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日曜日はいつも「寝坊」です。何かしら「用事」がないと、ぐずぐずとおふとんで過ごして昼から「ジャスコ」などに行き・・夕方みたいなパターンにおちいりやすいです。ところが30日は、ナゼかしら朝からパッチリと目が覚め、ソワソワ・・・そう!今日は待ちに待った「ダイニングテーブル」が届く日!!朝から午後2時までには届きます。。なんていい加減な時間指定なもんだから、おちおち寝ておれず、はりきって起床!来ました来ました。12時頃。ピンポーン♪「○○からお届けに参りました~」玄関先まで出て行くと、とてつもなく大きな梱包!「どこ置きます?」どこって・・・・「一緒に持ちますから、奥まで運んでもらってもいいですか?」「えっ!?無理です。とても2人では持てません。。。」だったらあんたここまでどうやって運んできたん?「うそ~ 2人でも持たれへんの? (☆。☆)」「じゃぁとにかく倒しながら、奥へとりあえず運んでもらえますか?」ということで、むちゃくちゃ重たい箱を、バットン、バットンと倒しながら奥へ。さて、ここから父へ連絡。こんな大きくて重いもの(天板が70×130)は一人ではどうしようもない。(≧▽≦)さて父が到着。もう最近は私に呼ばれると心得ていて、道具持参。電動のドライバーをはじめ、かなづちや、ペンチその他諸々・・(何しろ父は大工さんでしたから)ということで、大きなダンボールを2人で開ける。でも出てきた「取説」は英語とイタリア語。ゲッ!!??2人で顔を見合わせて、「まぁこの絵の通りにやったらいけるんやろう・・」と格闘すること2時間。やっぱり日本の商品でないので、不備が満載。そこをなんとか、大工さんの技術で乗り切ってもらい。完成!!!\(~o~)/リフォーム前から欲しかった「ダイニングテーブル」が我が家に!!でも「イス」はこれからです。えっ!まだ買ってなかったの?って。。。そうなんです。
2005年01月30日
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当初予定していた「リフォーム」の内容より少々要望が上がったこともあり、「足が出ました」(要はお金が足りなくなったということです)リフォームローンというのは、どこの銀行でも一定の金額しか出ないらしく、足りないからと言って「もうちょっと貸して・・」とは言えないらしい・・・ということで、違う銀行に追加融資を頼んだのだが・・・今日その銀行の担当者からTEL「○○さまですね。りそなの∇∇です。ローンについてですが、確かにお申し込みされましたか?」『ハイ』「では、先にもローンを組まれておりますし、今回のローンにつきましては、(無担保)のため、お持ちのクレジットカード及び、銀行のキャッシュカードで、(貸越)できるものは、全て解約していただきませんと、ローンはお通しできません」最初はなんのことかはわからなかったけれど、よくよく聞いてみると今持っているクレジットカードに「キャッシング」の限度額があり、それが200万くらいあるので、それらのカードを「止めない」限り、ローンはつかないとのこと。と、いうことが飲み込めたけれど、一瞬ボーゼンクレジットカードのキャッシングは使ってはいないけれど、そしてそのカード以外にも持っていると言えばもってはいるけれど、20代の頃から使って慣れ親しんでいるカードを今すぐ「切って捨てろ」と言われても、ハイハイとはなかなかいかなくて・・・それに高圧的なものいいにも、むかつく。。こんな世の中になって、銀行がエライとでも思っているのかと言いたくなるし、私は「あんた個人に借りるんやないよ」と言いたくもなる。。釈然としない夕方です。
2005年01月28日
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リクルート社発行の「グッドリフォーム」という雑誌があります。今日はそれの取材でした。朝、9時半に「ライター」の方と「カメラマン」の方、それに設計士の先生、リフォーム会社の方が一同に集まりました。とにかく、部屋のあちこちを数百枚パチパチ。もうすでに引越しをしている部屋なので、見苦しいものはのけて・・・生活感がある方がいいけど、有りすぎても困るというものらしい・・いろんなものを、移動させながら写真は撮られていくわけで、その横で「取材」が始まる。「中古マンションを買おうと思ったきっかけは?」(新築が買えないからとは言えない・・・)私『自分なりの部屋に住みたかったからです。新築マンションのモデルルームも見に行きましたが、少なくとも(そこそこ広い間取りで)独身用なんてのは、皆無でした。』「というと、具体的には?」私『だいたい収納が少なすぎ。新築に限らず、中古も随分見ましたが、私の要望を叶えてくれる収納を備えているマンションは結局1つもなかったのでした。』 (まぁもちろん100平米を超えるようなマンションなら、満足のいく収納スペースはあるんだろうけれど・・)と1時間の取材を終え、最後は設計士の先生と2人で写真に写る。これが、2月中旬に発売されま~す!!!!あ~あ 楽しみ! v(*^o^*)v
2005年01月26日
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今までは、自宅では「ノートパソコン」のみでそれも「エアーエッジ」でつないでいたものですから、32KBなどと、恐ろしく遅い接続だったので、少し重いメールなんかが来ると“死亡”しておりました。が、が、やっとこのほど、念願のデスクトップで、「ケーブルテレビ」常時接続できるようになり、と~ってもサクサクと快適です!!\(~o~)/今までは日記も「読む」のが精一杯で、書き込みはつらくてできませんでしたが、これからは、読むのも書くのも大丈夫!です。それに17インチのモニターで、とっても画面が見やすくって大助かり。嬉しいなぁぁぁぁ・・・
2005年01月23日
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1週間前に仕事の途中でふと通りかかった「画廊」といっても「絵画」ばかりを売っているのではなく、お店の大半は「焼き物」が展示してある。何より私の気を引いたのは、ご店主。60過ぎのとても上品なおばさま。こんな店もあるのかと入ってみました。とても話し好きな方で、あれよあれよという間に30分。その時に一番気になったのが、『陶器の3重箱』「こんなのめずらしいですよね。」「そうなの。重箱って「塗り」って決まっているようだけど、そんなのもあるのよ。・・・」「大きさも大き過ぎずに、重たくなくていいですね。」「そうね。どちらかと言うとおせち料理を入れるというより、私なんて佃煮とか入れて、年中使っているの。」「そうですよね、お正月だけなんてもったいないですもの」という会話をしていた。あれから1週間。一人暮らしの私には、「お節用」のお重なんてあまり必要ではないし、テーブルにいつも出しておくような「佃煮」もそうないけれど、すっきりとしたデザインと、「陶器の」という部分に惹かれとうとう今日、買ってしまいました。本日もまたお店に伺って、「このお重、買おうと思います。」と申し出たら「よかったわ! お正月用の商品なのでもう少しして売れなかったら、作家さんに返すところだったの。」とニッコリここのご店主のやりかたは、仕入れてしまうとどうしても「売れ残り」を気にしなくちゃならないし、在庫を置いておく場所もないので、直接好きな作家さんを訪ね、気に入ったものをとりあえず預かって帰って展示し、売れたらお金を払うというような仕組みにしているよう・・「マンションを買ったので、何か「記念」になるものが欲しかったんです」と私が言うと、「そう!おめでとう!」とお店オリジナルの今年の干支が入った「小さなお盆」までオマケに付けてくださいました。きっときっと丁寧に使います。今日はとっても「気持ちの良い」買い物をしました。ゴッキゲン! v(*^o^*)v
2005年01月19日
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昨年11月より自動車を運転しながらの「携帯電話の使用」は【違反】です。あまりにも事故が多いので、運転中の使用が制限されたと言うわけですが、それは「話していて」注意力散漫というよりは、「メール」をしているからだと思います。それまでは、自転車でも、自動車でも「メール」しながらの方を多く見かけました。当然、通話より「メール」の方が「電話」に注意が向いてしまうので、この法律は「正解」と思っています。(少々情けない法律ですが・・・)ということで、今まで車の中でとれていた「電話」がとれなくなり、かなり不便を感じる方は非常に多いのですが、「フリーハンズ」であれば、通話OKということで、車中で通話できる「携帯電話のため」のフリーハンドのアイテムがいろいろ世にでてきました。最もオーソドックスなのが、イヤホン式で、車に乗ったときに携帯にあらかじめ「イヤホン」をつないでおいて、運転中に呼び出し音がなれば、イヤホンを耳にさして話ができるというもの。これであれば、場所もとらないし、たぶん・・・2000円くらい?あと、この間テレビショッピングで見たのが、バックミラー型のフリーハンズ商品は、バックミラーの上からもう1つのバックミラーを取り付けるのですが、それには仕掛けがあって、車に乗ったときにコードで、それと電話をつなぐのですが、電話がかかってきたら、電話をとった時点で、ミラーに内臓のマイク及びスピーカーで話せるというわけです。この手のものは今、結構あってこの他にも車のスピーカーで相手の声が聞こえたり自分の声は、それなりの大きさで相手に伝わるものはたくさん出回っているようです。おかしいのは、1人で乗っているときはOKなんですが、数人で乗っているときにかかってきて、普段どおりに電話をとってしまうと、相手の方はもちろん「かけた相手」一人に話しているつもりで、かなりプライベートな話が始まったりすると・・・以前にも社員を乗せた社長さんが、かかってきた電話で、「社員の前で恥かいたわぁ」・・という方もいらっしゃいました。まぁ相手にとってみれば、みんなが聞いているなんてわからないので仕方ないのです。それで、そんなときには電話を取ると同時に「この電話は、フリーハンズでとっています」なんてアナウンスが先に流れてくれたらなぁ・・なんてボヤいておりました。なんだか、「先進の技術」にもてあそばれているわれわれです。
2005年01月18日
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新築の家やマンションでの「シックハウス症候群」が叫ばれた頃にこの症状を画期的に緩和させる技術として出てきた「光触媒」という言葉でした。ネット上ではこんな風に説明されています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「光触媒」とは、酸化チタンに光(太陽光・蛍光灯の紫外線)が当たると非常に強い酸化力を持つ電子が生じ、そこに有機物(化学物質)が接触すると強い酸化力により水と二酸化炭素に分解されます。これが酸化チタンの光触媒原理と呼ばれるものです。この原理を利用することで太陽や蛍光灯の光などを利用するだけで分解されにくい化学物質や細菌などの有害物質の分解・拡散防止をする事ができるのです----この 酸化チタンの光触媒原理を利用することにより。室内の有害な化学物質を分解・除去することできる。これで「シックハウス諸侯群」がなくなるらしい。です。今では、シックハウスでなくても、室内のニオイを気にされる方や(喫煙される方)、ペットを飼われている方のために「光触媒効果」の造花や観葉植物があります。住居での大掛かりな光触媒工事は、外壁でもあってこの工事を施すと「汚れにくく」なり、外壁がいつまでも美しく保てるというわけです。今回私が買ったのは、この「光触媒効果」のスプレーでありまして、室内の壁やカーテンに吹き付けることにより、1年間この効果が保てるらしいのです。というのは、ダイニングで「鍋料理」をすると、次の日の朝までは必ずその「鍋」のニオイが残り、その横で寝ている私としては結構気になっていたのでした。そんなに広いところではいのに、造花や観葉を買うのもおっくうに思っていたら、このスプレーを壁やカーテンに吹き付けるだけでその効果が得られるなら・・・と今日トライしてみました。さて、効果のほどは・・今度の「鍋」のときに判明しますね。(*^ー゜)v
2005年01月16日
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連日「つなみ」続きで申し訳ない・・年末に起こった「津波」も、そこそこによって混乱の度合いや復旧の度合いは違うだろけど、元々「リゾート」で暮らしを立てていたところは、早くも「お客さん、来てください!」の雰囲気。バリの方でも、ビーチに水着姿の外人の女性がくつろいでいる様子がテレビで流されていた。ギョっとした。そ、そこは多くの人が流されたビーチではないの!?そしてまだ「不明者」がいる「海」ではないの!?こんな場合、相当な被害を受けさらに誰も近づかないとなると、なお復旧が遅れるであろうけれど・・・現地の人にしてみれば、「つなみ前」よりもっと多くの観光客にきてもらわないと、と思っているであろうけれど・・ん~私は行けないなぁ・・皆さんはいかが?
2005年01月14日
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津波は世界中どこへ行っても「TUNAMI」で通用することにも、少なからず驚いたけれど今日のこのニュース!↓↓↓↓↓↓↓ (☆。☆) 毎日新聞よりインド洋大津波で両親を亡くし、タイ・プーケット島の公園に放置されていた男の赤ちゃんが「Tsunami(ツナミ)」ちゃんと名付けられ、病院ですくすくと育っている。津波による遺児は被災国で多数に上るが、プーケットのツナミちゃんは、現地の報道で知ったタイ王室に引き取られることになったという。 津波から3日後の先月29日、プーケット島中心部にある「ラマ9世公園」に、生後2週間ほどの男の赤ちゃんが捨てられているのを、通りがかった人が見つけた。男児は産着姿で、手紙が添えられており「両親が津波で亡くなったので、誰か育てて下さい」と書かれていた。名前などは記されておらず、身元につながるものは一切なかった。見つけた人が、近くにあるワチラ病院に連れてきたという。 当時、病院は津波で犠牲になった人の遺体や負傷者が次々に運び込まれていた最中。行方不明者を捜す家族らも詰め掛けてごった返していた。津波とともにやって来たことから、看護師らが「ツナミ」と名付けた。 ツナミちゃんは、最初は元気がなかったが、看護師らが交代で面倒を見て、今はミルクもよく飲み元気に育っている。 地元新聞が、ツナミちゃんの記事を掲載したことからタイ王室の目にとまり、病院に「引き取って育てる」と連絡があったという。タイ王室は福祉活動に積極的で、今回の津波でも被害の大きかったクラビ県などに宿舎付きの学校を作り、孤児たちを引き取ることを計画している。 ツナミちゃんをあやしながら、看護師のジュララ・タンクルさん(30)は「今では情が移って可愛くて仕方ない。両親が亡くなったことはつらいことだが、幸せに育ってほしい」と話している。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・で、この話しを聞いて「輪廻転生」を信じる私としては、『きっと、この男の子はもともと(王室)に生まれるはずだったんだけど、何かの間違いで普通な世界に生まれてしまって・・ところが今回の津波によって、元のところに戻れたんだな』なんて勝手に想像していたわけで・・・フフフ・・
2005年01月13日
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昨年バクハツ的に有名になったのが、『コエンザイムQ10』今やサプリメントだけでなく、これ入りの化粧品やシャンプーとか、化粧品とか「ほんまかいな」と疑ってしまうような商品がちまたにあふれています。テレビとかで盛んに「効能」がうたわれていますので、買いました!!!それで今年の初めから飲み始めたんですよね。。錠剤ところがです。体中『ジンマシン』というのでもないな・・とにかく以上にかゆくて、ブツブツができてきたこりゃ大変と思い、すぐに止めましたがどう考えてもおかしいですよね。体にいいはずのサプリメントなのに。。ま、摂るのをやめたら直ってきましたけどね。やっぱ怪しい商品が出回っているようで。皆様もお気をつけくださいませ。 (^o^)/~~~
2005年01月12日
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大阪もここんとこは、毎日10度を下回っています。「冷蔵庫」とまではいかなくても、風が強いとなお冷たく感じられて・・・・昨日お目にかかった方は53歳の方でした。前に一度だけ大勢の中でお目にかかった方でした。私と二言三言話したのを覚えていてくださったとかで、私もお目にかかったとき「あ~」と覚えていました。たぶん2時間くらいはお話したでしょうか。こういう「会い方」なので、ただの紹介よりも何につけ「話」はいつもストレートです。「私が女房と別れた理由は・・・・」と聞いてもいないですが、話し始められます。別に今は聞きたくないけど。というのもある程度親しくなれば、またそんなことにも興味を持つのかもしれませんが、どんな仕事をして、どんなところに住んでいるかもわからない状態で聞かせてもらっても・・正直、辛いです。よその家庭の「痴話ばなし」など・・・それに「お付き合いしましょう」と決まったわけではないのに、「膝枕とかしてもらうの好きなんです」なんて告白されてもなぁ・・とは言っても2時間以上話していた中の一部分ではあるので、向こうばかりを責めるつもりもないですが・・いやぁ難しいです。何にしても「知らない人と知り合う」ってのは超難しいですし、こんなにも疲れるものだとは思いませんでした。(≧▽≦)『結婚だけが幸せ』じゃない。ハイあなたの言う通りです。
2005年01月11日
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お正月の3日に「お伊勢さん」へ行き仕事の初出には、みんなで「天満宮」へ行き10日の前後は「えべっさん」会社の「神棚」は少々ぎゅぎゅう詰めといった感じです。それぞれのところの「お札」や「お守り」、えべっさんでは毎年「縁起物」を買い、これで一通りの「神さん参り」終了となるわけですが、今から思うとこんなに信心深くなったのは、30歳を過ぎてから。。少しは「神道」のこともお勉強したり、そもそもの「日本人」のことを教えてもらったりしたことがきっかけでした。それまでは「お参り」の方法すらしらず、お参りの前に「口をすすいだり、手を清めたり」するこもなぜか知りませんでした。でもほんの少しそういった意味を知るだけでも、気持ちがずいぶんと違うものですね。それと・・・神様には「お願い」ではなく、たとえ未来のことも「過去形」にして『ありがとうございました』と言うと願いが叶うそうです。やってみてくださいね。(o^-`)b
2005年01月10日
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たいてい毎年のことではあるけれど、お正月はいつも「暴飲暴食」となる。普段が特に規則正しい生活につとめているから、1日中なんとなくダラダラと飲んだり食べたりすると、もうイケマセン××(≧▽≦)それに会社も始まり、のっけから忙しいこともあって、ずっと外食続き・・・とうとう胃腸が悲鳴をあげています。空腹感がなくなり、ついには今日「口内炎」もできてしまいました。ダメです!××これを治すには、まず『少食』明日からはこれに努めることにします。。。。(反省)
2005年01月07日
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ここ大阪では、「天満」(てんま)の天神さんと言えば知らない人はいないほど。ここへ越してきて3年以上になるけれど、いつもは初出の日にみんな揃ってお参りに行き、破魔矢を買って帰るというのが常でした。こんなお膝元にいて、まだ「ご祈祷」を受けたことがなくて、「来年こそは!」と12月のうちに申し込みに行きました。私「来年の5日の朝にご祈祷をお願いしたいのですが」受付の方「もう5日はいっぱいですね」私「では、6日の朝9:00でお願いします」受「何名ですか?」私「6名です」受「玉ぐしは何名さまが奉納されますか?」私「1名です」受「ではご予約受け賜りました。1社さま3万円ですが、よろしいでしょうか?」私:絶句・・・・そんなに高かったのか!最初に金額を聞いておけばよかった・・・この部屋のどこにも料金表なんてないし・・普通どこでも「こころづけ」というか、「定価」なんてきまってるん?・・・ブツブツブツ・・・私「では、よろしくお願いいたします。」ということだったわけです。申し込んだ帰り道、3万円もあったらみんなでおいしいもんいっぱい食べれたのになぁ・・と変なことを比較してみたり・・でもでも行ってよかったです。時間通りに「待合」に通され、木の札の「絵馬」を書きます。そこには『商運隆昌』と社名。そのあと、おもむろに神殿に案内され、われわれ6名はつつがなくご祈祷を受けたわけです。帰りには、お札やお神酒(にごり酒)などをいただき、ご祈祷を受けた「絵馬」を渡され、神社内にある「木」に吊って帰ってくださいとのこと。さらに帰りの廊下に巫女さんたちが数名並んでいて、それぞれに杯が配られ、1杯ずつの「お神酒」をいただいた。まぁ時間にして20分くらいのことでしたが、今年もこれでしっかりやるぞ!という気になりました。会社に戻り簡単に「直会」←(なおらい)と読みます。をしました。※「直会」とは・・・「直会(なおらい)」とは、神様にお供えしたお神酒やご神饌を祭典終了後に下げて、祭典に関わった人達で共に頂くことを言います。つまり、神様の御霊のこもったものを頂くことになるのです。 語源は、「直り会い」を縮めたもので、この場合の「直る」とは、祭典中の特別な状態から、平常の状態に戻ることを意味するものと考えられます。このように直会は、祭典の締め括りとして、大切な意義を有することなのです。とは言っても、いただいた「直会」の食べ物は、「粟おこし」とかなんで、家から持参した「黒豆」といただいた「にごり酒」ですませました。今年も儲けて、来年また「ご祈祷」受けれるよう、頑張りまっす!!
2005年01月06日
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大晦日には日本全国が雪となり、高速も通行止めになっていたので、心配でした。いつものように午前3時半に大阪を出発。西名阪の奈良と三重の県境のあたりでは、雪が残ってはいましたが、2時間とちょっとで無事に「外宮」に到着。20分ほどの「仮眠」のあと、さっそくお参りに。外はマイナス2度。といっても風がないので、そんなには寒く感じない。当然外は真っ暗でまだ人もまばら。。外宮は参道も短いので、お参りをしてお札を買って、すぐ「内宮」へ。駐車場から内宮の本宮までは、いつも結構遠い。でも冷たい空気の中を歩くのは、普段都会で生活している私にはとても気持ちのいい時間です。ちょうどお参りを終えて五十鈴川の橋をもどってきたら、「ご来光」今年も見れた。(^^)vそしてその後は毎年のように「朝粥定食」へ。あずきの入ったお粥がことのほかおいしく、「燗酒」も胃に染み入るようです。帰りは市内に入るこる少し混んでいて12時半ごろには帰ってこれたけれど、今年もまた気持ちよくお祈りができました。それにしても、1年があっという間。昨年お参りしたのがほんの数ヶ月前という感覚です。今年もしっかりがんばります!みなさんどうかよろしくおねがいします。
2005年01月03日
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