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まずは一部引用から^^^^^^^^^^^^^憲法の意味を知っているのか。「日本国憲法は、国権の最高法規」なのであって、すべての法律が、合憲でなくてはならないのだ。その法の下で政治が行われ、立法府である国会や内閣が、これを蔑ろにしては、国の安定はない。横畠内閣法制局長官も「他国を防衛するための武力行使は、憲法改正しないと出来ない」と明言している。こうした当たり前の道理を無視して「無理が通れば、道理が引っ込む」を実践するなどということは、政治家に有るまじきことだ。ーーーーーーーーーーーーーー長いのでリンク先に行って確認などお願いします。世界のどの国もその存立の為に自衛権を行使します。世界のどの国も領土、国民、主権を持って国と成ります。領土の無い国は有りません。国民のいない国も有りません。その国その国で採用した主権を持ちます。(独裁も可)コメントを入れてみました。ーーーーー日本の法治日本の隣国に法治国家と呼べる国がいか程あるのでしょう。 日本の憲法の優れてい無い所です。 ひとつでも襲って来るとその被害は甚大なものです。国民の生命を蔑ろにして来た70年でもあります。 中国共産党の侵略が露骨に判るようになった此の期に及んで日本国憲法の前文に未来は有り得ない。 個別に対応出来る時代も過去の事です。 ま、ヒダリマキには無意味な話しです。 中国共産党の解放を待ちわびているのです。No:305 2015/06/13 14:19 | matu8181 #ZxXOt7Ek URL [ 編集 ]>matu8181さん コメントありがとうございます。中国だけでなく、北朝鮮のような危険な国家も近くに存在しますね。 これらと交戦することは、個別的自衛権にあたります。 問題なのは、他国が戦争に巻き込まれていて、日本は攻撃されていない時に一緒に戦いましょうという集団的自衛権が許されるかということです。 日米同盟に守られていることに問題があるのなら、憲法を改正して、軍隊を整備し、自国ですべて守るようにするべきだと思います。 今回の法制は、アメリカの手下として働くためのものになり兼ねないのです。 色々な考え方があると思います。しっかりと議論して欲しいと思います。No:306 2015/06/13 18:20 | ひろみ #- URL [ 編集 ]ーーーーーーーーコメントをさらに被せてみましたが、削除されました。「憲法監督、憲法改 正、刑事・民事・国家機構およびその他の基本 的法律の制定・改正の権限」をもつ中国共産党の侵略は止まりません。(中華人民共和国の指導、監督するのが中国共産党です。)「中華人民共和国憲法は、国権の最高法規」などと言える国では有りません。「すべての法律が、合憲でなくても、中国共産党の指導に逆らう事は出来ません。」「国の安定を人民解放軍の暴力に求め。」「他国を侵略するための武力行使は、中国共産党の指導のもといつでも可能」「無理を通し、道理は後付け」の国とバラバレなのです。その国が、南支那海で尖閣でと軍事基地の建設、軍事力の拡大に励んでいます。国内でも国軍にも勝るとも劣らない人民解放軍で少数国民を弾圧しています。その侵略に国力の小さな国も個別、集団問わず自衛権を行使抵抗しています。それらの国はアメリカを日本を頼りにしているのです。独立国家は個別、集団問わず自衛権を行使するのです。>問題なのは、他国が戦争に巻き込まれていて、日本は攻撃されていない時に一緒に戦いましょうという集団的自衛権が許されるかということです。 全く問題はないのです。独立国家では全く問題がないのです。問題が有るのは日本国憲法なのです。問題のある日本国憲法の下で当面の危機に対処する政治家です。憲法学者では有りません。にほんブログ村
2015.06.14
コメント(6)