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ブログ、引越しすることにしました。このブログも、1000コ書いたことだし、それと、ちょっと心境を変えようと思って。(笑)今まで、ありがとうございました。新しいブログは、みなもとともに http://plaza.rakuten.co.jp/minamosun/です。もし、まだ興味があったら、そして、気が向かれたら、そっちの方に遊びに来てください。適当に書いて行きます。よろしくね☆PS 新しい名前は、みなもです。でも、やろでも、何でも、好きなように呼んでください。(笑)
2010.10.30
感情って、いろいろくるね。嬉しいもきたら、寂しいもくる。なんで寂しいんやろって。。。人に共鳴して寂しいのか。変わり行くものにしがみついているからか。それとも、ただ、変わり行くから寂しいのか。なんか、寂しい。強いとこもあると思う。でも、寂しいとこもある。昔を思い出すと、あんまり両親の前では、寂しいというのは、出すことができなかったな。旦那も、私が寂しがるのが嫌いやったと思う。精神的には、頼れなかったな。よく思うと、だから、しっかりしてなあかんかった。実際にしっかりしている部分もある。でも、そうでない部分もある。人を励ます方が多かった。でも、人を励ますのは、本当は自分を励ましているのかな。頼らんなん時は、頼るのもいいと思う。自分の足で立っていくために。まるっきり覆いかぶさったら、誰でもしんどい。寂しい時は、寂しいけれど。最終的には、自分の足で立てたらいいな。私は、どこかで人は、強いものと信じているんやけどな。さっき、ちょっと寝て起きたら、寂しさが来た。。。(笑)
2010.10.29
いろんな動きの中で、いろんな影響の中で、感じること。ありがとう。いろんな関わりがありました。いろんな思い出ができました。ありがとう。いろんな変化があるけれど。大好きな人たち。今までがあったから、今がある。そして、今があるから、これからもある。これからも、歩いて行かななあ。(笑)きちんと向かい合って、ありがとうと言えるように。そして、いつか、自分にも、自分の姿にもありがとうと言えるように。いつも、ニコニコしていたい。そして、いつも笑っていよう。
2010.10.29
変化していきたい。変化してきた。変化していく。今まで、培われたものはこれといってないけれど。それと共に変化していきたい。嫌うことなしに。嫌がることなしに。怖がることもなしに。そして、気負うこともなしに。変化という方向を向くだけで、変化していく。人は、本当は、変化したいもの。気楽に、それが変化。変化していこう。
2010.10.28
友だちがこんなことを言っていた。表と内の関係は、人と馬の関係って。表が人、そして、内が馬。前を向いて乗っていたら、人が操作をしてる。後ろ向きに乗ったら、馬が連れてってくれる。必要なところに連れてってくれる。連れて行かれた景色を見ているだけ。そして、ただ、必要なことをする。そうやんなあ。内と表ってそんな感じかなと思う。それから、横に乗ると今を見ているだけなんやって。過去も未来も見ないで、いまここかな。人と馬は、一体。。。怖かったりして、前を向きたくなりやすいけどなあ。(笑)
2010.10.27
私がほんとにこうやんなって思っていること。内は、いろんなことをやっている。内は、勝手にいろんなことをやっている。表は、気がつかなくても。それが、表に現れたり、現れなかったり。身体で何かをしなくても。意識が魂が、何かをやっていたりする。内と内が語り合い、何かをやっている。ただ、感じるだけ、そして、動くだけ。すべては、流れていってるよね。そんなふうに思っています。そして、これが、真実なんて、人が言ったりするけれど。本当の真実なんて分からないものかなって思う。真実は、表で見えるものとは、違っていたりするかもな。そして、それでいいんだなってね。だから、何がいいのかなんて分かんないよ。そんなふうに言ってみたくもなりました。おやすみなさい☆
2010.10.26

これが、このブログに変えてからの1000コ目の日記。コって変やけど。なんか、洒落たことを書こうと思っていたけれど。そんなふうに思ったら、なんか、なかなか書けへんかった。(笑)だから、何でもいいか。明日は、娘の21歳の誕生日。でも、友だちと晩御飯食べるらしいので、今日、ケーキを買って、お祝いをした。今年の誕生日は、嬉しいなと言っていた。いつもは、家族が祝ってくれるだけやけど、今回は、4回も祝ってもらうことになったと。初めは、先週実家に行った時、私の妹が、チーズケーキを焼いてくれてお祝いをした。そして、その後、小学校からの友だちが、居酒屋でケーキまで買って、預けていてくれて祝ってもらった。で、今日で。明日、また違う友達と。4回も祝ってもらうことになってよかったね。今度は、彼氏ができて、彼氏に祝ってもらうことになったらいいね。チョコレートケーキがいいと言ったので、買ったケーキは、こんなの。おいしかった。(笑)
2010.10.25
京都で、自主制作映画のぴあフィルムフェスティバル(PFF)をやっていて、二本観てきた。毎年、500本以上の応募があり、4ヶ月程かけて選ばれるらしい。今年は、32回目で、527本あって、入選作品は、その内の16本。観たのは、グランプリをとったあんたの家。こんな映画。(東京国際映画際のHP)アパートで暮らす老夫婦。夫は、病気になりストーマーという人工肛門をつけた生活。妻は、その介護、謝金の取立て、、などから疲れてしまっているけれど。。。でも、もう一度生きる決意をしていく。この映画の後、監督さんがお話されたんやけど。生きる覚悟を伝えたかったらしい。覚悟かあ。私は、甘えて生きているかもなあと思った。。。いろいろな部分で。。。もうひとつ観たのは、反抗。こんなの。ちょっと、見ている時は、よく分からないというか、不思議な映画やった。女の子が、お父さんに遠くの山の中に連れていかれる。そこで、お父さんは、娘を手放し追われているものから、逃げようとするがしかけられた穴に落ちて亡くなってしまう。その後、女の子にとって、訳の分からないことが。。映画の後、これも監督さんのお話があって、意図されているものが分かったような。世の中の縮図、女の子を通して理不尽な世の中、そして、強くなっていく姿のようなものが表されていたのかなと思った。話は、違うけれど。表現って、おもしろいな。みんな、それぞれ、自分の中にあるものや自分の表したいものを表現する。その表現が、触れた人にそのまま、すっと伝わるとは限らないけれど。受け取る側も、自分の受け取りたいようにというか自分の感性から受け取ったり。でも、なんにしろ、いろんな違う感性というものがあって、おもしろいなと思う。映画にこめる想い、自主制作映画もいいな。
2010.10.24
ほんとに、いろんなことってそれひとつじゃないんだよな。~しているようで、~していない。全部そこにいくような気がする。(笑)ひとつのことを取り上げるとそれが全てのように感じたりするけれど。そこから、少し遠ざかると、それが全てではなく、一部であることを感じる。両局面があるし。その時によって、出るものが違ったりもするし。それを取り上げるのも必要な時もあるし、悪いことではないと思うけれど。そして、思うのは。本当に決めつけなくっていいよなって。いっつも、いっつも変わっているし。していてもいいし。していなくてもいい。その時、その時でいいよな。そんな時もあるし。そんな自分もいる。そして、私でもあるし。あなたでもある。本当に、そんなものなんだなと感じます。(笑)今日の朝は、詰まっていたし、よく、詰まることがあるんやけどね。(笑)でも、最後は、いつもそこに戻る。
2010.10.23
メッセージ、そして愛が残るという映画を観た。10才の子供、ネイサンは、一緒に遊んでいた女の子が沼にはまりそうになったので、親を呼びに行くため走っていた所、車にはねられてしまう。死の入り口をさまよっていたが、生き返る。そんな過去から、ストーリーは始まる。大人になったネイサンは、ニューヨークで、弁護士になっていた。しかし、幼い息子を亡くしたショックから、ぎくしゃくしてしまい、奥さんと娘と離れて暮らし、仕事に没頭する日々を送っていた。そんな彼の前にジョセフという医師が現れる。ジョセフは、人の死を予見することができる。そして、そんな死を目前にした人たちに、最後、後悔をしないように安らかな死を迎えられるように手助けをしている。初めネイサンは、そんなジョセフを疑っていたが、いろいろな出来事により、自分に死期が迫っていることを受け入れる。そして、ネイサンは、分かれた妻や娘との絆を取り戻そうと彼女たちが住んでいるニューメキシコに向かう。死への恐怖に怯えながら、残された時間を有意義なものにしようと、しかし、そこで見たものは。。。なかなか、死というものが自分の中で、現実味しなかったりするけれど、いつかは、訪れるもの。でも、どこかで、死というものを捕らえて生きているのといないのとでは生き方も変わるかもしれない。やっぱり、素直になることや伝えるということは、大切なことだなと思う。そして、今を大切に生きられたらいいな。奥さんは、一年に一度、それも一晩だけ、美しく咲く月下美人の撮影を試みていたが。その花は、生きるということを表しているんやろな。死の場面がいくつかあるけれど、カメラワークが上手で、映像がとても綺麗な映画やった。
2010.10.22
現実を見ることは、時に苦しみを伴なう。自分を知るということは、時に苦しみを伴なう。だけど、その現実が悪いわけではない。その自分が悪いわけではない。ただ、それは、状態。過去の結果かもしれない。それを、見ることで、人は、変わっていく。それを、受け入れることで人は、変わっていく。それなしに、変わることはできない。妄想の中で、生きている自分。思い込みの中で、生きている自分。そこからの脱出。今を知ることで、変わっていく。本当を知ることで、変わっていく。時に苦しみを伴なっても本当を知ることは楽しいこと。なあんて、思いました。(笑)
2010.10.21

なんか、ちょっと疲れちゃった。人間は、誰でも調子のいい時と悪い時とあるよね。いつも、前向きで、調子がよかったらいいけれど。後ろ向きというわけではないけれど。なんか、疲れてる。いつも、励ませるそんな存在であれたらいいけれど、励ましてほしい時もあるよね。(笑)元気じゃない時に、元気だよって言ったら嘘になる。だからといって、しんどいばかり言いたくないけれど。今日は、なんでか、ちょっと疲れてる。いっぱい寝たら、また元気になるかな。何かをするには、まだ力がないのかも。もっと、身体を大切にしなくちゃならないんやろな。こんな何にもしないでいいんかなって思ってしまう時、あるけれど。それでいいよ、何もしなくていいと思うよって言ってくれる人がいるけれど。何もしないでいいということができるだけ幸せかもしれないけれど。そういうのの繰り返しやった。そして、また、繰り返していくのかもな。疲れて、しんどい。それも、必要なのかも知れない。いっぱい寝よう。。。
2010.10.20
本当にしっかりするってどういうことなんだろ。なかなか、お手上げにならないなって何日か前に言われたけれど。(笑)本当にしっかりするって、表で、しっかりするぞ、頑張ろうってことではないのんかも。踏ん張ることではないんだな。自力で、そういう方向、明るい方向に向いていることは必要なことと思う。でも、それだけだったら、私の場合は、疲れてしまう。疲れてしまうのは、その方向じゃないのかも。今日は、なんかちょっとお手上げ。もっと、お手上げになりたい。ごちゃ、ごちゃ、考えるのではなくて、どうにかしようとするのではなくて。嘆き悲しむのでもなく。(笑)もっと、お手上げでいよう。今日は、ずっと、お手上げでいよう。言葉なんかいらない。理屈じゃなくて、ただ想いのまま。お手上げ。。。。。お手上げになったら、流されていくのではなく。もっと、流れにそえるだろう。
2010.10.20

スーパー林道を通っている時は、なんか、生きてるだけで幸せ、そんな感覚になりました。(笑)そして、白川郷へ。白川郷は、日曜日だからかいっぱいの人。でも、めちゃラッキーに車が泊められました。こんなの合掌造りのお家の回りを散歩して。一軒だけ、中に入って見学しました。昔、ここに住んでいた人たちは、何年先かに、こうして観光地になるとは思ってもいなかったんやろなと話しながら。そして、世界遺産になるなんて。その後、高山を通り抜けて、山の中にある塩沢山荘という所に泊まりました。そこのご主人が、4年かけて、ひとりで造られたそうです。すごい。一階の部屋の床は、廃校になった小学校からもらってきたものを使っておられた。自分で家を建てるっての憧れやったなあ。そこからは、御嶽山も見えました。山羊さんや、鶏や犬も飼っておられて。めえめえと鳴いていた。建物の中は、こんな感じです。お風呂も、外にホットタブがあって、星空を眺めながら入れます。夜は、リビングで、さるなしという変わった果実酒を頂いて、友だちともう一人泊まっておられた方と話をしました。ストーブが炊いてあったから、なんか、山の中の冬の感じがしてよかった。(笑)そして昨日は、友だちといろいろ話をしながら、岐阜の山の中を通り抜けて、帰って来ました。いろいろ、楽しかったよ。
2010.10.19

帰って来ました。石川、岐阜方面に行きました。高速を通って、石川まで。土曜日で、高速道路代が千円やってよかった。ほんと助かる。ありがとうです。休憩したサービスエリアからの福井の海。石川の友だち宅に着き、用事を済ませ、その後、山中温泉街を回って、夕方、海に連れて行ってもらいました。そこの夕日。サーフィンをしている人がいた。その晩、友だちの所に泊めてもらって。次の日、スーパー林道という道路を通って、白川郷に行きました。このような滝がいくつかありました。石川と岐阜の県境の山の高いところは、少し紅葉が始まり、綺麗でした。ありがとう。おもしろかったよ。
2010.10.18

明日から、二泊三日で、出かけます。また、帰って来たら。
2010.10.15

今日は、車を点検してもらいに行った。その近くに、京セラ美術館があって、中村晋也さんの彫刻展をやっておられたので見に行った。ふるさとの詩、日本の心を刻むというテーマやったけれど。とても、温かみがあってよかった。一茶の句に合わせて、作られたかわいい銅像たち。二メートルほどある大きな菩薩たちや仁王像など。それから、太宰治の銅像。昨年、太宰治の生誕100年を記念してふるさとの青森県五所川原市に銅像が立てられることになった時、中村晋也さんが選ばれて、造られた。その時の様子の映像を見たけれど、本当に精魂こめて造られたのが、伝わって来た。中村さんは、84歳。そんなお年でも、年を感じさせず、意欲的で、お元気そうで、いい顔をしておられる。何かに打ち込んでる人ってそんなんだろうな。そして、造られる物は、その人の心が表れるよね。私は、なんでか前から、ブロンズ像が好き。いいものを見せてもらった。京都やけど、今月30日までやっておられます。風のうた鹿児島にある中村晋也美術館
2010.10.14
今日は、ぼくのエリ・200歳の少女を観に行った。スエーデンの映画。少年オスカーが、雪の中、アパートの中庭で、隣に引っ越してきたばかりの少女と出会う。。誕生日を知らない、年は12歳ぐらいと言う少女。その少女エリは、ヴァンパイア。オスカーは、学校でいじめに合っていた。その二人の孤独が、お互いを引き寄せあう。オスカーはエリに勇気をもらい、少しづつ、強くなっていく。雪景色の中で、起こるいろいろな出来事。ちょっとフォトジェニックで。ファンタジーというか淡いラブストーリーというかホラーというか。。。ちょっと不思議な映画やった。日本の映画は、よく見るけれど、最近、アメリカ以外の外国の映画を観たりしている。なんか、不思議な映画がたくさんあるな。この映画、すごく好き、感動という映画に出会ってみたい。
2010.10.13
自分が自分でいられるというのはとても、楽なこと。人の影響を受けることなく、自分が自分でいられる。何も取り繕うこともなく、何も気を使うこともなく、何も心配することもなく、自分が自分でいられる。いろいろな付けているものを外して、自分が自分でいる。そして、自分が自分でいる人といると自分自身ももっと自分でいられる。だから、自分が自分でいると相手ももっと自分でいられる。楽が伝染していくように。そして、お互いの境界線が薄くなっていく。。。自分が自分でいられるのはいいね。夜、遅くなっちゃった。おやすみ☆
2010.10.12
後、最近いくつか見たDVDの中からみっつ。〇シュウシュウの季節1975年の中国の文化大革命末期の話。この頃、中国では、都市の少年少女に軍の僻地に行かせ労働を学ばせる下放政策というものがありました。それによって、仕立て屋の娘シュウシュウが辺境の地の牧場に送られ、チベット人のラジオンの元で放牧を学びます。月日は経ち、都市に戻る日がやってきても迎えは来ず。文化大革命が失敗に終わりそうになり、世の中が混乱してしまって、忘れ去られていたのです。家に帰りたいばかりに、シュウシュウは。。。シュウシュウに優しいラジオン、でも、彼には、シュウシュウの帰りたいという想いに対してどうすることもできず。。。草原は、きれいやったけれど、悲しくて、理不尽な映画。〇クライングゲームアイルランドの軍の兵士が、英国軍に捕らえられた仲間を釈放してもらうため、ある黒人兵士ジョディを人質にする。その見張り役にファーガスという男がつき二人きりで過ごすうちに、心を通わせていく。そして、ジョディは、自分が殺されたら、ロンドンにいる恋人に会って、愛していたと伝えてほしいと頼む。ジョディは、救出に来た車に引かれて死んでしまう。そして、アイルランド軍のアジトも攻撃されるが。そこから逃げ延びれた優しいファーガスは、その恋人に会いに行き。。。。1992年のイギリスの映画。なんか、ちょっとよかった。ファーガスの運命というか、性というか、優しさというか。〇花のあとたそがれ清兵衛、武士の一分、で知られる藤沢周平による短編時代小説の映画化。このどっちも案外好きやったけど、この花のあとも、好きやった。自由恋愛が許されない江戸時代に、武士の家に育った以登の話。詳しいことは、書かないけど、その彼女の旦那さんになった才助さんは、本当に優しい人やったな。このみっつとも、なんか運命の話かな。
2010.10.12
友だちが、書道ガールズを観て、いい映画やったよ、観てみて感想聞かせてと言ったので、観てみたよ。うん、いい映画やった。書道家の父のもとで育った里子は、高校で、書道部の部長をしていた。里子は、まじめで、書道というものは、こ、個人のこ、孤独のこ、おのれと向き合うものだと。そんな書道部に新しい顧問の先生がやってくる。その先生は、野外で大きな紙に大きな筆で、書道をしてみせた。それに感化された、書道部員たち。里子もはじめは、そんな書道は、みっともないと言うが。その町は、世の中の変化のせいで、商店街も、閉鎖される店が多く。ひとりの部員の家も、その店のひとつ。最後の閉店セールに、父の好きな曲で、書道パフォーマンスをしたいと。そして、母親の入院で、好きな書道を諦めようとする部員。そんな仲間たちとの交流の中で。町おこしのために、書道パフォーマンスによる全国の高校生対象に、書道甲子園をしようと。それに向けて、大きな紙に、みんなで練習をする。書道は、こと捕らえていた里子も、だんだん、みんなと書く書道にチームワークの大切さに気づき、楽しみを見つけ、惹かれていく。初め、その先生は、里子の書道をつまらないと言った。なぜつまらないか。つまらないと感じながら書いた文字は、見る人にも、つまらなさが伝わると。書き手の楽しさが伝わってくる書きたいという気持ちが大切みたいな。書道だけでなく、なんにおいても、それって、そうだなと思う。はっきりと言った先生は、すごいと思った。それによって、里子が自分を気づくことになってよかった。里子の父も初めは、そんな書道に反対だったが、書道甲子園をやめさせるように講義に行った学校で、みんなが書いた書道を見て、里子のみんなとの楽しそうな一生懸命の姿を見て、応援する気持ちになる。よかったなと思った。店をやめることになった仲間のお父さんもその子供にとても優しくて。自分が痛みを知ることで、人の痛みも知るのかな。みんなの力で書いた作品。それぞれの学校の表現。表現っていいなと思った。いろんな形の表現があっていいし、いいなと思う。そして、それぞれのキャラがあって、支えあっていく。そんなふうなことを思った映画です。
2010.10.12

私の家には、庭がない。裏には、幅1メートルちょっとぐらいの土の部分があるけれど。そこには、金木犀と南天の木が生えている。でも、隣の家に邪魔にならないように、かなり枝を落としてる。その金木犀に花がなってた。金木犀って、ほんといい匂いがして好きなんやけど。うっとこのは、あんまり匂いがしない。古くなると匂いが薄くなるのかな。それとも、変な切り方をしてあるからか。でも、金木犀はいいな。話は違うけれど、この間、友だちが私のことで見えた映像。白い大きいチョークみたいな円筒形のものやった。それが、昨日、ヒーリングしてもらっている時、見えたのは、初めは、白い木の円筒形やったのが、森にある自然の木の円筒形のものに、変わってた。うん、この一週間で、一皮向けたような気がする。(笑)ちょっとづつ、不自然から、自然に向かうかな。何度も、そんな薄皮のベールを脱いでいく時があるよね。まだ、エネルギーの持続はできなかったりするけど。なんかな、これでいいんや。そんな感じ。(笑)
2010.10.11
ひとつ正直について。。。正直になると、何でも言うとはまた違うかもしれない。正直とは、自分の心や想いや気持ちに対して正直になるということで。そこに、相手がいる場合があるというか。一番、しんどいことというのは、もんもんすることであり。自分を出さないということであり。エネルギーが滞るということであり。(笑)もしも、何も言わなくても、それで、大丈夫なら、それでいいのであり。自分の中で、想念を溜め込んで、もんもんするぐらいなら、正直に伝えた方がいいということで。そんな場合は、出した方がうまくいく場合が多いかもよと。なんで、正直がいいか。それは、心が楽になるために。そして、心が楽になるから。全部、そこに繋がっていく。。。。。(笑)
2010.10.11

万華鏡さんに教えてもらって。せんねん灸のHPから、無料サンプルを送ってもらって。ガングリオンに、お灸をやってたら。小さくなった!びっくり。まだ、六日ぐらい毎日やっただけやけど。ぷくっと腫れていたのが、なくなった。すごい。まだ、ごりごりはしているけれど。効くもんやねんな。うれしいです。箱入りを買ったから、もうすぐ送ってくる。違うところにも、やってみよう。もっと熱いものかと思っていたけど、そんなにも、熱くないし。もっと時間のかかるものかと思っていたけど、そんなに、時間もかからない。なんか、気持ちがいい。万華鏡さん、ありがとうございました。
2010.10.11
正直について、ちょっと書いてみようと思った。正直は、やっぱりいいなと思うかな。今までの自分の経験や、他の人が正直になった時のことを見たりして。誰にも他に影響しない正直もあるけれど。相手や、回りがあっても。こっちが正直になると、相手も正直になることが多い。そうすると、上辺で話していたのではなく、もっと、理解しあえるし、分かり合えるし、通じることが多いように感じるかな。エネルギー的にも、いいように流れる。正直でないと、どうしても、想念が溜まることになり、エネルギー的に、ぎくしゃくする。もちろん、自分と相手の想いが同じなら、それはよしだけど。相手が、自分と違う場合、どっちかが受け入れることになるけれど。でも、正直に伝え合ったら、うまいこと行く場合が多いように感じる。なんなんだろ。そういうふうにエネルギーが動くというか。自分が、正直でありたいのなら、相手が正直であるのも、尊重する必要もあるけどね。もちろん、相手の想いを感じて、相手に合わそうとか思うこともあるよね。そうしたかったら、それはそれでもいいと思う。私の場合は、心が楽な方をいつも選びたいと思っているけれど。でも、こんなふうにも思うかな。正直の後は、もし、そうするにしても、もっと、受け入れた状態でできるかなとも。お互いにうまいこといくというか。正直になることは怖いことかもしれない。でも、実践や経験で。怖くても、やってみたら、思ったよりも、うまくいったと。そういうことを積み重ねていくと、正直になっても、大丈夫やと。どんなことでも、ちょっとづつ、やっていくしかないよね。そして、自分で掴み取っていくというか。。。私は、そんな感じかなと思っています。と、偉そうに言ってるけど、出来なかったりする私もいます。(笑)
2010.10.10
逃げるということは、どういうことなんやろ。しなあかんことをしないというのもあると思うけれど。逃げるということはそこから目をそらすこと。向き合わないということ。事実を見ないということかもな。事実というものは、時に見るのは恐ろしく、苦しいこともあるけれど。案外、おもしろいこともあるかも。それを認めたら、笑ってしまうこともあるかもよ。あは、そんなんやったと。何かを求めていたり良きものになろうとするより、または、抵抗するより、ずっと、楽やったり。そんなんでいいやんって。そして、認め続けていくと流れが変わっていくのかもね。楽な方に。知ること、認めること、受け入れることは、楽しいこと。(笑)あはははは。今日は、雨がやんだ。昼から、晴れるかな。ちょっと、家の片付けをしよう。。。(笑)
2010.10.10
ブログの初めのページを書き変えました。☆来ていただいて、ありがとうございます。人には、いろいろな生き方がありますが。。。私は、ぼけっとして、感じて生きることを大切にしています。ぼけっとすることは、いろんなことを感じること。ぼけっとすることは、人の心の内を感じていること。内とは、潜在意識、魂の想い、心の奥にある本当の想いです。そして、そこからでてくる個性とともに。。。素直に正直にいきていこうと思っています。素直というのは、内に素直に。。。そんな想いで、感じることや、日常のことなど、適当に書き綴っています。心が楽でいれたらいいですね☆こんな私ですが、よろしくお願いします。(笑)
2010.10.09
一昨日、見た夢は、おもしろかった。一部しか覚えてないんやけど。犬でもない、猫でもない、生き物がいて。二つ足で立って、毛が生えていて、目がくりくりしていて、身長20センチぐらいの生き物。わあ~、めずらしい。何と思って、カメラを向けたら、ピースして、笑ってくれた。(笑)なんか、とってもかわいかったよ。私の問題点はめんどくさがりやなとこやなと思う。ほんまに。それが、今までの全てに、いろんなことに影響しているかな。うん、私はめんどくさがりや。ちょっとづつでも、やった方がいいことはめんどくさがらずにやっていこう。。。
2010.10.09
その時の、人の必要性ってそれぞれ、違うからなあ~動くが、必要な人もあれば、休むが、必要な人もある。吐き出すが、必要な人もいれば、押さえるが、必要な人もいる。そんなように。生きてきた経験によっても違うし、年齢によっても、今いる場所やいろいろな状態によっても違う。だから、あんまり、何も人に言えないなと思ったりもすることもある。今、それぞれの人は、その時、必要なことをやっているわけで。でも、それが受け入れられるとか何がいいとかは別にして、お互いの気づきのために言うこともいいとも思う。お互いに、影響しあうことはあるのだから。そこから、自分のことを知ったり、違った方向に向いたり。そんな変化も含めて、人は、みんな必要なことをやっているんだよな。と、勝手に納得しています。(笑)でも、自分に何が、その時本当に必要か知ることは大切なことかもな。何かをやって、知るってこともあるし。そんなものなのかもな。これ、ちょっと、おもしろかったです。脳の気持ちになって考えてください。http://www.1101.com/ikegaya2010/2010-09-27.htmlもし、興味と時間があったら、読んでみて。
2010.10.08

今日は、友だちと、大徳寺に行った。大徳寺の中には、いくつか塔頭がある。そのうちの二つに入った。高桐院。ここは、前にも行ったことがあって、こけの綺麗なところ。でも、梅雨時分がいいらしい。もみじを見ていて、今年の秋は、紅葉は、どうなんだろうなって思う。夏も暑かったし、あんまり綺麗に紅葉しないかもね。そこを拝観して、出てきたら、何か、撮影されていて。TBSアナウンサーの安住紳一郎に出会った。ぴったんこカンカンという番組の取材やったらしい。偶然で、おもしろかった。龍源院。ふたつ石庭があった。こっちは、阿吽の石庭と言われていて。吸う息、吐く息で、天と地、陰と陽、男と女、電流の十と一とどの一つをも切り離すことの出来ない宇宙の真理、阿吽をそのままに表現している石庭らしい。そこに行く前に、一緒に昼ごはんを食べた。二条城のすぐ北の社会福祉会館の一階にある菜の花。そこで、ゆば丼を食べました。ちょっと変わっていて、美味しかった。京都っぽいかな。(笑)その友だちと話していて、思ったこと。話の内容とは、違うけれど。ここ二、三日ちょっとしんどかったのは、自分が背負えないものを、背負おうとしてたこともあるなと。背負えないものは、背負えないよな。というか、自分のキャパ以上のものは私には、できないな。人のものもそうやけど、自分の中でのものも、想いも。できないものは、できないか。。。(笑)そして、できることしかできない。いい人には、なれないということかもな。ちょっと、楽になった。
2010.10.08

お別れの日記で、今日を終えるのはなんか嫌やったから、コスモスの写真を。真ん中の黄色いところ、ローソクが何本か立ててある誕生日ケーキみたい。お誕生日、おめでとう。(笑)コスモスって、かわいいよね。秋桜。宇宙。今日は、ぐっすり寝よう。おやすみなさい☆
2010.10.07

お別れをしました。って、大袈裟かもしれないけれど。でも、どんなお別れも私にとったら、悲しい。ちょっとでも、心が触れ合ったのなら。でも、お別れした方がいい場合もあるしね。誰からも学ぶことはある。学んだことはあった。私の傲慢な部分も見えた。あなたの素直さも優しさも見えた。そして、私の方向を再確認させてくれた。何か、あなたの中にも通じたものがあったらいいな。そんなことを思いながら。ありがとう。さようなら。幸せ見つけてね。また、歩いていこう。。。
2010.10.07

さっき、息子から電話があった。息子の話を、ぼけっと聞きながら。キラキラキラ☆うん、うん、わかる。なんか、笑けてきた。なんか、嬉しかった。なんか、よかった。いろんなことは、矛盾。この世は、矛盾だらけ。矛盾を頭で、考えるとおかしくなる。ただ、感じてるだけ。そうすると、その矛盾が溶けてなくなる。矛盾も矛盾でなくなるよ。矛盾は、楽しい。
2010.10.07

今日、行ったところ。田んぼがいっぱい。そして、ところどころに赤い彼岸花が。彼岸花って、きれいやな。でも、子供の頃、彼岸花には、毒があるから、取ったらあかんでって言われていたっけ。すすきも、なんか黄金にひかっていました。そして、コスモス。秋やなあ。自然がいっぱい。田舎は、いいな。
2010.10.06
人には、歴史があるよね。生きてきた歴史。もっと、前からの歴史もあるかも。そして、その歴史を経てそれぞれ作られたみたいな。って、当たり前の話かもやけど。(笑)でも、それっておもしろいなと思う。持って生まれたものもあるけれど、その歴史によって、みんなそれぞれ違う。ある意味、形作られてしまったんだよね。そう思うと、なんか人って愛おしいなと思う。私にも、歴史があるよな。私の歴史なんて、誇るようなものはほんとないけれど。歴史の積み重ねもいいけれど、そんな歴史で形作られた自分を崩すのもまた楽し。臨機応変という言葉が浮かんだ。臨機応変っていいな。その時、その時、必要なものは違うんだよね。頑としてこうでなくちゃというのも堅苦しい。その時、その時、必要なものに、応じていきたい。私は、そんなふうにしたいなと思う。そして、これは、私にとって、今日必要な言葉なのだろうな。
2010.10.06
今は、そういうことはないけれど。(そんなに不安な時)不安だった時、手を握ってって言ったら、握ってくれた。でも、その手を握ってという言葉を発するのが、一苦労で。一苦労というのは、変やけど、精一杯というか。言ったら、握ってくれるかなとは思ったけれど。無理やり、そうしてもらうのは悪いし。もしかしたら、嫌かもと。自分みたいなものが、そんなこと言う資格がないかもと。でも、そうしてほしかった。言えた時は、少し重苦しさが、なくなった。握ってもらえた時は、嬉しかった。でも、その人にとったら、精一杯やったのやろな。精一杯な想いで、手を握ってくれた。私は、嬉しかったけどね。想いをかかえている時は、重苦しい。でも、それを出せた時は、軽くなる。どんな結果があっても、今の私は、素直に想いを出したいな。もっと、もっと、気楽に。
2010.10.05
朝、雨が降っていたのに、今は、晴れている~この間、買ったアイロンで、今日は、娘と私ので9枚のカッターブラウスにアイロンをかけた。それぐらいのことで、偉そうに言ってみた。(笑)この間、友達と話していて。人生、すべて学びなのかな。それとも、人生、すべて楽しみなのかな。そんなこと、何も思わずに生きている人もいるやろね。すべて学びととれば、重苦しすぎることもあるけれど。すべて楽しみと取れない時もあるかもやけど。やっぱり、同じ生きるのなら、すべて楽しみとして、生きたいな。そう感じられるように。そして、本当に楽しみがたくさんあるように。思うことは、学びになるか、楽しみになるか、苦しみになるか、喜びになるかは、やっぱり受け入れ度の違いかな。なんでも、受け入れによって、変わってくるように感じるけど、どうなんやろね。
2010.10.04
たすけてくれているのは、あなた。それは、ひとりのあなたじゃなくて。いっぱいのあなた。いつも、どこかでたすけてくれる。いつも、だれかがたすけてくれる。あなたがたすけてくれる。いつも、いつも、ありがとう。そんな、いっぱいのあなた。ありがとう。わたしは、うれしい。そして、わたしも、そんなひとりのあなたになれたらいいな。
2010.10.03
今日、娘と近くのカナートに買い物に行ったら、真ん中のホールで、はんなりやなぁ展、というのをやっていた。いくつかの出店みたいなのが出ていて、ステージもあって。私たちが通りすぎた時、男の人が松山千春の大空と大地の中でを歌ったはった。学生の頃、松山千春、聴いたりしていたな。そして、椅子が置いてあって、そこに、たくさんの人が座って、聴いたはって。娘が、そこを通った時、平和やなぁ、ほっこりするなぁ泣けてくると。。。私は、泣けてこなかったけど、ほんま、平和なひと時やなと思った。そこに、座ってのんびりとできたらもっとほっこりしたかもなって言うたら、もっと泣いてしまうからあかんと。(笑)実際、娘のバイトの時間が迫っていたので、そこで立ち止まることはできなかったんやけどね。はんなり、ほっこり、いいなあと思いました。でも、はんなりは柔らかな感じがするけれど、上品で明るくはなやかな様子。ほっこりも、ほっとするに使われているけれど、本当は、疲れた様子らしい。でも、ほっとする様子の方が私には、しっくりくるな。まったりもいいな。(笑)
2010.10.03
姿勢という言葉が浮かびました。姿勢っていいな。姿勢に憧れるな。って、変やけど。(笑)いつも、そっちの方を向いていようとする姿勢。人それぞれ、向いている姿勢はまったく同じではないけれど。そして、形も違ったりするけれど。明るい方を向いている姿勢。向いている姿勢の中で、その人にあった様々なことが繰り広げられる。その姿勢は、崩れ去り過程の中で、また新たな姿勢がやってくることもあると思うけれど。姿勢。姿勢っていいなと思う。私は、ふらふらすることもあるけれど。いつも明るい方を向いていよう。そして、感じること。全ての姿勢はというか、姿勢があるということは、何はともあれ、明るい方向に向いているのだろうなと。
2010.10.03
昨日は、娘と大奥を観に行った。この間、一緒にハナミズキに行ったのも一日で、あれから、一ヶ月も経ったんやと。大奥は、嵐の二宮と柴咲コウが出演していて、男女逆転の大奥のストーリー。将軍さまが、女で、そこに仕える大奥は、男ばかり。町中も、男だけに感染する疫病が流行っていて、8割の男が死に絶えていた。そんな、女の人たちが、いろんな仕事をしている世の中。よこながふみさんという人のコミックの実写版みたいけど。私にしたら、二宮の役どころは男っ気があって、素敵やったし、柴崎コウが演じた将軍も優しくて、贅沢をしないで、国のことを想っている役どころはよかった。でも、もうひとつ、なんか突っ込みがあったらよかったかな。コメディな感じで、おもしろかったけど。娘の批評は、BLやん。ハナミズキよりは、おもしろかった。でも、映画館で見るほどではないし、家で、DVDで、いろいろ突っ込みながら観るのがいい映画かも、やって。(笑)
2010.10.02
ここ最近思うこと。人のことどうしたいとか、そういうのは、もういいやと。ただ、ただ、素直に人と関わりたい。素直な部分で、人と関わりたい。そうできたらいいなと思う。そして、そうしていきたいし、そうしていこうと思う。人は、いろんな面を持っている。でも、そんなふうに関わったら、関わる人も、その素直な面で、向き合ってくれるかな。そんなふうに関わった時、相手の中に見れる部分が楽しみや。この間、友達から、与えてもらって当たり前って思っているとこあると言われた。ほんとに、そういうとこある。まだまだ、感謝できない私がいる。まだまだ、傲慢な部分もある。ありがとうという気持ちもあるけれど。そのひっかかりがとれて、もっと、もっと、ありがとうが湧き出てきたらいいなと思う。なんなんだろ。もっと、勇気をもったら、もっと、素直になったら、そのひっかかりはとれてくるかな。工夫も大事、そんなことも思うけど。でも、なんか嬉しい。ほんとは、ほんとは、与えてくれてありがとうなんやけどな。
2010.10.01
10月ですね。月日が経つのは、早い。昨日は、雨だったけど、今日は、いいお天気。なんか、春みたい。(笑)気が早いけれど、気分は、ちょっと春かな。昨日、娘の長袖とか出したら、くさいから洗ってと言うので、今日は、たくさん洗濯をしました。晴れててよかった。ところで、名前、また変えました。(笑)ころころ変えて、すみません。変えたというか、元に戻した。いくつかの名前を使ったりしてたら、ややこしくなってきたので、統一することにしました。ちょっと前も、統一しようとしてこはるにしたんやけど、ほとんどの人に、前の名前で呼ばれる。呼んでくれても、なんか呼びにくそうで。それに、こはるは合わないよとか言われてごはるにして。(笑)だから、やろに戻しました。よろしくね。私にしたら、名前なんて、なくてもいいんやけどね。でも、ちょっとエネルギーが入ったような気がします。かわいいおばあちゃんになれるようにこはるって名前にしたんやけど。かわいいおばあちゃんは、名前とは関係ないかな。どうか、やろでも、かわいいおばあちゃんになれますように。(笑)
2010.10.01
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