空間研究室

空間研究室

PR

×

お気に入りブログ

毎年恒例のごみゼロ… New! kaitenetさん

元・国税調査官で、… blm2004さん
なみだを超えた先に… 人間物語・とね しゅんじさん
ある住宅作家の独り言 なし5116さん
HAYAの超!楽っ氣(… HAYA1981さん

コメント新着

三介@ こんばんは。 「空間研究室」さん。うちのブログにて、…
洋二郎@ 前の書き込みあったじゃん? 半信半疑で試したらマジだった件w 騎乗位…
ishikoro2005 @ Re[1]:我が身の行く末は(01/27) kaitenetさん コメントありがとうござい…
kaitenet @ Re:我が身の行く末は(01/27) 先人は良い言葉を残していますね。 参考…
ishikoro2005 @ Re:こんばんは(01/27) 77愛リンさん こめんとありがとうござ…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ishikoro2005

ishikoro2005

フリーページ

2008.01.20
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
改革、


進め方が問題なのだろう


遺伝子治療でも、ある病気の原因が、A遺伝子が悪さをする事がわかったとしても
遺伝子相互の連動、連携によっては、ほかの部分で体に悪さをすることになることも
考えられる。

小泉時代に行われた改革には、とにかくやっちまうという姿勢があったのではなかろうかと思う。
医局制度に問題があるとすれば
すぐにその部分にカイカクの手をのばす


若い医者は高度医療技術の学べる都会の病院を目指すので、地方には集まらないという。

産婦人科医師が不足する時代、対策が求められるが、総合的な対策が必要なのだろう。

先日医学生らしい大学生が電車の中で同級生と、大きな声で会話をしていた。
いやでも、耳に聞にはいってきた。

「産科や外科はリスクが大きいが、整形なんかは、治る見込みのない年寄りが多いから薬を出しておけばいいし、お勧めは皮膚科かな・・・」
それを聞いてこんな医学生ばかりではないだろうがいささか驚いた。でもそうなのかとがっかりした。
確かに偏差値が高い学生が医学部を目指すのだろうが、偏差値が高ければ何でもできるという傲慢さも見え隠れしていていやな感じだった。










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008.01.20 12:22:30


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: