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社長の結婚が決まりました!昨年の8月に知り合ったのだから、まぁ「スピード婚」と言えると思います。最近は早く挙式すると「できちゃったの?」と思われるけど、そうではないらしい。。相手の方は「望み通りの方」と言えなくもない。これまで、何十人という人を紹介されてきた。「○○君を結婚させる会」なんてのも、かつては発足していたらしい。ナゼカおじさまにもてるので、おじさまはもうすぐ40に手が届くのではないかと思える彼をほっとけず、「超美人」のお姉さんをたっくさん紹介してきたけれど、誰にも心は動かなかったらしい。それが突然、昨年のある会合でご一緒した彼女と意気投合し、年末あたりに、まだ10回も会っていないのに、プロポーズをしたらしい。これまでのことを考えると、別人のような彼の態度に周りは私も含めて驚きを隠せない。結婚の日取りも決まってからは、さすがに土・日を準備の日にあてて、しょっちゅう会っているみたいだけど、「少年」のように嬉しそうにしているのを見て、少々気持ち悪い気もします。まぁ確かに初婚ではあるけれど、たいてい男性は「お式の準備」がわずらわしく、女性まかせになったりしがちですが、どうも彼はルンルンで彼女につきあってあげているようで、ほほえましさ半分、気持ち悪さ半分です。そして明日はいよいよ「お食事会」彼とフィアンセのお嬢様と友達数人。実は私は4~5年くらい前に、2度ほど彼女に会ったことがあって、全くの知らない人ではなかったというのが、これまた人の縁の不思議さではありますが、明日のメンバーを考えると今からワクワクします。(*^ー゜)v
2006年01月31日
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土曜日ご報告したとおり、京都の「国立国際会議場」へ行って来ました。ホームページをご覧いただいても判るとおり、「りっぱな会議場」です。場所は京都の北、「宝ヶ池」という池のそばにあり、これもまたりっぱな「宝ヶ池プリンスホテル」 が目の前に。この日(28日)は暖かかったけれどさすがに京都、山には雪が積もっていました。 (これほどではないですが・・・)人里離れた、荘厳な「器」です。スケジュールを見ても、そうそうたるスケジュールなわけです。なんてったって「国立」なんてったって「京都議定書」の会議があるところ今回入ったのは、「アネックスホール」 といって、本館・会議場ではないのに圧倒されるような会場でした。まぁ会場は素晴らしかったのですが、最悪なのは「駐車場」そういえば、「国立京都国際会館の魅力」 (←自分でよくいうよなってカンジですが・・) そこにも駐車場のことは出てこない。何が最悪って。最初 入り口では「入場券」だけを取る仕組みになっていて、でも「料金表」を見たら、車体の大きさの違いだけで「1日」の料金になっている。そのまま会場へ。1400人の来場者のうち、どれくらいの方が車で来ていたかはわからないけれど、なんせ終わりは一時。なのに、出庫時に精算なものだから、「混む」確実に「混む」出口に精算所は2ヶ所あるけれど、いちいち「入場券」を入れて、現金で精算だから、当然時間がかかる。1日の駐車料なら、ナゼ入庫時に払わせないのか。入庫は1時間前に来る人、30分前に来る人とマチマチだから、いっときにどっと人が押し寄せることはない。帰りの集中しているときに「支払い」だから、当然「混む」こんなことは誰もわからないというのか!国立かなんだか知らんけど、全くもって「オソマツ」やっぱお役人がすることなんでしょうか?・・・・
2006年01月29日
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京都で稲盛和夫さんと五木寛之さんの「講演会」があったので、少し遠いですが「国立京都国際会館」まで行って来ました。稲盛さんのお話は私には難しく、「経営者って大変・・」と少々眠かったです。というのも、お話の調子がゆっくりと落ち着いた声なので、あまり言ってらっしゃることがわかりにくかったからかも知れません。ゴメンナサイ五木さんは、今まで著書をたくさん読んできて、「どんな方かな?」という思いが強かったので、お姿を見れただけで、感激です!そ・そ・そこであの・あの・あの・・・・メールを送っても返事がなく、電話を何度しても知らんぷりの「かの人」とバッタリ!「メールお送りしましたが?・・・」「エッ!そう?いつ?」「そのことで、昨日何度も携帯にお電話したんですが・・・・」「ほんと? あっ 4度も?ゴメンネ・・・」(気づかなかったらしい・・・)が、私はなんと申し上げてよいやら・・メールは着いていず、携帯に何度も(ほんとは4回くらいではなかったんですが・・)かけたことも、ゴメンね。でそれだけのことなのか・・深読みしてしまって・・・でもびっくりしたぁ・・日でした。****************************************************そして再度のメール送信のあと、数時間で返信がきました。先日のメールは「見落としていたようです。」とのことですが、何度も何度もかけた電話のことはいまだに不明そこまで気にすることないんかな・・と自分でも思いますが・・・なんだかすっきりしないままこの件は幕を閉じます。
2006年01月28日
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こうどうして毎日「?????」なことが起こるの?人の親切に対しては「せめてこう応えて欲しい」せっかくアナタを引き上げようと推薦しているのに、「う~ん・・・」と気に入らなそうな返事はやめて。こっちから何度も電話してるのに、全然出ないだけでなく折り返しもかかってこないなんて・・・・????ワタシガナニカシマシタ?数日前の「人を許すということ」そのときは優しい気持ちになれたのに・・自分の想定外の反応をされると突然パニくってしまう。余裕がないと言われればそれまでで自分に自信がないからだと言われればそれまでで急にトーンダウンした気持ちで、ほぼ「早退」してしまった今日。相手に期待が大きければ大きいほど「想定外」の態度に対応しきれない自分がいる。『許すとは・・・・・』『許すとは・・・・・』どうかこんな風にしか考えられない「私」をも許してください。そしてあなたがいてくれてらそしてあなたがそばにいて、話を聞いてくれたのならそしてあなたが「わかっているよ」と言ってくれたなら・・・・久々にヘコんでるなぁ・・・・
2006年01月27日
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「めっちゃええから、ハーモニカ聞きにきません?」 と、突然知り合いに誘われました。「ハーモニカって、あのハーモニカ?」「そう。スティービーワンダーさんとかが、吹いてるヤツ」「?????」ホカノトドウチガウノ?なんてええ加減な認識で、聞きに行きました。ハーモニカ奏者は、「木谷悦子」さんそもそも「クロマチック・ハーモニカ」ってどんなん?このページには詳しく書かれておりますが、簡単にいうと音域は1オクターブ半から4オクターブ写真では少しわかりにくいかも知れませんが、スライドレバーという押しボタンのついたレバーが付いていて、本体右側に付いている押しボタンを押すことにより#(シャープ)やb(フラット)の音を出す事ができるそうです。つまり、1つの穴を吹くとド、吸うとレ、吸ってレバーを押すとドの#、吸ってレバーを押すとレの#が出るので1つの穴に4つの音が隠れているというわけです。音色はまるで、「アコーディオン」みたい!深みがあり、ちょっとセンチメンタルでもあります。MCをはさみながら、5曲ほど演奏していただきましたが、懐かしいというか、心が揺れ動かされるというか、小さい頃お母さんに背中をなでられているような心地よさでした。でも何より彼女の経歴がおもしろい!大阪の高槻で公務員をされていて、何度もの優勝のあとに、プロとなられるのですが、そのお話を聞いていると「なるべくして、なった」というか、「選ばれし人」というか、その人にぴったり合った「道」というのは、こんなにもスムーズに拓けるのか!と感動しました。昨年は「新潟の被災者の方のために」と全国40ヶ所でチャリティコンサートを開かれたそうだが、彼女の演奏を聞いた「支援者」が続々と集まり、最初は、数箇所で開けたらいいかと思っていたら、新潟を出発して新潟でファイナルコンサートをするときには、いつの間にか40ヶ所になっていたとか・・このページで、少しは聞けるのですが、実際の「音」とは比べ物になりません。これからも地道な彼女をずっと応援したくなりました。とても魅力的な女性です。月曜日に引き続き、またもや「命の洗濯」ができました。Thank you!
2006年01月25日
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昨日は石山先生のセミナーでした。今月から毎月最終の月曜にセミナーが行われるようで、楽しみです。さて、セミナー・・・・結婚式とかのスピーチでよく「人」という字を例にして、「支え合いましょう」というけれど、これってこっちの人が倒れたら、倒れてしまうんだよね~ それよりお互い自立して、それでもって手をつないでる「H」になりましょう!というお話からスタート。「人」は倒れる危険性があるけれど、「H」なら、一人がちゃんと自立しているので、何かの時はちゃんと支えあえるということです。どうも「許し」というものがわからないと、「愛」はわからないということらしいです。理想的な関係は「私が重要であって、あなたも重要である」「私もOK、あなたもOK]と思えるかどうか・・・よく奥様がご主人が知らない女の方と話しているのを見て、『アナタ!あの女の人と何してたの!!』と怒りになるのは、【重要性の帰属】を相手に重心を置いているからであって、バランスが取れていれば、決してジタバタしないとか・・・ベンキョウニナリマス?「ワーク」では、2人一組になって、握手をしAさんからBさんへ、「怒り」を伝えるワークをしました。Aさんは、Bさんの手を両手で握り、Aさんが握ってくる「力」で、握り返してくださいというもの。最初Aさんをしたときは、握り返される力が強いように感じて、初対面の方だけど、とても「癒される」気がしましたし、自分が握り返すときは、相手が「握ってきた分」しっかり受け止めてあげようと、少し力が入りすぎたかも知れません。しかしながら、セミナー全体を通じて「心のリフレクソロジー」を受けたような状態で、気持ちよく帰れました。皆さんはどのように心をほぐしてますか?
2006年01月24日
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朝起きたら、薄っすらと家の屋根や車の上に積もっていた「雪」でもニュースを見たら、東京は5~6cmの積雪とか・・都会で雪が積もると必ず、ケガ人続出です。気をつけましょう!さて先週は、水曜日が午前3時半、木曜日が12時、金曜が3時という恐ろしい帰宅時間(仕事ではありません)で、土・日はぶっ倒れておりました。昼間は当然仕事もしていますが、結局いまから振り返って考えると何をしていたのか???・・その3日間は「幽体離脱」状態でした。それで今週は1から頑張るぞ~と思っていたら、ネットで以前に「占い」を申し込んでいたらしく、早朝にその返信メールを開け、『2007年からは喰うや喰わずの人生』と書いてあり、力が抜けるやらヘコむやら・・冷静に気を取り直し、ナゼこんな後ろ向きな返信をするのかと考えて、もしかしたらその返事でもって脅かしておいて、『どうすればいいんですかぁ~』って泣きついて来る人を待っているのかと・・思ったり・・・(そんな人には高額な壷でも売るつもり?)まぁすぐに捨てましたけど。昨年に引き続き、今年もまだ「よい人とのお出会い」エネルギーが充実しているので、何もこわいものがありません!
2006年01月23日
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今日のmskさんの日記で・・・・・米国では、法律で禁止されていないことは、全て許されている。・ドイツでは、法律で許されていないことは、全て禁止されている。・ロシアでは、法律で許されていても、全てが禁止されている。・フランスでは、法律で禁止されていても、全てが許されている。・日本では、法律で禁止するものには全て抜け穴がつくられる。人はそれぞれ違ってアタリマエ とありました。とってもよくわかります。みんな同じじゃつまんないとも。でもなぜか私の周りには「個性の強い方」が多く、夕べご一緒した方もできればご同席を勘弁願いたい女性でした。そんなに親しくもないのに、人のことを○○ちゃ~んなどと呼ぶし、フェロモンぷんぷんなのに、「私って、男性に好かれても友達みたいに思われるのぉ~」って、シナを作って言う。一緒にいる男性にキャーキャーとサービスしてくれるのはいいけど、もちろん回りの女性なんか眼中になく、「一体何様のつもり?」みたいな態度には口があんぐりしてしまいます。じゃぁ行かなきゃいいのに・・と言ってしまえばそれまでで、大勢で「行こう!」となったときに、その人が来るからという理由で断るのも大人げないし・・・でももう一方で、「そっくりな人を会わせたら、お互い絶対似ていないと否定する」らしいですが、(どうも人間、自分と同じ人を認めたくないようで・・)じゃぁだからと言って、その人と私がそっくりかと言えば、自信を持って、違うと思います。何に反応しているのか、自分でもよくわからないのですが、mskさんのおっしゃるように>言えることは、相手の足りないところを貶しあってばかりいては、なんのトクにもなりません。を肝に銘じて・・・・ありがとうございました。
2006年01月19日
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今日は「震災の日」です。私は当時西区のマンションの10階に住んでいました。早朝、マンションの真下の地面が裂け、「ガメラ」でも出てきたのかと思ったくらいの地鳴りでした。そのあとは1週間ほど会社を休んでしまい、テレビに釘付けになり、その後あろうことか被災もしていないのに「自律神経失調症」になってしまいました。年末・年始は「豪雪」で、100人以上の方が亡くなられたそうです。史上4番目の多さだとか。多くの「雪おろし」ボランティアが新潟や長野に来ているにもかかわらず、役所は断っているそうです。そんな普段しなれない人がしたら、ケガをするからと・・・「雪おろし」中の事故やケガは「天災?」「人災?」そして「親に怒られ」ふくれて一人帰った少年が「水死体」で見つかり、小学校1年生の女の子ばかりが、不幸な目に合いただ街中で普通に住んでいる主婦がメッタ付きされるという事件が起こり・・そんな中、「無人島」を売る人の話を本で知りました。そんな職業があったのか!と彼の名は「ファーハッド・ブラディー」少年の頃読んだ「ロビンソン・クルーソー」に心を奪われいつしか「無人島の暮らし」が彼の夢になった。裕福な実業家の父に説得され、「ドイツ銀行」で働いたものの夢はつのるばかり。ある日英国の若者が5000ドルで島を買ったとの記事に生活を一変させ、それからは世界中の不動産業者に定期的に足を運び、何千という電話をかけ、FAXを送り、手紙を書き続けた。だがそうして手に入れた情報はどれも自分が買うには、ケタが違いすぎた。そこで、その12,000の島々のデータベースを元に、彼は「島を売る人」いわゆる仲介人となりました。1番最初のお客さんは彼が25歳のときで、所有者が裕福なイタリア人、ドイツで買い手がみつかり、35万ドルで売買された。そして彼は、6%~8%の手数料を手にした。それから35年で 1,500の島々を売ったという。そして当然彼自身もニュージーランド沖の257万坪の無人島を手にすることができた。年に数ヶ月を家族とここで暮らすらしい。誰もが1度は「自分だけのプライベートビーチ」や「自分の島」なんてのに憧れたことがあるのではないかと勝手に推測するのですが、殺伐としたニュースの中で、ちょこっとだけ「夢」を感じた話でした。(^o^)丿
2006年01月17日
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細木数子さんの「六星占術」や「動物占い」など、どちらかというと「人間を分類」してみることがおもしろく、次から次へと来たけれど今回はまっている「サイグラム」もそれに輪をかけて、楽しい。今までな~んとなく苦手だった人たちは「2」とわかったし、営業に行っていつも話が盛り上がらないのは「F」のグループというのも、納得できる。それより何より、私「11」と社長「5」が全く「合わない」というのも痛快でした。v(*^o^*)vでもどちらも「楽天家」ではあるらしい・・・私が仕事を一緒にして、うまくいく人は「3」と「7」これからは会う人ごとに「生年月日」を聞いて、不審がられることにしよう!詳しくは2月にお勉強するので、その後またご報告させていただきます。
2006年01月13日
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気づいたら、開設1000日でした。思わず自分で「おめでとう!」と言いました。これまで、「3年日記」とか、数々日記を書きかけては続かず・・毎日のカキコミができなくとも、こうして続けてこられたのも皆様のお陰。ありがとうございました。\(~o~)/
2006年01月12日
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世の中怪しいといえば、怪しいものばかりしかるべき人がしかるべき研究をして、作られた商品なんだからどれもそれなりに「効果」は期待できると思う。まだ使って1週間くらいだから、顔が極端にどう・こうってわけでもないし、もともとニキビで・・ってわけでもないので、あえて言うなら「そんなに悪くない」って感じかしら・・そこは、これから私と久しぶりに会う方に判断してもらいましょう。しかしながら、顔のタルミもだけど、やっぱ痩せなきゃね。。(≧▽≦)
2006年01月11日
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以前知り合いのお嬢さん(2人姉妹)から「釣書」を預かったことがあった。というのもまた別の知り合いの社長さんから、「適齢期のお嬢さんはいない?」と聞かれ、当時33歳と31歳のお二人には、おつきあいしている人もいなくて、ちょうどいいと思って、事情を話し私が間に立って、お預かりしました。そして時間は流れ・・・お一人のお嬢さんがかたづかれ、そのときに「もう少し釣書を預かっていてもいいかな?」ともうお一人に聞いたら、「ええ」ということだったので、今に至っていた。夜に電話がかかってきて、お正月のあいさつもそこそこに「お電話したのは、釣書のことでもう返していただけますか」とのことでした。怒っているの?と聞きたいくらいでしたが、私は「長い間、預かっててゴメンナサイね。すぐに返してもらうわ」と言って、切りました。しかしながら、唐突に「返して」と言わなくても「あんなにお世話かけたのに・・」とか「せっかく気にとめていただいたのに・・」とか「お預けしていても、時間が経ってしまったので・・・」とかなんか「労いの言葉」ってもんがあるやろぉと少々ヘコんでしまいました。私がそういうお世話を仕事にしている人なら、そんなものいいでも仕方ないと思えるのですが、そのお世話によって何か利益を得ているわけでもなく、むしろ書類を預かって、郵送したり電話をしたりと、ボランティアで手間ばかりかかっています。とそんなことを考えていると、「自分も年をとったのかな・・」と思える出来事でした。
2006年01月10日
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毎年の「お伊勢さん」も恒例ですが、1月の間に必ず「京都」というのもほぼ恒例行事となりました。いつも「京都東インター」で降り、「蹴上」を抜けて「平安神宮」へ。今年は「成人式」と重なり、振袖のお嬢さんがたくさんいて、華やかでした。いつも着物の方とほとんど合わないので、つまらなく思うのですが、本当に華やかなお嬢さんに囲まれて、お正月気分を味わえました。しかしながら、当然お嬢様の方は髪の毛もセットし、ビカビカの状態なんですが、横で付き添っていらっしゃるお母様、ご両親がなんだかみすぼらしくて・・・娘が着飾るので精一杯なのかもしれませんが、お姫様と下女に見えるパターンが多かったです。せめて、一緒にお参りするなら、皆さん着ているものの「格」が揃わないととっても不自然です。とは言っても目だって欲しいのは「お嬢様」だけでいい。というのが親心なんでしょうね。そのあと、「哲学の道」にある、「叶匠寿庵」ここで、「お抹茶」をいただくと、1月の間中は主菓子(おもがし)として、「花びら餅」をいただける。これが何よりの楽しみ。(o^-`)bお餅の中に「白味噌」と「ごぼう」なんて聞くと、ヘンテコリンですが、とーーーってもおいしいので、未経験の方はお試しあれ!今年はそこから、「嵐山」の方へ足を伸ばし、『天龍寺』へ行きました。その法堂の1つの天井に「雲龍図」というのが描かれてあり、直径9mの水墨画はそれは見事でありました。それに「八方睨み」の龍として、見事な龍は、どこから見ても見られているように見え、とても不思議な感覚です。近くにはいろいろな店があるのですが、ここ名物の「湯豆腐」を食べに入りました。やはり京都の豆腐は「水」が違うのか、期待通りの「湯豆腐」を堪能できました。そこから、一路大阪へ。夕方に着くとすぐに「えべっさん」へ。「今宮戎」(いまみやえびす)は高校の近くなので、行く度に懐かしい気持ちにひたれます。3日間どっと人が押し寄せる初日だったので、なんとか足も踏まれず、サイフも掏られず、お参りできました。「福娘さん」もとても可愛いかったです。ということで、こんなふうに「平安神宮」と「えべっさん」をハシゴしたのは生まれて初めてのことなんですが、これってしてもよいことなんでしょうか??????神様バチ当てないでぇ~
2006年01月09日
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今日ランチに出かけた「うどん屋さん」全部で30人ほどの小さなお店。12時半くらいだから、当然混んでる。そこへ男女合わせて4人連れ。最初の一人が「空いてますかぁ」と店員さんに聞き、「ハイ。かたづけますから待っててくださいね。」とのこと。入り口に入りきれず、「空いてるって」と後方の人間に伝えてる。でもこのやりとりの間中ずっと「戸が開けっ放し」今日はこの冬1番の寒さ。朝から雪が降っていて、とても寒い。戸を開けっ放しにして、話されると店内のわれわれは非常につらい。席が空き、ぞろぞろと奥へ入って行った。戸が3cmくらい開いている。「きちっと閉めろ」とつぶやいて、寒いので自分で閉めに行った。最近・・・といっても10年くらい前からかもしれないけれど女性のトイレで手を洗ったあと、手を拭かない人がいるのに気づく。風でビュ~ンと乾燥させるものもあるので、ハンカチを持ち歩かなくなったのかしら?・・とも思うけれど100%普及しているわけではないので、やはり持っていないと手が拭けないシーンは多々あると思うのですが・・・それにしても「女性がハンカチを持って歩かない」というのはどうも・・理解に苦しみます。そしてとっても気になるのが、いっつも口をポカーンと開けている若い人の多いこと。医学的に考えると、「固いものを食べなくなって、ゆるんでる」らしいのだが・・この人たちに日本の将来を託すと思うとぞっとするときがある。
2006年01月07日
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お正月に姪がhttp://www.nintendo.co.jp/ds/andj/これを買ってきた。ワイのワイのとやってみた。『46歳』だった。でも「記憶力」を試すテストにおいては「最悪」で、いかに「覚えること」から遠ざかった毎日を送っているかを思い知らされた。ちょっと酔っ払ってやったのもよくなかったと自分に言い訳して、虚しくなった。
2006年01月05日
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今年もまた午前4時の未明から、大阪を出発!もっと寒ければ、高速の凍結を心配するんですが今年は暖かく、道路も空いており、6時過ぎには「外宮」へ到着。まだ暗いうちからお参りするのは本当は、本意ではないけれどいち早く「内宮」へ行くためには仕方なし。本殿は当たり前で、いつもそのあと「多賀宮」「風宮」「土宮」(たがのみや、かぜのみや、つちのみや)へ必ず参る。それらは外宮の中に点在しているけれど、階段を上っていかなければならないところにあるので、それぞれを回るとやはり、車に戻るまでに20~30分かかってしまう。そこで「お札」も買う。次は急いで「内宮」今年は皆さん早く行かれていたのか、あっという間に「無料駐車場」はいっぱい。並んでしまったので、30分近くも時間をロスしてしまった。車の中で、夜は明けてしまった。いつもより遅い時間のお参りなので、いつもより大勢の方がお参りしている。夜も明けたので、なおのこと暖かい。内宮も本殿を参ったあと、もう1つお参りする。(名前は忘れてしまいました)ここでもちゃんと「お札」購入。そのあとは、必ず「おかげ横丁」へ行く。そこで決まって300食限定の「朝粥定食」と燗のお酒を少々いただき、すぐ近くの「赤福」へ。今年は「赤福」をやめて、おぜんざいにした。ここでいただく「あずき」は本当においしく、お茶は何杯もおかわりしてしまう。十分に休憩して、あちこちのお土産ものやさんをのぞいた後、車に戻り、「猿田彦神社」へ。猿田彦は「車」の神社なので、社長の車のお守りを買う。そのあとは、「月読宮」へ。ここは大好き。女性の神様。というより、女性が参るといい神様らしい。人も少なく、シンとしていて、時間があればずっとただずんでいたい場所です。私のとっては「癒しの地」です。「月読宮」の中にも4つの社があります。どれもが風格と凛としたただずまいで、女性の方は是非行っていただきたいお宮です。さて、こんな風にかけぬけて午後にはもう大阪に戻って来るのですから帰ってきたら、ぐったり。さぁ今年もまた新しいお札をおまつりして、1年のおつきあいです。平成18年の成功と幸福のお礼を申し上げて参りました。
2006年01月03日
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今年のお正月は暖かいですね。(o^-`)b 大阪だけかしら・・おせち料理とお雑煮と鍋毎年同じことの繰り返しなのに、なぜかお正月大好き!海外に住んでらっしゃる方の様子を聞くと、新年よりクリスマスが盛り上がっているようで、ちょっと寂しい新年のようです。できらた私はずっと「日本」でお正月迎えたいな・・といつも思っています。さてお正月も2日目の今日、「ジャスコ」へ行きましたが、スゴイ人でした。当然お年玉をもらった子供たちや、若者はわかるのですが、1階の食料品の売り場も大混雑。?????ってことは皆さん「おせち」は作ってないの?それでも、年末は年末でお正月の用意でごったがえしていたのに・・??すごいなぁ・・年末年始の「人の物欲」に圧倒された「ジャスコ」でした。それはそうと、先月「お試し券」で行った「エステ」で『たるみ』を指摘され、そういう目で見てみると確かに「タルミ」が・・・・豊令線(ホウレイセン)も最近クッキリとしてきているし・・・親・妹には、「年やから、しゃーないやん」と言われるけれど、できたら何とかそれを遅らせたいというのが「女心」ではないのか・・と悩んでいたら、ナント年末に知り合いから勧められたコスメ。なんと「ピンと張りを取り戻し、顔が上がって小顔になる」という。ホンマカイナという気持ちで、ただいまお試し中。またここでご報告させていただきます。ヽ(^o^)今年も皆様に雪崩のように良いことが訪れますように!
2006年01月02日
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