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先月、私は帰省していた。限りなく恒例のイベントです。その際に一番多くの時間を過ごす相手は実母です。私には妹弟が居て、親は家業と子育てに明け暮れて居たので、小さな頃、親を独り占めしたと言う記憶が薄い。親は兄弟分け隔て無く、たまの休みはユックリ家に居たいだろうに、子供達を遊びに連れて行ってくれ、大切にしてくれた。でも何か私には物足りなくて、其の反動が今になって出てきてるのかなぁ?なんて思う事が多々有る。で、帰省すると何となく母とダラダラ過ごしてる事が多く、たまに不意をつかれ『今、其れ言っちゃいますぅ?!』と思う様な事を母が言う。其れをシラフで言うから更にギョッ!とする。去年は皆で夕飯の食卓を囲みワイワイしている時。『この子(私)はお箸を遠いトコで持つから、遠くに行ってしまう子なんだな、と思った。』と。なんて事無い言葉なんだけど、其れを聞いた時は密かに動揺した。今年は・・・・・更に言葉は重かった。TVで電動自転車のCMを見てポツリ。『(自転車と)ケチらず、此だったら○×※☆する事も無かったのに。』と。『今年もイキナリ何を言い出すねん!』と思った。其れに私が○×※☆したのは母のせいでは無い。単に『私の不注意からですからぁ~っ!』と“ギター侍”並に叫びたい!仮に電動自転車じゃ無かったから起った事だったとしても、其の過去が有るから今の私も有るんだし、母が気にしてる事を、私はもう何の後悔もしていない。↑なんだか意味深に感じられるかもしれませんが大した事では有りません。次回の帰省でも又、ドキリとする様な迷言を発するのだろうか、我が母は。怖いよぉ~っ!其れでも帰っちゃうんだろうな私。・・・・・親って、コッチが大して気にして無い事でも、色んな事を考えたり、傷付いたりしてんだなぁ~。ぅんな訳だから、出来るだけ心配掛けたりしないでおこう~っ!!!と思うのだけど、イツも迷惑掛け通し。そんな事を考えて居たら、また帰りたくなって来たぁ。私の親離れは未だ未だ時間が掛かりそうです・・・。(恥)
2006年08月30日
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雑誌ELLEにも掲載され、ナンジャタウンの東京デザート共和国で開催されてた、全国のプリンを集めたイベントの関東代表にランクインしてました。その名は“バニーユ”*********************************************************生クリームと卵の豊かな風味がおいしい!262円(税込み)某雑誌で東京で一番おいしいスィーツのプリン部門で、大賞をいただいたとたんのブレークです。そしてテレビで紹介されてからそれまでは一日20個程度だったのが今は一日200個!!*********************************************************なのだそうです。此処までのフレコミが有ったら期待も大きい。晩のデザートにしました。うーーーーーーーーーーん・・・決して、不味くは無い。味覚には個人差が有ると普段から思ってるので、『めっちゃ美味い!ハマるっ!』って人が居るのも当たり前。でも残念ながら私にとって、“買って良かった!”と思う代物では有りませんでした。此の値段で此の味なら、私はグリコの絹の方が好き。羽田空港に出店してる“パ○テル”のプリンより“絹”の方が好き♪大量生産で防腐剤が入ってる(だろう)プリンの方が良いなんて。だけど・・・味はヤッパリ“絹”の方が好きぃ♪その“絹”を最近、コンビニで見掛けないけど、今でも生産されてるのかなぁ~、されてると良いなぁ~。と気になったので探して見たら、HPに載ってた!私が買ってた頃と比べ、ラベルがリニューされてた!リニュしたラベルの方が前より美味しそう♪
2006年08月29日
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先日、行った“とよ田”の事が中途半端になってゴメンなさい!言い訳になりますが、当日、あまりの腹ペコぶりに画像を撮るのも忘れ、食ばる事に没頭してしまったと言う反省。知る人ぞ知る店らしいので、ネット検索すると、リアル感の有るコメントと画像が他の方々のブログで紹介されていて、私なんぞ“とても・・・とても”と怖じ気づいてしまいました。なので、お店に興味が湧いた方は、他の方のブログを見られた方が断然、良いです!!!好い加減でゴメンなさい!*************************************************************と、いう事で今回は先日友達と偶然、入ったお店の話です。結構、近場になかなか良いトコを見付けた様な気がします。。。私が単品で頂いたサラダは、なかなか美味しいと思ったのです。(失礼な事を言わせて貰います。↓)サラダが美味しいと思ったのはシェフの腕じゃ無くて、もしかしたらバルサミコとオリーブオイルが私の味覚に合っただけの事かもしれないけど、そのバルサミコをチョイスした料理人の舌を(少し)信じたいと思いました。自家製パンも私の好みに合いました。如何せん、パスタソースの味付けがクドかった事が少し気になりますが、今度はランチに訪れて味の確信をしたいと思います。ピーク時は判らないけど、お店の規模や清潔感の有る店内、マダムやスタッフの方にも好感が持てたので、お気に入りの一つになったら良いなぁ~♪なんて思います。
2006年08月28日
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私は水族館、動物園、遊園地etc...子供が喜ぶ場所が大好き。数日前にサンシャインの水族館を紹介していたので、『行ってみたいなぁ~』と呟いた。其れが偶然、叶いました。がガンプラ&トミカ展に行きたいと思ったからだ。でもガンプラ展は『なんじゃこらっ!』と思う位、人が並び、入場規制が掛かって居た。私はガンプラに何の興味も抱かないので、が1人で行く様に願ったが、アッサリ諦めてしまった。(残念)お次はトミカ。迷いながらもヤッと目的地到着。でも・・・・・・・ノリが幼稚園状態。此も1人で行くことを願ったが、“幼稚園”の様子に怖じ気づいた模様でパス!散々、歩いて展望台に・・・エレベーター事故が多発した今年、出来るだけ乗る事は控えたかったが、此ばかりが仕方が無い。多少の不安感を抱え乗り込む。有り難い事に何のトラブルも無く最上階へ。それにしても226mまで上がるエレベーターの速い事!右側のビルの間に針の様なブツは東京タワーです。新宿副都心。バカボンのパパなのだぁ♪イヤミ私は展望台でチョッとした赤塚不二夫展が観れました♪帰りのエレベーターにビビリながらも次の予定地で事を済まし、18時から始まる“ナイトアクアリューム”へ行き、久々の水族館を堪能してきました。ナイトアクアリュームと言うと響きは良いが・・・水族館は昼間に行くべし!と思ったのでした。それにしても何処へ行っても人が多くて、久々に都会の雑踏に息苦しくなったのでありました。
2006年08月27日
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「ら・ぼうふ」に。グルメ雑誌とかにも出てて、週末前を通ると早い時間からイツも一杯。ズッと気になってたら、其処のオーナーさんがTVに出ちゃいました!“嗚呼!花の料理人”と言う番組に。。。でもって、でもって、開店は17時なのに、予約で17時半くらいで予約を打ち切るそうだ。其れはその日仕入れたお肉が、其処までの予約で無くなってしまうと言う事を示すのだと言う。私は開店前に余裕のよっちゃんで店を訪ねたのだけど、入り口に張り紙が有り、どぉも店の中に予約チャート表が有るらしく、其れに名前を書いて行く様だ。恐る恐る扉を押すと開いたけど、勝手がわからないので、開店準備に追われてる店員さんに申し訳無いが訪ねてみた。私が名前を書く以前に既に24組の名前が有る。店自体、こじんまりしていて、一度に入れるのは6~7組。私の番が来るまで4,5回転するだろうから、私の順番になるまで4~5時間掛かるだろうとの事。ひぇ~っ!でも駄目元で名前を書いて一旦、店を後にした。その時、既に腹ヘリコプターだったので、既に体力&気力が失せていた。でもお肉を食べた後に寄る予定にしてた用事を先に回し、時間つぶしをするが、4時間強など近場でなかなか消化出来るモンじゃない。好い加減時間潰す事も出来なくなって来たので、もし店に行って自分達の番が未だだったら、順番が回って来るまで店で待つ覚悟をして再度店に行ってみた。ラッキーな事に自分たちの番は過ぎて居なかった。しかも後一組呼ばれれば私たちの番♪なんと!私達の番の後10組強で今日の予約は打ち切りになってた。おそるべし!そんでもって待った甲斐が有りました~っ!此はごく一部の画像。店にはモニターが有り、ガンガンに“ガンズ&ローゼス”のライブ映像が掛かった。食欲そそられるメロディー。腹ペコのせいも有り、ガンズに負けずガンガン食べました。チョッとしたアクシデントも有りましたが、マスターも従業員の方々も感じが良くて好感持てました。最後にお見送りもして下さったので、“嗚呼!花の料理人”を観た方ならおわかりになるか判りませんが、私は去り際にマスターに『お肉の値段は上げないで下さいね』と言ったら、苦笑されました。好物のお肉に有り付くには苦難は有ったけど、其れも忘れる位のお肉を食べれて久々に幸せでした♪次回訪れる際は、売り切れの無い、早い時間に予約出来る様に頑張りるぞぉ!もっと、もっと書きたい事は山ほど有るのに、内面の盛り上がりとは裏腹に、思う様に文書が打てない。実は最近、使い慣れたキーボードが壊れてしまい、新しいのに変えたは良いが・・・相性悪~くてキーの打ち間違えが多く、根性無しには好い加減、其れが苦になり、集中力を失って居るのでした。。。先日の“とよ田”の続きが書けないのも此のせいです。ごめんなさいっっ!!!
2006年08月26日
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暇な私を良くご飯に誘ってくれ、しかも行く先々がバリエーションに飛んで居る有り難ぁ~い友達は居る。今回は自由が丘に出没しました。友達が言うには『鳥の素揚げで売ってる店。バリエーションが少ないから、店にはメニューが置いて無い』大食いの私には何だか不安が残るのだけれど、“鳥の素揚げ”という事に凄く惹かれてしまいました。お店はこじんまりしていて、直ぐに満席になってしまう。確実に予約を取ってくれるのは、開店時間から満席になる“一巡目”までで、二巡目からは直接店に行き、其の時のタイミングで入れる。私達は一巡目の予約は無理だったので、直接店に行き、空いたら呼んで貰う事になりました。時間があるので二人とも未経験の“スィーツフォレスト”へ。胸をワクワクさせて行ったのに、何だかガッカリ。もっと広いスペースだと思ってたぁ~。此れなら神戸ハーバーランド・サーカスの地下の方が、バリエーションもスペースも広いっての。とはいえ何も無いままも淋しさを感じたので、以前から気になって居た“ミキシングアイス”を食しました。・・・邪魔が入ったので続きは、また後にします。浴衣着なくちゃ!
2006年08月18日
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8日に掲載した画像の“部屋から観た光景”で、目の前に広がって居た湖は“猪苗代”では無く【檜原湖】でございました。誤った事を載せてゴメンなさいでした。宿泊した翌日、で檜原湖を一周したのですが、とても天気が良く、緑も濃く、気持ちの良いドライブでした。そしてヤッパリ居ました、釣り人達。宿はボロかったけど、水の近い場所に泊まると気が落ち着きます。私はどちらかと言うと“海派”・・・と言うか、“水”派なのです。
2006年08月13日
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用事を済ませた帰りに買い出しに行こうとしたら、イツものストアーの駐車場からメチャ混み。諦めて目黒方面へ。。。紀伊国屋か、その近くのスーパーかと迷った挙げ句、辿り着いたのが“ダイエー”。駐車場が少し離れてたので憮然としつつ店内へ。すると入った直ぐのトコに“美登利寿司”のテイクアウト発見。此処へ来るまでに苛々する程、空腹で口の中に生唾が溜まった。そして其の奥に“回転寿司”の店舗発見!未だ16時台だと言うのに既にウェイティング。でも、もしかしたら・・・と淡い期待を抱き名前を書く。時間潰しにスーパーを一周したけど順番が全然来ない。直ぐ食べたい!と思ったけれど入れそうにないので、他の食材と一緒にテイクアウトして帰る事にした。ダイエーは安いイメージが有ったのに、高級スーパー並に高いっ!!!買う食材を最小限にして店を後にしようとした時、性懲りも無く又、美登利寿司の店先へ戻ってみると・・・何と自分たちの番。後悔先に立たず・・・こんな事ならテイクアウトの分、買うんじゃ無かったぁ~っ!気持ちを切り替えて店の寿司をタラフク食べました。テイクアウト分に高価なネタが入ってたので、店では鰯やらアジやら軍艦やら・・・気が付くとイツもは有り得ない一番安いお皿が一番枚数が多かったです。生ものは足が速いので・・・家に帰ってから、テイクアウト分を食べた事は言うまでもありません。。。転がる位、満腹になりました。いやぁ~、鰯に油が乗ってて一番美味しいかったわぁ~っ♪
2006年08月12日
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数日、家を留守にしていたら、関東から北へ来るはずの台風が“太平洋へ反れていた”とか、ヒースロー空港で爆破テロを実行しようとしていた“テロリストが逮捕された”とかでスッカリ浦島太郎状態で有りました。移動手段は車だったのでラジオは聞けるしTVも観れるのだけど、知らない場所への移動はナビ頼りだったので、それらは殆ど活用しなかったのです。宿に着けば、直ぐに食事とお風呂。食後は翌日のプラン立て・・・その後は各自自由に時間を使いたいので、TVに集中してる時間が有りませんでした。普段、生活していると、その日のニュースを聞き、友人達とメールの交換、好きな番組を観る事が当たり前の様に過ごし、其れに囲まれて過ごす事が、有る意味“安心感”だったりするのですが、現実生活から離れ、半日も電波系と疎遠になると、なんかどぉでも良くなっちゃうんですよねぇ~。初日に泊まった宿なんて、携帯が圏外なんですもの。もぉビックリしちゃいました。宿は道路から少し奥にはいるトコロだったので車の騒音は無く、部屋の電気を消すと月明かりで遠くの山がボンヤリ浮かび上がる様な場所で、立地は良かったです。しいて言うなら・・・宿が古く、食事が食堂で取ると言う点。まぁ『金に糸目は付けねぇぜぇ~』と言う身分では無いので、仕方無いと言えば、仕方無いのですが、私の方がマシな宿を知ってる事に気付いた相手は宿を選んだ相手も少し反省した様でした・・・。翌日の宿泊先は私に一声掛けてから予約する様になりました。♪チャンチャン♪と、またしてもすっかりタイトルから脱線してしまいましたが、上記のテロの御陰で海外に行く予定の知り合いの出発日が数日延びてしまった様です。其れから今日当たり外国から帰ってくる知り合いも居ます。・・・テロは無いだろうけど、出入国が厳しくなってる状態だから、日本に着いたらドバッと疲れてそぉだ。。。南ぁ~無ぅ~っ♪(ー人ー)
2006年08月11日
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翌日は昨日、行けなかった美術館は朝一で入館する。一番で館内を独り占め(二人締め)出来てとても幸せ♪凄く好きなダリの美術館です。ダリは凄く好きな画家なのだけど、オブジェを一度に沢山観るのは此が初めて。作品一つひとつの表現に意味が有るのだけど、哀しいかなオブジェは私にとって俗物でしか有りませんでした。どの芸術家にも有る屈折した部分が、ダリのオブジェはあからさまな感じがして、私は途中で気分が悪くなりました。ダリはオブジェより絵を見る方が好きだな、私。其の美術館の外観です。関東に台風が接近して居た日、此処は嘘の様な天候でした。私の拙いカメラワークでは表現しきれませんが、肉眼で観た美術館の外観は、まるで外国に居るかの様な場所でした。芝生が綺麗で品良く木が植わって居て、木陰で涼んでも気持ち良さそうなトコでした。美術館を後にして次ぎの目的地へ移動する途中に発見した看板です。従来のモノとの違いが判りますか?此も直ぐ側のエネオスです。此処も同じ道路沿いに有ります。画像には納めて居ませんが、消防署や警察署(?!)等の公共の場もログハウス調で、緑豊な此の地に沿ったトーンで統一されて居ました。翌日の磐梯山。恐ろしく晴れた天候に助けられた一枚。外の暑さが嘘の様。此処から次ぎの目的地。私が此の旅で一番行きたくて仕方無かった場所。智恵子の生家&美術館です。今日の宿を目指すには寄り道になってしまうのですが、我が儘を聞いて貰いました。智恵子さんの巡った運命の中で残された作品達は当時の彼女ととてもギャップが有り、其のギャップに胸が痛む様な気になりますが数年ぶりに智恵子さんの切り絵を生で観る事が出来、私は心に安らぎを貰いました。無理を聞いて貰って良かった!お約束の画集も買って帰って来ました。
2006年08月08日
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“昼過ぎ”の遅めの出発。この時点で私のテンションは低かった。首都高の渋滞をやっと抜けたと安心していたら甥からのメール。『今日、暇?』彼からのお買い物付き添ってねメールは久々で、本当は甥を優先したいのだが、やっと軌道に乗り出したので、後ろ髪をひかれつつ断る。暫く其れが尾を引いてブルーになった。************************************************************磐梯山を眺めながら走る。緑に奥行きがあり、とても濃い印象を受ける。1日目の泊まりは裏磐梯。泊まった部屋の目前に猪苗代湖が広がっていました。此は夕暮れ間近。道路から少し入った宿でとても静か。携帯の電波が入りません!窓辺ギリギリでヤッと入る程度でした。。。日が沈むと月明かりでボンヤリ磐梯山が浮かび上がりました。朝靄の裏磐梯。朝起きて周りを眺めると釣りを楽しむ人が結構、居ました。日が暮れてから入った時(外は真っ暗)には気付きませんでしたが、朝入りに行くと・・・湖面に面した風呂場の大きなガラス窓から、湖で釣りをする人が丸見えでした。ちゅう事は、ちゅう事はぁ~~っ晩に“真っぱ”でガラスの方で暗がりの向こうを覗き込んだよ、私。
2006年08月07日
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帰省して居た時、母とスーパー銭湯へ車で出掛けました。二人とも色んな種類のお風呂が有るトコが好き♪久々に入りました!“電気風呂”。私の弱ってる箇所を骨が外れるかと思う位の電気ショック!でも此の痛い&怖いが隣合わせのお風呂のスリル感はやっぱりクセになる。おっとタイトルから外れてしまった!書きたかった事は“貴女は指先から滴る汗を掻いた事は有りますか?”と聞いてみたかった。私は初めて体感しました。其の場所と言うのが、此の銭湯の“岩盤浴”もどきの施設で、実際の岩盤浴ほどヘビーさを感じなかったので母と試してみたのです。(岩盤浴との差を人から聞いたところに寄るとと言う事です。)下記は其の銭湯の“岩盤浴”の内容です。***************************************************************遠赤外線効果のある「生効石」や「トルマリン」を使用したベッドに横になっているだけで大量の汗が放出し、体を芯から温めて新陳代謝を活発にさせます。室温が40~45℃なので高温のサウナが苦手な人でも安心です。健康や美容にはもちろんのこと、立体音響装置やアロマオイルの香りで心も体もリフレッシュできます。 ***************************************************************と言う空間でした。閉所恐怖症の私は密閉された空間に抵抗を感じましたが、実際に入ると予想以上に広い空間で中は照明を落として居るので、割と居易かったです。最初、砂利砂利に体を仰向けに寝て、石から伝わって来る温度物足りなさを感じたのですが、其れが10分も経たない内にジワジワを体の中から温まって来る感じがして、気が付くと体の先端から汗が滴っていました。私はドチラかと言うと汗かきタイプなのですが、流石に指先から汗は掻いた事が無かったのでビックリ!25分間の体験が済み、汗を流す為に大浴場に戻ったのですが、体内がポッポポッポ温まって居る感じを実感。其れは家に帰って眠るまで続いていました。体が凄くスッキリ体が軽くなった感じは気持ち良かったです。でも掻いた事の無い汗を掻いた事もあり、寝る気も無いのに茶の間に横になった瞬間、眠りについておりました。コッチへ帰って来る前にもう一度行きたかったのですが、帰る数日前に風邪を引いてしまい、其れっきり。また帰省した際は母を誘って汗を掻きに行こう~っ♪岩盤浴もやはり気になる。岩盤浴と私が銭湯で行った“なんちゃって岩盤浴”へ両方行った事の有る人に聞いたトコロ、岩盤浴は“なんちゃって”の数倍熱く、体も凄く疲れるとの事でした。想像するとドキドキするけど、あの汗を掻いてる状況と汗を掻いた後のスッキリ感を思い出すと体が疼いて仕方が無いのですぅ~。足ツボの次ぎにハマッた!
2006年08月05日
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ウエンツ瑛二君が最近、パーマを掛けました。其のTVで話す彼を観て、私は『誰かに似てる・・・』と言う思いに駆られてしまい、話の内容は“そっちのけ”でズッと其の事を考えていました。そして見付けました!“大泉洋!”顔は全然似てません。しかしながら、ノリが同じで“ウエンツ”の顔が“大泉洋”とダブッてどぉしようも無くなりました。ウエンツ君は最近、外国の映画祭の現場でモデルにスカウトされた(らしい)美形ですが、でも私には“大泉洋”なんだよなぁ~。。。其の二人は“ゲゲゲの鬼太郎”で競演するらしい。容姿の差は有っても『キャラ、かぶってんですけどぉ~っ!』大きな独り言です・・・お粗末様でした。
2006年08月04日
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