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去年から本当に映画が好きになったな~と感じます。一年に一回くらいしか行ってなかったのに、一ヶ月に一回くらい行ってるような気がします。・映画の価値を感じるようになったからか、・スクリーンで観る楽しさを覚えたからか、・ビデオ化が待ちきれないようになったからか、おそらく全部だろうと思います。今日は「マイ・ビッグ・ファット・ウエディング」という映画を観てきました。結婚とは何だろう?とちょっと考えたくなる映画です。ポスターにも「一生結婚しないという人は観ないでください」と書いてました。ギリシャ人で30台でちょっと太めの主人公が、恋愛に落ちて結婚までの道のりを歩んでいくストーリーです。「ブリジットジョーンズの日記」とテーマは少し似ているかもしれません。それにしても結婚って、自分株式会社にとっての一大事業なんだなぁと思いました。過ごしてきた環境が違う人と一緒になって、新しい世界を創っていくんですから。しかも文化の違いなんかがあれば、相手の家族との交流もキーになってきますよね~自分の文化にこだわりすぎてもいけないし、自分の文化には誇りを持ちたいですし・・・主人公は容姿にコンプレックスがあって、彼とはつりあわないと思っていたかもしれません。でも彼は、自分らしくイキイキと仕事をしている彼女にひかれました。僕の周りの女性を見てみても、自分らしくイキイキとされている方は、とっても魅力的です。もちろん男の本音としては、容姿もある程度は考慮に入れてますが(^^ゞ、内面の充実が女性を一番きれいにするのではと思います。主人公は聞きました「なぜ私を選んだの?」彼は答えました。「君は僕に生きる喜びを与えてくれる」互いに自分らしくいることができ、互いに相手への貢献を自然に考えることができ、互いに相手のために自分を磨きたくなる。こんなパートナーが必要なんだろうなぁと思いました。ただし一緒に観た友達は、「家族との付き合いとか色々考えないといけないから、 結婚って大変そう」と言ってました。確かに結婚している友達も「結婚でこんなに労力使うんだったら、離婚する気にもならない」といってました。ご自身の結婚観を見つめるために観てみては?
August 31, 2003
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最近特に思います。「人にはコミュニティが必要だなぁ~」日頃の習慣によって、今の自分が形成されているとしたら、接している人たちというのは、とっても大切だと思います。ただ仕事場では、会社のお話(もしかしたら愚痴?)学校ならサークルやテストのお話などになってしまうんじゃないでしょうか?自分の夢を素直に出せる場自分の存在を認めてくれる場お互いに触発し合える場さまざまな立場の人が理念の基に集う場こんな場にいるとすごくいい刺激になって、自分もやりたいことをしたくなってきます。僕はそういった場をすごく重要視しています。このサイトもそうなればいいなと思っています。僕は日本が変わるとしたら、こんな場がいっぱいできて、あちこちで人材が目覚めて力をつけて立ち上がることじゃないかと思っています。これはおそらく一企業では無理です。普段はいろんな立場に所属している理念の共通したグループだからできるんだと思います。こういった場の創出にはすごくやりがいを感じます。重く言えば革命軽く言えば祭りこのコミュニティの発展にどんどん協力したいと思います。ちなみに今思いつくコミュニティは(抜けてたら指摘してくださいね)☆transmit http://www2.odn.ne.jp/tm2500/ ☆project-r http://www.project-r21.com/ ☆京都でキャッシュフローゲームをやろう会 http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/9546/ ☆(堺もページ作ろうね (^O^) )☆上原FAX情報☆若者塾 http://kao.popkmart.ne.jp/wakamonojyuku/ あなたはそんな場を持っていますか?イキイキ人生には大切な場所の一つですよ。
August 30, 2003
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わけあって、しばらく日記をお休みしていました。心配してくれた方、ごめんなさい。別に病気とかじゃありません。はじめは「伝えたい」ではじめていた日記が、毎日続けているうちに見る人も増えてきて「書かなくちゃ」にあるとき変換されてしまったんです。こんな気持ちで日記を続けると、僕の意図も伝わらないし、僕が楽しくない。ということで、ちょっと空けてみました。毎日書くということと、アクセス数にこだわるのを止めました。なんだかメル友の数を競う女子高生みたいですし。多いことがいいことじゃないしかも自分が無理をして多くしてもいいことない。無理せず自分の周りに起きる縁を大切にしたいと思います。これを考えたきっかけは、「欲しいものを手に入れる」というコーチング講座でした。いろいろ考えさせられました。よく欲しいものを明確にしてそれを手に入れるためのアプローチをいっぱい考えて手に入れてるイメージを思い込むといいます。ただこれだと僕はつい「~しなくちゃならない」という発想に飛んでしまいます。ほしいものは何だろう?それはどうして欲しいんだろう?それを手に入れることによって、どんな自分でありたいんだろう?と考えていると、大体の欲しいものが、自分の成長と人とのつながりを求めてのものであることにたどり着きました。そして最後のワークで手放すことを学びました。これは決してあきらめるということではなくて、執着を手放すということで、手に入っても、違った形で手に入っても、そのまま受け取るということです。だいぶ自然体になったような気がします。自分との対話は面白く、まだまだ継続中です。
August 27, 2003
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今回は僕の好きな野球を使って、お話したいと思います。ナレッジマネジメント・・・経営書でよく聞く言葉ですよね?簡単に言えば、知識やノウハウも資源として扱う考え方です。ただこれはビジネスだけに必要なものではないんです。例えばここにある野球チームがあります。選手は自分の成績のことしか考えていません。3割打てば給料が上がると考えているからです。若手に技術を教えようとは考えません。教えたら自分の出番が減って、給料が下がると考えるからです。このチームは勝てません。つなぐ野球ができないからです。このチームにある監督が入ってきます。この監督は言いました。「野球は頭や」まずは選手同士に話し合いをさせました。「何だか上手く打てないんだよな~」「投げ方がどうもスムーズじゃないんだよな~」話し合っているうちに、上手く説明できないけど何だか課題らしきものが浮かび上がってきました。これが「共感化」です。次にその部分についてコーチがレクチャーを始めました。「あぁ、そうか!ひじの使い方が悪かったんだ~!」「ちょっとタイミングが遅れてたんだ~!」ときちっと、いいときと悪いときの違いが言葉にできるようになってきます。これが「表出化」です。そしてコーチから部分部分の説明を受けているうちに、だんだん関連性がつかめるようになってきます。「そうか!ここで足の踏み出しが遅いから、焦って振ろうとして 上半身に力が入りすぎるのか!」別々に学んできたことの関連性がつかめてきます。これが「連結化」です。最後に学んだことを試合で試してみます。「内角の速球には振り遅れなくなった」「ただ低めの変化球によく手を出してしまう」学べば学ぶほど、今まで気づかなかった課題が見えてきます。そしてあらたなもやもやが生まれてきます。これが「実践化」です。こういった形で、暗黙知(もやもや)と形式知(きっちり説明できる)との変換プロセス1.共感化(暗黙知→暗黙知)2.表出化(暗黙知→形式知)3.連結化(形式知→形式知)4.実践化(形式知→暗黙知)を「知識創造プロセス」といいます。でもこの監督が入っても、チームは弱いままでした。結局新しい監督が入ってきました。この監督は言いました「勝ちたいんやっ!!」この時点で皆の目的が、個人成績ではなくてチームの勝利になりました。いくら技術が向上しても、それをひけらかせばいいというものではありません。目的に応じて必要な技術を出せばいいんです。この監督に代わって、チームの勝利という目的を共有した選手は、必要に応じてバントをするようになり、打線がつながるようになりました。みんな自分の知っていることを共有し始めて、控えの選手のレベルアップにもつながりました。前の監督により選手個々の能力が上がっていたこのチームは、新しい監督により強いチームとなりました。(このストーリーはフィクションであり、 現実の野球チームとは関係ありません・・・(^^ゞ )知識創造プロセスは中々一人では難しいです。共に学べる友人はいたほうが、楽しいですよ。ただ、いろんな知識を身に付けておく必要がありますが、目的に応じて必要なだけ出せばいいんです。出しすぎてる人いませんか? (えっ、僕? (^^ゞ )
August 23, 2003
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人間学ぶ気になれば、どんなものからでも気づきが得られるような気がします。僕は本好きなので、今の知識のベースが本からとセミナーからであることは否定しません。ただある程度思考ベースが出来上がってくると、あらゆる体験が学んだことの再確認や関連付けなどをしてくれるような気がします。その中でも僕は特に体験・旅行・映画・マンガ・会話などから学ぶのが好きです。今日はマンガからのシェアを。これは今週号の少年マガジンに読みきりで連載されていた「FACE JACK」というお話です。簡単にストーリーを言うと、主人公と友達が特殊メイクの技術を使って伯父さんに化けて、伯父さんが社長になっている会社からお金をとってやろうというものです。もともと主人公の父親の会社だったみたいで、受け取れるはずのお金を伯父さんがくれないというところからスタートします。(読んでいただければ、金のドロドロではないです。)僕の中で象徴的なシーンは、実際に主人公が伯父さんのメイクをして街中を歩いたときに感じたことです。いつもなら笑顔の店員も笑顔がない・・・いつもより人と目が合わない・・・赤ちゃんを見ると泣き出す・・・はじめは自分が伯父になりかわったことで、自分のいない世界を体験していると思っていました。ただ「泣くから子供は避けよう」といったように、伯父の世界を体験していることに主人公は気づきます。「今見てきたのはこの顔が作り出す一種の人間関係 オレは何も変わっちゃいない・・・ ただ数ミリのマスクをかぶっているだけ・・・ たった数ミリのせいで・・・ こんなにも人との距離が変わるのか!?」よくコミュニケーションでは「相手の立場に立ってものを考えろ」といいます。この日、主人公はそれを体感するもっと強烈な体験をします。「人は人の何を見て 人を知ったと言えるんだろうか・・・・」僕たちは第一印象にかなり頼っています。そしてその第一印象からくる相手からの反応を見て自分たちの性格が形成されているとしたら・・・安易な気持ちで相手のセルフイメージを低めるとその人の一生をも変えてしまうかもしれません。どうせなら高める方向に活かしましょうね♪
August 21, 2003
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昨日も嶋崎さん主催のポーカー大会に行ってきました。(ルールなどは簡単に以前の日記 http://plaza.rakuten.co.jp/lively/diaryold/20030715/ で紹介してます。)月2回開催されてるんですが、もはや常連(^O^)。参加者にも大分顔を覚えていただいた感があります。こんな会に参加する方々だから、まぁ普通の方ではないはず。その内色々お話してみたいと思います。昨日は楽天仲間はいらっしゃってなかったんですが、僕の友達が2人参加しました。初回に3位をとって以来、まったくダメだったので「今日こそは一位をとるぞ~」と実はメラメラしてました。結果は初のマイナス(>_<)。手持ちのメダルが一旦は全てなくなるところまで来ちゃいました。不思議なもので、手持ちのコインが減ってくると知らず知らずの内に消極的になって、中々勝てなくなってしまうんですよね~それが(借りてるだけなのに)いっぱいコインがあると、また強気になって最後の一枚で手がそろうということが起こりました。ポーカーは運だけでなくメンタルのスポーツだなぁと実感しました。一台に7人くらい入るのにコインをもらえるのは1人。そうそう勝てるものではありません。いかに小さく負けて大きく勝つか。でも確実な手がくるまでいつも降りてばかりでは、大きくは負けないかもしれませんが、中々大きく勝てません。このあたりのバランス感覚が次回の課題ですね。
August 20, 2003
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これは☆この世で一番の奇跡☆井口 晃さんhttp://plaza.rakuten.co.jp/akiraiguchi/ から頂いた本のタイトルです。井口くん、ありがと~\(^O^)/アメリカに行っても連絡おくれ~♪この本では、技術の舞台で世界の先端を行っている技術者たちを紹介しています。人間が最大の資産である日本で、自らの技に誇りを持って、イキイキと生きている人たちです。傾いたビルを元に戻す人たちや竹だけで家を作るなど職人のこだわりが感じられます。日経ビジネス人文庫出版ですので、ぜひ読んでみてください。僕が気に入ったのは、愛媛の石井工業の例です。ここはミカン選果機をつくっておられます。紹介文の中で「石井工業は内発型成長企業のモデル事例」とありました。内発型成長企業とはそれぞれの地域が持っている固有の資源や産業ニーズ自然条件、歴史的・文化的要素などを掘り起こしてそれを会社成長の糧にする成長の形です。ここでいうと愛媛県の地場産業であるミカン農家の助けになることによって、自分たちの社会的な意義ができるというものです。企業は社会のニーズがあってこそ存在できます。逆にその土地固有のニーズというのも存在します。会社だから都市というパラダイムから、地域固有の戦略を持った企業がこれからもでてくることを期待しています。
August 19, 2003
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宣言していた「しゃべりまくりの盆休み」は無事終了しました。この週末は書くネタはあったものの、ちょっとお休みしてました。それにしても「イタリアン」の日は過去最高ログだと思えば書いてない日は激減ですねぇ(^^ゞ。やはり常連の皆さんの期待には応えないといけないですね。久しぶりにビリヤードに行きました。学生時代からたま~にやってます。始めたのは昔マガジンでやっていたマンガ(ブレイクショット・・・だったかな?)の影響だったと思います。始めは目的の球に当てるだけで精一杯だったんですが、やってるうちにその奥深さに惹かれ始めてます(^O^)。まず僕の課題は手玉をまっすぐ突くことでした。どうも思いっきり突こうと右手に力を入れると左手が浮き上がってしまって「カスッ」といういやな音と共にななめに転がるボール・・・どうもブリッジを作ると窮屈になるということで、友達からV字で支える方法を聞きました。あと微妙にずれてしまうので、顔をキューの上に置く(僕はあごをのせるぐらいの気持ちです)ことも教わりました。それによりまっすぐ突きやすくなり後半では「カンカーン」ときれいに当たって入るケースが出てきました。それともう一つ学んだのは、強弱をつけることです。同じ個所に当てても球の勢いによって、後の動き方が変わってきます。特に今は「コツッ」とソフトタッチであててテーブル端の球を入れるのを練習中です。計算・感覚・精神力・戦略いろんなものが必要となってきます。いや~ビリヤードってホントいいものですね~僕は誰の挑戦でも受けます・・・というより、上手な人ご指導ご鞭撻よろしくお願いしますm(_ _)m。
August 18, 2003
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今年の盆は、予定通り毎日しゃべり倒してます。一年ぶりの友達に会ったときに「あ~盆休みだな~」と実感する今日この頃です。皆さんの今年の夏休みもまたシェアしてくださいね。「書くことなんか何もないよ~ゴロゴロしてただけ~」というのは無しで。※たまに問い合わせがあるんですが、 この身近な勉強会は、実際に大阪で開催しているものを 僕が備忘録がてらまとめているものです。 興味がある方はメール(私書箱)にてお問合せください。7つの習慣というベストセラーをあなたは読まれましたか?「いきなりこれはちょっと重たいな~」という方は、「7つの習慣ティーンズ」が読みやすくてお薦めですよ♪その中の第2の習慣に「目的を持ってはじめる」というのがあります。以下「不思議の国のアリス」より抜粋します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~アリス「教えてくださいな。私はここからどっちのほうへ歩いて行けばいいの?」猫「それは、お前がどこに行きたいかによるな」アリス「私はどこだってかまわないのだけど」猫「なら、どっちの方に歩いたって同じじゃないか」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~簡単に書かれていますが、これが意思決定の本質を表しています。まずアリスはどっちに行ったらいいかを猫の判断に委ねています。この時点で既にアリスは猫に依存してますね。ただこれは「猫のほうがよく知っているだろう」とアリスが判断したからなら一概に悪いともいえません。「知らないことを知らない」と認めることも大事なことだと思いますし。ただ後の会話で、アリスはどうしたいのかすら明確になっていないことが分かります。この猫の返答はとってもオシャレですね~こんな気の利いた返しができる人になりたい~(やや脱線)。僕たちは毎日無数の意思決定を行っています。ただ試しに「なんでこう決めたんだろう?」とちょっと考えてみてください。「安いから」「いい匂いだったから」「楽しそうだったから」「断りにくいから」自分でも思ってもみなかった理由がでてきてビックリすることがあるかもしれません。意思決定は本来「目標の実現に向うものかどうか、自分で判断する」ものです。意思決定には、リーダーシップが前提となってきます。ただそれも自己中心のものであってはいけません。依存でも自己中心でもない、互いを尊重する思考を忘れないでおきましょうね。そうなると☆自分がどうなりたいか(目標)が明確☆自分で判断するだけの知識、勇気などが必要になってきますね。自分で1から10まで決めるのは、大変なことですし相手に1から10まで決められるのは、嫌ですよね。大事なのは「自分で責任を取る」という態度だと思います。自分で意思決定をしていくには、理論が必要になってきます。理論は、危機回避の助けになってくれるものです。過去の体験などからあるけどはっきりしない「暗黙知」から、体系だってきちんと説明できるレベルまで明確化した「形式知」に落とし込むことによって、自分の理論が出来上がってきます。この形式知に落とし込むには、本や人から気づかされることが多いと思います。相手に意思決定をしてもらうには、情報が必要になってきます。ただ相手にインプットされて初めて価値となってきます。相手が望んでいないものを押し付けても、右から左どころか不快感が生じることもあります。相手が望んでいるものを知るためのコミュニケーション能力がここで必要となってきます。情報技術の発達により、携帯、メール、ホームページなどでの情報発信ができるようになりましたが、あくまで送り手も受け手も人間同士。相手のことを思いやる気持ちが必要になってきます(自戒も込めて・・・(^^ゞ)「自分の人生の主人は自分」です。自分の多くの意思決定が今の自分を創り上げていることをまずは認めてあげてくださいね。
August 15, 2003
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今週はホントにいろんな人たちとお会いします。しかも今日は一つ他の日は違う楽しみがありました。セミナーで知り合った「かめいあんじゅ」http://www.anjou.co.jp/ の方から、展開しているお店の中でも本格イタリアンのお店に招待されたんです♪このお店「イル・メルカート・アンジェロ」はページを覗いてもらったら分かりますが、とっても活気のある店です。ディスプレイに豪快に食材が並ぶ!店内はスタッフがイタリア語(?)で声を掛け合っている!それもそのはず、店名の「メルカート?はイタリア語で「市場」を意味しているそうです。イタリアンと言えばデートでと思っていたんですが、いろんな用途で使えそうでした。ただ二人きりで静かな時間を過ごすのは別の店で(^^ゞ。イタリアンと言えばパスタ、ピザといった貧困なボキャブラリーしかない僕にとって、ワインやチーズやパンを含めたバラエティ豊かな食材に圧倒されました。今回頼んだのはこれ!http://www.anjou.co.jp/Anjou/KameiTse.nsf/mercatoMonthlyMenu?OpenPage (2人前からの注文です)美味しそうでしょう~?美味しかったですよ~(^O^)。居酒屋に行ったぐらいの値段で、美味しいイタリアンのコースを腹いっぱい食べられるのならお得感が強いのではと思います。更に今回招待してくれた人事担当者の方とJCBで同じく人事をされている方と三人でサービスについてのお話をしていました。かめいあんじゅにもリッツ・カールトンのクレドに該当するもの( http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ohgai/5320/ritz-carlton.html 参照)がありました。その名も「ESPRIT」全てのスタッフが持つべきビジョンや基本ルールなどが書かれています。リッツのときも書きましたが、全てのスタッフがビジョンを明確に分かって、行動できる集団は強い!これはクレームや機転の利いた対応など、お客さんのリピートに繋がるところで、一番はっきりとした差になってくると思います。何度か新人の方があいさつに来ていましたし、店内では誰かの誕生日だったんでしょう、「ハッピーバースデー」をスタッフが歌っていました。家族のような関係で、みんなお金のためではなく、やりがいを持って働いているのがこちらにも伝わってきました♪サービスを受けて、サービスの素晴らしさを感じないと、自分がサービスをすることはできないと思います。どの業界で働くにしろサービスの考え方は重要です。値段で料理屋さんを選ぶ気持ちも分かりますが、たまには料理とサービスを味わってみませんか?きれいな人たちと美味しいものを食べて、楽しくためになる話をする。僕にとってはすごく楽しいディナーでした。※今回はこのディナーで学んだことに特化してまとめた 「ミニBT番外編」を友達向けにメールで配信しました。 ご希望の方は、左のメニューの「メッセージを送る」にて、 お名前とアドレスとこの日記の感想を記載の上 送ってくださいね♪
August 14, 2003
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「プロジェクトXYZ A嬢のパソコンを救え 2」のため、日記が一日飛んでしまいました。データ復旧をと思ってファイナルデータ(読み込めないハードディスクからデータを復元させる すんごいソフト)を使いました・・・無理でした。ハードディスクの物自体がダメだと取れないみたいですね。こんだけ長らく引っ張りながら・・・パソコン無いから見れないと思いますが、A嬢ごめんなさいm(_ _)m昨日は昼からと夜からで二人の人とお話しました。二つあわせて9時間!僕は一体何を話していたんだろう・・・前日の日記http://plaza.rakuten.co.jp/lively/diary/ #2003-08-11での反省を元に、「よし!今日は押し付けずに会話を楽しむぞ」というテーマを掲げていました。とはいうものの結局いっぱいしゃべってましたねぇ。ただ終わった後の双方の充実感はありました。別にコーチングをしていたわけではないので、聴く一方で終わる必要は無いアドバイスを求められたわけではないので、話す一方で終わる必要は無い押し付けでない自然に出てくる言葉から、相手が何かを気づいて、更に別の視点が生まれる。すごくいい場だったと思います。・・・と僕は思ってます。相手がどう思っているかは「ないこと」なのであれこれ考えない!(^^ゞ今日はこれを言おうと持っていかずに自然とでてきた話題を楽しむのが、いいんだなぁと思った一日です。
August 13, 2003
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それにしても最近は、日記やメールなどでアウトプットはたくさんしているものの、インプットがかなり少ないです。積読本が処理できてない・・・。「短時間しか寝なくても元気」という方、その秘訣を教えてくださいm(_ _)m。今日は午前中に友達と話していて感じたことを。近況報告からやりたいことなど、もちろん楽しい内容だったんですが、いつもより時間が経つのがゆっくりに感じられました。かなり会話が弾んでいるときだと「えっ、もうこんなに時間が経ってたの?」という形になっているのに。それで分かれた後、ちょっと考えてみました。・・・なんでだろう?それで感じたのが、「相手を診断しようとしていたのではないか?」ということです。最近「相手の役に立ちたい」というのが特に強いですが、それが強すぎて、「相手に何かを教えてやろう」という思い上がったところまでいっていたのではないかと思います。対等な立場の友達から突然先生のように話をされたら「全然楽しくないっちゅうねん」「言ってることは分かるけどな~」となってもおかしくありません。まずは相手を理解しようとする。昨日自分が日記で書いたことを実践しようと思いました。※別に友達に確認したわけではないので、 僕の気のせいかもしれません。 楽しかったのならそれで言うことなしです。 だから悩むのではなくて次に活かそうと思います。
August 11, 2003
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つの習慣というベストセラーをあなたは読まれましたか?その中の第5の習慣に「理解してから理解される」というのがあります。ここに面白い例が載っています。以下紹介します。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~あなたは眼科に行きました。お医者さんはあなたの話をちょっと聞いただけで、いきなり自分のメガネを手渡します。「これは私が10年使っているメガネだけど本当にいいよ。 これを使うと良いよ」しかしあなたがそれを使っても全然良く見えません。「良く見えないですよ」「どうして?私が良く見えてるんだから、もっと頑張ってみなさい」「頑張ってますよ。そう言われても見えないんですって」「なんて困った人だ。もっと前向きに頑張ってみなさい」「とにかく、よく見えないんです!」「何を言ってるんだ!私はこんなにキミのことを助けようとしているのに」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~これと同じ会話があちこちで聞かれませんか?自分にとって良いものだからといって、相手にとっていいものとは限りません。これは僕も注意していることです。僕たちはみんな自分のことを理解されたいと思っています。これは皆さんのお客さんも同じです。自分たちのことを理解してもらいたいと思ったら、まずはしっかりお客さんのことを理解しないといけないです。ただ情報は人を介していくほど、少しづつズレが生じます。(これは伝言ゲームをしたことがある方ならよく分かりますよね)つまりお客さんのことは現場がしっかり理解する必要があるんです。ビジネスでコミュニケーション能力がいかに大切かは分かりますね。あと人を介していくコミュニケーションの不正確さとスピードの遅さから、グループウェアなどITを導入している会社が多いと思います。これはどういうことを意味するかというと、「ピラミッド組織の崩壊」です。情報はストレートにトップに流れます。単に情報を右から左に流していただけで、自分のブランドが売れていない名前だけの上司では、仲間外れになってしまいます。さて相手のことを理解して自分のことを理解してもらうにもコミュニケーション能力が必要となります。というのは、「コミュニケーションは知覚である」からです。僕がこの文章を突然ロシア語で書いてもあなたは理解できないですよね?(フランス語だと知っておられるかもしれないので(^O^) )いくらこちらが伝えたと思っていても、相手にインプットされていなければ、それは言っていないのと同じことになるんです。この会話も良く聞かれますよね。「やっといてっていったやん!」「そんなん聞いてないよ。やるなんていってないやん」つまり伝えるためには相手の知覚能力の範囲を知る必要があります。学ぶ立場のものは、学習によって知覚能力の範囲を広げていく必要があります。教える立場のものは、初めに近くできる範囲からスタートして、徐々に範囲を広げる(気づきを与える)必要があります。これは一対一の会話でも十分難しいのですが、多数を対象とした勉強会やメールとなると一層難しいです。この日記も「分かりやすく、役に立つ気づきを与える」ように書いていますが、果たして伝わっていますでしょうか?(^^ゞ
August 10, 2003
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僕が興味がある分野の一つに(何個興味があるかは聞かないでくださいね・・・)コーチングがあります。最近コーナーもできて市民権を得た感のあるコーチング。イメージとしては「引き出すコミュニケーション」ですね。特に前回も紹介した岸さん流のコーチングは、相手とだけでなく、自分や概念など様々なものとコミュニケーションを深めていくという独特なものです。今日はその岸さんの下でコーチングを学んだ岩崎さん(この人の紹介だけで一日使えそう(^O^) )のコーチング講座に参加していました。今日のテーマは「アップセット」これは物事が適切に扱えない状態を意味しているようです。人前であがっちゃうとか、ミスが続いたりするときってよくありますよね。でも安心してください。アップセットをしないようにするのが目的ではなくて、アップセットしている自分に気づき、そこから抜け出すことが目的です。かえって一度緊張してからリラックスした方が、いいものが生まれる事が多いですしね。アップセットは☆自分の期待に合わなかったり☆自分のやろうとしていることを遮断されたり☆コミュニケーションが機能していないときによく起こるそうです。自分のパターンを知っておくと、その場面がきたときに「あっ、今僕はアップセットしている」という意識をもつことができて、それだけでも解けることがあります。自分の周りにどんな出来事が起ころうとも、しっかりそこと向き合えてメッセージを受け取ることができる。そんな自分を信頼できている状態が、平穏と言う状態を生むそうです。たまには自分の外に自分の意識をおいてみましょう。物事をありのままに捉えることができるかもしれないですよ(^O^)。
August 9, 2003
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開設当初はよくリンク繋がりのお友達の部屋に遊びに行ってたんですが、最近日記読んでないですね~この間にすごく良い気づきがあったらどうしよう・・・楽天を始めたら睡眠時間が減るよ~とは皆がおっしゃることですが本当ですね。でも楽しいからつい続けちゃいますね。今週末までは、友達のヘルプで住所録作りです。聞いた瞬間は「あぁ、それくらいならすぐだろう」と思ってました。もらった瞬間「これは全部は無理!」ということで半分引き受けました。実物を見て大きな壁が見えた感じです。件数、枚数、期日を明確にした瞬間「よし今日は午前中空いてるから、多めにやっとこ」といったペース配分まで考えられるようになりました。それでやっとこさ今は3分の2終了。来週には通常のリズムに戻れそうです。何気ない一日だったんですが、楽天コミュニティの楽しさと目標を持つことの大切さを体感しました。※スケジュールを厳守することだけがいいとも思っていません。 流れに任せることも大切だと思ってます。 これはバランスですね。
August 8, 2003
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昨日8月6日は広島に世界ではじめて原爆が落とされた日です。ニュースで見ると結構広島の人は電車の中とかでもその時間に黙祷をしていましたね。僕はその時間は気づかずメールチェックをしていたかもしれません。ただ家の近くに「倫理の会(だったかな・・・)」が運営している朝起会があったので参加しました。前回のパワーブレックファーストよりはるかに早い5時スタート!!結局この日は4時半におきました。内容としては一般に道徳とされていることを標語としたものを読むとか、会員の倫理の気づきのシェアなどがありました。※関係ないですけど、市会議員の方々もこられてました。 やはり選挙以外でも草の根運動はされてるんですねぇ。聞いていて自分の言葉として語っておらず、きれいごとを言っているような気にはなりました。ただ否定的な意見を言ったりしているよりは、精神衛生上いいかと思います。口だけで世界平和を唱えたくもありません。かといってどうしようもないと斜に構えたくもありません。目に映る人の一人一人に自分ができることをする。友達や家族を大切にする。まずはここから始まると思います。
August 7, 2003
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昨日はまたポーカーをしに行ってました。簡単な流れはhttp://plaza.rakuten.co.jp/lively/diaryold/20030715/ にて確認してください。昨日は少し勝って、上級者のテーブルに行ったものの、そこで見事に負けて、トータルではちょいプラスといったところでした。ポーカーは運頼みだと思われがちですが、このゲームほど運も実力のうちであることを考えさせられるゲームは無いと思います。ちょっといい手があっても、相手を必要以上に恐れて、早めにおりてしまえば、大ダメージはありませんが勝てないです。逆にフラッシュになると信じて、そろってないころからどんどんチップを積んでると、最後の一枚で見事に引いてきたりします。勝っている人は少々のリスクを気にせず勝ち目があればどんどん勝負していきます。負けている人は残りのチップが気になって、確実に小さな勝ちを狙いに行きます。なんだかこれはビジネスの世界にも通じることだと思います。リスクを恐れすぎて万全になるのを待っているばかりでは、運は巡ってきません。実現を信じて無いところから頑張っていくから、必要な情報、人などが見つかってくるんじゃないでしょうか。宝くじは引かないと当たらない。ちょっと表現は悪いものの、これも一つの真理だと思います。(リスクはコントロールしないとダメですよ。 取り返しのつかないくらいの借金を抱えてスタート して成功するのはよっぽど強い人です。)
August 6, 2003
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「読書家ですよね~」とよく言われます。最近ベッドに積みあがった本が中々へらないものの・・・僕が読む本というのは、何もビジネス書ばかりではありません。マンガもよく読みます。マンガだからといって馬鹿にする人もいますが、僕はそうは思いません。ビジネス書を読んだとしても、分かったつもりになっているだけでは何も意味はありません。マンガから気づくこともあります。勉強と遊びってきっちり分ける必要はないと思います。たまにはあえてこういった観点から日記を書いてみます。今日はジャンプの「BLEACH」から内容ですか・・・まぁジャンプに良くある仲間と共に闘っていくマンガです。相手死神なんですよねぇ。主人公の修行中に師匠が印象的な言葉を言いました。「黒崎さん、キミの剣には"恐怖”しか映っちゃいない。 かわす時には"斬られるのが怖い" 攻撃するときには"斬るのが怖い" 誰かを守ろうとする時にさえ"死なれるのが怖い" キミの剣はくだらない恐怖ばかりをアタシに語る。 そうじゃない 戦いに必要なのは"恐怖"じゃない。 そこからは何も生まれない。 かわすのなら"斬らせない" 誰かを守るなら"死なせない" 攻撃するなら"斬る" 」この言葉を日常生活に落とし込んでみましょう。嫌われるのを怖れていませんか?傷つくのを怖れていませんか?結果を恐れていませんか?どうありたいかが明確ならば、僕はそうであると立場を取る。それにより自然と適した行動が生まれ、パワーが伴ってくるのではと思いました。
August 5, 2003
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開設からずっと続いてきた「連続日記記録」がついにストップしました。かえって「書かなきゃ」という気持ちが完全に消えてよかったかもしれないです。実は土日は泊まりがけでいろいろ行ってたもので。まず土曜日は大学の友達の家に行きました。赤ちゃんが産まれたんで、出産祝いと一年ぶりだし飲んでしゃべろうぜといった目的です。しばらくは赤ちゃんと遊んでました。三ヶ月であまり首が据わってないのですが、ちょっと抱かせてもらいました。すんごくかわいいですね~~(^O^)。ちっちゃくって柔らかくって表情豊かで♪見てて飽きない。親バカになるのも分かる気がします。子供産まれたらずっといそうな気がする(^^ゞ。そして久しぶりに飲んでしゃべる・・・はずが、飲んで寝てしまいました。酒弱くなったなぁ・・・日曜日は昼から京都へ行って、キャッシュフローゲームをしていました。主催は http://www.project-r21.com/ キャッシュフローゲームを知らない方のために。これは「金持ち父さんシリーズ」で有名なロバート・キヨサキ氏が作ったゲームです。彼のお金に対する考え方や、資産の作り方などを本で学ぶよりもよく体験できるものです。各地で開催しているので、一度行ってみてください。その後懇親会で参加メンバーと色々話してました。常連もいて新しい人もいて、盛り上がりました。このゲーム会に参加している人は、向上心が強くて自分の軸をしっかり持っている人たちが多く話していてすごく刺激になります。僕はみんなに育てられたと思ってますし、最近は懇親会のほうが楽しみだったりします(^O^)。京都の会は次回が最終会なそうで、ちょっと残念です。この輪を皆が広めていければとも思います。こんな前向きな人が熱く語れる場が創りたい!
August 4, 2003
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実は昨日は映画も観にいってたんですよ~パワーブレックファーストに始まり、映画を観て、ナチュラルディナー(?)へ。なんと楽しい一日だったんだろう(^O^)。昨日観たのは「ボーリング・フォー・コロンバイン」マイケル・ムーア監督作成のドキュメンタリーです。コロンバインで銃乱射事件がありました。それをきっかけに「どうしてアメリカって、銃による殺人事件が多いんだろう?」と疑問を持って、監督自らあちこち調べ話を聞きに行きます。まず僕はこの監督に惹かれました。すごい行動力です。すごくしっかりした信念を持たれてます。インタビューの相手が言葉を失って逃げてましたもん(^O^)。しかもこういった深刻な問題を、エンターティメントの要素も加えて一つの作品に仕上げてます。こんな人がマスコミにもっといてくれたらなぁ~楽しみながら気づきがある。教えられてなかった視野を知る。僕の日記も一歩でもこれに近づければ。内容はこれから観られる方のために、できるだけ明かさないようにしますが、一つあなたに質問をしたいと思います。「どうしてアメリカでは銃による殺人事件が、 他の国に比べて圧倒的に多いんでしょう?」いっぱい銃を持ってるから?ロックが流行ってるから?暴力映画、ゲームが流行ってるから?失業率が高いから?マスコミの否定的なニュースのせい?ちなみに銃乱射した少年は、事件前にボーリングをしていたそうです。じゃあボーリングが流行っているから?ちなみに僕は、「現実は自分を写す鏡」これが今のアメリカの現象だと思っています。マイケル・ムーアがどういう論を展開していくかは、観てのお楽しみ。キーワードは「恐怖」です。(観る気が無い人はおっしゃってください。 個別でお伝えします。)今日調べたら、なんと8月27日にDVDが販売されるとのこと。http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20030602/taki.htm では慌てて観ることは無かったのか?いやいやきっと僕は皆にシェアをするために早く観ることになったんでしょう。楽しみながらじっくり考えてみてください。
August 2, 2003
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あるホテルの一室時間は6:30 夜ではない朝です。歩くシンクロマスターさんの呼びかけに応じてこの時間に関西の楽天仲間が結集した。まず☆歩くシンクロ・マスターさん http://plaza.rakuten.co.jp/takaramap/ そして23日にセミナーをされる☆shoAZさん http://plaza.rakuten.co.jp/hikizan/ ☆クリスタル松井さん http://plaza.rakuten.co.jp/christal/ ☆kozaki.comさん http://plaza.rakuten.co.jp/k0zak1/ そして楽天日記でおなじみの☆エナジー牧場さん http://plaza.rakuten.co.jp/energyfarm/ ☆オモロイ人生大学さん http://plaza.rakuten.co.jp/omoroilife/ ☆ツイてる田中さん http://plaza.rakuten.co.jp/syatyoujuku/ ☆プラスプラスさん http://plaza.rakuten.co.jp/plusplus/ ☆☆この世で一番の奇跡☆井口 晃さん http://plaza.rakuten.co.jp/akiraiguchi/ と僕でした。歩くシンクロマスターさんからお話を伺うという流れで進みましたが、・カリスマは不要で 凡人でもできるようにしていきたい・目先の利益にこだわらず 一気に拡大しない・マスコミに出るのではなくて、 コミュニティの力を借りると、自分の活動にやや自信が持てるお話でした。それにしてもマスコミにはあまりでていないものの、実際はかなりすごい人たちが、朝の6時半から集まって、更に高めあっている。こんな世界も実はあるんですよ!集まりといっても、夜にグチをこぼすものばかりではないです。今までと同じ習慣で過ごし、今までと同じ人と会っていては、今までと同じ(か更に悪い)結果しか待っていません。少しでも違ったことを取り入れてみるのが、イキイキ人生の第一歩だと思います。しかも晩には真正三日坊主さんと会いました。http://plaza.rakuten.co.jp/bozemarumouke/はじめてだったらもっと固くなりそうなものですが、すぐに打ち解けてしまえるのは、楽天仲間のいいところですね♪はじめはshoAZさんと同じく、ボディーワーク関係に進まれるのかと思ってましたが、この人の言う「ストレスなしで良い加減」というのはエンタメの要素も大とのこと。そういえば名刺の裏を見たら、モーニング娘。が大好き!(ビックリマークつき)と書いてました。確かに笑いってとっても大切だと思います。だから読んで元気になるページが結構仲間になってたりもします。どんな名プロデューサー振りを発揮するか?僕は楽しみにしてますよ~\(^O^)/
August 1, 2003
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