金曜日はできるだけ早く帰ろうと決めています。子ども達も僕が早く帰って来ることを期待して、ご飯を食べないで待っていたり、一緒にお風呂に入るつもりでいたりするので、その期待を裏切らないように頑張って早く帰ろうと努力はしています。
でも、その努力が必ずにも結果に結びつくとは限らず、早く帰れないこともあります。そんな時、お腹を空かせて待っている子ども達のことを思うととっても切なくなるし、それなら先に食べていてもらった方がずっと気が楽です。
今日も結局は早い時間には帰れなかったのですが、子ども達の寝せ付けはできました。せめて寝せ付けで一緒にベッドに入ることができればいいなと思っているけど、僕を待っているということは子ども達がいつもベッドに行く時間からすると随分遅いので、それが翌日の朝起きれないということにつながってしまいます。
うーん、難しい。いつも定時で家族揃って晩ご飯を食べれるような人がうらやましい。