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 政策の善し悪し以前の問題として、政治家には国を統治するという使命がありますが、それであっても、かなり、困難なことであって、決して、自然にできる、というものではありません。

 通常、そこまで意識しないのは、政治家が、統治システムの土台までも揺るがすというようなことを行うということが無いからでしょう。



 一国の首相が、税金を払わない(問題が発覚してから納めたようですが)、犯罪の捜査には協力するな(検察と闘え)、というようなことで、国を統治することができるのでしょうか。

 ほとんど、革命家です。

 胡散臭いところがあるのは、政治家には付き物ですが、それにも、おのずから限度があります。

 しかし、国民にとって、この政権の本当の恐ろしさは、その点ではなく、首相本人にも、政権与党にも、善意が満ちていることです(この点に関しては、 以前 に書いておきました)。

 おそらくは、政治に必要な基本的な素養や技術にかけるのが原因なのでしょうが、その気もないのに、日米関係を悪化させたのと同じように、なにか、根本的なところを崩壊させている、という気がします。





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最終更新日  2010年01月18日 19時28分39秒
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