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本年もお世話になりました。又来年もよろしくお願いします。2017年も、皆、皆、健康に気をつけて、良い一年でありますように。
2016.12.30
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今年のクリスマスも終わってしまいました。旅行と仕事でバタバタして、ツリーの写真があまりないのが残念。少ないながらも最後のアップです。友人と、丸ビルのツリーを見に行きました。その前に、ブリックスクウェアの生花で飾られたツリー。丸ビルの入り口のブティックのツリー。丸ビルの、メインのツリー。今年は、チャイコフスキーの音楽に合わせて、くるみ割り人形のプロジェクションマッピングを見る事が出来ました。外では、花嫁と花婿が、写真撮影をしていました。これは、ドイツで撮ったツリーです。それから、我が家のツリー。ドイツで買ったオーナメントが、思ってた以上に素敵でした。今年は、愛犬用のケーキというのを買って、はちみつも、クリスマスに参加。ケーキ、美味しそうにムシャムシャ食べていました。今年はイオンでロブスターを買って、テルミドールにしてみました。フランスに行ってせっかく痩せたのに、チキンも食べて、又体重増ですでは、仕事に行ってきます。
2016.12.26
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旅行記が途中ですが、先週見た、クリスマスツリーを。イトシアの地下のクリスマスツリー。WAKOのショウウィンドウ。まったりな冬・・・。山野楽器のクリスマスツリー。ティファニーのクリスマスリース。今月閉店しちゃうプランタン。プランタンとしては、最後のクリスマスツリー。寂しいな〜。KITTEのツリーKITTE入り口の花屋さんのクリスマスツリー。では、そろそろ仕事に行ってきます。
2016.12.22
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4日目。ストラスブールのホテルの朝食です。私が同じ様な物ばかり選んでいるので、毎朝あまり代わり映えしませんが^^。大好きな生ハムが、毎朝食べられるのはシアワセでした。ホテルの窓から。出勤ラッシュが始まっています。バスでストラスブール駅へ。外観も、内観も素敵な駅でしたが、時間がなくて写真が撮れなかったのが残念。高速列車TGVでパリ東に向かいました。着いたら早速ランチです。賑やかなレストランで、エスカルゴを頂きました。エスカルゴもバゲットも美味し。メインのお魚を食べていると、サンタが乱入。レストランの客に散々いたずらして、嵐の様に帰って行きました。友達も、思いっきりサンタに頬ずりされていました。騒々しくて、楽しい出来事でした。デザートは、缶詰から出した感満載のフルーツポンチ。食後はヴェルサイユへ向かい、ヴェルサイユ宮殿の見学です。修復中の部屋もあり、一部見れませんでしたが、それでも素晴らしかったです。部屋一つ一つが割と小さく、意外でした。暖炉で温めるには限界があるから、必然的に小さくしてたんだそうです。美しいシャンデリアは水晶で出来ていました。鏡の間。トリアノンへ出ると、もう夕暮れ。集合時間までの短い時間、慌ただしく散策しましたので、此処でマリーが、フェルゼンが、なんて、想いも馳せる余裕もなかった事を、今思い出します^^;。バスの中からパリを観光。エッフェル塔の下をバスで潜り、その日泊まるホテルに向かいました。
2016.12.20
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3日目の午後、ドイツハイデルベルクから橋を渡ると、そこはフランス、ストラスブール。アルザス地方っていうと、小学校か中学校の時の国語の授業で習った、「最後の授業」を思い出します。なんとな〜く、門前仲町の川沿いを思い出す私。マーケットの入り口にあるアーチは、品のあるゴールドに輝く可愛いクマさん。クリスマス雑貨のお店には、白い無数のクマさんが、可愛らしくよじ登っています。その先に、ノートルダム大聖堂。これは、凄かったです。近づく度に、此方に迫ってくるような圧倒的な存在感。細工の緻密さ見事さに、唯々「凄い・・・凄い・・・」と言葉が漏れるばかりで。息を飲むスケール、私のカメラでは収まりきれません。大聖堂の中に、18メートルの天文時計がありました。世界最大の天文時計の一つと言われているそうです。大聖堂の中を見て回っている間に、すっかり外は暗くなっていました。広場の大きなツリー。この夢の様な光景を、現地の方は、毎年見てるなんて。羨ましい限りです。此方のアーケードでは、クリスマス飾りが、どこのお店の入り口にも。飾り付けの仕方も、本当にクリスマスを愛しんで楽しんでいる感じで素敵。そこで、フェルベールさんのジャムに出会う事ができました。モスリンのティーパックタイプのマルコポーロも、日本よりも断然安い。もちろん買いました。ジャムは、日本の1/3程度の値段だったのだけど、スーツケースの重さ制限が気になって、一つに抑えてしまいました。結局は全然余裕だったのですが、重さを気にせず買ってくれば良かったと・・・・・。路面電車が、頻繁に通っていました。ギャラリーラファイエットのショウウィンドウ。≈集合時間には、外はすっかり寒くなり、大聖堂も、ライトアップでますます美しく。でもこの大聖堂は、遠巻きで見るよりも、近くで見る方が断然凄いです。震えます。ドイツとは又違う雰囲気のクリスマスマーケットでした。夕飯はホテルの部屋で。PAULで買ったサラダとチキンサンドを、それぞれ友達と半分こ。デザートに、モノプリで買った、ネスレのフォンダンショコラのムースを。サラダもデザートも、美味しかった〜
2016.12.15
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3日目、ヴュルツブルグのホテルのモーニング。友人の私の割るのもったいない、可愛いゆで卵。この日は、ハイデルベルクのクリスマスマーケットと、フランスへ移動して、ストラスブールのクリスマーケットを訪れます。まずは、ハイデルベルクのハイデルベルク城へ。戦争で破壊され、修復するも落雷で燃え、廃墟になったそうです。高台からの眺め。街から見上げるお城、素敵な景色です。アルテ橋からの風景。チンクがいたよ〜。小さくてわからないですね。お城から街に下りて、クリスマスマーケット広場へ。いちいち可愛い、街並み。お昼は、お店でゆっくり食べてる時間も勿体無いので、又、ソーセージのパン・・・・・角を曲がったり、少し奥に進んだりする度に、現れるマーケット。リンツのお店も、日本にないパッケージとかあって楽しめました。美味しそうなパン屋さんも、スイーツのお店も沢山あるのに、全部見て楽しむには、時間が足りないです。フラッと入った綺麗な教会で、パイプオルガンの演奏なんかも聴いちゃったりして、あっと言う間に自由時間終了。バスに乗って、ストラスブールへ移動です。さようならドイツ。そもそも、ドイツを訪れる予定はなかったのですが、行ってみないと分かりませんね。とても素敵な街でした。
2016.12.12
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ドイツに着いて2日目の朝、ホーエンシュバンガウにある、ノイシュバンシュタイン城へ向かいます。車窓から眺めるのどかな風景。シンデレラ城のモデルとなった、ノイシュバンシュタイン城。近くには、ホーエンシュバンガウ城が。城内はカメラ禁止で、正門は工事中だったので、遠巻きショットで。お城は素敵だけど、お城を建てたルードヴィヒ2世は、ワーグナーに陶酔していた情けないメルヘン王。お城の中も見学してきましたが、なんとなく、素敵〜と、感激出来なかったのは、城主が情けない奴だったからでしょうか。ちなみに、工事中のノイシュバンシュタイン城です。いつ来ても、常に何処かを修復中と、添乗員さんが仰ってました。お昼ご飯はラビオリでした。私はビール。友達は、カプチーノを飲んでいました。この大きさ・・・・。春巻きよりも大きい。ラビオリって、世界中何処も一口サイズだと思っていました。デザートはシュトーレン。美味しかったです。その後、ローテンブルグのクリスマスマーケットへ。何処のお店を見ても、可愛〜いという言葉しか出て来ません。此方は、クリスマスグッズ専門のお店。ツリー用のオーナメントを3つ買いました。 日が落ちるとさすがに寒くて、アルコール無しの温かいグリューワインを、二人で飲みました。建物を見ているだけで、幸せな気分です。此方の可愛らしいおばちゃまのお店に入りました。ショーケースの中の丸いお菓子が、街の名物らしいのです。私も友人も、此処でシュトーレンを買いました。455グラム、6.8ユーロ。毎年、アンデルセン(パン屋)のシュトーレンを買っているのですが、日本のは、何故にあんなに高いのでしょう。一日経つごとに味が深くなって来て、美味しくて美味しくて、アドベントどころか、3~4日で食べてしまいました。も一つ買ってくれば良かった。集合時間が迫っていたので、慌ててお手洗いを済ませ、ちなみにお手洗いは有料で、50セント掛かります。夕飯にソーセージサンドを買いました。2.5ユーロの夕飯です。この時期、日本円で300円くらい。日本のお祭りで、まずこんな金額では食べられない大きさの、グリルドソーセージがサンドされてました。泊まったヴュルツブルグのホテルのバーにあったツリー。安ホテルで、妙な造りでしたが、所々オシャレでした。エレベーターの内部が、シャワールームみたいになってたのは驚きでした。あれはシャレだったのか、やむなくそのままだったのか、写真撮っておけば良かった。まだ続きます。
2016.12.08
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ちょっぴりお久しぶりです。体調を崩したという日記を書いた後、続きを書けないまま旅行に出発してしまいました。すんまそん。風邪が治りかけだったので、実は、行きの飛行機の中で貧血で倒れてしまい、頭を強打。結構ヒンシュクでした。CAさんには、酔っ払いと勘違いされてた様子。それでも、段々元気を取り戻しながら、先日無事帰宅しました。今回は、リーズナブルでありながら、ドイツとフランスのクリスマスマーケットを、添乗員さん付きで巡るパックツアーでした。カタール航空で、東京ドーハ、ドーハミュンヘンと、乗り継ぎ有りでしたが、待ち時間がなかったので、思ったより早くの到着でした。ミュンヘンは高級ブティックが多く、可愛らしいけど、なかなか都会な香りがする街でした。ビアホールですよん。前を通っただけですが。市庁舎前の大きなモミの木に感動。デパート前にクリスマーケットが並びます。デパートのウィンドウも楽しげです。道が幾つも分かれていて、どの道にもマーケットが出来ていて、見逃した箇所も多いと思います。この吊り下げ型のオーナメントが可愛らしくて、とても欲しかったのだけど、次の街でもあるだろうから早まるのはよそうと思い、ミュンヘンでは何も買わなかったのが大失敗。このタイプの飾りには、二度とお目にかかれませんでした。グリューワイン(ホットワイン)を飲みながら、談笑する人たち。可愛らしい、ドライフルーツのお店のウィンドウ。こんな建物が日常に存在してるなんて、と、ワクワクしてばかりでした。夕飯はロールキャベツと、スープ、ホワイトビア、ババリアンムース。全体的にしょっぱい〜味付けでした。その後、ホテルに戻って、翌朝出発の準備をしてベッドに入りました。翌朝のホテルのモーニングは、私は少ししかチョイスしなかったのですが、かなり種類豊富なヴュッフェスタイルでした。続きは又。 そうそう、今晩(12/5)10時から3週に渡って、Eテレのグレーテルのかまどで、シュトレンが取り上げられます。ドイツのクリスマスには欠かせないシュトレン。クリスマスマーケットの様子も出るので、是非、見てみてください。追記:失礼しました。シュトレンは本日で、次週はミンスパイ、3週目はブッシュドノエルのようです。
2016.12.05
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