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「特に私が感謝したいのは統一教会信者ではない、むしろ統一教会に批判的な方の中にも、是々非々の立場から多大な支援・協力をして下さった方々がいた、そのことに特に感動を覚え感謝したい」そのように言っていました。彼が12年5ヶ月の拉致監禁から解放され、緊急入院により、一心病院に入りましたが、いち早くお見舞いに駆けつけたのが、ルポライターの米本和広さんでした。その時に、パンツ一丁になって写真を撮られたわけですが、実際、その写真がなければ、どれだけ大変な生活をしたのか、口でいくら言ったとしても、「証拠がない」それだけで終わってしまったことでしょう。百聞は一見にしかず。百回も千回も真実を叫ぶ以上の効果が、あの写真一枚にはありました。-----------------------------------------------------------あの写真を撮ったのがルポライターの米本和広さんでしたか。あの写真が後藤徹さんの「どれだけ大変な生活をしたのか、口でいくら言ったとしても、「証拠がない」で終わらせない。」ということだったのです。あの写真に有る真実は後藤徹さんの何だったのでしょう?どうして拉致監禁が認められないのでしょう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー判決文を早く読みたい、待ちきれないという方々が随分いらっしゃるようです。判決文は60ページにも及んでいますが、なるべく早く掲載できるように準備を進めてまいります。有りがたい事です。 訴訟費用中、原告と被告(後藤徹氏の兄、兄嫁および妹)との間に生じた部分をこれを40分し、その1を被告(後藤徹氏の兄、兄嫁および妹)の、その余を原告の各負担とし、原告と被告宮村峻との間に生じた部分はこれを200分し、その1を被告宮村峻の、その余を原告の各負担とし、原告と被告松永やす智及び被告ゼ・エバンゼリカル・アライランス・ミッション(日本同盟基督教団)との間に生じた部分は原告の負担とする。これを、説明する判決文を読んでみたいものです。法律で定められている訴訟費用は,基本的には敗訴者が負担することになります。訴訟費用には,訴状やその他の申立書に収入印紙を貼付して支払われる手数料のほか,書類を送るための郵便料及び証人の旅費日当等があります。ここでいう訴訟費用は,訴訟を追行するのに必要なすべての費用を含むわけではなく,例えば,弁護士費用は訴訟費用に含まれません。もし、仮に40万円掛れば39万円は後藤徹が支払いなさい。もし、仮に20万円掛れば19、9万円は後藤徹が支払いなさい。もし、仮に10万円掛れば10万円は後藤徹が支払いなさい。と判決主文では述べています。これが、統一の言う勝訴です。本人も勝訴と書いた紙を持たされて勝利宣言をした。わけも判らないままに。本人も何言っているのか判らないのだから、事前に法律で定められている訴訟費用は,基本的には敗訴者が負担することになります。位の事も知らない。教えてもらえない。
2014.01.31
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またですよ。「情報のキャチボール」。またの名を「捏造記事の雪だるま作戦」。今回は「東京→アメリカ→日本(時事通信)」というキャッチボール作戦をやってました。普段、よく目にするのが「朝日新聞→ニューヨークタイムズ→日本(共同通信)」でのキャッチボール。こうやって、記事を往復させて「世界(アメリカ)が日本を批判しているよ!」という「下手な芝居ごっこ」をよくやりますよね。今回の流れはこうです。林ゆか(WSJ東京)→ウォールストリートジャーナル→日本(時事通信) 「林ゆか」がアメリカに送った記事・安倍晋三首相が靖国神社参拝を繰り返さないことを保証せよ。・近隣諸国をいら立たせるさらなる言動を首相は控えるよう要請。・日韓関係の改善に向けて韓国に働きかけよ。・従軍慰安婦問題に対処せよ。・過去の侵略と植民地支配に対する「おわび」を再確認せよ。 とアメリカの政府高官が語った。 なんか「キムチ臭い記事だ」と思ったら、案の定、「林ゆか」の過去を洗うと「反日丸出し記者」でした。一応は早稲田大学を卒業しているようですが、在日韓国人か中国人かは不明です。日本人の場合でも、マスゴミ関係者には平気で共産党員や極左がいますからね。「ポルシェナマポ在日韓国人犯罪」の産経新聞の記事に対して、「韓国籍を書くな!」と叫んだ時事通信の田崎史郎も「三里塚闘争で逮捕歴あり」ですからね。極左がマスゴミにもぐりこみ、「反日で親韓派」ということはよくあります。ニューヨークタイムズの田淵広子といい、AP通信の山口真理といい、この林ゆかといい、この「反日三姉妹」は何のために反日をやっているのでしょうか?もしかして「日本人になりすましたスパイ」? 敵ながら実に人材の配置がうまいです。とすると、林ゆかの記事にある「複数の米政府当局者」というのはキャロライン・ケネディー駐日大使とカート・トン首席公使が「ネタ元」でしょうか? ちなみに、カート・トン首席公使の嫁「丸本 美加」も「反日・親中派」の有名人です! このへんの「反日キャスト」はすごいですね。「もしかして全員、中国のスパイと違うの?」というぐらい「層が厚い」ですね。-----------------------------------------米政府、日本に「靖国に再参拝しない保証を」要求 米紙報道 中韓関係悪化を懸念ハーフ米国務省副報道官は23日の記者会見で、報道について「真実かどうか分からない」と述べた。(共同)-----------------------------------------早いですね。ネットをしない人が情報に接する頃に、おつむの若い人は、飛ばしなんだと知ってる時代です。-----------------------------------------米国はどうすべきか。米国政府は安倍首相の靖国参拝を快く思っていないかもしれないが、その防衛・安全保障目標のほとんどに賛同している。米国の外交政策がより繊細であれば、安倍首相の靖国参拝の意味を認識し、非難によって日本政府との関係をぎくしゃくさせずに済んだことだろう。2014年に重要となるのは、アジアの安定を維持するための米国の行動であり、関係国すべてが満足できる状態を維持するための外交的な試みではない。(マイケル・オースリン氏はアメリカン・エンタープライズ研究所の日本部長で、wsj.comのコラムニストでもある)コラムニストはお上品だ。オバマの外交政策は繊細で無く、安倍首相の靖国参拝の意味を認識していない。(おバカさんだ。)関係国すべてが満足できる状態など無いのにサモあるかのごとく振る舞うオバマは(糞馬鹿だ。)と私は判断している。---------------------------------------------------1月24日 8時54分安倍総理大臣の靖国神社への参拝について、アメリカ政府の高官は、「これ以上コメントすることはない」と述べ、アメリカとしては今後、日米防衛協力の指針、いわゆるガイドラインの見直し作業などを通して同盟の強化に取り組んでいきたいという考えを強調しました。これは、アメリカ国務省で東アジア政策を担当するズムワルト次官補代理が23日、ワシントン市内で行った講演で述べたものです。この中でズムワルト氏は、「安倍総理大臣が靖国神社に参拝した時に、『失望した』という声明を出した。アメリカがこれ以上、コメントすることはない」と述べました。その理由について、「日米両国は利益を共有し、強い同盟関係を保持しており、時に、同意できないこともあるが、強力な関係に疑問を投げかけることは基本的にない」と述べ、アメリカとしては、今後、日米防衛協力の指針、いわゆるガイドラインの見直し作業や中東やアフガニスタンへの対応などを通して、同盟の強化に取り組んでいきたいという考えを強調しました。また、ズムワルト氏は、22日に北京を訪れたバーンズ国務副長官と中国指導部との会談に触れ、「アメリカにとって日米同盟は重要で、真剣に考えていることを重ねて伝えた。中国はこの立場を理解していると思う」と述べ、日米関係が揺らいでいるという誤ったメッセージを中国側が受け取らないようけん制したことも明らかにしました。
2014.01.24
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中国と戦争しても得るものは無く失う事ばかり。大東亜戦争が人類最後の正規軍同士の戦いで、其の後は住民の中に身を隠したゲリラ戦です。卑怯で当たり前と成りました。中国も共産ゲリラの勝利した国です。日本と中国が戦争をして日本が制空権制海権を抑えたとしても、最後倭は泥沼の地上戦です。そこには日本の勝機は有りません。なら、戦争をしない事です。とは言っても、相手の有る事です。中国は日本と違います。中国共産党の独裁政権の国で、日本の様に民主主義、国民主権の国では有りません。かれれに言わせれば、日本は資本主義の国です。そう打倒すべき国、共産党の敵なのです。そうしないと独裁を維持できないでしょう。平和で自由な安全な社会を願う私としては、中国共産党独裁からの解放を支那国民にお勧めするものです。本当支那の住民は中国共産党の独裁が世界を平和で自由な安全な社会をもたらしてくれると思っていますか。不自由で危険な社会でお金持ちに成ったとしても、家の周りを頑丈な塀で囲んで其の中で過ごさなければ成りません。自由で安全な社会でそれなりのお金があれば、それは大きな自分の庭を持つ事が出来ます。私の家の敷地は52坪ですが、「今度は何処にいく?」、「あそこに行きたい。」と片道車で二三時間の距離は一日の「庭の内」です。現金がなくても、カード、プリペイドカードが有れば自販機以外で困ることは有りません
2014.01.02
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本年も更新の少ないブログとなりそうですが、宜しくお願いします。初詣も終えて、まだ家族は寝ております。早朝から息子などには見せられないDVDを観ていました。アルマジロアフガニスタンの最前線アルマジロ基地に派遣された若きデンマーク兵たちの7カ月に密着し、若者たちが体験する恐ろしい戦争の現実を映し出していくドキュメンタリー。2009年、アフガニスタン南部ヘルマンド州のアルマジロ基地に、デンマーク人の青年メス、ダニエル、ラスムス、キムらが派兵される。アフガニスタン駐留の国際治安支援部隊支援国として、デンマークはイギリスとともに最も危険なエリアを担当。タリバンの拠点までわずか1キロという死と隣り合わせの戦場で、若者たちは数回の戦闘で極度の興奮状態を経験し、敵味方の区別もつきにくい戦争中毒に陥っていく。2010年・第62回カンヌ国際映画祭批評家週間グランプリ受賞。敵であるタリバンは民間人と区別が付かない。判定方法は、撃って来たらタリバン、武器を持っていたらタリバン。実際の戦闘の一部を知ることができますよ。ゲームと違うのは、全身泥だらけ、汗まみれ、恐怖、疲労を全身で感じ、人が死ぬ、負傷する。幾人かの兵士たちがまたアフガンに戻っていく。戦闘は人の心に変化をもたらす。人の一線を越えて。人と人との殺し合いが戦闘であり、戦闘の積み重ねが戦争ですね。今日本の自民党も憲法改正をしこの意味も理由もなくなった大義の為に戦争が出来る国にしようとしている。支持するという事は住んでる街や家族、恋人、友達、住んでる家が戦火によって失っても良いという事だろう。戦争は映画やゲームとは全く違う事を知るべきだ。いかなる理由であっても戦争に正義等存在はしない。という輩もいる。安倍は言う。二度と戦争などしない。私も思う。二度と戦争などしない。二度と戦争などしない為には決して、挑発にのらない。挑発もさせない。挑発する気さえ起こさせない。共産マルクス教カルトをはじめとする、多くの宗教は二つに分ける。この世を二つの枠に分ける。カルトは二つに分ける。
2014.01.01
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