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これからどんどん懸賞に参加していきたいと思います。単なるメモですごめんなさい。
May 31, 2007
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外へ行こうとしたら、雷が鳴り始めて結局行けない。何だよぅ、珍しく外に出ようって気になったのに!ポイントサイトに登録しすぎてさばききれなくなっています。いっぱいポイント溜めたかったからなんだけど、管理しきれないよ~…ポイントサイト同士の比較が一発でできるようなサイトは無いのかい?小説も一区切りついた(笑)。一年間かかったのが嘘みたい!
May 31, 2007
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そろそろ真面目に学校に行こうと思っていたら、はしかの流行で、しばらく休講とあいなりました。……ううっ…どうなるのだ…?しかし、気が楽です。
May 30, 2007
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PCの調子が非常に悪い。すぐにフリーズする。先生がHDDは五年間もつと言っていたが、まだ五年間も使っていないよ…メモリの空き容量1%で酷使しているのが悪いのかい?中学生は素敵だ、気紛れで、腹黒で、表現が詩的で…かつては自分もそうだった。周りもそうだった。永遠にそれが続くと思っていた。人生は裏切りにまみれた混沌の中にあり、人は気紛れに立場を変える。友達だと思っていた人が、実はそうじゃない。しかし、気付いたらそんな状況はとうに終わっていた。けど、今でも友達がいない。ネット恋愛は馬鹿げていると言った人がいる。そう思うのは構わない。だが、ネットでつながった人の言葉に安らぎを感じたり、友達になれたと感じたりしてしまう心を、わたしは分からないわけではない。それだけにすがるのは危険だが、パソコンを通してしか話さない友達がいても、別に構わないではないか。そういうものを否定する人というのは、よほど、直接に話せる友達に恵まれているのだろうね。
May 29, 2007
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たぶん、ファン雑誌か何かの投稿欄なのでしょう。 業界ではとても有名な富野由悠季さんがコメントをつけてくださっています。 そんな人からコメントをもらえたら、とても嬉しいのが人情。 しかし、そんな純粋な気持ちすら壊すような、素敵なお言葉の数々。 絵が酷いのか、富野が酷いのか?! 素人を相手に、ここまで言わなくても。。ショックだったろうな。 でもそれができるのも富野さんだからなのでしょう。
May 28, 2007
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…欲しいよ。(笑)今日の試験もダメダメでしたから。人智を超える力、欲しいものです。言わずと知れた「ゼノギアス」のグラーフというキャラの台詞なんですがね。ネタバレにならないように曖昧に書きますが、この作品においては、結局、話の根幹に関わってくる重要キャラクターは、皆、「自分(主人公)」という人格と一部ないし全部が重なってしまうような存在として描かれています。最終的には世界そのもののような者たちと同化していくことで、在って無いような自己の同一性、自分という存在が、希薄に広がり雲散していく。一方で、自分も、その他のものも、等号でつながれた者同士の輪へと収束していく。壮大かつ、矮小なストーリーといえるのではないでしょうか。「自分と戦い、愛し合い、殺し合う…壮絶な物語ね」妹はそう言いました。力を与えようと言うグラーフも、自分の外に在って、かつ、自分自身である、そのような存在なのです。「真の力」は自分の中からしか湧いてこない…そういうことでしょうか。同一人物ネタなら、わたしにはワイズマンのほうが印象的でした。ワイズマンというキャラクターがいて、「旧友」の若い時の話を主人公に語って聞かせるのですが、話が進むと分かるとおり、ワイズマン自身が「旧友」その人なのです。よく他人事のように自分のことを話せたものだと、非常に呆れ、感心しました。演出なのでしょうか、同一人物だというのは後で付け加えた設定でしょうか?不自然なくらい自然に「旧友」の話をしていました。おもしろかったものです。つまりこのゲームは、生命の根源のような存在である自分が自分と結婚して、自分を産んだりするお話なのです。分かりやすくまとめたつもりのわたしもよく分かりません。全然違うことを表現していたのかもしれません。何故急にこんなことを書き始めたかと言うと、妹にゼノギアスのBGMをもらい、聴いたら懐かしくなってきてしまったからです。勝手に主人公を軍人と決めつけ話を聞いてくれないバルト王子など、とにかく面白い人がたくさん出てくるゲームだったと思います。
May 27, 2007
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試験の話ばかりしていてもつまらないので、例の教師設定パロディ(二次創作)を書き進めて、とある人にメールで読んでもらっている。 面白いと言ってくれたり、ツボを理解してくれたりするので幸せだ…! ああ、ちなみに、直截的なエロ描写は極力していないから、そういうのを期待する向きは読んでも面白くないかも。 小杉さんつながりで、テニプリの氷帝学園のテーマ「氷のエンペラー」を聞いた。 笑ったが、病み付きになるほど聞いてしまったよ。 某動画サイトで「ネズミーマウスマーチ」なる皮肉たっぷりの作品が公開されている。消される前に君たちも見ておけ。真っ黒!ww 同じサイトの「僧侶のアクエリオン」も面白い。http://www.nicovideo.jp/watch/sm335810 ハモりが綺麗ですよ。ww洗脳されてください。 初めて動画へのリンクを張るのでうまく行くことを期待する。
May 27, 2007
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某所でも書いたのでそちらを見ている人には重複するでしょうが、「ひぐらしのなく頃に」を見ました。…一年前のアニメなのでした。でもまだブームは終わっていないと認識している。今からでも充分話にはついていけるつもりだ。魅音やレナが見せる狂気と、普段の可愛らしさとのギャップが怖くて素敵です。六話まで一気に見たところで疲れてしまいましたが…;流血などがグロテスクだという感想をよく見るけど、それよりキャラの豹変のほうが怖い。身近な友達があんな顔をしたりしたら…たぶん、泣く。夏には解を放送するそうですね。楽しみです。ゲームソフトは通販で購入するしかないのですかね?困ったな。
May 24, 2007
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vixiという世界に居たのですが、しばらくぶりにこちらに戻って参りました。国家公務員になるため、自学自習にて努力をしているのですが、元々他人に言われるほどの秀才ではないのでしょう、すぐに挫折をしてしまいます。別人になりきってブログを書くという趣向を貫けば、設定と実生活との矛盾がどうしても出てきて記事を書きづらくなってしまいます。もう別人になるのはやめました。ただここに書いてあることそのままがわたしというわけではありません。誤解しないでくださいね。朝は雨が降っていて昼からは蒸し暑く、あまり良い日ではありませんでした。
May 19, 2007
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鮎川麻弥さんver.の「僕たちの行方」を聞いた。ガンダムSEEDディスティニーのオープニングテーマだった歌だけど、別に好きじゃなかった。しかし…鮎川さんver.は……かっこいいではないですか!(爆)こういうカバー曲って好きなんだよね。曲のイメージががらっと変わったりするからね。鮎川さんって、ロボアニのテーマ曲をよく歌ってる人なのですよ。でも、一般的な知名度は低いような気がする……一般受けしないのかな。自分は好きだけどさぁ。素人の自分が言うことなので真に受けないでほしいのですが、声量もあるのに透明感がある…と思います。名前は「まみ」と読むそうですね。間違えててすみません。
May 8, 2007
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他人には、醜いところを見せたくない。しかし、自分が本心から面白いと思う話で、一緒に笑い合いたいという気持ちもある。両方を満たせるのがブログなのだが、そろそろ限界(ネタ切れ)だと感じてしまっている。いや、ネタ切れではなく、あまりにも自分に近しい話だと架空ではなくなるので結局書けなくて欲求不満になるのだ。自分に近しい話は、当然に醜くて、虚飾もしようがないので困り果ててしまう。理想の自分、理想の友達…虚しいとは分かっていても、そういうものがもしかすると本当に実現可能なのかもしれないと期待するところがあって、泣いてしまうこともある。
May 8, 2007
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雨が降っていて、外に出られず、切ない。昨日までは良い天気だったのに……。母の有難さを知った、連休だった。
May 6, 2007
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連休だったが、家では母が大掃除をしていて、わたしも一緒に物を片付けた。昔、書いていた小説が出てきて、懐かしいと感じると同時に、これの続きは今ではもう書けないのではないかと思った。密度の薄い人生だが、それなりに知ったことや、感じたことが増えていて当時の気持ちには戻れないような気がするのである。mixiで知り合ったプロの小説家氏がわたしのmixiを毎日見て下さっているようだ。正直言って、嫉妬するやら恥ずかしいやらで、来てほしいような来てほしくないような妙な気分になってしまう。「ブレイブストーリー」のアニメ映画版を見た。小説(原作)の連載時に中学生だったわたしは、たまにそれを読んでいたのだが、わざと受けそうな展開や設定を選んでいるような気がして不快になった覚えがある。民族主義や、離婚など、重い題材を手軽に使ってしまうことへの反感もあった。だから、どちらかと言えば、嫌いだったのです。でも、民族主義や離婚はわたし(たち)の好きそうなアニメにこそ見られるテーマだったりすることを考えるとそんな自分が可笑しい。(w浮気をして、別の女性と暮らそうとしている父に殴りかかるシーンでは、Ζガンダムのカミーユを思い出しました。ww絵を見て、ジブリ絵でも行けそうだとか、「猫耳キャラは駄目だよね、トカゲ人間ならOKだけど」とか話している間に、批判的な気持ちも少しだけ薄れていった。ただ、やっぱり、台詞回しが不自然だ。小学生は、あんな言葉遣いをしない。リアリティを取るか、台詞のメッセージ性を取るかで後者を選んだのであろう。この時の会話を、少々本性が露わになるようで恥ずかしいが、書こう。わたし:トカゲ人間は由緒正しいゲッコ族という種族なんだ。だから良い。だが猫耳は最近の低俗なブームに乗ったもので断じて認めるわけには行かない!妹:猫耳ではなく、兎の耳なら良かったのかしら?わたし:同じことだ。いや、…変な連想を生む点で兎耳のほうが問題ではないか。妹:兎耳は耳長族という由緒正しい種族なのよ。ああ、その通りだったよ。月にはうさぎではなくて、耳長族がいるのだよね。同じ月に住んでいながら忘れていたよ……。掃除をする他は、弟が買ってきた「無双OROCHI」で遊んでいたのですが、話が滅茶苦茶ですね。wしかも、ボスの遠呂智を倒しても、戦国と三国が混ぜ合わされた世界は元には戻らない。w 一体どんな歴史が創られてゆくのだろう……ww魔王オロチの日常を想像してみた。会社帰りに屋台で、ラーメンを食っているオロチ…隣の椅子でカレーライスを食べるオロチ…「母ちゃん、明日のお弁当よろしく!」と頼むオロチ…食べ物ネタばかりですね。わたしの愛する偶像、「大尉殿」の声の人が信長を演じているのですが、素晴らしくハマり役です。ぜひ、「声優が同じ」というつながりでネタを作り、パロをしていただきたい。しかし、妹たちには「大尉殿が演じる信長」の良さが分からないようだ…。古い縫いぐるみも母が洗ってくれたので、幾つか持ち帰った。明日からはきっと寂しくないよ。蛙さんも兎さんも笑ってくれるの。
May 6, 2007
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試験を受けたことで、自分の中で重要な区切りがついたと思う。 何事につけても、明るい性格ではないのが災いしている。けれども、それが自分だと許してしまうほうが、楽だ。
May 2, 2007
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