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11月も最期の日となりベランダの朝顔もとうとう咲かなくなりました。もしかしたらクリスマスまで持つかな~なんて思っていましたがやはりそれは無謀な夢であったようです。その代わりたくさんの立派な種がなりました。この中からまた来年はどんな花を咲かせてくれるのでしょう。新たな夢を見ながら今年の朝顔レポートを終わりたいと思います~。(終了宣言するほどレポートしてへんけど;;)今年最期に撮影した朝顔もはや朝顔になりきれずよれよれしていますが手入れした次の日寒さの中に咲いてくれました。(11月半ば撮影)↓
2005.11.30
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っと、しまった!つるし柿つるしたままやわ~!友だちからは2週間が食べごろって言われてたのに~。吊るした日が11月の7日やったからもう3週間目やわ~。家でこんなことしたことないからどうも食べごろっちゅうのんがわからんねんな~。少しちっちゃなって色も黒ずんできてるわぁ…。しやけど売ってる干し柿はもっとぺたんとしてるような気もするけどどうなんやろ~。おばあちゃんが昔子どもの頃軒先で干してて食べごろのを見つけてよう食べたてゆうてはったから聞いてみよっとひもを切って5この柿つけたままおばあちゃんに見せたらもう食べられるって。でもほんまはもう少し早い方が良かったってやっぱしな。一週間遅すぎたわ。まあでも食べれんことはないみたいやから食べてみよっとまずこのひもをはずしてぇと台所で椅子にすわってつるし柿のひもをはずしにかかったマカロン。ふと何気に自分のはいてるコーデュロイのズボンの左太もも辺りに目がいったとたんかたまりました。!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ははははち蜂蜂やそれもでででででかい~~~~~~~っっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!な、夏にさされた黒い足長蜂の3倍くらいは大きい!!胴体なんかもう大人の男の人の親指くらいでまるまるして黄色と黒のしましまが目に痛いほどです。スススズメ蜂が私の左太ももに止まっている。こここここここんなんに刺されたら一辺にアナントカカントカショックで死んでしまうわ~~~~~!!!!どどどどどないしたらえええええええのん~~~~~~~??????蜂はどっかと私の足の上に止まり微動だにしません。私は蜂を刺激せんよう息を殺しそおっとそおっと立ち上がり台所の裏玄関まで歩き戸を開けました。明るい日差しをあびて空にむかって蜂は飛んでいってくれません。ただだまって私の足に引っ付いているのでした。なななな何が目的なんですか?何か欲しいもんでもあるんですか?聞いても答えてくれずただ私の足を占拠しているばかりの大スズメ蜂。どうしていいかわからず途方にくれている私に後ろからおばあちゃんが「多分美味しいと思うよその柿」とやってきました。しかし私が何も答えず玄関先でかたまっているのに気がつき「どうしたん?」と聞いてきはったので「じ、じ、じ、実は、いい今私の足にででででかい蜂がととととまっていて身動きがとれへんのですわぁ…。」と息も絶え絶え言うと「ええっっっ!!!ハチ?!はち?!あらどないしょう!!どこ?どこ?どこにとまっているの~~~~~!!???」とおどろいたおばあちゃん私のうしろでやいやい騒ぎたてはじめました!!そしてそれを聞きつけたおじいちゃんまで何や何やとやってきて「はろたらええやないか(手で払いのければいいではないか)」と言わはるけんどそんな恐ろしいことできますかいな~~;;;!!!怒った蜂にさされたらどないしまんねん!!それに後ろで騒ぎ立てるのやめてくらさい~~~~!!!!蜂興奮しまんがな~~~~~!!!!!前門の大スズメ蜂後門の騒ぎ立てるじーちゃんばーちゃんもうマカロンもこれで一巻の終わりなのか~~~??!!!とその時玄関横につるされていたちりとりが目につきました。あわわわよ、よおしこれでこれで何とか…私はゆっくりちりとりを手にとりそおっとそおっと蜂の足元にまで持っていきました。すると何と以外に素直に蜂ゆっくりと前足をそのちりとりの上におきそのままのしのしとその巨体を移動してくれたのです!!!やた!!!私はなおも無言で蜂ののっかったちりとりを体からはなしました。そしてそのままゆっくりと裏口出たすぐ横においたある青いフタをしたポリバケツの上に蜂を乗せたままのちりとりを置き静かに裏口の戸を閉めたのでした。あああああああ~~~~~~。。。。たすかった~~~~。。。。何かもう足ふるえました。あんなでかい蜂が足にとまったのは生まれてはじめてです。そういえばつるし柿干してからときどきでっかい蜂がぶんぶん飛んでるなあと思てたことはあったのです。つるし柿目当てに度々訪問していたのでしょう。そして私が二階のベランダでつるし柿のひもを切っている時にその蜂は私の足に止まったのでしょう。私は能天気に死ぬほどでかい蜂を足につけたまま階段を下りおばあちゃんに柿を見せて台所でひもをはずしていたのですね…。とにかく何事もなくおわってよかったです。つるし柿も食べれたし。味覚えてへんけど;。つるし柿これが↓3週間後こんな風に↓そして一応記念撮影↓↓そしてこれが問題の大スズメ蜂(写真にすると小さいですがほんまはこの10倍はあったんですよぉ~~~;;;)
2005.11.29
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いつも年賀状作りには悩まされる私学生の頃少しデザインの勉強をしていたこともあり“ 自分で作る ”というのにこだわってしまうため毎年あほみたいに悩む。(悩んだ割には結局平凡なしょ~もないのしかできないのだけれど…)とにかく自分で作らなきゃという脅迫観念みたいなもんがあってそのため毎年年末は七転八倒してしまう。今年は2月に私の父が亡くなったので喪中はがき。お店にはがきをお願いし早々に刷り上り後は宛名を入れるだけこれもパソコンでちょちょいのちょいとやってしまおうと思って昨年の年賀はがきの宛名のファイルを見てみたら主人がエクセルで横書きで作ってくれてたんや。喪中はがきの宛名に横書きでしかもふざけた丸文字みたいな字はあかんよなあ。エクセルでまじめな楷書体の文字で縦書きのを作り直すことにした。郵便番号の位置合わせとかにめっちゃ苦労する。住所の行数とか宛名の人数とかにあわせて原本を四種類作製。それから苗字や名前の字数とかで一枚一枚微妙にセルを調節せんならん。めっちゃしんどい。宛名全部書いた後は切手もはらんならんし普通の年賀状よりよっぽど手間がかかります。今年は年賀状楽でけるわ~なんてちょっと考えてた親不幸もんへの天罰やなあ…。
2005.11.25
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文化の秋っちゅうことでもないんでしょうがここんとこ講演会づいてるマカロンです。先日は某大学で行われたオープンセミナーに参加してまいりました。『時代を拓く子どもたちの夢を育む支援』と題されたこの講座は今年の6月から5回に渡って開かれ今日の教育現場で生じているさまざまな問題点を取り上げ毎回テーマにそって講演やシンポジウムがあります。5回とも出席することも可能ですが好きな講座を選んで出席することもでき私は1番興味のあった5回目の「軽度発達障害の思春期から成人期へ向けて」という講座に出席することにしました。実は今回のこの講演の講師の先生はうちの子らも以前お世話になったことのある先生で懐かしや~♪てのもあったわけです。さて内容ですがなかなか勉強になりました。特に子どもを伸ばすキーワードとして親や先生や周りの大人たちに大切なことは「よく見て」「聴いて」「認めて」「引き出す」ということ。ただでさえできないことの多い子どもたちマイナスの面ばかり目に付いて怒ったり叱りつけたりしがちですがそれでは子どもはますます自信をなくしやる気もなくしてしまいます。そしてそれを見て回りもいらいら、また怒るという悪循環を断ち切りまず、よおく子どもたちを客観的に観察して例えばじっとすわっているだけでも、そこに努力していることを認めてほめることからはじめてみましょう。ほめられることで本人も自信をとりもどしまた意欲がでてくる。それを見て周りも落ち着きまた子どもを認めながら能力を引き出していくこういったプラスのサイクルを作っていきましょうとのことでした。それと子どもたちに身につけてもらいたい3つのソーシャルスキルがあるそうです。それは一つは順番を守るということ。そしてもう一つは物事を他と分かち合えるようになること。そして最期に言葉で自分の気持ちを主張できるようになること。だそうです。うちの子どもたちを振り返ると順番はまあまあ守れるようになっているけれど物事を他と分かち合うことそして言葉で自分の気持ちを主張することはまだまだこれからの課題のようです。私は毎日子どもたちと生活していると本当にそれが当たり前で何か療育とかいう意識が全然飛んでしまう時が多々あります。もともとぐうたらな性格なんでまあええやんと過してしまいがち。講演とかクリニックに行くとそこらへんでやっぱし漫然と流してしまっている日常を振り返ることができて私には必要やなと思います。ということでまたええこと聞いたのでこの3つつのソーシャルスキル。一つの目標として今日からまた子どもと共にがんばっていきたいです。あ、それとこのテーマには直接関係なかったのですがぼけ防止には簡単な計算とか音読がええそうです。簡単な計算や音読をすることで脳が満遍なく活性化するそうなんです。ゲームとかばっかしてると大切な前頭葉が全然働かんそうです。いわゆるゲーム脳です。ということで子育てと共に簡単な計算や音読もがんばらなければならないマカロンでした。
2005.11.21
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先日、小学校でPTA主催の教育講演会がありました。講師は衛藤信之先生という心理カウンセラーの先生です。氏は南カリフォルニア大学で人間中心心理学という学問を学ばれ又、アメリカインディアンの人たちと生活を共にし、その中からさまざまな人生哲学を学んだというユニークな経歴の持ち主です。『幸せはいつも隣に~普段着の心理学~』と題されたその日の講演は涙あり笑いありでなかなか楽しく聞かせていただきました。印象に残った話がありました。《相手の問題を解決に導く聴き方》というお話です。大体の内容ですが問題を抱える相手の話を聞く時にはまず受け入れの姿勢が大切だということです。相談されたら相手の話を黙って聞くこと。相手の話に対し、たとえそれが相手を立ち直らせようとの思いからであっても決して批判や忠告をしたり、また同情したり、分析したり、もしくは安易になぐさめたりしてはいけません。このような態度は往々にして相手に自分は受け入れられていないという感情を抱かせ相手への不信感や反発を招き、あげく問題解決への道を遠ざけてしまうからです。上手な聞き方とは自分の考えを入れず、だまって聞き、その次に相手の言ったことを繰り返して言ってあげることなんだそうです。そして相手の言いたいことのポイントを掴み話を要約して返してあげる。そうすることによって相手は自分が受け入れられていると感じ、また自分自身で自分の抱える問題を整理し、やがて、こちらが何らかの答えを用意しなくとも自分で答えにたどり着くことができるようになるのだそうです。例えば、仕事を持つ奥さんがご主人に愚痴をこぼしたとします。「働いてるとつかれるわあ。今の職場に人の悪口ばっかりいう人がいて本当嫌になるの」と聞かされたとします。その時、ご主人が「職場にいろんな人がおるのは当たり前じゃ。そんな嫌やったら早よやめ!」と言ってしまったらおしまいです。話も続かへんし奥さんは受け入れられへんかったと不満をためこみストレスはますますつのります。…こういう時の正しい態度はご主人「そうか~。職場にいろんな人がおって中には人の悪口を言う人もおるんやな。それでその人と話してると嫌になってくるんや」と返してあげるのだそうです。そうすると奥さん「そ~なの。やっぱり話てるとおつきあいで合わせなくちゃだめでしょ?でも合わせてると自分までその人と一緒に人の悪口言ってるような感じになってくるのよ。」ご主人「自分にその気がなくても人に合わせて一緒に悪口いってるみたいになってしまってそれが嫌なんやな。」奥さん「そーなのそーなの!!一緒になって自分も悪口言ってるっていうのが嫌なの。でもね~、中には全然悪口を言わない人もいるのよ。その人は嫌な話聞いても『あ~そ~お?そんなこともあるの?』ってサラッと流していつの間にかその場を離れてはるの」ご主人「へぇ~。中には悪口とか言わん人もおるんや。それでその人は悪口聞いてもその話には乗らんと自然にその話題から離れるんや」奥さん「そ~なのよ。さらっとかわしてちゃんと自分の仕事してはるの。私もああいう風にできたらなあ…。」ご主人「悪口につきあうよりさらっとかわして自分の仕事してる方がええんや。」奥さん「そりゃそーやわー。人の悪口なんか言いたないもん。私。明日っからそういう風にしてみるわ!!何かやる気出てきた!私がんばるわ!!あ~!!あなたと話してすっきりしたし、めっちゃ前向きな気持ちになれたわ。ありがと~ダ~リン(はあと)」めでたしめでたしなんやそーです。先生が学んだアメリカの大学の教授は常に『問題の中に答えはある。悩みの中に答えは用意されているんだよ。』とおっしゃったそうです。相手の悩みを聞き整理して提示してあげることで相談者は自分から答えを見つけ出すことができる。このような話の聞き方は心理カウンセラーと患者といった場面だけでなく、さきほどの夫婦、親子、職場の上司と部下、先生と生徒でもどこでも適応できる聞き方ですので是非みなさま方も機会があればやってみてください。うーん。ええこと聞いた。さっそく家でやってみよーっと。いつもより遅く帰ってきたダーリン。夕飯の後テレビを見てくつろいでいました。「ああ、何か食べるもんほしいなあ…甘いもんとかない?」今や!!「今日は遅う帰ってビール飲みながら大盛りカレーお替わりして食べた後お茶漬けも食べて満腹になってんけどちょっと休んでいるうちにまた小腹がすいてきてこんな夜遅くしかも寝る前に食べたら豚まっしぐらやしそれはそれでちょっと心配は心配やけどやっぱり食べたいから豚を覚悟で出してくれへんかな~?と言ってみたのね♪」「そうじゃ。」あれ?話、続かんぞ。
2005.11.16
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ムタよりでかい大ムタが出現しましたっ!!ていうか実は正確にいうと今朝久しぶりに元祖ムタが出現したのです。何や話がむちゃくちゃになってきましたが実は先日からおばあちゃんが変なことを言っていたのです。「ムタ。あれ、途中から猫が入れ替わっている!!」って;;;。「第一体が大きなり過ぎやわ。顔もちがうように見えるし、色やって何かすごい茶色と黒で尻尾なんかシマシマでまるで虎みたい。ムタってあんなんやった?」と言われても、その時は、調度成長期やったから体もでかくなったんちゃうのん。ムタもキジ猫やったけどところどころ茶色はまじってたし大きくなったから柄も大きく引き伸ばされて前とちがうように見えるだけやわ。ほんまおばあちゃんもおかしなことを言わはるわ~くらいに私は思とったのです実は。ただこの間窓ガラスの近くに来たムタを見た時はそのあまりのでかさときつい茶色にちょっとびびりムタ…あんなでかかったっけ。と一瞬思たことはありました。しかし大魔王としてはとにかくデカ猫を追いかけ回すのに必死であまり顔とか柄とか気にしていなかったのです。がしかし今朝。仔猫のえさをやっているとにゃお~と庭の片隅で猫の声見るとあれ?ムタや。っていうか今までより一回り小さいし色も薄いムタや。っていうか…このムタ。これこそ我が家にはじめに来てたムタやん。………なんでやね~~~ん!!!ほな最近来てるムタは何者じゃーーっっ??!!!!マカロン大混乱!!!頭をひねりながら部屋に入り洗濯物を干すため二階のベランダからふと下を見るとまさに最近のムタがのそりのそりと庭を横切っているのが見えました。でっかい体に濃い茶色!!最近のムタや!!なんでムタ二匹おんねんーーーーーっっっ!!!!!あわわ;;;。おばあちゃんの言うてたんはほんまやったんや。ムタ途中から入れかわっとる!!ムタより一回りでかい大ムタがムタにとってかわってうちに来てたんやーーーっっ!!!ほな仔猫をやったんはどっちやねん。もしかしたら大ムタがやって大魔王は知らんと元祖ムタを追いかけまわしとったんかもしれん。いやでも元祖ムタがちび猫にどびかかったとこはほんまに見てるからやっぱしムタか。それにしてもいつから大ムタ、ムタと入れかわったんやろー。何やほんまに訳わからんようになってきたのほほん村、初冬のできごとでした。
2005.11.14
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まあコブというのは本来あんまり移動はしない物だと私は思っていました。もしも移動したとしてもそれは体内に異物が混入しそれがいろいろな条件によってわずかに位置を変えるという程度でしょう。ガラスや針は体中移動するって話聞いたことあるけどほんまでしょうか?しかし…あるコブが一つの生体から別の生体へぴょんと移動したなんて話聞いたことないです~。では、のほほん村の二匹の猫の間に起こったこの不可思議な現象を我々はどう解釈すべきなのでしょう…。唯一考えられるのは宇宙から来た謎の物体Xが生体Aから生体Bへ飛び移ったということです。しかしこんなこと真顔で言ってたらあそこの奥さんとうとう…と言われるのが関の山なんでご近所の人にはだまっとこ~っと…。仕事から帰ってきた主人にそれとなく意見を聞いたら「ムタにぼかっとやられて一時的にコブができたんやろ」やて。そう言えば、ムタあいかわらず庭で2匹追い掛け回してるもんな~。昨日も、ぎゃーという声を聞いて、外見たら空のプランターの上に馬乗りになって毛ぇ逆立てて体が二倍くらいふくらんだムタが何や下の方へ向かって前足ぶんぶんふり回しとったからこりゃいかんと私が出てったらそのまま逃げていきました。後からプランターとプランターのめっちゃ狭い隙間からミーコ出てきよったし~。夜中でも時々ぎゃーぎゃー聞こえてくるもんなー。けっこうミーコもムーンもムタにあっちでぼかっこっちでぼかっとやられてるみたいや。それでコブができたんや。というのがやっぱし順当な考え方かな~。はっ。それとも、もしかしたら前の仔猫も物体Xにやられたんか;;;……
2005.11.11
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こおしてミーコのコブはきれいに消えたのですが…。今日もまたおやつのちくわを食べてる時気がついたのですがムーンの顔が楕円形になっていました。もともとムーンはミーコにくらべ顔が丸いのですがその丸顔が横長の楕円形になっててしかも中心線が顔の中心からズレてて向かって少し右よりなのです。わかりやすく言うとミーコの左のほっぺたが右のほっぺたよりふくらんでる。明かに左ほっぺが腫れてます!!よおく見ると左耳から頬にかけてふくらんでてコブができてる~~~。うへーっっ!!!ミーコの背中のコブどこに行ったんかと思たらムーンの左ほっぺに移動しとる~~~!!!なんじゃこりゃーーーーーっっっ!!!???(今週は松田優作週間か~?;;;)《 ムーンとゴムサンダル 》本文の内容とはほとんど関係ありません;
2005.11.10
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先日お話していましたミーコの背中の謎のコブその後消えました。確かにあったのにおやつのちくわに食いついてる時そっと手でさわったらポコと膨らんでるのがわかったんです。それが昨日見たら消えてました。またおやつのちくわに食いついてる時触ってみたんですがやはり手で触ってみてもわかりませんでした。お母さん、ミーコのあのコブ どこに行っちゃったんでしょうね…。(↑このギャグがわかる人、相当古いです;;;)まあ、消えたもんはしょうがない去るものは追わずここはあんまし深く考えずめでたしめでたしということで一件落着ということにしたいと思います。しやけどほんま、あれは一体何やったんかにゃ~??
2005.11.09
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お兄ちゃんが上機嫌で私のところまでやってきました。「実は~。 こないだ駅前のローソンでお釣りとしてもらったんだけど~。 すごいコインを手にいれてしまったんだよーーー!!」 と手の中に持っていたコインを私に見せてくれました。 え゛?すごいコイン? 一体何や~?どんなんや~? と 見ると 何の変哲もない普通の50円玉です。「普通の50円やん。 これがどないかしたん?」 と聞くと「実は昭和62年の50円なんだよ!! これは発行枚数がとても少なくて普通の流通で手に入いる ことはめったにないんだよ。しかも 今年の貨幣カタログには並品で8000円とあるんだけど 去年のカタログには一万円と出ていたんだよ!!」 え゛~~~~っ!! この50円が一万円~~~!!?? (@O@) さすがのおかんもびっくり お兄ちゃんからコインを受け取りまじまじと見てしまいました。 全く普通の50円玉です。 しかし今、普通に流通しているコインの中では最も価値のある部類の コインなんだそうです。 すごい世界やなぁ…;。 お兄ちゃんこれを受け取ったとたんローソンのレジの前で大喜びしたそうな。 さぞかし店員さんも面食らっていたことでしょう…。(^^;)ちゅ~ことで皆様もさっそくお財布を調べてみてください。昭和62年の50円玉です。↓↑写真ぼけててよう見えませんが;。
2005.11.08
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お友だちから渋柿を5ケいただきました~。皮を向いて半月ほど吊るしておくと美味しい干し柿になるそうです。吊るし方よ~わからんのですが適当に吊るしてみました~。こんなんでええんでしょうか~?果たして半月後の運命やいかに~!またレポートします~!
2005.11.07
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今日は小学校のPTA行事でドッチボール大会がありました。子ども対お母さんのドッチボール大会で汗を流しお互い懇親を深めるという企画です。実は去年もドッチボールしました。小学校3年生の子ども相手におかあさん大奮闘何とか五分五分という勝負でしたが一年経ち子どもたちは成長しわれわれは衰退し…(T_T)もうてんで話になんないくらいにお母さんチーム、子どもチームにけちょんけちょんにやられました。しょうがないです。最初の準備体操んとこでもうすでに私ら、体力使い果たしてましたし~(T_T)
2005.11.04
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諸事情により10月30日の日記削除させていただきました。その為せっかくコメントを下さったみなさまのコメントまで同時に削除とされる事となり真に申し訳ございません。心よりお詫び申しあげます。平成17年11月4日 マカロン1号
2005.11.04
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ベランダ脇の寝床に二匹の住み家も定着しエサを横取りしにムタも時々現れてはいるけど適当に逃げる術も身につけのほほん村は元の静かな日常を取り戻したかのような今日この頃だったのですがしかしああ、実は一昨日私はミーコの背中の右の方の毛がはねているのに気がついたのです。寝癖かいなと思ってじっと観察するとどうやらそこだけぽこっとふくらんでいて何だかこぶのようです。昨日見たらやっぱし膨らんでてもしかしたらやや大きくなったかもしれん;;;;。…もしも悪いものだったら…;;;一難去ってまた一難猫の人生もきびしいなあ…
2005.11.03
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