私は非常に流行に無頓着ですが、
気になる記事がありました。
「えが茶ん」
と 「パイオレジューちゅ」
「えが茶ん」は江頭2:50をパッケージにして
「パイオレジューちゅ」は出川哲郎がパッケージになっているそうです
直感ですが、 どちらも飲みたくないっ!
どちらもそんな気持ちにさせてくれました。でも、記事によると、「人気」があるらしいとか…若い人の感覚がわからん…
これは挑戦するべきなのだろうか…?
ある先生が 「チャレンジバイチョイス」
という言葉を教えてくれました。「挑戦する事は本人の自由だ」と。こんな時に思い出すなんて…難しい選択やなぁ~
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