ダブルの小部屋
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
2010年の12月21日の満月に日に皆既月食があり翌日は冬至、年が明けて1月4日の新月には部分日食がありました。 残念ながら、そのどちらもこの目で拝めることは出来なかったけれど、イメージの中でその2つの宇宙の事象をイメージしていました。 その2~3週間、宇宙のポータル(扉)が開き別の領域にいくことが出来ると言うことを教わった。 そして、冬至が冬の転換点だったと。 教えてくれたのは、昔からの友人、pansy angelさん (情報源はジョナサンケイシー)でした。 2~3週間と云うことなら、まだ続いているのかも知れない。 まだ有効なのかも知れない。 今年は、初期始動が遅い年なのかな? 新しい年を迎えて、年始の行事を終えて仕事も始まり七草も過ぎても、なかなか日記に向き合うことが出来なかった。 やっと今日、風のない快晴でのどかな日曜日を迎え、日記を書く気持ちになった。 わたしにとっては、やっと2011年が始まった気がしています。 みなさま、遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。 この、カメの歩みブログ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。 ウサギに負けぬよう、ちょこちょこ休み休み書いて行きますゆえ。 ~ 海にかかる虹(part2)~ 上の写真は、昨年8月の屋久島旅行で運良く撮れたものです。 海の向こうに見えるのが、口永良部島(くちのえらぶじま)です。 ひょうたんの形をしており、観音様が仰向けに横たわっている様にも見えます。 その上にかかった雲が、まるでウサギのようでしょう。
2011/01/09
コメント(10)