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こんばんわ。最近、献血が各地で行われているのに、一度輸血をしてもらったために献血ができず、歯がゆい思いをしている、 人の役に立つのが生きがい、S☆Akamotoです。 つって、輸血なんて嘘を平気で利用する、S★悪motoです。 お風呂に入ったとき、不意に感じたことがあります。 『最初にお湯を沸かして、風呂に入った人は偉いな~。』 まず、火をおこした人。そして、水を火に掛けた人。思い切って、湯に使ってみた人。みんな偉人だよ。 こんな風に物事には最初の人がいるわけだ。原始時代とかに。そんな生活の様子を考えてみました。 この中にもたくさんの個性があり、役割があると思うので僕の友達で検討してみた。 ターボ= 村長。キャプテンシー十分。たまに予想外。 棚ひさ= 狩人。まっすぐでマッスル。ミーハー。 ブッチ= 狩人。驚愕の身体能力。大人。 ひとし= 狩人。熱い。無鉄砲。 武田 = 農民。物知り。好奇心旺盛。 ともや= 農民。だいたい中途半端。ネクラ。 大原村は、今日も快晴。そんな快晴の日は、いつも村長は言う。 『肉、食いたくね?』 その声を聞きたくないのに聞いてしまう、損な役回りのブッチ。当時の肉は非常に貴重で、肉を獲るには獣を狩らなければならない。 『村長、肉食いたいって。』 狩人仲間の、ひとしと棚ひさに伝えたところ、 『今日こそ、ライオンいこう!』 棚ひさは目標を定めた。 『いいね!それウケるね。』 ひとしは相変わらず悪ノリ。 『いや、絶対無理。手堅くマンモスね。』 ぶっちは冷静だ。棚ひさとひとしはあきらめきれない様子。 しかし、なんやかんやわめきながら、彼らは狩りに出かけた。そんなとき、農民のともやと武田は、なにやら話し込んでいる。 『テントウムシって食べれると思う?』 『いやぁ、絶対、中身が苦いよ。』 『その苦味がいいんじゃん。』 『じゃぁ、食ってみて。』 さすが武田。躊躇がない。食にはいつも貪欲だ。 『うわっ、にげぇ!!こら食えんわ。』 『ほらね。』 こんな風に、二人はいつもなにか見つけては口に入れ、新たな食材を探している。その他にも、様々な発見を楽しんでいる。 初めて肉を焼いたのも彼らだった。そのときはどこで聞いてきたか知らないが、棚ひさが、火というモノ?モノは変だが、まぁ、火のおこし方を聞いたと言った。木の板に棒をあて、グルグルと回し、火をおこすのだそうだ。狩人の3人が順番に棒を回す。しかし、いっこうにつく気配がない。ひとしは早々に諦めて、投げた木の実を棒に当てて飛ばす、ナウな遊びをしている。ここで諦めないのが、棚ひさ。やっぱりまっすぐでマッスルだ。すると、ドンドン煙が上がり、なんだか赤くて熱いモノがあがった。 『すげぇ!そして、熱い!!』 『これが火か。あっ、武田達よんでやろう。』 二人が駆けつけたときには、もうブッチぐらいまでの高さになっていた。ともやは食事中だったのか、肉を手にもっていた。しかし、腸が弱く、生肉が苦手なともやは、武田に提案してみた。 『この肉、この火ってのにかけたらどうなるかな?』 『あぁ、いいかもね。食べやすくなるかもよ。』 ともやは肉を火にかざした。すると、ジュージューと音を立て、肉はドンドン茶色く色を変えていった。 『うぇ~。変な色になったよ。失敗だ。』 『いや、貸して。』 武田は武田、やっぱり積極的だ。 『うまい。』 『そんなことないやろ。貸して。・・・・うまい!!』 と、まぁこんな感じ。 余談はここまで。狩人達が帰ってきた。辺りが暗くなり、村の真ん中で火だけが赤く目立っている。非力な二人と村長がいるだけなのに、火がついているのは、武田が改良を加えたおかげで、火は格段につけやすくなったのだ。いやはや、ホントに棚ひさはライオンをかついでいる。話を聞くと、見つけたはいいものの、ライオンは初めてで、どうしたらいいかわからず、逆に追いかけられたらしい。そこで、案の定ブッチが命を張っておとりになり、棚ひさとひとしが後ろから捕まえたそうだ。 『見て、ライオン。』 棚ひさと、ひとしは誇らしげ。 『もう獲らん。』 ブッチは汚れて真っ黒けだ。早速、村長のもとに集まり、ライオンを食べることにした。武田とともやが皮を剥ぎ、肉を切り分け、棒に刺し、火に掛ける。 『マジうまそうじゃない?』 『絶対うまいよ!!』 『村長!ライオンですよ!!』 『うむ。でも、さっきチャンポン食ったから少しでいいや。』 『え~、絶対うまいのに!じゃあ、おれがガッツリ!!』 棚ひさとひとしは有頂天。ブッチは疲れてグッタリしている。苦労したのにブッチは食べられそうにない。ブッチのテンションと反対に肉は食べ頃になったようだ。こういうとき、まずは村長に。お腹の減ってない村長は、小さくかじった。 『まずっ。なんだこれ、もういらん。』 『えっ、ウソ?・・・・まずい!これまずいよ。』 『え~。まずいのかよ~。』 『まずいね。』 『いや、おれはいけなくはない。』 武田だけはいけるらしい。 『ハイリスク、ローリターンだよ。』 ブッチは嘆いた。あんなに苦労したのに、肉は捨てることになった。この後、狩人たちはできるだけ弱そうな動物を狩ることにした。すると、意外と弱い動物の方がおいしかったりした。棚ひさとひとしは消化不良のようだったが、肉をとるのは難しいことではなくなった。武田とともやもますます、発見をくりかえし、よりよい生活をおくったんだとさ。 このときから、大事なのコストパフォーマンス。こうして、割に合わないことはしなくなったんだろうね。そして、なにもわからない世の中。より良い生活をしようと色んな挑戦がなされてきたのだろう。その発展が、今にあるということ。みなさん、これからは一つ一つの行動の始めに意識し、それらを始めた人に感謝しましょう。 長くてスマン。
2006年12月30日
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こんばんわ。最近のマイブームはパスタ作りで、特にトマトソースにはこだわりを見せています。家事とかも結構やるんですよ。 そんな家庭的な、理想のお婿さん、S★Akamotoです。 クリスマスですね。そう、X’mas。意味あるのかな、聖夜。誰が決めたのかわかりませんが、イッサイガッサイきらびやか。盛りあがっとリますな。 う~ん、僕にとってのクリスマスは、1/365日でしかありません。(武田とかぶったよ)今日の僕の1日は、大掃除に始まり、回転寿司→みんゴル→パソコン。終盤、みんゴル→パソコンのコンボは理想的です。僕には彼女がいますが、どうだってことはないです。 自己中と言われれば、そこまでですが、僕はイベントごとを好みません。今回のクリスマス、お正月、バレンタインに、ホワイトデー。無いなら無いで、かまいません。イベントであろうとなかろうと、ずっと一人でみんゴルしていたいです。クリスマスだからなんだ?正月だからなんだ?と思ってしまうのです。俗に言う、完全なネクラです。 彼女には申し訳無いのですが、僕は彼氏がいの無い人間です。イベントごとに盛りあがらないだけでなく、外に出たがらない、やりたいことが無い、プリクラ・映画・夜景が嫌い。 えぇ、最悪です。 あと、カップルにありがちな、祝記念日。もう交際から2年経ちますが、一度も祝った事なんて無いです。「祝8ヶ月」みたいなプリクラとかも撮ったこと無いです。 だいたい、月1祝う人達もいますが、何ゆえ?理解に苦しみます。いちいち期間なんて気にする必要はないでしょう。これから一生付きあっていくつもりなのに、いちいちそんなことで祝ってたら、何回祝えばいいか。大事なのは、今までではなく、これから。ずっと二人で連れ添い、どちらかが死ぬときに初めて、出会いを祝いましょう。 という、 真実の愛を追い求める男、S★Akamotoでした。
2006年12月25日
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こんばんわ。この歳になって、カルピスのおいしさにとりこの 割合は水:原液=2:8のS★Akamotoです。 亀田興毅の初防衛戦。前回の試合で非難を浴びまくった彼でしたが、今回はキッチリ勝ちました。KO勝利でこそなかったものの、確かな技術で、終始安定した試合運び。なんやかんやとケチをつけた評論家を黙らせたことでしょう。 僕は、亀田親子は好きです。非常にハングリーだし、間違いなく努力している。興毅も大毅も高校にはいってないそうですが、その間にやっていたことはボクシング。こういった父史郎の教育法に異議を唱える方も多いと思いますが、僕はスゴイと思いました。なによりも夢を優先させ、厳しい練習を選ぶ。誰よりも世界チャンピオンに憧れて、努力をしていたはずです。そのぐらいの歳だと普通は高校生。たくさんの友達もでき、色々な遊びを覚える。まさに青春を謳歌している頃。さらにボクシングという競技。普通の高校生のように好きなものも食べれない、夜遊びもできない。到底自分には想像できない世界を、彼らは経験していたのです。そんな中で父を信じ、努力をし続けている彼らを僕はバカにできない。あの体だって、あの歳で努力なしで作れるはずがない。大体、高校なんて、ボクシングを引退してからも行けますからね。 これは僕の意見ですが、敬語を使わず態度もでかい彼ら。それらはわざとだと思っています。ホントにそんな人達だったら、あんなにたくさんの人達に支えられ、応援されることはないと思います。ビッグマウスで、自分を追い込み、さらにボクシング会を盛り上げようと懸命に頑張っている。それだけで、十分いいヤツだと思います。 大体、故・青島幸男も「明日があるさ」で言ってたでしょう。 ~近頃の若いやつはとよく言うけれど、 自分の頃より大分マシ 大目に見よう 大目に見よう 敬語ができないくらい~ 出る杭は打たれるのが、日本の文化。特に、少数派だと集中放火。それを跳ね返して、亀田親子には頑張ってほしいと思います。
2006年12月21日
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こんばんわ。大きめの魚肉ソーセージを眺めて、「こんなにピンクじゃねぇよ。」と、ふと思った、 下ネタが、「女の涙」の次に苦手な、S☆Akamotoです。 先日、K-1がありましたが、僕はなんとも腑に落ちない大会でした。理由は、セーム・シュルトが許せない!ちょっとでかすぎませんか!?あんなの、鷹村対青木(PS2・はじめの一歩)ですよ!顔もなんか、欧米な小川直也みたいだし。 しかし、K-1もPRIDEの台頭で、いまや都落ち。トーナメントのメンバーも変わりばえしない。石井館長はいなくなるし、そして、谷川さんはなんなんだろう。僕が高校のときに、ラジオにハマってたのですが、 『石井館長のオールナイトR』 なる世にも奇妙な番組が。よくゲストが来ていたのですが、当然、谷川さんです。内容も、ただ二人で格闘技のことを語り尽くすオナニー番組。 当然、1クールで終了。 企画をたてた、ニッポン放送も大したもんだ。 ほんで、なによりも腹が立つのが、一茂です。彼は一昔前は、親父譲りのボケキャラだったのに、豹変。常識人ぶったコメントにむしずが走ります。しかも、なぜ元野球選手がK-1の解説席に? あいつはただの茂雄の息子だぜ!? うーん。でも、紀香は大事ですよね。ファイター達の性欲処理せなあかんからね。
2006年12月06日
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こんばんわ。今日は、電車を待っていたら車イスの人がいて、やはり放っておけず、乗る時、車イスを押してあげました。そのときに『ありがとうございます。』と言ってもらい、とても清々しい気持ちになりました。 色んな人達からの「ありがとう」が1番の宝物、 S★Akamotoです。どうも。やはりこんな時も人柄がでてしまうんでしょうか。 この話はウソです。 さて、mixiを始めて、3週間。なにげにちょくちょく日記だけは更新しているものの、なかなかmixiの醍醐味というのは伝わってきません。 楽しみはなんじゃらほい? 要は、僕が人見知りだからダメなんだと推測されます。まぁ僕のせいだな。ということで、僕は過度の人見知りです。僕は、どちらかというとテンションはアゲ☆アゲ♂ではございません。知らない人達の集まりにはめっぽう弱い。そのせいで、高校になじむのに1年半かかりました。まず、なにを1番気にしてしまうかというと、温度差。アゲ☆アゲ♂のなかに入っても、沈黙。その場を楽しめないのです。すごく損です。 僕はこんな感じだったので、高校に入って、いつもなんか楽しくないと思っていました。 「みんなテンションばっか高くて、おもしろくもなんともない。ガキだな。中学校はあんなに楽しかったのに」 と。妙に大人ぶって、輪に入ろうなんてしませんでした。1日、誰とも話さないで帰る日もありました。当然、友達もなかなかできず、段々と学校を休むようになりました。最初は、週に1日ぐらい。夏には、月10日ぐらい。秋には、もうほとんど不登校になっていました。その間、僕はずっと部屋にこもってばかりでした。中学校までの友達も新しい高校で、新しい友達ができ、僕と遊ぶことなんてなくなっていました。 そんなとき、中学校の友達だった、Tが、急に遊びにきました。中3で同じクラスで仲のよかったT。その時はお互い違う高校で、なかなか会えていませんでした。突然の彼の訪問はすごく、うれしかった。彼と遊んでいる時が1番楽しかった。彼は、引っ込み思案な僕を遊びに誘うだけでなく、運動会や、文化祭でも積極的に僕を引き込んでくれました。そんな思い出話で盛り上がっていたら、急にTの顔が引き締まり、僕に刺す様な目線をむけ言いました。 「学校行ってないだって?」 彼は、僕の同じ高校の友達に話を聞き、不登校のことを知っていたのです。僕が、小さくうなずき、一通り理由を話すと、ものすごい剣幕でTはいいました。 「甘えるなよ!お前が変わらなきゃ何も始まらねぇよ!!」 僕はショックでした。なにも言えなかった。僕はただ、僕のなじめない空気を作るクラスメートが悪くて、自分が悪いなんて考えていませんでした。そこで初めて、ただのワガママだということに気づきました。そして、自分が変わらなければいけないということも。 こんな僕に、真剣に向き合ってくれたT。彼の気持ちに応えるため、僕はまた学校に行くことにしました。変わった姿をTに見せたいと思ったから。 Tのおかげで少しずつ、学校にも慣れて、友達もできるようになり、段々、高校が楽しいと思えるようになってきました。卒業する頃には、 「まだ卒業したくない。もっと、ここの友達と、楽しいことがしたい。」 と思うようになっていました。 そして、今、大学でもたくさんの友達がいて、楽しく過ごしています。あのときの、Tの言葉がなかったら、今の僕はありません。ただのヒネくれた、引きこもりだったでしょう。 T、本当にありがとう。 すいません。長いわ、くさいわで。でも安心して下さい。 全部ウソですから。 ウソ日記のために2時間もかけれる男S☆悪motoでした。
2006年12月05日
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こんばんわ。今日、通学中のバスで、足の悪いおばあちゃんが乗ってきて、席がなくて困っていたので、真っ先に席を譲ってあげた、 困っている人を見過ごせないソウルフルな男。 S★Akamotoです。 さぁ、それではみなさんわかりましたね? バファリンの半分は S★Akamotoでできているってことが!! さて、話しは変わりますが、近頃のお笑い芸人のモテ方ときたらうらやましい限りです。次から次へと、話題があがってますね。130Rの板尾や極楽・山本、そのまんま東など、もう・・・・・ すいません。これは、売春やら淫行で捕まった人たちでした。 気を取り直して、陣内智則やら、さまぁ~ずの大竹、ロンブー淳など、すんごいね。美女食いですわ。そして、よくテレビでも顔じゃないなんて言ってます。その場をなごまし、楽しくしてくれる人。その上で、芸人ブームだと。 だけどさ、 素人は面白いだけじゃモテねぇよ!! よく考えてみて下さい。学生のころ、どんな人がモテてましたか?はい、それではみなさん、考えよう~。 ほら、俄然、寡黙なイケメンだよね!? ちびまる子ちゃんのハマジは決してモテテない!結局、おもしろいだけの奴なんてピエロなんですよ。しかも、テンション高いイケメンの場合は、女子にめっちゃウケたりするわけですよ。僕らが聞いても、なんら面白くないのに、女子にだけは爆発的にウケる、オリラジみたいな奴がね!! ホント商売あがったり。だけど、そんな奴は、男子に好かれないケースが多いです。男女ともウケるやつもいますけど、やっぱ、同性から支持を得なきゃね!!同性から支持のある人は男も女もいいやつが多い!顔とかより、そんな人が一番いいですね。 すいません。なんか、前回と話がカブってますね。 だからこそ言わせてください! 僕はタニシは食べません!! 終わり。
2006年12月04日
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こんばんわ。ロナウジーニョのスーパープレーを見るたび、ホントにこいつはサッカーうまくて助かったなと、しみじみ感じており、彼は日韓W杯の前、一日に12人もの女性を相手にしたという豆知識まで持ち合わせている、S☆Akamotoです。 ホンマ、顔もあそこも馬並やわ。 スマステ見てたら、木村拓哉が出てました。僕が選ぶ、日本男児で最もいい男です。どんだけ、いい男なんかと。かっこよすぎやんけと。しかも多分、優しいし気が利く。僕が彼より優れてるとこなんか、 みんゴル4の シルクロードクラシックのスコアぐらいですよ。(-19) まず、オーラが違う。なにをするにも圧倒的な存在感。僕なんか、 オーラより先に加齢臭でましたよ。 大体、近頃テレビ見てたらイケメン多すぎですよ。今、福山でてました。顔良し、声良し、歌良し、下ネタ有。僕なんか、 みんゴル4の川奈ホテルC.Cのスコア(-18) ぐらいすよ。 よく考えたら、世の女性達は、すんごく優しいですよね。僕の彼女はTOKIOの長瀬がすんごく好きです。長瀬もすごくかっこいい!!体もでかいし、最近は風格もでてきた。僕の名前は、なにげに『ともや』です。なのに、みんゴルしかできない。すごくガリガリ。しかも顔はET似?それなのに僕を選んだ彼女は、 戦時中で食べ物がなく、 仕方なくタニシを食べたセツ子の気持ち でしょうな。ホントに男は顔じゃないという女性に感謝。これからもそういった女性達が、ドンドン増えてくることを願っています。亀梨、亀梨言ってんじゃねぇぞ!! あっ、最後に一つ。 僕は、タニシは食べません。 ち~ん。
2006年12月02日
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