終息する気配が無い広陵高校の野球部問題。
加害生徒達は学校側の対応の悪さにより、最悪の将来が待っています。
可哀想ですが因果応報と言う事でおしまい。
加害生徒以外の学校関係者に進捗があったと思ったら相変わらずバカな学校法人だと再認識出来ただけだった。
問題のあった中井監督に対して 更迭でもなく監督交代の扱い。
交代による退任ということで引責辞任でもない。
広陵の副校長や理事に関しても留任。
つまり、 監督復帰の道筋は残された
対応を発表しています。
コーチである監督の息子や寮母の監督夫人を含む神格化された中井一族を世間が問題視しているのに未だに理解していない。
監督本人(含む一族)も自分から学校を去らない所がまた何ともきな臭い。
こんな学校に入学希望者なんていないと思う。
制服きているだけで笑い者になっちゃう。
野球部であろうとなかろうと確実に入学希望者は減ると思う。
因みに新しい監督はOBでコーチの 松本健吾氏。
よりによって中井から松本……中井 to 松本って。
わざとなのか?世間を馬鹿にしているか?
そして、当然今回の人事について被害者家族に通達されていると思いきや「現在、警察に被害届がなされ、捜査がされておりますので、その捜査の対応を誠実に行っております。…」との理由で被害者側との接触を避けている様子。
まぁ誠実さがあるのであれば、文書等で接触を避ける理由を伝えたうえで対応した人事変更は報告すべきかと。
個人的な印象ですが、誠実に行っているかどうかは第三者が判断する事で、加害側が軽々しく使う言葉では無い気がします。
どちらかと言うと「誠実」より「真摯」の方がニュアンス的に合っている気がする…知らんけど。
以上
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