沢装備に身を固め、シダクラ橋を渡ってすぐ入渓。笑ってられたのはここまで。



途中泳ぎもあり寒くてたまらなくなり、雨具を着ました。私は低身長なので他の二人が腰の位置でも胸まで水が入り、寒かった!!


滝昇りを数限りなく繰り返してスタミナ切れしてヘロヘロ。それでもまだまだ滝が出現する。

ウグイスのさえずりを聞きながら沢山の花… 2026年05月24日 コメント(4)
最後の最後に酷い目にあった高尾山から陣… 2026年05月23日 コメント(4)
とてもしんどかったけど最後に大きな喜び… 2026年05月03日 コメント(2)