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啄木鳥 _y−~~

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2005.11.24
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カテゴリ: C型肝肝・癌治療
 とにかく・・・眠いのです・・・。

 先ずは、皆様方の所に訪問するばかり・・・すみません。


・・・で、今日も木曜の通院日。
σ( ̄o ̄;)アハッ、遅刻です、しかも3時間。(おお焦り・・・)しかし診てもらえました。

 目覚ましは鳴ったはずですが(携帯を目覚ましとして使ってます。)全然知らない。

 12時過ぎ、突如目が覚めました。あわてて身支度をして病院に・・・。

 12時半着、程なく診察室に・・・。
 担当医、ニヤ~リ。私「すみません、シッカリ寝過ごしました。」
笑いながら『疲れとるんかな~?』、私「近頃眠たくて・・・」・・・ムニャムニャ・・・・・


なんたらプロテインなんたら区画・・・オッ、またまた知らない検査か?。



 血清α-フェトプロテイン(AFP)は肝細胞癌およびヨークサック腫瘍に特異性の高い腫瘍マーカーとして診断に用いられているが、慢性肝炎、肝硬変等の良性肝疾患でも高値となるため、血清AFP値のみを指標とした場合、良性疾患と肝細胞癌の鑑別は困難である。本法はAFPの糖鎖構造の癌性変化を、レクチン親和性電気泳動と抗体親和転写法と組み合わせたレンズマメレクチン-A(LCA-A)反応性によるAFP-L3分画比を測定することにより、肝細胞癌と良性肝疾患の鑑別等に用いるものである。従来、肝細胞癌の診断として行われてきた、超音波検査やX線CT等の各種画像診断に加えてAFP-L3分画比の測定を加えることにより、肝細胞癌と良性肝疾患との鑑別、肝細胞癌の早期診断および肝細胞癌の治療後の予後管理に有用。
---------ナンカよう分からんが、・・・AFPの検査の一方法かな?。

 10%以下が16.6%?、(何か知らぬが)チョット高い。

 PIVKA-II(は、肝細胞癌で特異的に上昇し、α-フェトプロテインとは相関がなく相補的なマーカー。)と、今までのAFP。
エコー検査とCT造影・・・『どうしましょう』と言いながら、どうも担当医は結論を出してる様子・・・。「お願いします。」と、私。

 総合判断で、ラジオ波焼灼療法による追加治療が決定。

---------- 
 ラジオ波焼灼療法及びマイクロウエーブ凝固療法
これら2つの治療も、超音波検査のガイドにより、特殊な針を体外から肝がんへ差し込みます。通電することによりその針の先端部分から熱が発生します。熱の温度はラジオ波が摂氏100度程度、マイクロウエーブで300度程度です。これらの治療法も小型肝がんが対象となります。やはり2cm以下の場合が絶好の適応です。





 11月29日(火曜日)午後より3or4ッ日の入院治療です。
去年の9月と同じ ような治療になるかと思います。


・・・で、\(^∀\)この話しは(/∀^)/置いといて
・・・日記もかなりサボってる・・・しかし本人はいたって元気に勤務してます・・・ただ眠たいだけ。


 ------------

 話は変わって
 その後エアコンを買いに行きました。
いまのは10年余り前の型、作動させるとカラカラと異音。
本体を捻ってやると音は止まりますが最近の省エネタイプが良いかな?と買い換えることにしました。

 本体は買ってきたので来週にでも、付け替えよう。
業者に取り付けてもらったらいい加減な作業だもんで、自分で気に入った様に付けるのです。
自分で作業すれば“タダ”だもんね~(*^ー゚)v





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Last updated  2005.11.24 22:29:10
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