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通勤途中は車の中でずっと音楽。最近はバッハのBWV1043...Double Concerto一楽章もいいけど二楽章もステキ。ドッペルコンチェルトとか言ったりしますけど、ドッペルというならば、コンツェルトというのが正しいのかなぁ。想像するに、ドッペル(独)=ダブル(伊)=ダブル(西)=ダブル(英)かなぁ私が持ってるCDもこれまたステキ。曲名の表記がドイツ語、イタリア語、スペイン語と三ヶ国語っぽい。でも、背表紙のところには「Violin Concertos」とある。これはいったい何語なんだろう。英語なら concert らしいイタリア語なら Violino らしいスペイン語なら concierto らしいフランス語なら concert らしいポルトガル語なら conciert に Violino らしい知っている人がいたら教えてください。多分、そんなことはどうでもいいことだと思うけど...なんだかたまるストレスによってやる気が漏れ出しているよう。半日くらいずーっとばよりん弾いていたいなぁ。
2005/08/29
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何で私の行く手を阻むのか。テンションがあがってるときに限って邪魔が入る。次の日曜日のレッスンは、朝10時からのとてもいい時間。でも、キャンセルしなければならない...今までも何度か同じようにキャンセルをしてしまっている。早い時期に取らないとふさがってしまう。だからついつい早めに予約してしまう。他の生徒さんにも迷惑をかけているのが本当に申し訳ない。そのうち本当にクビになりそうだ...先生、本当に申し訳ございません。
2005/08/26
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私のレッスンの前にピカリンさんがいた。ありえないことだけど、下手さ加減を見学されたらどうしようと思った。しかし、そんな心配は無用。ピカリンさんが私のレッスンを見学するはずがない。私のレッスンは曲を使った基礎練習。曲は何でも同じ。ある部分を使って弾き方を勉強する。シャコンヌでも、タイスの瞑想曲でも、バイオリンソナタでも、チャールダーシュでも、メヌエットでも、バイオリン協奏曲でも、結局やることは同じ。曲のある部分を使って基礎練習。だから、飽きたら変えてよし(笑)今日の収穫は...ひざにモノをはさんで前のめり(笑)お腹と背中で体クネクネ(爆)当然のごとく肘はハイエルボで固定です。背中からぁハイ吸ってぇ~、お腹からぁハイ吐いてぇ~。中から外へぇ、外から中へぇ、宇宙のエネルギーを感じてぇ...これはうそ(核爆)読んでるあなたに意味は通じませんでしょうな。いいのです。こんな一見訳のわからないレッスンなのだよ。(^m^)ぷぷぷっ
2005/08/21
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仕事が半日だったのでラーメンを食べた。ラーメンについて詳しい事は書きません。そのあと友達が勤めている車のディーラーでオイル交換。待ってる間に「五本の柱」(だったかな)を読んでいたけど、途中で眠くなって寝てしまった。ヨシヤの先生が弓をしっかり持て...のあたりで。<知らないっての!!家に帰ってからばよりんとたわむれた。ゆっくりと松脂塗って、ゆっくりと調弦して、ゆっくりと響く音をとって...うんうん。いいと思うよ。あまりにゆっくりやりすぎたせいか、すぐにタイムリミットが...何時間も弾いて無いけどタイムリミット。そうそう。いいよ。まぁいい感じだよ。
2005/08/20
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あ~っとぉ!まぁ~た忘れてた。う、うわぁ~。だ、だめだぁ~。長さん的に言うと「だめだこりゃ」波田陽区的に言えば「ざんねん」長井秀和的に言えば「まちがいない」わざわざひっくり返してみていただきましてありがとうございます。ふふふ、何も書いてません。下にもありますけど、気が向いたら詳しく書きます。勿体つけるほどのことじゃないんですけどね。わぁ~はっはっはっはっ、わぁ~はっはっはっはっはっはっはっ。わぁ~はっはっはっはっはっはっはっ、わぁ~はっはっはっはっ。ごくろうさん...なにがださて何人の人がここを見るだろう。たいていの人が素通り。ここを見た人は、コメントに「ここ見ました」って書いてください。プレゼント画像!!...いらねってのぉ (* ̄m ̄) ぷぷぷぅ気が向いたら詳しく書こう。
2005/08/19
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昨日は松脂を使わずにいましたので今日こそは使ってみます。リーベンツェラーよりも色がとても薄くてこれはこれで美味しそう。形もとても綺麗です。はじめから布に張り付いています。布ケース入りです。これが結構でかいので、私の軽くて小さめのケースの小物入れに入りません。ま、それはヨシとして...早速、シューッシューッと2,3往復ばよりんを構えて...おっと!弦に弓の毛が当たっちゃった...ガリッおよっ。普段この程度ぶつかっただけだとすべるか普通に音が出るのにこれはガリッと鳴った。なんか引っかかりがよさそう。期待と共に弾いてみると。うわぁ~っ。普通に弾いても人差し指をきちんと使わないと中弓あたりで簡単にガリガリ音が出ます。これが普通の松脂なのかぁ。今までいかに悪くなった松脂を使っていたかという事ですね。松脂も古くなるとだめなんですね。この松脂ならつける量を減らしてもいけそうです。多くの人に選ばれているオーソドックスな品だけあってとてもよい感じがします。しかも、さらさらしていて、弦についた松脂も軽くティッシュでこするとすぐ取れる。手についてもベタベタ感はありません。でもにおいがちょっといただけない...布のにおいではなくて松脂のにおい。美味しくなさそうなにおいです。話に聞くと、金属入りの松脂は弓の毛をいためやすいそうです。リーベンツェラーは弓の毛の寿命は二の次な方々が使うものなのですね。もう一度毛替えをしてから試してみようかとも思ったんですけど、全然そんなの必要ない。しばらくこのまま行く事にしました。少しばよりんをいじくりながら弾いてみて感じたことは...駒の位置をこっちへ動かすとA線開放の響きがいい。でも、A線F#の音が詰まりきって気持ち悪い。音程も取りづらい。そっちへ動かすとA線F#はそれなりにいいですけど、開放が気持ち悪い。具合の良い場所を求めて「ぱるふぇ」さんの駒は今日もあっちへこっちへ...魂柱とセットで位置調整してもらいたい。でも、なんともないって言われそう。
2005/08/18
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最近の日記に「ドミナントを張るのは初めて」と書きましたがそれは間違いでした。買ったときにドミナントがついていました(笑)で、今日は弦を買いに行きました。O滝弦楽器の夏休みは来週だそうで今日は普通に営業していました。商談よりも先に雑談...最近入ったというマルコ・ヴィニーチョ・ビソロッティ(250万円くらい)をべたべたさわり...(弾いてみますかと言われなかったので弾かなかった)ビソロッティ...すっごく綺麗でカッコよかったです。表板の模様が変わっていて綺麗。細かい部分の作りもとても丁寧。パーツもスネークウッドで綺麗。高いばよのオーラが出ています。ほしぃ...でも買えません。で、仕方が無いのでドミナントとゴールドブラカット0.27ループを買っておいた。松脂の話が出たのでなぜか新しいのを買ってしまった。色々と試してみたいと思うんです。買った松脂はベルナルデルです。使い勝手がいいらしいです。家に帰って早速弦を張り替えました。強い音がします。そうだ、ドミナントってこんな音だ。今日は新しい松脂を使いませんでした。明日使ってみよう。なんとなく弓の毛替えをしたいような今日この頃。駒も代えてみたいと思う今日この頃。
2005/08/17
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今日もしっかりレッスンに行きました。今日もチューニングに四苦八苦。数日前からとうとうAEの5度もわかりづらくなっていました。今日のレッスンでも合ってないようで合ってる...合ってるようで合ってない...全く持って訳がわからないです。スフレセンセも、「もうだめかもね」といってました。もう少しやんわりした表現でしたが(笑)ついでに「いい弦って大変ね」とも言ってました。...たしかに...ご機嫌取り的にも財布の中身的にも良い弦は非常に大変です。というわけで、私のばよりん「ぱるふぇ」さんに初めてドミナントが張られるかも!!それとも、とうとうガット弦に手を出すか!!以前、スフレセンセに「あなたはきっといつかガット弦に手を出す人だと思う」といわれております。その言葉が、大滝さんの言葉なのか、スフレセンセの言葉なのか...それは判断できませんが、非常に鋭い読みです。しかし、安いのは7千円くらい、高いのは1万3千円くらい、そのお値段の弦が、わずか数日で使えなくなると思うと...やはりガット弦はもう少し上手くなってからにしよう(笑)というわけで、次の弦はドミナントの可能性が高くなってきました。今日のレッスンは...最近は横の動きではなくて縦の動きで弾いています。腕はまだ使わせていただけません(笑)上手く行ったときの感じが非常によくなってきたような気がします。またまた次の方のレッスンを見学させていただきました。その方のレッスン曲は バッハ「2本のばよりんのためのコンチェルト」BWV1043 Largo ma non tanto...多分。綺麗な曲です。2本のばよりんの響きにうっとり。いいなぁ。早く上手になってアンサンブルやりたいなぁ。というわけで、私が上手になったときに一緒にアンサンブルしてくれる弦の人募集中!!(笑)
2005/08/14
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仕事が半日だからかえってばよりんとか笛とかやりまくりだぁ!!っと思ったら、今日は職場の人たちとランチの約束をしていた。ポルチーニ茸とスモークチキンのフィットチーネ。まぁ美味しかったけど、味が濃すぎた。なんとなく時間がもったいなかった...家について気を取り直してばよりん弾いたんです。そこで新しく発見したことがあります。というか気付いたというか...肩当てをはずして弾くとずいぶんと響きが違うもんですね。気になっていたA線の響きもある程度いけてますし、なんと言っても余韻が長い...感じがする。こうもあからさまに響きが違うと、肩当てをつけて弾くのがいやになります。それにしても肩当てが無いといい感じ。肩当てを代えるか。。。それとも肩当てなしで弾く方法を習うかいろんな肩当てを試すお金はないし...肩当て無しだとあごとどこで楽器を支えるのかなぁ。顎と鎖骨でかなぁ。難しいね。しかし...眠い。
2005/08/10
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私にとってチューニングというのは必死な作業です。自分なりに合っていないと気持ち悪いので慌ててしまいます。するとだんだんわけがわからなくなって...センセにお願いしたくなってしまうのです。しかも弦がピークを過ぎていると、なんだかいろんな音が混ざり合っているように感じて余計にわかりにくくなってしまいます。要するにヘタクソなんですよ。さらにペグ(を持つ手首)に力をこめるとペグが動いてないのに音程が動きます。力のかけ方が変で、ネックが反っているみたいな感じ。そして、なんとかlowテンションでチューニングを終えても、その後ラ~とかソ~とかレ~とかが上手く響かずに撃沈...さらにテンションが下がる...新しい弦を買おう。やはりヘタクソな私は道具に頼るしかないのです。新しい弦を買ったからといって自分が満足できるだけで他の人にはひどいチューニングだと思われてるかもしれませんね(笑)まずは自分が納得しないと他人が納得する訳ないですからそこから入っていいのかな。正しい音程を聞き分ける耳がほしいです。
2005/08/08
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スフレセンセったら...私はとうに吐きそうになっておりました。しかし、頑張りました。乗り物に酔ったみたいに、鳩尾から胸の谷間(笑)の奥がむずがゆくなってきて、いつの間にやら眉間にしわを寄せておりました。そして何がなんだかわからなくなって、勝手にペグに手が伸びるのです。でも、音感(音と音の幅)を養うためにがんばってみます。今日のレッスンは少し難しかった。ビデオで撮るといろいろとよくわかりますね。自分の姿勢のおかしさに思わず笑ってしまったり。ばよりんが妙に小さく見えたり...(笑)おなかが出ていたり(笑)でも、この方法だとセンセに言われたことが実感としてわかるようになる。この方法はすっごくよさそうです。でも、恥ずかしいです。って恥ずかしいのは自分だけですよね。一緒に見る人はいつも私が弾く姿を見てる訳ですから...今日は久々にピカリンさんのレッスンを見学できるかと思ったら...「今日は音が取れないだけじゃなくって、弾けないからチョット...」と言われてしまったのでそそくさと帰りました。スフレセンセは見学させてくれそうな勢いだったので、チョット粘ればよかったかなぁ。前に楽天でブログしてたお友達がドイツの語学学校から帰ってきました。10月にはスイスのチューリッヒ音大で勉強する事が決まったらしいです。知り合った頃はくっらーい日記ばかりでしたけど、今はとっても楽しそうで本当に良かったです。おめでとう!!スイスでやれっるだけのコトをやって、ひとまわりもふたまわりも大きくなって帰ってきて下さい。帰ってきたら演奏会の案内でもくださいね。そのまま居着いたりして...(笑)
2005/08/07
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っとそんなことばかりしていたら新しい楽器買えませんね。でも今日は贅沢しちゃいました。ビンボーなので少しの贅沢がうれしいのです。っと言うわけで今日のお昼はこれ。キラキラです。食べかけなのと、他の人の目が気になったので浅い角度からの撮影になっています。ウナギとご飯が二段になって入っているとても嬉しいうな重。肝吸いとお漬物がついて3500円!!高かったけど、それだけ出す価値のある美味しさです。暑かったのでビールが美味しかった...昼のビールはうまい!!ウナギの骨せんべいも美味しかった...ま、その辺はご愛嬌ってコトで。A.Vivaldiの四季のCDを買おうと思っています。断片的にしか聞いた事無いので...あと調和の霊感とか、何とかと和声の試みとか
2005/08/03
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携帯に伴奏だけ入れて歌ってみよう。結局のところ数えられないし、譜面も読めないってコトになるんだろうなぁ。でも、今は譜面どおりに曲を覚える事に重点を置こう。3連符も5連符も普通に弾くことに重点を置こう。スクワットも忘れないようにしよう。腹筋も背筋も忘れてはいけません。
2005/08/02
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