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今日は大阪へ出張で、東京駅に戻ってきたあと会社に電話しつつ京葉street付近をふらふら歩いていました。まずEkiスコスでいろいろと輸入文具を眺めます。かわいいものがたくさんあって目移りしますね。色々と鉄ペン(万年筆)の品ぞろえも多いので、毎回迷うのですがこんかいも我慢しました。えらいな、私。買ったのはマスキングテープなどテープ類です。マステはリサ・ラーソンのハリネズミ(ブルー)と象(紫)の2種mt for Kidsは乗り物の柄です。もう一つのテープはドイツではおなじみDieMausのデコテープ。今年はワールドカップイヤーなのでサッカー柄にしてみました。スコスは店のショッパーでなく、かわいい袋に入れてくれます。その後、同じく京葉streetにある本やさんで本を2冊、雑誌を1冊購入。満足、満足。マステはなかなか使いこなせないアイテムなので、買い集めないように気を付けているのですが・・・手元にあるものを集めてみました。右側にある3つが今回買ったもの。左側の3つはキャス・キッドソンのものですが、存在を忘れていた・・・。左から二番目の水玉のテープは最初に買ったマステだったのですが、実は結構使いにくくて、絵柄を選ぶのって結構難しいと思った次第です。いろいろ集まってきたので活用しないとなぁ。ちょっと使い方の研究をしてみようと思います。
2014.02.28
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MOLESKINを使っているかたはここ数年結構多いと思うので、ご存じの方も多いと思いますが、表紙の裏に、このノートは私のですよ~、と記入する欄があります。そこには「拾ってくれた人にはお礼に○○をあげます!」と書ける欄があります。 ※英語でかかれています面白いので私はここに自分の名前とお礼を書きこんでいるのですが、スターウォーズ版のモレスキンを買って困ったことは、表紙の裏が黒っぽいこと。手持ちのペンでは書いても読めない・・・。ということで、買ってきたのが三菱のuni Signoの白ペンです。写真の右上にあるのが水性ボールペンのSignoです。ここに名前とにこにこマークを書くためだけに買ってしまいました…。当たり前ですが白い紙に書いてもほぼ見えないので、他に使い道があまりなく…、濃い色の紙が欲しくなってしまいました。名前を書き終わった後は、手持ちの中で一番紙の色が濃い、フランクリンプランナーのカラーメモへのいたずら書きに使っています。
2014.02.23
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LAMYの人気シリーズ、サファリはカラフルな色で人気です。私も気が付くとずいぶん集まってきました。基本は万年筆を使っているのですが、お揃いのボールペンを見つけるとついつい気になってしまいます。しかも限定カラーとなると、収集癖という私の悪い癖がでてしまい…。今回は散々迷っていたのですが、オレンジのボールペンを買いました。もともと持っていた万年筆と並べてみました。パッケージは透明+シルバーのものです。今までの紙のパッケージよりも軽くて、カジュアルな印象です。万年筆はオレンジ一色ですがボールペンはノック部分とペン先が黒いので引き締まって見えますね。ボールペンにはLAMY純正インクのM(中字)が入っています。これはあまり書きやすいインクではないので、白いボールペン同様、後々PILOのインクに入れ替えると思います。 -サファリ白ボールペンの芯を変えた時の日記オレンジ万年筆にはドクターヤンセンのインクで茶系のバッハを入れています。 -ドクターヤンセンのバッハを入れた時の日記他に定番色以外で万年筆とボールペンを揃えたのはライムグリーンです。 -ライムグリーンの万年筆とボールペンが揃った時の日記サファリ、ついつい集めてしまいます。次は何色にしようかな
2014.02.22
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去年の発売から気になっていたPILOTのkakuno。子ども用の万年筆の位置づけの鉄ペンです。価格も1050円とお買い得。ずっと買いたかったのですが、近所のLOFTでは店頭にでていたり、出ていなかったり…。ハンズに至っては什器だけが下のほうに置かれていて一本も店頭には出ていないありさま…。人気があるのかないのか、よくわからないのですが。(人気があってこの状態だといいのですけれど)パッケージを開けるとかわいい&わかり易い解説書がついています。私が初めて万年筆タイプの筆記具を使ったのは小学校4年だったのですがその時は使い捨ての万年筆でした。これはカートリッジタイプです。それくらいの小学生から使ってほしい感じ。ニブのところがにこにこマークになっていてかわいいんです!キャップは赤、青、グレー、オレンジ、ピンクとグリーンというカラフルな展開です。私はグリーンを選びました。ニブはFとMの2種類です。実は店頭の試筆用においてあるものをいくつかのお店で試したのですが…試筆のペンってインク漏れしていて手が汚れたり、メンテがいまいちでよくわからない状態のことが多く。Fニブも書き込まれていてMと変わらないくらい太い線が引けちゃったりして、参考にならず。手持ちのLAMY SafariはEFでも太めのラインが引けるので、ここは国産の強み、細いラインが引けるF字にしました。インクはパイロット純正のブルーブラックのカートリッジを購入。青みの強いブルーブラックです。気軽に会社でのメモ用に使う予定です。
2014.02.16
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レストラン634は東京スカイツリーの上にある世界一高いレストランです。高い、はお値段じゃなくて高さですw行きました、と言っても言ったのは去年の9月なので半年以上も前…。しかも接待で行ったのでした。ずっと写真をアップしたかったのですが、なぜだか写真をうまくUPできないことが続いて、そのままになっていたので、朝7時から仕事をして、大雪の中帰ってきた今日、なんの関係もないけれど(笑)UPしておきます。レストラン634は予約が必要で1か月くらい前に予約をしました。予約の時に、展望台へのチケットを持っていないと伝えると、展望台のチケットも予約というか、レストラン料金に上乗せされます。結構いろいろと細かくて、1時間前までにエレベーターの乗り口の近くにあるインフォメーションに行きます。レストランで1時間前に来いって・・・いったいどういうこと?と思ったのですが。レストランの予約をしていると、エレベーターを待っている列に並ばずに、優先的に乗れるのがとても便利でした。私たちは平日に行ったので、それほど混んではいませんでしたが、混んでいるときには便利なシステムですね。1時間前にインフォメーションセンターに行き、第一展望台に上がります。この日はあいにく台風の影響であまり天気がよくなかったのですが、それでも結構楽しく、あれは○○だ、とかあれは××だ、とか楽しめます。そうこうしているうちにお天気が回復してきて、ディズニーランドまではっきりと見えました!すごい景色~。という風に景色を堪能しているとアッという間に1時間たってしまいました。1時間前集合の意味はこれだったのね。正直もっと見ていたい~と思う私。ちなみに高所恐怖症の私ですが、スカイツリーの上はもう上すぎて、実感がないというか、恐怖心は全く感じませんでした。東京タワーの時は足がすくんだのですが…。きっと想像も及ばない高さで脳も怖さを感じなかったのでしょう。さて、本題の634。食事は江戸キュイジーヌ、ちょっと和テイストのフレンチです。もうお料理の名前を忘れてしまったのですが…。メニューはすべてプリフィクスで、ホームページを見たけれど既に変わっていました。季節を変えて何度かお食事にいっても楽しめそうですね。前菜江戸切子のグラスに入っています。シイタケのムースです。濃厚でおいしい。もうひとつ前菜ソースがおいしかったような(遠い)記憶…ラズベリーソースだったかな。次は春巻き風中身はお魚さんです。メインはチキン付け合せのお野菜にトリュフがたっぷりこれ、なんだと思いますか?なんとデザートです。雲の上のを表しているのかな。たしかフルーツのクリームブリュレ空の上で本格的なフレンチ、お昼だとコストパフォーマンスもgood!景色も楽しめますしね。こんど夫や家族と行ってみたいな、と思っています。
2014.02.08
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今日、2月5日におかげさまで結婚二周年を迎えることができました。去年、幸せな一年だったなぁ~と思った私ですが、今年の感想は幸せな二年だったなぁ~。です。 -去年の結婚記念日の日記は今年は私がケーキと夕食を用意し、夫がお花を買ってきてくれました。本当に、優しい夫です。実は1月、結婚してまる2年で初めて私が夕飯を作る日が多い一か月でした。それ以外の23か月、ほぼ夕飯を作ってくれていた夫…改めてスゴイ。感謝でいっぱいです。もう少し私もできることを増やしながら、仲良く3年目が迎えられるよう、また一年、毎日を大切にしていきたいです。
2014.02.05
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毎週、英語学校に通い始めて早6年?7年?もう自分ではよくわかりませんがとにかく一度何かを始めると続ける性質の私です。今のテキストはディスカッションできるようなTOPICSについての新聞記事がもとになっているものを使っています。英語圏のいろいろな新聞紙から記事が転載されているので、ボキャブラリーが難しめなのが特徴。そのために、事前に目を通してわからない単語をチェックしておかないと、レッスンが単語の解説で終わってしまう事にもなりかねないのです。私は学生時代からノートを書くのが大好きなので、テキストの文章をノートに書き写して、わからない単語をチェックしてからレッスンを受けることにしています。予習ノートはこんな感じ。もちろん使う筆記具は万年筆です。その時、慣らしたい万年筆を中心に使っていますが、今はモンブランでのマイスターシュテック145で、インクもモンブランのブルーブラックを入れています。 ※写真は加工したので色味は正確に再現されていません。文字を書くのは大好きなので、思い出してみると学生時代から英語の予習はこの方法なのでした。高校生の頃はこれにSVOとか文法記号を書き入れるのと、節のところを区切ったりして、そのうえで文章を頭から読んでいく練習をたくさんしました。無理に日本語と同じ文法の順番にするのではなくて、英語の文法の順番のまま長文を理解していく訓練をたくさんしたのは、その後の英会話力にも繋がっていると思います。私は通訳の心得はまったくないんので、会議の時など通訳してくれ、といわれるとすぐにきれいな日本語にできないのは玉にきずですが。。。ともあれ、この方法で私は英語に困らなくなったのでヨシとします。私の英語勉強法は、この書き写しての練習と、ひたすら話す、ということの2本柱です。
2014.02.03
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もうすぐ結婚2周年を迎える私。結婚式のすぐあとに、夫とプチ新婚旅行に九州・熊本に行きました。初日に佐賀まで足をのばしたのですが、お目当ては呼子のイカと唐津焼。 -イカについての日記はこちら唐津焼については日記に書こう、書こうと思っていたのにもう1年半。早い…。その時に買ってきた唐津焼はかなりの頻度で大活躍です。一番活躍しているのはこのちょっと深さのある器です。小杉窯さんのものです。お花の形になっている焼き物に一目ぼれして買いました。伝統の焼き物ながらとてもモダンな雰囲気もあり。煮物や炒め物、中華などを入れるのにぴったり。本当にかわいくて、どんなお料理にも合います。もう一つはこの小さな焼き物。ブルーがとてもきれいで選びました。陶ぼう空さんのもの。いろいろなサイズがあったのですが、私が買ったのは直径5cm位のこの器。よくパックになって売っているモズクやめかぶの1個がぴったり入るサイズなんです。他にホウレンソウなど青菜のおひたにしもぴったり。小さい器は大好きで、ほかに旅行先で久谷焼を買ったりしたのでローテーションで食卓に登場しています。食器が素敵だとお料理がよりおいしそうに見えますよね。ついつい、買いすぎてしまいそうになるところが難点ですが…。気に入ったものを大切に使っていきたいです。この唐津焼を買ったお店は唐津焼炎群(ほむら)というお店です。作家さんの紹介を一緒につけてくれるので、次に買う時にも参考になりそう。またお買いものにいきたいなぁ。
2014.02.02
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