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前編に当たる“愚者譫言(ぐしゃのうわごと)”はプロローグとエピローグを含む12話から構成される、短編小説となっています。
ある役者が、ふと迷い込んだのはいい神様の基なのか?
それとも深い闇のようなところに落ちてしまったのか?
そして、後半は“演者戯言(えんじゃのざれごと)”となっている、長いタイトルとその解説(?)みたいな感じの、だけどこちらは、松重さんの思いとか考え方が書かれているエッセイのようなものになっています。
後半は、松重豊さんのブログっぽい(ブログはタイトルも内容もだいぶ短い)感じがしました。
松重豊さんファンの方には面白いかな?
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