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トキソウ(朱鷺草) ラン科トキソウ属 日当たり良い湿地に生える多年草。 準絶滅危惧種だそうです。 大切にしたいですね 02.7.20 田代湿原 ←クリ☆エリーの散歩道
July 31, 2008
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ニッコウキスゲと ワタスゲ ここは 花の楽園 008.7.20 田代湿原 ←クリ☆エリーの散歩道
July 29, 2008
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ユリ科 マイヅルソウ属 初夏の山、しっとりした林床にマイヅルソウの群生を見かける ユキザサと花が良く似ている気がしましたが 葉が違いました。 山歩きしていると 知らない花に沢山出会いますね。 08.7.8 高山 ←クリ☆エリーの散歩道
July 22, 2008
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キンポウゲ科 オオレン属 花は茎の先に一個つく 花びらは5枚の萼が花びらのように見える。 大好きな花の一つです 02.6.15 鬼面山 ←クリ☆エリーの散歩道
July 10, 2008
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モクレン科 モクレン属 日本へは130年ほど前に導入 北アメリカの東南部原産。 大きな大きな木に これまた大きな大きな花が咲いています 朴の木の花に少し似ていませんか? ←クリ☆エリーの散歩道
July 7, 2008
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ツツジ科 ドウダンツツジ属 原産地: 日本 春 スズランのような壺状の白い花がたくさんぶら下がって咲き 秋にはきれいな紅葉になります 4月に 庭で撮影 ツツジと言えば サツキの花を思い浮かべますが 色々な種類があるのですね 約100属1350種ほどあるようです。 ←クリ☆エリーの散歩道
July 2, 2008
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ツツジ科 ヨウラクツツジ属 同じツツジ科 サラサドウダンと色は違いますが 形は似ていますね。 早朝の山登りならではでしょうか 08.6.15 鬼面山 ←クリ☆エリーの散歩道
July 1, 2008
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更紗灯台 ツツジ科 ドウダンツツジ属 高山性のツツジの仲間 光があたると 紅色の筋がくっきり 鐘型の花がとても可愛い 木によって色の濃さや縦縞模様が微妙に違います 08.6.15 鬼面山 ←クリ☆エリーの散歩道
June 27, 2008
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ミズキ科 ゴゼンタチバナ属 葉は6枚と4枚のものがある。 花がつくのは6枚のもので、4枚のものには花がない。 と書かれていたが 4枚葉のものには気がつかなかった。 秋には赤い実がつくそうです 赤い実も見てみたいなぁ~♪ 6.15 鬼面山 ←クリ☆エリーの散歩道
June 25, 2008
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雪笹 ユリ科 白い花を雪にたとえ,葉が笹のようだから 雪笹 ユリ科の花ってたくさんあるんですね 山道を歩いていたら 似たような葉の花が 他にも咲いていました。 02.6.08 雄国沼 ←クリ☆エリーの散歩道
June 19, 2008
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(スイカズラ科 ガマズミ属) 山野の谷沿いや川沿いに多く生える落葉小高木 あじさいに良く似た花だと思いました この季節山歩きすると あちこちに咲いています。 02.6.08 雄国沼 ←クリ☆エリーの散歩道
June 17, 2008
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モウセンゴケ科に属する植物 モウセンゴケは、コケと言う名はあるが、被子植物 湿地帯に自生 食虫植物の一種で、葉にある腺毛から粘液を分泌して虫を捕獲 なんだか見るからに‥ 02.6.08 雄国沼 ←クリ☆エリーの散歩道
June 13, 2008
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ユリ科 4月の初めに撮ったものです 花の色もきれいです これは 6月初めに 雄国沼で撮ったものです 花の色が全然違うのに驚きました。 これから色がかわるのか それともこのままなのか‥ ←クリ☆エリーの散歩道
June 12, 2008
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アケビ科ムベ属の常緑つる性木本植物 期は5月。 花には雌雄があり、芳香を発し、花冠は薄い黄色で細長く、 剥いたバナナの皮のようでアケビの花とは趣が異なる。 『ウィキペディア』より 花には 雄花雌花があるそうですが 残念ながら確認できませんでした と言うか 知らなかっただけなのですが‥ 02.5.6 花見山 ←クリ☆エリーの散歩道
June 10, 2008
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バラ科 サクラ属 江戸時代からある品種だそうです 知らなかったら モモの花だとは思わないかも それにしても鮮やかな色ですね 花見山 5.06 ←クリ☆エリーの散歩道
June 5, 2008
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ユキノシタ科 日当りのあまり良くない場所に咲く 花弁は5枚 なんだか 上の3枚の模様が顔に見える ←クリ☆エリーの散歩道
June 3, 2008
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ツツジ科の植物であり、学術的にはツツジ属 花の色もたくさんありますね 目の覚めるような赤から 清楚さを感じる白まで 02.5.06 花見山 ←クリ☆エリーの散歩道
May 29, 2008
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ちょっと遅くなってしまいましたが ハナミズキです ミズキ科ヤマボウシ属 これも ハナミズキでしょうかねぇ 4月20日 撮影
May 21, 2008
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地中海沿岸原産のシソ科の常緑低木 庭に植えてあるローズマリー 今年はたくさんの紫のきれいな花が咲きました。 紅茶に入れたり 肉料理に使ったり ササミを ローズマリーを入れた水につけ込んだ後 オーブンで焼いて クリ エリーのおやつを作ったり♪ 消臭効果もあるという事なので 枝を切って 部屋に飾ったり♪ 調べていたら 「花も可食」と書かれていました。 08.4.24 晴れ 庭にて ←クリ☆エリーの散歩道
April 26, 2008
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バラ科 観賞用で 切り花などに用いられる。 2008.4.13曇り 花咲山 ←クリ☆エリーの散歩道
April 23, 2008
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サトイモ科の多年草本 白いのは花ではなく仏炎苞 花は中心部の黄色いところ 08.4.20 曇り ビッキ沼 ←クリ☆エリーの散歩道
April 22, 2008
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シソ科 ヨーロッパ原産の越年草 空き地や 道ばた 庭に 群生していますね これだけ群生していると 目をひかれるものがありますが 庭に生えたものは 雑草にしかみえない ひとつ ひとつの花はかわいいかも♪ 2008.4.13 曇り 空き地にて ←クリ☆エリーの散歩道
April 18, 2008
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数万本に1本といわれる 白カタクリの花 行くのが少し早くて 開くにはもう少しかかりそうでしたが‥ 二輪並んでいました こうして比べてみるとよくわかります。 ←クリ☆エリーの散歩道
April 15, 2008
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先日 レンギョウの花を載せましたが レンギョウの花にも チョウセンレンギョウと日本レンギョウがあるそうです。 分かりづらいでしょうか 手前に写っている 少し濃いめの色のレンギョウが チョウセンレンギョウです そして 奥の方に写っている薄い黄色のレンギョウが日本レンギョウ 前回載せた写真と重複しますが 色が濃い チョウセンレンギョウ 色が少し薄い ニホンレンギョウ その他にも 姫レンギョウという種類もあるそうです。 花見山&花咲山 4.06 4.13 晴れ.曇り ←クリ☆エリーの散歩道
April 14, 2008
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モクセイ科 中国原産の落葉性低木広葉樹 黄金色に輝いてとてもきれいです 黄色い 4 弁の花がたくさんついています。 08.3.29 晴れ 花見山 ←クリ☆エリーの散歩道
April 11, 2008
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マンサク科 日向水木と比べて、一房の花の数が多くて花も大きい。 おしべの部分は茶色 日向水木と土佐水木 同じように見えますが こうしてみると違いがわかりますね。 08.3.29 晴れ 花見山 ←クリ☆エリーの散歩道
April 8, 2008
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マンサク科 薄い黄色の花がとても優しい感じがします 土佐水木とよく似ている気がしましたが 日向水木は一房の花の数が少なく、 丸っこく小さめ おしべの部分が黄色。 似たような花 区別が難しい花以外とあるように思います。 08.4.06 晴れ 花見山 ←クリ☆エリーの散歩道
April 7, 2008
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朝鮮から江戸時代中期に薬用として渡来 木の枝に黄色い小さな花が咲いていますが 一見花だとは思えないような‥ 08.3.23 晴れ 花見山 ←クリ☆エリーの散歩道
April 4, 2008
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キンポウゲ科の多年草 北海道から九州の 山林に生育する。 初春に3-4cmの黄色い花を咲かせる。 初は茎が伸びず、短い茎の上に花だけがつき次第に茎や葉が伸びる こんなにきれいな花なのに 毒草なのだそうです。 H20.3.23 天気晴れ ←クリ☆エリーの散歩道
April 3, 2008
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マンサク科の落葉小高木 「まず咲く」とのことで, 春が近づくと枯れ木の中に黄色い花をいち早くつける。 4 枚の細い花びら,茶色い萼片 この花が咲くと 春の兆しを感じます 08.3.23 天気晴れ 花見山で撮影 ←クリ☆エリーの散歩道
April 1, 2008
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いつも見に来て下さるみなさま ほんとにありがとうございます。m(_ _)m しばらくの間 花の写真を撮りに行く時間がないため お休みいたします。 また時間が出来ましたら 載せていきたいと思っています それまで・・ ほんとうに ありがとうございました。 ←クリ☆エリーの散歩道
October 30, 2007
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07.10.28 晴れ 撮影地 裏磐梯 ←クリ☆エリーの散歩道
October 29, 2007
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オニタビラコ(鬼田平子) ←クリ☆エリーの散歩道
October 27, 2007
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07.1021 晴れ 撮影地 ブナッ子路(野地温泉裏山) ←クリ☆エリーの散歩道
October 25, 2007
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シュウメイギク(秋明菊) 名前の由来:秋に菊に似た花をつける 別名 キブネギク(貴船菊) * 中国からの帰化植物 科/属名 キンポウゲ科/イチリンソウ属 草丈 50~80センチ 分布 本州~四国 九州 生育地 山野から人里まで 花期 9~10月 花柄の先に直径約5センチの5弁の花がつき、白色や 淡桃色 紅紫色の花、八重咲のものもある。 「一重の花は、花弁ではなく萼」 なのだそうです。 この花を見た時 まさか菊だとは思いませんでした キンポウゲ科・・納得! 真っ白い萼が ほんとにきれいでした。 07.10.20 夕方 撮影地 散歩道 ←クリ☆エリーの散歩道
October 23, 2007
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ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡) 別名;アメリカヤマゴボウ * 北米原産の帰化植物 科/属名 ヤマゴボウ科ヤマゴボウ属 草丈 1~2メートル 分布 日本各地 生育地 道ばた 空き地 花期 6~9月 有毒植物だが、中国では峻下剤(強い下剤)として用い居いている。 葉や根が食用になるキク科のアザミの類(オヤマボクチ)などを たんにヤマコボウと呼ぶ地方が多いので、要注意。 07.10.20 天気 晴れ 撮影地 散歩道 ←クリ☆エリーの散歩道
October 22, 2007
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街中に金木犀の良い香りが漂っています。 葉の隙間から一筋の光を受けて 柔らかいオレンジ色をはなっていました。 そろそろ 終わりでしょか 足下には オレンジの絨毯がひろがっていました。 07.10.17 天気 晴れ 撮影地 散歩道 ←クリ☆エリーの散歩道
October 19, 2007
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チチコグサ(父子草) 名前の由来 ハハコグサに対して父子草 科/属名 キク科ハハコグサ属 草丈 8~25センチ 分布 日本全国 生育地 山野 花期 5~10月 庭に咲いていた花を レンズの試し撮りしてみました。 同じマクロでも レンズによって距離感 色など随分違うものですね。 07.10.17 天気 晴れ 撮影地 庭 ←クリ☆エリーの散歩道
October 18, 2007
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早朝のコスモス 辺りは朝霧に包まれて・・ ちょっぴり 見る角度をかえて 上から覗いてみました。 ←クリ☆エリーの散歩道
October 17, 2007
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コノテガシワ(児の手柏) 広がった様が子供の手のひらを広げたようであるとの意味。 科/属名 ヒノキ科 コノテガシワ属 朝鮮、中国北部に分布する常緑針葉高木 公園木、庭木としてよく栽培されている 球果は角のある独特の形になる 雄花は短い枝先に単生し、黄褐色。 雌花は白緑色で種鱗の先端は反り返る。 ということは これは雌花かな? 07.9.20 天気 晴れ 撮影地 福島市舟場町 長楽寺 ←クリ☆エリーの散歩道
October 16, 2007
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ヨメナかと思っていましたが、ヨメナは関西にしかないとのこと という事は ノコンギクでしょうかね 「本州から九州に生育する多年草であり、山野に最も普通な野菊」 と書かれていました。 山野草は特定するのが難しいものがたくさんありますね。 07.10.14 天気 晴れ 撮影地 吾妻運動公園 ←クリ☆エリーの散歩道
October 15, 2007
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ヤマハハコ(山母子) 科/属名 キク科ヤマハハコ属 草丈 30-70センチ 分布 北海道、本州、 生育地 低山~高山 花期 8~9月 秋色に染まった木々の中で 彩りを添えていました。 07.10.06 天気 晴れ 撮影地 吾妻山系 ←クリ☆エリーの散歩道
October 12, 2007
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シラタマノキ(白玉の木) 科/属名 ツツジ科シラタマノキ属 草丈 10-20センチ 分布 北海道、本州、 生育地 亜高山~高山 花期 7~8月 上部の葉腋から花茎を出し、 2-6個の目立たない壺状の白い花を下向きにつける その実は、トクホンのような、サロメチールの匂いと味がします。 残念 匂いを確認しなかった(^-^; 山は紅葉がはじまっていましたが、まだまだシラタマノキは元気でした。 07.10.06 天気 晴れ 撮影地 吾妻山系 ←クリ☆エリーの散歩道
October 10, 2007
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雫を撮ってみました 草花によって いろいろな着き方をして面白いです 雨上がりは 色々な発見があって大好きです。 光があたると キラキラ輝いて 夢の世界にひきこまれそうです。 07.9.24 天気 曇り 撮影地 水林自然林 ←クリ☆エリーの散歩道
October 5, 2007
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コシオガマ(小塩竈) 名前の由来:姿がシオガマギクに似ていて、小型という意味 科/属名 ゴマノハグサ科コシオガマ属 草丈 30~60センチ 分布 北海道、本州、四国、九州 生育地 日当たりのよい草地 花期 9~10月 花冠は筒形、上下の2唇に分かれる。 花の内部は白っぽい。 一見 ツリフネソウかと思いましたが よく見ると違っていました。 見逃すところでした(^-^; 07.9.24 天気 曇り 撮影地 水林自然林 ←クリ☆エリーの散歩道
October 4, 2007
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ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い) 名前の由来 刺のある葉で「継子」の尻を拭う草 科/属名 タデ科 タデ属 草丈 つる性(数メートルに伸びる) 分布 日本全国 生育地 道ばた 野原 花期 5~10月 茎は四角張っていてつる状になり、下向きの刺で他の物にひっかかる 花は茎先に小花を数十個つけるが 花弁はなく 萼が淡紅色で花弁のかわりをしている。 と言う事は このカワイイ花と思われるのは「萼」なんだ ママコノシリヌグイとミゾソバ 花も葉もそっくりで 見分けが難しい ガイドさんが「この花はママコノシリヌグイと言って 昔はこんな刺のある葉っぱで 継子のお尻を拭いていじめたんだよ」 と話をしてくださったので 間違いはないと思う では こんどはミゾソバの花?を探さなくては それにしてもインパクトありすぎのの名前だよねぇ 07.9.24 天気 曇り 撮影地 水林自然林 ←クリ☆エリーの散歩道
October 3, 2007
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小さいながら 毎日玄関で番犬やっています(^-^; 玄関前で 宅急便の車や 郵便屋さん 等 が来ると 耳を澄ませてどこに来たのか聞いています。 「うん?この音はもしかしたら家かな?」 車のドアの閉まる音 我が家に向って来る足音が聞こえると 即 立ち上がってスタンバイです・・そして~ 「誰か来たよ~」ワンワンワンワンワンU^ェ^U ワン! 二匹で大合唱( ̄▽ ̄;) お蔭で 二階にいても「誰か来たかな?」と分かります。 チャイムが鳴ろうものなら だけど クリ エリー お隣さんの番犬までしなくていいからね ←クリ☆エリーの散歩道
October 1, 2007
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ベニバナボロギク(紅花襤褸菊) 名前の由来 赤い花を咲かせ、花後 ボロのような綿毛をつける 科/属名 キク科 ベニバナボロギク属 草丈 30~80センチ 分布 日本各地 生育地 山地 花期 8~11月 *アフリカ原産の帰化植物 下部の葉は羽根状に切れ込み、やわらかく シュンギクに似た香りがあり、食用になる。 第二次大戦中、南方にいた兵士が「南洋春菊」と呼び食用にした。 花は茎上部につく筒状花で、下向きに咲く。 ボロのような綿毛・・ もう少ししたら その綿毛も撮ってみたいとおもう。 この花も 日本各地の『暖地』に咲く と書かれていたが ここ東北でも咲いているということは 暖かくなっていると いうことだろうか。 07.9.24 天気 曇り 撮影地 水林自然林 ←クリ☆エリーの散歩道
September 28, 2007
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ミズヒキ(水引) 名前の由来 細長い花穂を上から見ると紅色 下からは白なので。 科/属名 タデ科 タデ属 草丈 40~80センチ 分布 日本全国 生育地 山野 花期 8~10月 茎先から長さ30~40センチの鉄線のような花穂を 数本出す。 小花は弁はなく、花弁状の萼が4枚あり、上の3弁は赤 下の1片は白く見えるところから、紅白の水引とみなされた。 雨上がり 雫をいっぱいにためこんだミズヒキを撮ってみましたが 花の一つが一つが小さ過ぎて 花弁状の萼が4枚 下の1片は白・・というのは確認出来ず で・・ 白っぽい部分をトリミングしてみました・・ この部分なのかなぁ~ 07.9.24 天気 曇り 撮影地 水林自然林 ←クリ☆エリーの散歩道
September 27, 2007
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キバナアキギリ(黄花秋桐) 名前の由来 秋に桐に似た淡い黄色の花が咲くため 科/属名 シソ科 アキギリ属 草丈 20~40センチ 分布 本州~四国 九州 生育地 山地 花期 8~10月 花は茎先に段になる花穂につき、唇形の花で 長さ2.5~3.5センチ。 上唇は立ち上がり 下唇は三列して突き出る 西日本に分布するものは花の色は紫色で、形とともに桐を 思わせる。 桐の花を見た事がない・・かも 来年は是非見てみたいものです。 ところでこの花 色は違うけど メドーセージにそっくりと思いました。 07.9.16 天気晴れ 撮影地 仁田沼周辺 ←クリ☆エリーの散歩道
September 26, 2007
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