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2005年も、まもなく終わろうとしています。 今年は、ネットを通して、たくさんのかたと知りあいになれました。 みなさん一人ひとりに感謝の気持ちを書こうとおもっていたのですが、なんと朝からネットにつながりません。 このため、今日は、携帯からの書き込みです。 どうやらモデムの故障のようです。 このため、新しいモデムが届く5日まで、ネットにつながりません。 大晦日に故障とは、来年は波瀾万丈の年のようです。 プログは、新しいモデムが到着次第、再開します。 来年もどうぞよろしくお願いいたします。 みなさまにとって、新らしき年がよき年でありますように。
Dec 31, 2005

今年も もうあとわずかになりましたねみなさん お正月の準備 進んでいますか我が家も 今日は大掃除お正月を迎えるお花も飾りましたもちろん我が家の奥さんの手作りですその一部を新春にさきがけて紹介します主役は チューリップワンちゃんも 2匹添えられていますどこにいるか わかりますか全体は 来春最初のブログで 紹介しますねクリスマスキャンドルやリースのお花たちも まだ美しく咲いていますならべて飾ると まるでお花屋さんのようです
Dec 30, 2005

寒い といより 冷たい日が続いていますがみなさん お元気でおすごしですか我が家のベランダでは1鉢50円で買ってきたヴィオラたちが寒さにめげず つきづぎと花を咲かせています今年も あとわずか寒さにまけず もうひと踏ん張り しましょうかそうそう 早く年賀状を書かなければ !
Dec 28, 2005

雪景色のなか クリスマスの仲間たちが集まってパーティーのはじまりですトランペットも響きわたり サンタさんは きょうも どこかにお出かけかな3本のツリーは オアシスを三角錐に削り生花と葉っぱをひとつひとつさして我が家の奥さんがつくったものですまわりに雪を散らしたのですが 泡のようにもみえますね 少し 多すぎたかなおととい紹介したリースにキャンドル仕立てのアレンジメントをいれてみました三段重ねのツリーのようですみなさん おいしそうなお料理を ブログに載せていますねそこで きょうは 我が家のシェフ特製のクリスマスディナーも紹介しましょうシェフからは 恥ずかしいから載せないで と言われましたがクリスマスにちなんで 特別公開です本日の特別メニューオードブルキングサーモンとほうれん草のパイ包みほうれん草とクリームシチューのポテト詰めビーフの薄き切り肉と挽肉のロール巻きアップルパイとプリンにイチゴ添えコーヒーホテルの料理とはひと味違う 家庭の味のフルコースクリスマスの2日間だけは いつも豪華です
Dec 25, 2005

O holy night ! The stars are brightly shining, It is the night of the dear Saviour's birrh !クリスマスイブの夜 いかがおすごしですかすてきな思い出が またひとつ できましたかこれからの 新しい一年にむけてAlleluja, Alleluja, Alleluja, ホテルのツリーとくらべると見劣りしますが我が家のツリーは 家族みんなで 飾り付け暖かさだけは まけていません(お部屋のあかりを暗くしてご覧ください)聖夜は、我が家の奥さんの手作り料理で乾杯ケーキは 定番のイチゴのショートまんなかに 赤い帽子をかぶったイチゴのサンタさんこれも我が家のオリジナルです昨日の生花のクリスマスリース色が綺麗にでていなかったため 撮り直しましたお時間があれば いま一度ご覧ください
Dec 24, 2005

我が家の奥さんがオコタにはいって 一生懸命 何かをつくっていますやがて 「できた~」の声が聞こえてきましたいったい 何ができたのでしょうか仕事部屋から のこのこと見にいくと新しいクリスマスリースの完成です先日紹介したリースは壁掛けタイプでしたが新たに完成したリースは 平置きタイプバラやスイートピーの生花で飾られています輪のなかに ミニバラを飾ったツリーをいれて完成です花の香りにつつまれて さあまもなくサイレントイブ横浜ベイシェラトンのクリスマスツリー12月23日撮影
Dec 23, 2005

クィーンズスクエアにあるシンキングツリー高さ13メートル屋内にあるツリーでは 国内最大級だそうです今年のテーマは「和」(なごみ)キャンドルをイメージした暖かみのあるツリーに2万5000個のイルミネーションがパイプオルガンの響きにあわせて 光り輝きます曲は カバレリア・ルスティカーナより間奏曲 スターウォーズのテーマなど さまざま みなとみらいにお出かけのときは 必見ですショータイム 17:00 18:00 19:00 20:00 21:00 22:00撮影 12月16日
Dec 22, 2005

横浜のみなとみらい21は、いま、クリスマスファンタジー。各地で、クリスマスツリーやイルミネーションが見られます。そのなかでも、横浜の冬の風物詩になっているツリーがランドマークプラザのスワロフスキー・クリスタルツリー。今年も、2万球の電球で、シックな輝きをみせています。撮影 12月16日夕方になると、オーロラ模した光の粒が舞い降りるオーロラ・ライティングショーもはじまります。ただし、美しさはいまひとつでしょうか。メリハリがないため、見ていても飽きてきます。土日は、「降雪」をイメージした演出もあります。こちらは楽しみにしているかたも多いようです。オーロラ・ライティングショー平日 17:00 18:00 19:00 20:05 21:00 計5回土日祝 20:05 21:00 22:00 計3回降雪イベント 土日祝 18:30次回は、クイーンズスクエア横浜のツリーを紹介しましょう。室内にあるツリーとしては、国内最大級といわれる13メートルのシンキングツリーです。
Dec 21, 2005

このところの東京地方は、青空が広がる、よいお天気が続いています。しかし、風は冷たく、まるで冷凍庫にいるようです。その透き通った空気のなか、街は、いま一段とその輝きを増しています。横浜のみなとみらいも、いまが一番美しい季節。大観覧車の手前には、大きな緑色のツリーも飾られています。月も、負けじと、その輝きを増しているようです。撮影 2005年12月16日今年も、みなとみらいでは、23・24・25日の3日間、オフィスビルを全館点灯して、クリスマスの到来を祝います。
Dec 19, 2005

鎌倉宮から瑞泉寺にむかう途中、左手にテニスコートがみえてきます。その先の分かれ道を、右にまがれば瑞泉寺、左にまがると、最近、鎌倉随一の紅葉として紹介されるようになった獅子舞へ向かう道となります。その獅子舞に向かう道の左手に、柵に囲まれた広い空き地があります。ススキの隠れた名所として知られ、この日も、冬の陽射しを浴びて、銀色の穂が輝いていました。永福寺跡 撮影 12月16日14時30分この場所を訪れる観光客はほとんどいませんが、ここには、源頼朝が中尊寺の二階大堂(大長寿院)を模して建立した「永福寺」という大きなお寺がありました。永福寺と書いて、「ようふくじ」と読みます。永福寺は、奥州攻めで亡くなった義経や泰衡をはじめ「数万の怨霊」を鎮めるための鎮魂の寺として建立されました。さらにそこには、全国の御家人を動員して実施された奥州攻めが完了し、頼朝の政権が固まったことを天下に示す、政治的な狙いも込められていました。発掘調査によると、本堂にあたる「二階堂」(南北19.8×東西18メートル)を中心に、両脇に阿弥陀堂と薬師堂があり、二階堂と廊でつながっていました。ちょうど、宇治にある平等院阿弥陀堂(鳳凰堂)のような姿をしていたのです。さらに北側にも建物があったことがわかっています。このほか、頼家の時代のことですが、多宝塔も建立されました。また、二階堂の前には、南北に長い大きな池もつくられ、橋や釣殿も設けられていました。その庭は、平泉の毛越寺(もうつうじ)にまさる浄土庭園だったようです。このように永福寺は、鎌倉を代表する壮大な寺院でした。その寺格も、鶴岡八幡宮につぐ高さを誇っていました。いまこのあたりを「二階堂」と呼びますが、この地名も、永福寺が平泉の二階大堂を模し、「二階堂」と呼ばれていたことに由来します。また、三堂(みつどう)という地名も残りますが、これも永福寺が三つのお堂から成り立っていたことに由来しています。頼朝は、このほかにも、勝長寿院(しょうちょうじゅいん)というお寺を建てていますが、この永福寺と勝長寿院、そして鶴岡八幡宮を結ぶと、きれいな三角形ができあがります。その三角形の中心に、頼朝の大倉御所、つまり鎌倉幕府がすっぽりとおさまります。頼朝は、鶴岡八幡宮と、勝長寿院、そして永福寺という三つの寺社によって、幕府を守護させようと考えていたようです。永福寺は、室町時代までは存続していたようですが、15世紀後半には廃絶し、秀吉の時代には、その存在を確認できません。しかし発掘調査によって、かつての姿がよみがえり、近い将来、史跡公園として公開されることが決まっています。なかなか事業が進みませんでしたが、来年からようやく着工にはいるようです。そうなると、ススキが一面に広がるこの景色は、来年からは、もう見られなくなるかもしれません。かたすみには、ひっそりと紅葉も色づいていました。
Dec 18, 2005

北陸は豪雪に見舞われているというのに、鎌倉では、まだ紅葉が楽しめます。冬晴れの一日、瑞泉寺まで、散策にでかけてきました。紅葉シーズンも終わりに近づきつつあるため、平日の鎌倉は、いつもの静けさが戻っています。円覚寺の山門前では、車屋さんが、のんびりと客待ちをしていました。山門周辺の紅葉も、見頃をすぎていますが、山門の脇にある木々や、鶴岡八幡宮の丸山稲荷付近の紅葉は(写真下段右下)、冬の陽射しを浴びながら、美しく輝いていました。鶴岡八幡宮境内 丸山稲荷付近そして、今日の目的地、瑞泉寺の紅葉です。今年の紅葉を締めくくるにふさわしい、見事な色のグラデーションです。しかも、観光客のほとんどいない境内で、ゆっくりともみじを楽しむことができました。
Dec 16, 2005

完成しました。今年のクリスマスリース。直径は35センチほどです。昨年に引き続いてクマさん付きですが、今年は星を抱いています。リースの下では、クリスマスパーティーもはじまっています。ジングルベルの響き、聞こえてきませんか。これから綿をめぐらして雪景色にしていくそうです。まだ未完成ですが、今日の我が家のリビングは、こんな感じです。
Dec 14, 2005

我が家の奥さんの誕生日にプレゼントしたオレンジの薔薇が少しずつ開いてきました。6日の日記でプーさんが抱えていた薔薇です。それを彼女好みにアレンジしなおしてリビングに飾っています。薔薇の香りにつつまれて、我が家の奥さんも、気分がよさそうです。遅れていたリースも、いま着々と進行中。柊などの葉を一枚一枚切り取って、束ねます。それをワイヤーで作ったリングに、たこ糸でくくりつけていきます。見ていても、けっこうたいへんな作業です。なんとかリングまで、完成しました。いまもオコタにはいりながら、製作中です。
Dec 13, 2005

昨日のことです。ほんの一瞬の出来事でした。撮影のため、プーさんのオーナメントを手にとった瞬間、床に落としてしまいました。あっ、と叫んだものの時すでに遅く、星の下にある突起が、ポコッと欠けてしまいました。急いで瞬間接着剤でつけたものの、この部分は、プーさんをつるす大事な部分。一応、修復できたものの、もしまた欠けたら、その瞬間にプーさんは落下して砕けてしまいます。おかげで、奥さんに怒られました。実は、このオーナメント、ニューヨークのクリスマスで見つけたものだったからです。撮影後、そうそうにはずしましたが、これで今年の憑きも、落ちてしまったかもしれません。せっかく年末ジャンボ宝くじを購入したのに、残念 !!
Dec 11, 2005

我が家にも、ようやくクリスマスツリーが登場です。まだ、すべての飾りつけが終わっていないため、全体をお見せできませんが、ツリーの仲間たちと一年ぶりの再開です。その仲間たちを、ほんの少しだけ、紹介しましょう。我が家の奥さんがカナダで暮らしていたときにみつけたものです。カナダには、こうしたかわいらしいオーナメントがたくさんあり、オーナメントの大好きな彼女にとっては、夢の国でもあったようです。なかでも、ゴルフをしているサンタさんは、彼女の大のお気に入り。イルカに乗ったサンタさんだけは、カリブでみつけたものです。常夏の国らしいグッズでしょう。クリスマスの仲間たち、これからぞくぞくと登場です。
Dec 9, 2005

昨日は、たくさんの方から祝福のメッセージをいただき、ありがとうございました。毎年、結婚記念日は、私の大好きなフォーシーズンズホテル椿山荘東京にいます。クオリティの高さ、きめの細かいサービス、ここは、私にとってやすらぎの空間です。今年は、バラのカードが届きました。玄関をはいると、いつものように、大きなクリスマスツリーが迎えてくれます。クリスマスにちなんだディスプレイも、館内の各所に、さりげなく置かれています。シティホテルの派手な飾りつけを見慣れているかたにとっては、フォーシーズンズホテルのクリスマスは、少し地味かもしれません。しかし、このシックさが、落ち着いた世界をつくりだしているのです。今年のテーマは、メルヘンの世界のようです。これまでとは、少し違った趣向でしたが、我が家の奥さんは、気に入ったようです。レストランの入口にも、小さなツリーが飾られていました。今年のお料理は、真子カレイをメインとした組み合わせ。なかでも、真鯛のお刺身とフォアグラのパイ重ねは、絶品でした。一年に、一度だけの、豪華なお料理です。また新しい一年のはじまりです。
Dec 6, 2005

12月は、我が家の奥さんのお誕生日、そして結婚記念日の月です。実は、私たち夫婦には、結婚記念日がふたつあります。2度結婚した、というわけではありません。彼女があこがれていた結婚式は、本物のパイプオルガンの荘厳な響きにつつまれながら、なが~いヴァージンロードを歩くことでした。ところが、挙式を予定していた私のお気に入りのホテルは、式場だけは貧弱で、パイプオルガンもなければ、ヴァージンロードも数メートルしかありません(今年新しい式場がオープンして改善されました)。このため、近くのカテドラルを借りようと思いましたが、みなさん、かなり前から予約され、希望日がとれません。都内の教会も探しましたが、なかなか条件が揃いません。ならば、新婚旅行も兼ねてしまおうと、海外にも調査範囲をひろげ、あちこち調べてたどりついたのが、ハワイ・オアフ島のセントアンドリュース教会でした。ハワイ王室が創立したこの教会は、重厚な石造りに、巨大なステンドグラス、本物のパイプオルガン、そしてヴァージンロードの長さは、なんと21メートルもあります。これなら、十分に歩きがいがあります。ところが、ここにきてまたひとつ問題が生じました。海外でウェディングドレスをレンタルしようにも、小柄な彼女に似合うドレスがないのです。そこで、ウェディングドレスから、ベールまで、挙式用に、すべて一式プレゼントすることにしました(講演料の○本分がこれで消えました)。こうして、いまから○年前の11月、この教会でめでたく挙式をあげました。このときの写真を少しだけ紹介しましょう。 すべてわたしが撮影したものです。重たい一眼レフを式場にまで持参して、新婦の写真を撮りまくる新郎も、そうはいないでしょう。悔やまれるのは、挙式がはじまる前、まだ誰もいない教会の内部をいれながら彼女を写した、上から二つめの右側の写真です。彼女のベールがきちんと整えられていません。きれいに広がっていれば、なかなかいい写真だったのですが、残念です。ちなみに我が家の奥さんは、私より、ちょっと年下です。 ハワイから帰国した翌月、彼女のお誕生日にあわせて、あらためて披露宴をおこないました。下の写真は、そのときの一枚です。結婚届は、その日の朝に提出しました。 こうして私たち夫婦には、ふたつの結婚記念日ができたのです。そのふたつめの、そしてほんとうの意味での結婚記念日が、まもなくやってきます。
Dec 5, 2005

これからサンタさんは、大忙し。いくつものツリーをオンボロトラックにのせて、出発です。みなさんのところにも、来てくれるかな。我が家の奥さんがアレンジメントの材料を買いに行くというので、園芸店までついていきました。クリスマスの小物がならぶ棚でみつけたのが、このサンタさん。店員さんがいないうちに2台ならべて撮影しましたが、ながめているうちに欲しくなり、1台購入してきました。夕方、別の園芸店で、ポインセチアも購入してきました。これから我が家も、クリスマスの飾り付けがはじまります。
Dec 3, 2005

我が家の近くにある多摩川台公園は、わたしの散策コースのひとつです。今日は雲の多い一日でしたが、色づいた木々に惹かれ、コンパクトデジカメをポケットにいれ、出かけてみました。 多摩川の橋梁を走る電車(5050系)は、東急東横線。いつも私が利用している鉄道です。その奥によこたわる丘が、多摩川台公園です。画面右手、少し丘が高くなっているところに、4世紀末から5世紀初頭に造られた前方後円墳、亀甲山古墳(かめのこやまこふん)があります。全長は107メートルあり、多摩川の水系を支配したこの地域のリーダーの墓になります。このほかにも、この周辺には古墳が散在し、田園調布古墳群とよばれています。多摩川から田園調布にかけては、昔から一等地だったのです。公園内は、いま木の葉のグラデーションが美しく、すぎゆく秋を楽しめます。 多摩川台公園から10分ほど坂道をのぼると、田園調布の駅につきます。駅前から続くイチョウ並木が見頃をむかえていました。人も車も少なく、ゆっくりと散策できます。 クリスマスにむけて、素敵なリースを掲げるお宅も何軒かありました。我が家の奥さんも、そろそろリース作りに取りかかるようです。
Dec 2, 2005
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