8年ぶりの新型の発売となり、注目度も高い。
スペックにも注目された。
どれだけ進化しているのか?
「現行機を買っておけば新型を買うまでもないのかも?」という声も多かった。
実際に発表されたスペックは驚愕でしかない。
”ここまで詰め込んだか!”というほどのスペック。
プレステ5と、どうしても比べられてしまっていたグラフィック性能。
なんとスイッチ2は4K対応となる。
マルチプラットフォームで発売されてきたゲームソフト。
画質の悪いスイッチではなくプレステやPC版を買う人も多かったが、それがなくなる。
なんてったってスイッチ2は4K対応なんだから。
値段も国内では49,980円(税込み)
安いとしか言えないほどに安い。
それにはある”対策”が隠れていた。
まぁ、平たく言えば転売ヤー対策。
今回の任天堂は本気で転売ヤーを潰しに来た。
まず価格。
国内版は先述した通り、49,980円。
多言語対応版は69,880円とした。
「日本では安く売りますよ」という任天堂からの嬉しいサプライズ。
国内版は日本語のみなので海外で転売することも不可となる。
そして抽選で買う方法にも”ルール”が設けられた。
2025年2月28日時点で、初代Switchソフトのプレイ時間が50時間以上であること(体験版、無料ソフトのプレイ時間は除く)
応募時点でNintendo Switch Onlineに累積1年以上の加入期間があり、応募時にも加入していること
ニンテンドーアカウントの「国/地域」設定が「日本」の人のみが応募・購入可能
ファミリープラン加入の場合は、利用券の購入者が上記条件を満たす必要
これらは明らかな転売対策。
ちょっとひともうけしてやろうなんて思っても、無理w
初代スイッチで50時間以上遊んでて、ニンテンドーオンラインに1年は加入しているのが条件。
これは結構に厳しい条件ではある。
ただ、普通に遊んできた人達にすれば低いハードルでもある。
抽選の枠次第だけど、初期にプレミア価格がつくことはないのかもしれない。
でも、そこをなんとかするのが転売ヤーだからね、油断はできないだろうけど。
新規でスイッチ2から遊ぼうと思っていた人には厳しい条件となってしまった。
それでもここまで対策をした任天堂を高く評価してもいいと思う。
長い目で見れば、これが最善策となると思うし。
Nintendo Switch(有機ELモデル) Joy-Con(L) ネオンブルー/(R) ネオンレッド
それにしてもソニーは困ったことになったもんだ。
プレステは価格を上げるばかり。
国内よりも海外を重視してきた。
任天堂とは逆なやり方。
プレステ離れ、あると思う。
スイッチ2が4K対応してことで、プレステの優位性がなくなった。
ただでさえ高価なプレステ5買うならゲームPC買った方がマシって言われてきてるんだから。
プレステ5の値段はデジタル版で72,980円(税込み)
ディスクドライブ搭載版が79,800円(税込み)
スイッチ2とは2万円以上の差がある。
そしてスイッチ2は携帯機にもなれる。
これではプレステに勝ち目はないね。
信者しか買わなくなるよ。
ソニーがどう出てくるか見ものだ。
慌ててプテステ5を値下げしてきたりしてね。
それはそれで信用なくすような気もするけど。
プレステはサブスクが高いのよね、そこを大幅値下げしてくれるとありがたいなぁw
ここまでお付き合い、ありがとうございました
それでは次のおはなしで
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