紫色のイングリッシュ・ローズで人気種の一つと言われました。(2026年7月16日撮影)夏は、さすがにちょっと薄着ですが(花びらの枚数が少な目)元気印のアイスバーグ2株の間にあってこうして咲いてくれるのはご長寿ばらとしても褒めてあげたいです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.18
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(2026年7月6日撮影)イングリッシュローズの薔薇、メアリーマグダレン。今年の二番花が咲きました。ミルラの香りがあり、咲く時期や、開花の過程でも色々な色に変化する奥の深い(^▽^)薔薇です。(2026年7月6日撮影)春はピンク色で咲き、今日ご紹介の、バラ、メアリーマグダレンはソフトアプリコット色でちょっと違う薔薇のようにも見えますが、花芯もはっきりしたボタンアイで特徴がはっきり表れています。(2026年7月6日撮影)玄関へのアプローチに地植えしてあるので家の出入りで目につきやすく咲くたびにしっかりチェック、楽しめています。四季咲きのバラを育てていると咲いたかな?と気になりますし暮らしの折々に楽しめるのも良いですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.17
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(2026年7月10日撮影)イングリッシュローズの薔薇、メアリーローズ。グラハム トーマスと並んでイングリッシュローズの代表品種とされていたバラ、メアリーローズ元気なピンク色のさっくりとしたカップ咲き。(2026年7月10日撮影)この夏二度目のご紹介となりますがその位い、よく咲いてくれるということですね。さすがに、さっくりとしたカップ咲きは花びらが薄着でいっそう ”さっくり” ですがそれも、また涼し気ということで(笑)(2026年7月10日撮影)薔薇は一年に一度咲くものだと昔は思っていましたが、四季咲き性のバラを、つい多く迎え育てていることもあり我が庭では、途切れなくぼちぼち咲くバラで春から、初冬まで楽しむことができています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.16
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(2026年7月10日撮影)1894年 Francis Dubreuil によって作出されたオールドローズの薔薇、フランシス・デュブリュイきっと 会心の傑作だからでしょう、作出者ご自身のお名前を冠しています。(2026年7月13日撮影)バラ、フランシス・デュブリュイは四季咲きのオールドローズですがご覧のように、夏もよく咲いて楽しませてくれるよい子です。鉢植えから地植えにしてよかったなと、思う薔薇の一つです。(2026年7月13日撮影)春・夏と楽しむことができたのでこれから、秋も楽しみにしたいとついつい欲張りな期待をしています。***************横浜の長女のところの高1の長女(三人兄弟の末っ子)が夏休みで、一人で遊びに来ました。両親は仕事で忙しく、大学生のお兄ちゃんたちはそれぞれ部活等で、今夏初めての一人旅。2泊3日ですが、一緒に美術館に行ったりプチ観光したり昨日は従姉弟のちびっこたちと遊んでくれたり・・・今日は、私の通うヨガレッスンに混ぜていただきその後、ひとり帰途に就きます。こないだまで、ちびっこだったのに・・・と不思議な感じですがこれからも、成長する姿を楽しめたらと改めて思いました。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.15
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(2026年8月5日撮影)ナツズイセンは中国や日本に分布するヒガンバナ科の多年草(球根植物)名前の由来は葉が水仙に似ている事や夏に花が咲くことに因みます。春に葉が伸びていったん葉が枯れて夏に花茎が伸び開花となります。 (2026年8月5日撮影)夏水仙は花がピンク色で優しい感じを受け、これから咲くヒガンバナとは印象がちがいますね。 (2026年8月5日撮影)球根なので、うっかり球根を傷つけないよう気を付ければ、寒さ暑さにも強いので増えていきます。実は、春先に他の花たちの移植に絡んで二株程、傷つけたもので・・・反省と共に、書いておきます、ね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.14
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(2026年7月16日撮影)薔薇、アリスター・ステラ・グレイ別名はゴールデン ランブラー Golden Ramblerノアゼット系 のオールドローズです。我が家の東側の境界で日照にも恵まれる場所に地植えで育てています。(2026年7月16日撮影)バラ、アリスター・ステラ・グレイは小輪から中輪ですが、花数多く、こうして夏も咲いてくれます。咲き進むにつれての色の変化もあり、隣り合って咲いていると全体ではグラデーションも感じられます。(2026年7月16日撮影)花芯のボタンアイも可愛いですし花数が多いつるバラで四季咲きというのは貴重な特性で目にしやすい場所に植えて大正解だとおもっています。***************台風15号は、初めての茨木県上陸となり関東を通っての異例の進路を進んで各地にたくさんの雨を降らせたようです。皆様のところではいかがでしたか?異常気象という言葉に慣れてしまうほどの気象の変化、猛威を振るう自然の大きな力にただただ、被害が無いよう祈るばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.13
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(2026年7月13日撮影)オールドローズの薔薇、ルイーズ・オディエ2005年に訪れた隣の県のロザリアンから、一枝の挿し木をもらい鉢で無事発根させ挿し木苗にしばらく鉢で育て・・・我が家の西側の境界に地植えして開花を楽しんでいます。(2026年7月13日撮影)我が家のバラ、ルイーズ・オディエはだいぶ年月が経つのですがこうして、四季咲きで楽しませてくれ近年は、よく咲くようにもなったし挿し木も成功すると、ほんと!嬉しいですね。(2026年7月13日撮影)今回の15号台風、皆様のところでは被害ありませんか?お盆で移動する方も多い時期ですし・・・熊本の地震も大変なのに、次々やってくる台風酷暑のエリアと、暴風雨のエリア、どうかお手柔らかにと空に向かって願うばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.12
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(2026年7月14日撮影)イングリッシュローズの薔薇、ウィリアム・シェークスピア・2000丈夫で花付きも良いとのことで2002年にお迎えしました。ウィリアム・シェークスピアの改良品種で、その名の通り、ミレニアム記念の薔薇です。(2026年7月14日撮影)リビング前に地植えしていますがこの夏も、忘れずに咲いてくれ四季咲きをしっかり守ってくれる律儀なご長寿バラの一つです(^^)v(2026年7月14日撮影)赤いバラはそれぞれ色合いや花びらの質感、花姿によって雰囲気が異なりますがバラ、ウィリアム・シェークスピア2000はイングリッシュローズということもあって風格も備わった素敵なバラだと思っています。***************今回の台風15号、いつもとは違ったルートで日本上陸するようで、ちょうどお盆休みとも重なり気になりますね。熊本地震の被害も大きいですしこれ以上の災害が出ませんよう、祈っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.11
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(2026年7月13日撮影)モダンローズのつる薔薇、デンティべス1925年イギリスの作出、ライトピンクの大輪一重咲きです。この一重のヒラヒラとした花びらが個性的でチャーミングです。(2026年7月13日撮影)当初、横にも伸ばすことができる、蔓バラとして迎えたのですがつるバラ、デンテイべスは、直立に伸びて横に誘引することはあまりできません。もともと直立性が強いつるバラだったようです。なので、いつも下から見上げる感じになります。(2026年7月13日撮影)それでも、こうして夏も咲いてくれ楽しむことが出来て育てやすい薔薇という印象です。それも、良いですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.10
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(2026年7月13日撮影)薔薇、ジャックカルチェ私が2番目にお迎えしたオールドローズ、2003年お迎えですから今年で24年目になり鉢で育てていましたが、植える場所ができたので1年ほど前に地植えにしました。(2026年7月13日撮影)バラ、ジャックカルチェは1869年、作出国フランス作出者はMoreau Robert中輪、ロゼット咲きの四季咲きです。地植えにしてからようやく四季咲き性発揮💛この夏も、こんな感じで咲いています。(2026年7月13日撮影)花芯のボタンアイがはっきりしていてなかなかキュートですね。うちに迎えてから鉢植えで窮屈な思いをさせたかも・・・漸く、地植えでのびのびできたのか背丈1m位と聞きますが、グングン背丈も伸びています。長くお付き合いしながら本来の魅力に改めて気付くことに驚きと、喜びがあります。(^▽^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.09
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(2026年7月13日撮影)つる薔薇、ソンブレイユ1850年フランスで作出された大輪(8~10センチ)完全八重、ロゼット咲きのオールドローズで、幾重にも重なる花びらが魅力の薔薇。(2026年7月13日撮影)我が家のバラ、ソンブレイユは公道に近い第二のパーゴラに誘引して地植えで楽しんでいます。四季咲き性もあって、こうして夏も幾重にも重なる花びらでソンブレイユらしく咲いています。(2026年7月13日撮影)夏は花びらの数が少なめで薄着で咲くバラが多い中ソンブレイユは、写真のように律儀に花びらを重ねて咲いています。花数はさすがにハイシーズンには叶いませんが、健気に咲く姿に、暑さ疲れも癒されます。***************盆踊り、ひそかなブームのようですね。盆オドラーと呼ばれる方たちは各地の盆踊りフェア(大会)にお出かけになって楽しまれているようです。東京のいけばな仲間(男性)も数年前から、かなり熱心に取り組んでらしてSNSで拝見する舞姿も、素晴らしい!大きな会場では櫓の上で、お手本の踊りを披露されます。いけばなも賞を受けるほどの腕前でなおかつ本職は、ピアニストさん♪ほんとに、素晴らしいです(^▽^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.08
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(2026年7月11日撮影)イングリッシュローズの薔薇、シャリファ・アスマ。わたしの庭の中でも、だいぶ長いお付き合いの薔薇のひとつですが優しい花色と花びらの重なりも美しい大好きなバラの一つ。そしてバラ、シャリファ・アスマはリビング前に地植えしているので咲いたらすぐ気づくバラの一つです。(2026年7月11日撮影)この季節、どうしても強い太陽の光で花弁の端はいたんでしまいがち、それでも、優しい花姿を楽しめるのは嬉しいことです。(2026年7月11日撮影)当地も、暑い日々が続きそうです。この度の地震で被災した熊本のみなさまは、殊の外の猛暑でご苦労なさっていると思います。安心、安全な暮らしへと、一日も早い復旧、復興を祈っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.07
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(2026年7月10日撮影)夏の花、エキナセア 以前はバレンギクとも呼んでいたように思います。キク科の属のひとつで、属名のラテン名エキナセア又はエキナケアとも呼ばれます。この度、ググって初めて知ったのですがハーブティ等で風邪の弾き始めなどにも効くとされ抗炎症作用がきたいされるらしいです。もっとも禁忌もあるので、素人判断は気を付けないとね。 (2026年7月10日撮影)我が家では、もっぱら夏の庭の鑑賞用として他にも赤いのなども植えてあり毎年、元気に咲いてくれます。丈夫なのも、嬉しい花ですね。 (2026年7月10日撮影)今年は、白いエキナセアが特に、花数も増えて爽やかに庭を彩ってくれています。花屋さんでは、おしゃれな色のエキナセアも見かけますが、ぐっとこらえて(笑)切り花の仕入れの折、楽しませてもらってます。いろんな植物を楽しませてもらう花屋さんは私にとって、身近な植物園みたいなものです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.06
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(2026年7月8日撮影)つる薔薇、ロココ1987年、ドイツ、タンタウ作出、花径11~14センチの半剣弁咲きの大輪でツル性で成長も、花つきもよく微香だと言われていますが、我が家のはよい香りです♪(2026年7月8日撮影)つるバラ、ロココは花びらがヒラヒラと咲いて、優雅に踊る舞姫のドレスのよう・・・そして、ちょっとアプリコットがかったこの色合いも良いですね。ただ、春の花よりも大分薄着で軽やかな花姿。涼しげでもあります。(2026年7月8日撮影)我が家のロココはかなりのご長寿薔薇でもあり花数も往時に比べだいぶ少ないですがこうして、暑い中も涼し気な表情で咲く姿に新たな魅力を感じています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.05
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(2026年7月10日撮影)1894年 Francis Dubreuil によって作出されたオールドローズの薔薇、フランシス・デュブリュイきっと 会心の傑作だからでしょう、作出者ご自身のお名前を冠しています。(2026年7月10日撮影)我が家のバラ、フランシス・デュブリュイは鉢植えから、リビング前の地植えにして花数も増え、よく咲くようになりました。そして、こうして暑い盛りも春よりは少し小ぶりながら、咲いています。ちょっと透明感がありながら深みのある色合いでガラス細工のような印象も!趣深い薔薇だと思いながら楽しんでいます。(2026年7月10日撮影)四季咲き性なので、春、夏、秋と季節ごとに咲いてくれるのでリビングからも楽しめて、嬉しいです。厳密には、リビングダイニングというのでしょうか、ともあれ、一番多くいる部屋から好きなバラを愛でることができるのが私にとっての一番の贅沢かと思っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.04
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(2026年7月5日撮影)オールドローズでチャイナローズの薔薇、赤胆紅心(ツダンホンシン/せきたんこうしん)この花色に惹かれて、ずっと前にお迎えしました。(2026年7月5日撮影)バラ、ツダンホンシン・赤胆紅心は整ったカップ状、中の花びらはロゼット状にきれいに並んでいます。外側は濃い色、内側は薄ピンクから次第に色がのって行きます。グラデーションの美しさアンティークガラスのような透明感がタやマリマセン。(2026年7月5日撮影)我が家のツダンホンシンは何度も、コガネムシの被害にあってますがその都度、なんとか復活しこうして、春に次ぎ、暑いなかにも二番花をたのしめています。鉢植えで育てていますが、透明感のある花色に大きな魅力を感じています。花茎が細いと、花がうつむいてしまうのが少し残念ですが、これからも元気に毎年、お顔をみせてくれると嬉しいです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.03
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(2026年7月11日撮影)我が家では、西側の境界に地植えしているイングリッシュローズの薔薇、パット・オースチン。華やかな印象の花色と、四季咲きでよく咲いてくれるのが大きな特徴です。(2026年7月11日撮影)バラ、パット・オースチンは元気印のようなオレンジ色で暑いさなかも、咲いています。ただ、もともと花もちが良いほうではなく夏は特に、一瞬という感じでもありますけれどこうして、きれいな姿を楽しませてくれます。(2026年7月11日撮影)太陽の色を薔薇に写すとこんな感じ?かなといつも思って見ています。暑いので、花もちも短くて花柄摘みもなかなか忙しいですが炎天下、健気に咲いているバラさん達に感謝をしつつなるべく朝早くにハサミを手に小さな庭をめぐるのが最近の日課です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.02
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(2026年7月6日撮影)フロリバンダの、薔薇、フレンチレース。四季咲き、大輪房咲きの薔薇で香りも良く直立性の枝に幾つも枝分れして咲き始めは中心が少しピンク色、咲き進むと柔らかなソフトクリーム色で咲いてくれます。(2026年7月6日撮影)バラ、フレンチレースは、お手本と言えるほどの四季咲きで、毎年、繰り返し咲いてくれます。今年も昨年同様、猛暑のなかご覧のように咲いてくれました。丁度リビングからすぐ見えるところに地植えしていますので薔薇育ての励みにもなっています。(2026年7月6日撮影)それにしても、暑かったり、雨続きでムシムシしたり・・・台風も来ますし。なかなか、絵にかいたようなキラキラの太陽と、程よい暑さというわけにはいかないものですね。どうか穏やかな季節の巡りになりますようにと祈るばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.01
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(2026年7月4日撮影)我が庭の一番の古参株で思えば40年以上もうすぐ50年の歴史があるモダンローズの赤い薔薇、マリアカラス。ブログにも、毎年紹介させていただいてます。口紅の色に有りそうなマットながら素敵な紅色がいつ見ても、良い色だと思います。(2026年7月4日撮影)こうして、夏も咲いてくれますが、なにせ、ご長寿薔薇なので花数はイマひとつ。そのうえ、隣にある元気印のクレマチス・モンタナエリザベスがどんどん覆いかぶさるように蔓を伸ばしてくるのでバラ、マリアカラスがちょっと押され気味・・・(2026年7月4日撮影)それでも、歌の女王の気高さを失わずこうして、我が庭の赤薔薇の女王として咲き続けてくれるのは、心強く嬉しいことです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.31
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(2026年7月4日撮影)イングリッシュローズの薔薇、メアリーローズ。グラハム トーマスと並んでイングリッシュローズの代表品種とされていたバラ、メアリーローズ元気なピンク色のさっくりとしたカップ咲き。(2026年7月4日撮影)さすがに、暑いさなか花びらの数も少なく完ぺきなカップ咲きとはいきませんが、可愛いピンクの花が咲いてくれるのは嬉しいです。(2026年7月4日撮影)今日ご紹介したバラ、メアリーローズは東側の境界に地植えしている株です。実はもう一株、少し離れた所に地植えしてあるのですが何故か、そちらは春も夏も花数が少な目で同じ地植えなのに・・・個体差があるようです。それとも、ほかに何か理由があるのか、分かりませんが共に、元気にこの夏を乗り越えて欲しいと思います。***************この度の熊本の大震災、被害も大きく犠牲になられた方へは、心よりお悔やみ申し上げます。そして、被災なさった多くの皆様には、酷暑の中、ご不自由な暮らしをなさっていることと思います。お見舞い申し上げるとともに一日も早く、復興の手が届きますよう、祈っております。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.30
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(2026年7月6日撮影)モダンローズの薔薇、ジュリア正式名称は、ジュリア・クレメンツ・ローズ私の大好きなバラの一つです。大好きなジュリアを迎えたのは、大分前になり、あまりに好きすぎて、間違って二株迎えたのですが数年前に一株はお★さまに。(2026年7月6日撮影)残ってくれた一株を日あたりの良いリビング前に地植えにして大事^^に育ててきました。その甲斐あってかご長寿薔薇ながら毎年、咲き続けています。(2026年7月6日撮影)そして、暑い夏もご覧のように健気に咲いて、嬉しい限り。花びらの先が少し日焼けしたり花のサイズが小さめだったりしますがそれでも大好きなバラ、ジュリアがこうして、年に何度かたのしめるのは嬉しい限り、です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.29
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(2026年7月8日撮影)お花の仕入れに行ったとき、店頭には、いっぱいの花苗が売られていますがなるべく、見ないようにしてます。次々、連れて帰るわけには行かないので・・・でも、この可愛いヒマワリはどうしても連れて帰りたくなりました。その名も、1000輪咲くヒマワリという魅惑的すぎるサブタイトルのサンビリーバブル。 (2026年7月8日撮影)丁度、花苗担当のスタッフのお兄さんがいたので追肥の説明などもして頂いて1,2輪しか咲いていない花苗を求めて帰宅。アドバイス通り、大きめの鉢に入れて約一か月経ちました。 (2026年7月8日撮影)比較的育てやすく順調に成長、気温の上昇と共に花数も増え、雨に当たっても、花びらが痛むこともなく梅雨のある日本の気候にもピッタリなのかも。これから、どのくらい咲き続けてくれるか期待大のヒマワリです。さすがに、花数はカウントできません(笑)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.28
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(2026年7月14日撮影)イングリッシュローズの薔薇、ヘリテージこの薔薇は玄関へのアプローチに地植えしてあります。静かな印象の薔薇で、それだけで、安らぎが感じられます。(2026年7月14日撮影)我が家のバラ、ヘリテージーは春もあまり花数が多くないのですが夏は今まで少ししか咲きませんでした。穏やかな印象の薔薇だと感じているのでそれも、致し方ないと思っていましたが何と、この夏は御覧のように美しく咲いてくれました。(2026年7月14日撮影)諦めないで、見守っていると予想以上の結果をみせてくれることもあるのですね。我が家のこの夏の薔薇は想定以上に咲いてくれて嬉しいです。***************温暖化による異常気象、スペインとフランスでは山火事が次々発生して沢山の方が避難生活を余儀なくされているとニュースで知りました。地球温暖化、みんなで真剣に対処しないと人類が(ほかの生き物も)住めない星、地球になってしまうのでは・・・と猛暑の夏、リアルに感じています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.27
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(2026年7月1日撮影)1963年フランス作出の香りの黒薔薇、パパ・メイアンモダンローズのハイブリット・ティー・ローズですが、強いムスク様の甘さと華やかさのある情熱的な魅力ある香りです。(2026年7月1日撮影)バラ、パパ・メイアンは黒薔薇の代表品種とも言われていますが我が家では長年鉢で育てていました。そのせいか、四季咲きといえど、イマヒトツの咲きかたでした。一昨年地植えの場所をようやく確保地植えにしたら、茎がグングン伸びて花数は多く無いものの春に続いて、夏もしっかり開花。(2026年7月1日撮影)黒薔薇と呼ぶには今回は花色が紅色がかっていますが夏バラだからこんな感じかと・・・花後、長く伸びた花茎を剪定しこれからの株の充実に期待します。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.26
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(2026年7月4日撮影)イングリッシュローズ(E.R)の薔薇、ジェフ・ハミルトン我が家ではなぜか、ある日突然咲かなくなり、その後復活開花まで4年間「眠り姫」を決め込んでまったく咲きませんでした。それが、数年前の5月見事復活!紫がかったソフトピンクの綺麗なお花を見せてくれ、そして、今年も前年に続き春にもお顔をみせてくれました。(2026年7月4日撮影)ただ、バラ、ジェフ・ハミルトンの傍には元気印の乙女椿や山茶花が植えてあって地植えと言えど、四季咲き性にはやや、劣っていました。(2026年7月4日撮影)ところが、今年は、ご覧のように7月にも咲いてくれました。考えられるのは傍にある花後の乙女椿をしっかり剪定して陽ざしと風のとおりがよくなったこと。それと、春先の施肥を馬糞堆肥の他に、ひさ~~しぶりで草花用の肥料をパラパラ・・・少し多めに?あげたことでしょうか。久しぶりの粒々肥料に薔薇が応えてくれたのかもしれませんね。(^^)vにほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.25
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(2026年7月4日撮影)オールドローズの薔薇、マダム・ピエール・オジェ花径6~9センチの深いカップ咲きのバラで、ライトピンクから濃いピンクまで気候によってすこしずつ異なり、妖精のような花姿で香りも良く、なんといっても透明感のある花色が魅力です。(2026年7月4日撮影)我が家のバラ、マダム・ピエール・オジェは日照不足な場所に地植えしていることもあり返り咲き性はあまり期待できず何年も育てておりました。今年は、ようやく夏の開花も見ることができ嬉しい、意外性を感じる夏となりました。(2026年7月5日撮影)こちらの一枚は、上の薔薇の翌日の姿。開花が進んでいるのが判るかと思います。透明感がある花びらが魅力のばらですが、少しでも咲いてくれると嬉しいです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.24
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(2026年7月6日撮影)イングリッシュローズの薔薇、キャスリン・モーリー「キャスリン・モーリー」の名はこの薔薇の命名権を得た父親が18歳で世を去った最愛の娘の名を付けた事に由来します。娘さんの名を、薔薇に残してお嬢様のメモリアルにとの深い想いを感じますね。(2026年7月6日撮影)今年のバラ、キャスリン・モーリーの二番花は、この暑さの中を綺麗な花姿で咲きました。薔薇は寒い時期は、じっとめぐる季節を待ち春の芽吹きからピーク時の開花を迎えます。そして四季咲きのイングリッシュローズはこうして夏から晩秋迄何度か楽しませてくれます。(2026年7月6日撮影)今はちょうど、夏バラのシーズン。近年の酷暑に、バラさん達もきついだろうな~と思いますがそんな気持ちを知ってか知らずか健気に咲くバラに今日も元気をもらってます。***************イソップ童話の「北風と太陽」を思い出しちょっと検索。「同著において、人を説得しようとする際には、北風のように強引に言い聞かせようとしたり怒鳴っても、相手を意固地にさせたり反発を食らうだけ。太陽のように、穏やかに暖かな感情で話しかけることが肝心」とのこと。春の陽のような穏やかさだと納得ですがこのところのお日様はどうなんでしょう、暑すぎる太陽はたとえ話になるなでしょうかね~にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.23
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(2026年7月4日撮影)イングリッシュローズの半つる薔薇、アブラハムダービーたっぷりとした花びらの重なりが美しく我が家では道路に近いところの第二のパーゴラで、サーモンピンク色に咲いています。(2026年7月4日撮影)7月初め、今年の二番花が新しいシュートの先の目の高さで咲いてくれました。いつもパーゴラの上の方で咲いて見上げることが多のですがこうして、新しい枝先に咲くと近くで見て愛でることができるようになりました。(2026年7月4日撮影)四季咲きの夏の花ですが春のピーク時とかわりなく美しく咲いてくれた嬉しいバラ、アブラハム・ダービーでした。秋もさいてくれるかな~と今から欲張りな期待をしています。***************全国、猛暑続きで梅雨明けも次々発表されていますね。熱中症になると、若い方は点滴で早く治るけど高齢者は入院して一週間とかになるのよ~と昨晩、奉仕団体の月例会で隣に座られた女医さんが話してくれました。気を付けないと!と改めて思いました。皆様も、お気を付けくださいませ。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.22
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(2026年7月1日撮影)米国ウィークスローズ社産でフロリバンダローズの薔薇、エブタイド個性的な花色が特徴で花もちも良い薔薇です。写真でお判りいただけるか不安ですが深い紫色です。地植えにしていますが年々、株も大きくなってきています。(2026年7月1日撮影)バラ、エブタイドは花芯のゴールドの蕊が花びらの色と相まって個性を際立たせています。暑さなんかに負けないわよ!と言っているのかもしれませんね。(2026年7月1日撮影)花期が長い薔薇ですが今年の二番花も、沢山咲いてくれました。紫がかった紅色がひときわ目立つバラです。日照が多すぎるかとおもわれる庭の真ん中に地植えなので・・・元気にこの夏を乗り越えて欲しいと思っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.21
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(2026年7月1日撮影)つるバラとして初めてイギリスのローズ・オブ・ザ・イヤー賞を受賞したつる薔薇、ペニーレーン。黒点にはかかるものの、うどん粉にはほとんどならないという耐病性も嬉しいイギリスハークネス社1998年生まれの蔓バラです。(2026年7月1日撮影)嬉しいことに、春に続き、暑くなってきた7月でも、ご覧のようなきれいな花姿でペニーレーンが咲きました。私が薔薇を始めたころ四季咲き性のあるつるバラは少なかったように思いますが今、我が家のつるバラ達を見てもそれなりに、返り咲きや、四季咲きの子が多く、嬉しいです。(2026年7月1日撮影)玄関前、昨日ご紹介した紫陽花アナベルの隣は長く楽しめる紫陽花「西安」そしてその右隣が今日のバラ、ペニーレーン。今の時期、玄関を開けると紫陽花もバラも楽しめて嬉しい限りです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.20
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(2026年7月13日撮影)ずいぶん前に、憧れをもって迎え玄関前の出入り時には必ず目にする場所に地植えしています。(2026年7月13日撮影)別名アメリカアジサイやセイヨウアジサイのアナベルは、アジサイの仲間の落葉性低木。初夏に20~30cmの大きな花が開花。花色は、咲き始めはグリーン、咲き進むにしたがって白くなり夏を過ぎると再び秋色グリーンに変化します。大きな花ですが、周囲の草花と調和するため、庭木として人気がありますね。(2026年7月13日撮影)アナベルは、何と言ってもスーパーホワイトの花房が魅力です。暑さ寒さに強く育て方も容易で剪定も時期を選ばず簡単なので、大きく育てた見事なアナベルをあちこちで見かけることも多いですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.19
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(2026年7月5日撮影)イングリッシュローズ(E.R)の黒薔薇、ザ・プリンスその名にふさわしくプリンスの気高さと深い色合いが魅力です。(2026年7月5日撮影)先日はルイ14世というバラをご紹介しましたがこちらはイングリッシュローズなので英王室に関連しての命名でしょうね。(2026年7月5日撮影)長年、鉢植えで育てていてイマひとつ、いえ、イマふたつ位だったので地植えにしたら、こうして綺麗に咲いてくれました。二番花も楽しめるくらい元気になったのでこの後も順調に生育して欲しい復活のバラ、ザ・プリンスさんです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.07.18
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