考える面白さはこの上なく美味/意識・人間・心・世界・なんでも・霊魂研究/世界は大激動し始めた

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2008.02.04
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さて、前回の分で、書き込める字数を越えたので、ここから独立させます。

前回までの分は、いつもどおり、イメージスケッチ・書き散らかしなので、ここで一旦まとめてみます(20時間くらいかければ完成させられると思いますが)。

それにしてもこれらの論理展開にはしびれてうっとりとなります。ほんとにその論理の効きがすばらしい、そんな世界ですね(それは私が考えたものではなく、すでに知性的などこかの世界にあったものを発見しただけです)。


さて、手短かにまとめてみましょう。

論理展開省略ですから、説得力は劣ってきますが。


1。人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。

進化によって、人類が生まれてきたとしたら、人間が数学を考えつくことは絶対にないと考えられる。

数学というものが人間を離れた知性的ななにかの中にすでにあって、人間がそれを発見しただけである。

人間のもつ数学的な能力についても同じで、それは、なにか知性的な存在が人間に与えたとしか考えられない。

よって、
人間とは関係のない目に見えない知性的な存在がありそうである。
ということになる。


人類が誕生するにあたって、知性的ななんらかの存在が関わってきていたとしても、やはり、人間のもつ数学的能力はそれが与えたものであり、数学の世界もそういったところにあったのである、ということになる。



2。自由意志はあり、それは運命を改善できる。つまり、運命というものもあるが、それは、人間の努力精進で改善できる、あるいは変えられる。
(機械論的には決まっていない自由意志というものがある、ということです)

数学というものは、この世界のさまざまな分野にかなり正確に対応している。
たとえば、数学のある分野は、この世界のある分野にかなり正確に対応している。
そういった分野たちがいろいろある。
しかし完璧には対応していない。
この、完璧には対応していない、というのが、自由意志の存在の根拠になっていると考える。
つまり、数学で法則を記述できる範囲が運命であり、描写できない部分が自由意志の場所であると考えられる。

そして、その自由意志で、運命は変えていける。


3。見えない知性的な存在があり、それが人間などに働きかけたりでき、さまざまなものを変えることもできる。


これは、1。とほぼ同じ理由となる。
人間とは関係のない目に見えない知性的な存在があってそれが人間に数学的な能力と数学の世界を与えたのでなければ、人間には数学的な能力もないし、数学を考えつくこともできない、と考えられるからである。



さらにそこからでてきたものとして、

心や意識や知性が脳という物質の組織からでてくると主張する唯脳論は間違い



知性とはなにか

知性の論理を、ソフトウェアをモデルに考えてみる

ソフトウェアは(二進法などの)数値で表すことができるが、その数値は物質の上に物質で書かれる。

書かれた記号自体は物質であるが、その働きはある意味知性的であ



さて、
知性の実態というものは時間変化を伴った複雑な波動とその変化の中にあるのではないか

そこに知性の論理が含まれているはず



知性をジグソーパズルをモデルにして考えてみよう


心とはなにか
かなり前に示した意識の主体との関係は

意識の主体での心的内容は波動組織で時間とともに変化する

それは三次元(以上)のアメーバのような形状体

その変化の論理

f(x y z t)

Δx Δy Δz Δt ここにその論理が組み込まれている Δtがそれを駆動する

ある形状と次に現れる(あるいはその他の)形状との関係・つながり

ある表現(文、文章、命題)から次の表現に移ることを納得できるなら、そこになんらかの論理がある、となる


知性、論理、意識、心、本質、質、意味、などに関係のありそうな単語(イメージ)を挙げてみよう(あまりに難しいので、そうやって考えていくしかない)

共振 調和 整合 倍音 音楽 クラッシック音楽 和音 ハーモニー 対位法 波動パターン

増幅 フィルターふるいにかける 似た要素 方向性 選択

絵画 映像 写真 彫刻 芸術 色 色調 補色 暖色 寒色 似た色

同質 異質 対義語 同じ 反対 対 反意語

性質 質 味わい 本質 意味

判断 洞察 勘

論理 展開 方向性 反転 つながり 関係 関係性

滑らか 凸凹 整合的 反発 引き合う くっつく

本質は形 DNAコードと蛋白質の形・その対応関係 そこにはコード(二進法などの数値など)と形・本質との対応関係があるかもしれない

コンピュータープログラム 機械語と人間がかんたんにわかり扱える表現との対応 逐次翻訳 一括翻訳 それらの関係の論理


出発点と目的のもの そこを見比べる それらの中間にもさまざまな要素たち 分析 総合 帰納 演繹 発想 まとめる 検証


共振させ 要素を増やし なんらかに関係あるものを増やし集め フィルターにかけ必要のないものを捨て 組み合わせ 捨てたものを復活させ 組み合わせ
以上を繰り返し目的のものを得る


ジグソーパズル 断片 それらの曲線と絵・図柄との関係 方向性 イメージ 発見 かみあわせる 会わせる 組み合わせる 組み立てる


意識の主体における心的内容は波動組織であり、それは時間とともにさまざまに変化していく
心的内容は知性内容である
論理とは ある知性内容から別の有効な知性内容に至るところに存在する移行の力(のようなもの)である(知性においては)
それはパターン(波動などの)や形の中に存在する 部分のパターンと全体のパターン 部分の形と全体の形 その部分と全体との関係 それらとコードとの関係
コードは設計とか情報であり パターン(波動などの)や形は実態・現実に対応する


なにもない~コード・設計図~完成品
それらの間にはさまざまの段階がある
なにもない~断片・部分~フィルタリング~組み合わせ~フィルタリング組み合わ~ちょっと上の断片・部分~~~~~~~~(以上が凝り返され、より高度のものが生まれていく)~~~~~~~~~~目的のもの

組み合わせとフィルタリングはどちらを先、がよいか
組み合わせないと そのよさが確認できない とすれば組み合わせが先となる

しかし フィルタリングに強力な論理が組み込まれているのなら フィルタリングが先でもよい いずれにせよ実際に運営・働いてみてどの程度役に立つのか 役に立たないのか 害があるのか などを検証した結果フィルタリングするということになる フィルタリングとは進化におけるフィルタリングに似ている

(ということは進化という概念・働きは、永遠の過去に




(時間ぎれにつき続く。イメージスケッチです)(未構成です。推敲してません)


(再掲)
(世界が恐慌に突入するのは、そう遠くない、という感じですね)
(世界中の人々の精神的借金の総量が膨大になりすぎていて、多くの人々が、自由に物を買い、普通の生活をおくる資格がなくなってきていると考えられます。
よって、経済的混乱、インフレと恐慌が同時に起こるスタグフレイションなどが発生することになっていくかもしれません。同じ理由で、世界的大混乱・戦争なども起こることになっていくかもしれません)


(このブログの内容は主に、「質の科学」という科学に基づいたものが多いのです。
質の科学は、人間の体験の質を扱います(体験の質は無数にある)。それは、「意識」「意識につく変化」などを中心に考える科学で、人間の体験についての法則や、転生までをも導きだします。それらが、科学的にほぼ証明されているのです(100パーセント検証されているとはいえませんが)。
さらに、そこから、個人、団体、社会、国、世界などの法則も導かれます。

詳しくお知りになりたい方は、検索窓でどうぞ。
キーワード:私の霊魂研究の道のり。質の科学。質時間。精神的借金。意識。
精神的貯金。科学的カルマ。ギブアンドテイク。哲学。
などなどです)



(再掲)
(政府の財政を破綻させない方法)

(政府が次のことを行う
製品本位制をとる
科学・工業・生産技術を囲い込む
宇宙開発(月や惑星を開拓して、住居などをつくる)を目指し、将来のその成果を現在において債権化して売り出す
名誉を売り出す
生活に不自由のない社会にする
お金を持っていても使い道がない、という社会にする(もうなんでも持っているから、と)
種々の多くの競技会を催し、人々に多くの名誉・栄誉をもってもらう
お金儲け以外の素晴らしいことを行うのが最高だ、という風潮の社会にする)

(詳しくは、明日以降に。前にも一部記載しました。検索窓でどうぞ)

(しかし、それらを実行しても、我々日本人の、精神的借金の総和が大きすぎるので、うまくはいかないと思われますが)


(再掲)
(この先、世界はたいへんなことになっていきそうですね)
(再掲)
(<社会混乱・インフレ>対策を始めましたか?)
(質の科学によれば、本来なら、今頃は、世界的戦争が起こっていてもおかしくはない、という結論が導きだされます。現実には戦争は起こっていない。よって、これからの世界の混乱は、いっそうひどくなっていくと予想されます)
(*私論・試論*(覚え書き。推敲してません)(再掲)
日本の経済・金融情勢は、この先どうなっていくだろう?
ハイパーインフレは起こるのだろうか?
(中長期的視野で)

低金利や量的金融緩和政策にもかかわらず、インフレはおろか、デフレ脱却もできなかった(現在、わずかに、物価が上がった程度である。デフレの脱却にも時間がかかりすぎた)。
現在は安い商品が海外からいくらでも入ってくる。
現在はインフレは起こりにくい。

日本人の精神的貯金(消費やいい生活、に関わる)は、大きなマイナスだろう(精神的借金が大きい)。
よって、これから先、インフレがきて、いい生活の度合いが下がるはずだ。

物価が3~4倍くらいになれば、政府の財政は破綻せずに、立ち直るだろう(ただし、国債の利率をコントロールしなくてはならない)。
しかし、インフレがこなければ、政府の財政は

(私論・試論につき、無保証)
(推敲してません)     )


いろいろ忙しくなってきたので、今日はこれくらいで。
やるべきことが山積み! です!


このブログの文章・内容のすべては、春楽天のオリジナルです(引用的なものはそう記しています)(世界情勢や将来の予想においては、さまざまな情報を得ながら行っています)。
このブログの著作権はすべて春楽天にあります(イラスト・イメージは除いて。トップページの、本やサイトの紹介文言の一部は除いて)。
それらの無断利用を禁じます。


宇宙人がでました(?)






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Last updated  2008.02.10 09:12:05
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Re:*数学の存在から、この世界を読み解く#14~16*論理で遊ぼう*(02/04)  
大宇宙人  さん
いやあ、ますます難しくなってきましたね。
がんばってね。 (2008.02.04 23:48:11)

Re[1]:大宇宙人さん  
春楽天  さん
大宇宙人さん
>いやあ、ますます難しくなってきましたね。
>がんばってね。

対象がそうですから。 (2008.02.10 09:44:54)

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