2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1
今日の会報でマイネオリーブの08をはじめCVF産馬がラフィアンに回ってきた理由がわかりました。お得意様がなくなってBRFにとっては厳しいのかもしれんが、会員に取っては選択肢が増えて良かったのかも。もう、新規出資するつもりはありませんが… 今年のリストです。2009年度ラフィアン募集馬(牡)2009年度ラフィアン募集馬(牝)指数的に当たりはオグリエンゼルの08か?母父がオグリキャップなので、買いたいけれど、我慢!
2009.06.30
【宝塚記念予想】印 No 馬 名 kg 騎 手 …1 マイネルキッツ58松岡正海…2インティライミ58佐藤哲三…3スマートギア58武豊△4アドマイヤフジ58川田将雅…5ヒラボクロイヤル58鮫島良太…6エリモエクスパイア58小牧太▲7アルナスライン58蛯名正義○8サクラメガワンダー58福永祐一…9ドリームジャーニー58池添謙一…10スクリーンヒーロー58横山典弘◎11ディープスカイ58四位洋文…12モンテクリスエス58安藤勝己…13コスモバルク58津村明秀△14カンパニー58岩田康誠ディープからだと、あまり沢山買えないようなので、ドリームジャーニーは無印で… 3連単1頭軸マルチで相手4頭の36点、計4400円で勝負!軸(11)→相手(04,07,08,14)×100円軸(11)→相手(07,08)×400円
2009.06.28
今週、出走予定のあったリバティープリントがアクシデントで回避となり、福島での現地観戦を予定してましたが、中止に。在厩で治療してもらえるのは大変ありがたいが、維持費がねぇ…プラテアード(5歳) 周回と坂路でハロン16~17秒のキャンター調整を行い、週2回は坂路で15-15を行っています。「右トモのケアは引き続き行っていますが、飛節も安定しており、今週から15-15程度の調教を始めています。まだやり出したばかりですし、馬の状態から考えても秋始動になるのかなという気がしますので、じっくり乗り込んでいきたいですね」(山元担当者)リバティープリント(4歳) 右前脚の骨瘤部分には微熱があり、レーザー治療と冷却作用のある泥を患部に塗って、熱を取ることに重点を置いています。調教のほうは、馬場入りは休むことなく乗り込んでおり、目標を新潟開催にスライドさせて、ダート1200m戦に照準を絞ることにします。マイネルコルベット(4歳) ビッグレッドファーム鉾田で調整中。19日(金)から坂路でキャンター1300m1本の運動を開始しています。体質的に太くなりやすく、楽をさせている間に馬体重が503キロ(前走比プラス17キロ)まで増えました。脂肪の付きすぎに注意して管理しています。スタッフは「前回もそうだったが、自らハミを取る姿勢がない。それでも動き自体はまずまずですよ」と話していました。 オフリミッツ(4歳) 周回で軽めのキャンター調整を行っています。「先週までと同様にフラットコースで軽めのところを入念に乗り込むようにしています。様子を見ている膝の状態は良くも悪くも変わらないというのが現状なので、改善が見られるまでは今の取り組み内容のままで進めていくことになると思います」(山元担当者)ペパーミントラヴ(3歳) 疲れの影響か6/23(火)に軽い熱発を発症しました。幸い大事には至らず、治まって6/24(水)もDWコースに入れています。今後の状態次第では、少し間隔を空けてレースに使うかもしれません。ラドラーダ(3歳) 周回でハロン16~18秒のキャンター調整を行い、週2回は坂路で15-15を行っています。「先週までは普通キャンターに専念していましたが、体調も引き続き良好で、状態が上がってきたことから週2回のペースで徐々に速いところもやり出しました。脚元も変わりないですし、この調子で進めていきたいですね」(山元担当者)ピースエンブレム(3歳) 周回でハロン18秒程度のキャンター調整を行っています。「先週いっぱいは常歩のみで様子を見ていましたが、球節の状態はいい意味で平行線でしたので少しずつ馬場に入れてキャンター運動を始めました。左トモに多少の疲れはありますので、まずは疲労を取りながら乗っていければと考えています」(山元担当者)プリマティスタ(3歳) 周回でハロン18秒のキャンター調整を行い、週2回は15-15を行っています。「継続して調教を乗れているように、馬の状態も徐々に上向いてきたように感じるので、この中間から15-15のメニューを開始しました。今のところ順調ですし、このまま行って欲しいですね。まだ始めたばかりなので具体的なことは言えませんが、夏の後半あたりを目標にできればと考えています」(山元担当者) カルカソンヌ(3歳) 屋内周回コースでダク800m、ハロン22秒のキャンター1600mを行っています。「いたって順調ということもあり、順当に負荷を高めることができています。実際に運動を行っていても活気に溢れており、いい感じです。この分なら秋競馬を目標にペースを上げていくことができそうです」(空港担当者)ローレルレガリス(3歳) この中間も変わりなく順調にWM・坂路2本をハロン22~18秒ペースの調教メニューを消化しています。バルトーロ(2歳) 引き続き、曳き運動で様子を見ています。「念のため左飛節の検査を行いましたが、骨等に異常は見られませんでした。症状からして捻挫を負った可能性が大だと思います。1日に2回、水冷を行うなどケアを欠かさず行っていますが、腫れは残っており、歩様にもぎこちなさがあるので、しばらくは現状程度の調整で様子を見ていく必要がありそうです。第一回産地馬体検査のように近場の会場で行われるなら負担も少ないと思いますが、2回産地馬体検査は静内地区で行われ、検査会場までの輸送の負担もあると思います。曳き運動を行えているように問題ないとは思いますが、大事を取って第二回産地馬体検査受験を取り止めることにしました」(早来担当者)
2009.06.27
![]()
前回22万かかった車検代が、今回は15万で済んだので、パイオニア本社から全く動かなくなってたカーナビを買い替えました。近所のカー用品店で、サンヨーのゴリラを購入。 サンヨーゴリラ★NV-SB540DT取り付け、取り外しで1万円掛かってしまいましたが、本体が59800円で買えたので、良しとします。最近のやつは、車外にゴチャゴチャ付けなくても動くので、良いですね。写真は買い替え前の11年前につけたもの。
2009.06.24
ラフィアンのカタログをサラッと見ましたが、クラブにマイネオリーブの仔が復活したのは嬉しいのですが…好きだったリストレーションの仔なんかもいますが、残念ながら出資しようというところまでは行きません。 プラテアード(5歳) 周回と坂路でハロン16~17秒のキャンター調整を行っています。「先週まではトモへの負担がかかりにくい平坦コースのみの調教に終始していましたが、今週より坂路調教も取り入れ始めました。飛節の状態も以前に比べれば落ち着いており、だいぶ良くなってきたため坂路入りしているのですが、この馬本来の状態と比べるとまだ右トモを中心に歩様を改善してあげたい部分が残ります」(山元担当者)リバティープリント(4歳) 中間も順調に調整されており、昨日(水)は吉田隼人騎手が跨り、いつものように平坦のダートで5Fからしっかりと追われました。時計は68.1-53.1-39.6-13秒で、あとは来週もう1本追い切ればちょうどいい仕上がりになるという状況です。予定どおりに来週6月27日(土)福島・ダート1150m戦に吉田隼人騎手で出走を予定しています。マイネルコルベット(4歳) 13日(土)の夜に栗東トレセンからビッグレッドファーム鉾田に移動しました。無事に到着しており、日曜日からはウォーキングマシンによる運動で体をほぐしています。もう少し楽をさせてから坂路調教を始める予定です。 オフリミッツ(4歳) 周回で軽めのキャンター調整を行っています。「引き続き膝の状態を見ながらの調教を行っています。歩様などを見ても、大きく変わる感じはないので、現状はまだ軽めの内容ですね。硬い馬でもあるし、負担がかかりやすいところがあるので、しっかりケアして様子を見ながら取り組んでいきます」(山元担当者)ペパーミントラヴ(3歳) レース後は脚元に変わりありませんが、芝レースを使った反動があり、全体的に疲れがみられます。状態をみて続戦していきますが、次走はダート戦に戻すかもしれません。ラドラーダ(3歳) 周回でハロン16~18秒のキャンター調整を行っています。「これまでじっくり乗り込んで体調を上向かせることに主眼を置いてきましたが、その甲斐あってだいぶ毛ヅヤも良く見せるようになってきました。それに伴いハロン16秒くらいの調教も始めていますし、近いうちに坂路調教も取り入れていくつもりです」(山元担当者)ピースエンブレム(3歳) 常歩運動を行っています。「この中間から乗り出していますが現在はまだ常歩程度です。球節の張り具合は来た時より落ち着いているものの、馬場入りして乗り進めていくと、再度張りがきつくなりそうな気配もありますね。以前も球節には負担のかかりやすかったですし、今回も慎重に見ながら取り組んでいきます」(山元担当者)プリマティスタ(3歳) 周回でハロン18秒のキャンター調整を行っています。「いい意味で変わりありませんね。右トモのケアは継続して行っていますが、変わらず乗れているように悪化は見られません。この調子で進めていければそう遠くなく坂路での調教も検討していきたいですね」(山元担当者)カルカソンヌ(3歳) 屋内周回コースでダク800m、軽めのキャンター1200mを行っています。「乗り出した後も疲れを感じさせることはなく、じわじわペースを上げることができています。軽めのキャンターではありますが、覇気が感じられます。この分なら理想的な形で負荷を高めていくことができるでしょう。馬体重は482キロです」(空港担当者)ローレルレガリス(3歳) この中間も変わりなくWM・坂路2本をハロン22~18秒ペースの調教メニューを順調に消化しています。
2009.06.19
昨日、順調と書いたバルトーロが、左飛節に腫れで、わずか1日で、故障者リスト入り。 時間がかかりそうな気配です。POGで指名していただいた皆さん、申し訳ございません。それから、今年もI理論とドサージュ理論付き社台&サンデーの2009年募集馬リストが完成しました。よろしかったら、どうぞ。2009年度社台TC募集馬2009年度社台TC募集馬2009年度サンデーTC募集馬2009年度サンデーTC募集馬
2009.06.16
キャロ2歳馬勢の更新がありましたが、うちの4頭はいずれもデビューは秋以降の模様。なかなか期待させるコメントが並びますが、心配はトゥエルフスナイト。ツメの出遅れで、時間がかかりそうです。 ファーベルハフト(2歳)屋外直線坂路でハロン17秒のキャンター2本を基調に、週1日はハロン15秒のキャンターを開始しました。坂路主体の乗り込みを開始してからは馬体全体に理想的な筋肉がついてきており、常に抜群の手応えで登坂できるようになりました。乗り運動と併行してゲート練習も開始しましたが、入り・駐立ともに問題なくこなしてくれています。ペースを上げる中にあって馬体重が増加しているように成長著しいものがありますが、秋デビューの方がよさそうなタイプということもあり、夏場は北海道でじっくり乗り込んでいく予定です。バルトーロ(2歳)屋内周回コースでハロン18秒のキャンター1500mの後、屋内坂路でハロン16~17秒(週2日はハロン14~15秒)のキャンター1本を行っています。背中の感触や動きには相変わらず秀でたものがあり、トモ脚にだいぶ力強さが備わってきたことからハロン14秒台で登坂しても「ちょっと遅いかな?」と思わせるほど走りに余裕が出てきました。走りに関しては確実に良化が見られますが、常歩時にテンションが上がってしまうことがあるように気性面に若さが残るので今後は普段からリラックスできるように心掛けていきます。トゥエルフスナイト(2歳)屋内周回コースでハロン20秒程度のキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行っています。トータルの調教量が少ないことで力が付ききっておらず、周回コースではフォームが安定しませんが、坂路では行きっぷりもよく、だいぶ真面目に走るようになってきました。ツメに問題はないものの身体に幼さが残ることから調教を強めると脚元に疲れが出易い面があるので、今後も無理をせず成長に見合った負荷をかけ、良好な成長を促していくことにします。ラフォルジュルネ(2歳)屋外直線坂路でハロン17秒(うち1日はハロン15秒)のキャンター2本、周回ダートコースでハロン18~20秒のキャンター2500mを日替わりで行っています。坂路では速めのキャンター、周回では深いダートでしっかりと距離を乗っていることから体力面の充実にいいものが見られ、常に抜群の手応えを示しています。現状においても評価すべき点が多い馬ですが、馬体を見ると成長の余地が多分に残っているので、夏場は秋競馬を目標に牧場でじっくり乗り込んでいく予定です。
2009.06.15
【ペパーミントラヴ/中京8R白藤賞/11番人気14着】予想はしてましたが、馬体重プラス18キロ。やはり重かったかな?スタート良く、好位につけられましたが、だんだん下がってしまい、直線も殆ど追えないように見えました。気性的に何かあったのかなと思いましたが、公式によると、外へ逃げようとして、まともに追えなかったようです。一回使って変わってくれれば良いのですが、今日の内容からだと、今後がちょっと心配です。
2009.06.13
13日中京8R 白藤賞 芝1800mNo 馬 名 kg 騎 手 1 ドリームライナー56藤岡佑介2メイクデュース54太宰啓介3ブラストクロノス56浜中俊4 ペパーミントラヴ 54 福永祐一 5 ヒシジェントリー 56 佐藤哲三 6ヤマカツゴールド56角田晃一7フェイズシフト54和田竜二8ファミリズム54岩田康誠9テーオーティアラ54鮫島良太10エルチョコレート56幸英明11ロイヤルネックレス54川田将雅12スティアヘッド56吉田稔13アキノカウンター56安部幸夫14アグネスサクラ54武豊15カネトシコンジョオ56秋山真一競馬ブックによりますと、単勝24.4倍の9番人気の予想。デビュー前は、期待も大きかったのですが、春シーズン全休で、ローカル要員として戻ってきました。 休み明け、昇級戦、おまけに牡馬相手と、かなり厳しい条件です。GWにいたころには、550キロ近くまで馬体重が増えていたようなので、どこまで絞れているか…今回は、まずは無事に回ってきてもらえればと言ったところでしょうかね。 期待度E(出るだけクラス)
2009.06.12
キャロで南半球産馬が募集されてますが、あの焼印みないなのがどうも、家畜っぽくて… プラテアード(5歳) 周回でハロン17~18秒のキャンター調整を行っています。「体の重め残りはまだあるものの、注意していた歩様の硬さは少しずつ解れてきたように感じます。気配も徐々に上向いてきたように感じますし、この流れのまま乗れれば、近々の坂路入りを考えています」(山元担当者)リバティープリント(4歳) この中間も順調で、脚元も安定しており問題はありません。きのう(水)ダートコースで5Fから追われました。飼い葉も戻って、走る気持ちが出てきた、とのことです。6月27日(土)福島・ダート1150m戦を目標にしています。オフリミッツ(4歳) 周回で軽めのキャンター調整を行っています。「本日堀師が来場し、状態を確認していきました。少し前に楽をさせた期間を設けたことで、歩様も徐々に良化が見られましたね。先週は常歩のみに留めていましたが、その後も順調だったので今週からキャンター運動へと移行しています。この調子で進めていきたいですね」(山元担当者)ペパーミントラヴ(3歳) 6/13(土)中京8R・白藤賞に福永騎手で出走が確定しています。このレースは15頭立てになりました。6/10(水)DWコースで併せて102.0-84.5-68.9-54.0-38.9-11.8の時計をマークしました。追い切るごとに良くなってきており、レースで真面目に走れば能力的に見劣ることはないはずです。ラドラーダ(3歳) 周回でハロン18秒のキャンター調整を行っています。「少しハロンペースを詰めて、18秒程度のキャンターを行っています。まだ毛ヅヤなど心もとない状態なのは変わりありませんので、今後も丹念に乗りながら状態を上げていきたいと思います。時間も迫ってきますが、能力の高さは確かなので、焦りすぎて、状態を悪くすることだけはないようにしたいですね」(山元担当者)ピースエンブレム(3歳) ウォーキングマシン調整を行っています。「レース後に蹄鉄を脱がせたようで、こちらにも裸足で帰ってきました。現在は様子を見ている段階で、もう少し状態の変化を見るつもりです。装蹄しても問題ないと判断できれば調教を再開していく予定です」(山元担当者)プリマティスタ(3歳) 周回でハロン18秒のキャンター調整を行っています。「右トモを中心にまだ疲れは見せますが、日を追う毎に状態が楽になってきていることは間違いありません。万全になるにはもう少し時間が必要ですが、今後もしっかりケアをしていくことで更に状態を上げていきたいですね」(山元担当者)カルカソンヌ(3歳) 8日から常歩運動を開始しました。「到着後はマシン程度で様子を見ていましたが、そう疲れも感じられなかったのでさっそく跨っています。秋競馬が目標になると思うので焦ることはありません。ジワッと乗り進めることで状態を上げていきたいと思います」(空港担当者)
2009.06.11
カタログを見る前に、まず最初に繁殖牝馬名簿をチェックです。今年のシーザリオ産駒は、なんとウォーエンブレムをつけたようですが…不受胎。 ポトリザリスもディープインパクト産駒を早期流産。来年は楽しみ激減です。
2009.06.09
【安田記念予想】印No馬 名kg騎 手…1スズカコーズウェイ58後藤浩輝…2スマイルジャック58岩田康誠◎3ウオッカ56武豊△4ファリダット58安藤勝己…5ホッカイカンティ58石橋脩○6ディープスカイ58四位洋文…7ライブコンサート58和田竜二…8アブソリュート58田中勝春△9カンパニー58横山典弘…10タマモサポート58津村明秀…11コンゴウリキシオー58戸崎圭太…12トウショウカレッジ58内田博幸△13スーパーホーネット58藤岡佑介…14マルカフェニックス58福永祐一…15リザーブカード58三浦皇成…16アルマダ58ホワイト△17ローレルゲレイロ58藤田伸二…18サイトウィナー58プレブル本当はウオッカの1着固定で買いたいけれど… 3連単フォーメーション8点×500円で勝負!(03,06)→(03,06)→(04,09,13,17)
2009.06.07
【マイネルコルベット/中京7R4歳以上500万下/1番人気11着】GCの画面では、パドックでの具合は良く見えましたが…スタートは普通でしたが、その後の行きっぷりが悪いので、こりゃダメだと思って見てましたが、直線も全く伸びず。 この馬は、ホントに良く分かりません。 500万下は勝つ力は持っているとは思うのですが…これでまた鉾田行きだと思いますが、一度、厩舎でじっくり調整してもらいたいものです。
2009.06.06
6日中京7R 4歳以上500万下 芝1200mNo 馬 名 kg 騎 手 1 ジョーブリス 55 田嶋翔 2 マッキービーナス55太宰啓介3アイリッシュカフェ52国分恭介4ランラン55安藤光彰5トップオブボストン54松山弘平6 マイネルコルベット 57 佐藤哲三 7リネンアカシア55菊沢隆徳8ムーヴ55金折知則9オンアンドオン55和田竜二10マイアイビギニング57林満明11ステラーホープ55北村友一12マーシャルソング57吉田稔13マックスロザリー55福永祐一14フラミニアンウェイ55西田雄一15エリモラフィーネ55松田大作16トシザコジーン55安藤勝己17イサミチェリー57千葉直人18ロードバロック57中舘英二競馬ブックによりますと、単勝3.6倍の1番人気の予想。今回も佐藤哲J確保で、期待は高まります。新潟よりも中京のほうが合っていそうだし、枠もなかなかでしょう。調教パターンの変更が好走につながった一因のようですが、今回、中1週でどうなりますか…期待度B(馬券対象クラス)
2009.06.05
キャロ馬、すべて休養となりました。 早くも、夏休み突入です! プラテアード(5歳) 周回でハロン18秒のキャンター調整を行っています。「水を抜いた後の飛節は安定しており、特に不安に見えることはありませんね。大型馬ゆえに楽をさせた分の緩みもありますし、今は太目を絞りながら状態を上げていく取り組みをしています。歩様の硬さもあるのが現状ですし、そのあたりもより改善しながら乗っていきます」(山元担当者)リバティープリント(4歳) 先週(水)美浦帰厩後は、脚元に関しては特に問題ありませんが、飼食いがやや落ちており、その状態を見ながら調整しています。きのう(水)はダートコースで5F72秒をマークしています。目標としている6月27日(土)福島・ダート1150m戦まで、まだ時間があることから、今後もじっくりと調整を重ねていきます。オフリミッツ(4歳) 常歩運動を行っています。「先週半ばにマシン運動から人が跨っての常歩運動へ移行しています。歩様は少しずつ快方には向かっているものの、まだ問題ないと自信を持てるほどではありません。今焦っても仕方ありませんので、調教を進めていくタイミングは慎重に決めていこうと思っています」(山元担当者)ペパーミントラヴ(3歳) この中間は順調に調教を積まれ、6/3(水)はDWコースで併せて追い切り、7Fから115.9-98.7-82.8-67.2-53.6-39.2-12.0秒の時計をマークしています。今週の復帰も検討していましたが、もう1週追い切りを重ねたく、来週6/13(土)中京・白藤賞(芝1800m)での復帰を目指していきます。ラドラーダ(3歳) 周回で軽めのキャンター調整を行っています。「軽めキャンターで体を動かし、一度下がった体調を上げる作業をしているところです。軽度だったとは言え、以前ケガを負ったことには間違いありませんし、心身ともにしっかり良化を促がしてあげなければいけませんから、時間がかかるのは致し方ないと思います。今のところ脚元は変わりない様子を見せてくれていますし、引き続きじっくり乗って毛ヅヤの良化を促がします」(山元担当者)ピースエンブレム(3歳) 3日は軽めの調教を行いました。「傷腫れの影響かもという話はしましたが、もしかしたら鉄がもうひとつフィットしていなかったのかもしれません。と言うのも、前日に競馬へ向かうため鉄を履き替えたのですが、競馬の日の朝、馬の状態を見たところ少し球節が浮腫んでいたんです。競馬へ行くには問題ない程度と思ったのですが、複数の目でジャッジした方がいいと思い、朝早くから装蹄師にも診てもらって、大丈夫という判断のもと競馬へ向かいました。それで無事勝って帰ってきてくれたし、レース後も脚元は問題ありませんでしたのでホッとしました。念のためすぐに鉄を脱がしているのですが、今は浮腫みも目立っていません。以前も球節を中心に疲れが出やすかった馬ですからね。関東オークスに選出されれば、脚元の状態を見ながら進めようと思っていましたが、選ばれませんでした。すごく残念だったのですが、もしかしたら競馬の神様が“今は無理をしない方がいい”と言っているのかもしれません。多少なりともそうやって波を見せるわけですし、今は押せ押せで使うことはせず、一度リフレッシュさせます。強い勝ち方をしてくれたからこそ、大事にしてあげたいですからね。レース後にお話ししたように今のところ今後はダートをメインにと考えていますが、先輩のプロヴィナージュの例を挙げれば、最初はダートの短いところかなという感じだったのが、成長したことで距離もこなせるようになり、今では芝の中・長距離でも対応してくれるようになりました。成長してくれれば、いずれ芝でもいい走りができると思っています。次に芝を使ってみようと思う時が今秋なのか来年なのかはわかりませんが、いずれは芝でよりいい走りができるように育てていければと思っています」(小島茂師)4日に山元トレセンへリフレッシュ放牧へ出る予定です。プリマティスタ(3歳) 周回でハッキング調整を行っています。「前走後から目立っている肉体疲労ですが、まだ完全には癒えていません。それでも日が経つに連れて少しずつ上向いてきているように感じることができたため、今週から馬場入りし、ごく軽めのキャンターを行い始めました。これといった目標が近くにあるわけでもありませんし、あくまでも馬の状態に合わせた調教を行っていくことになるでしょう」(山元担当者)カルカソンヌ(3歳) 5月30日に山元トレセンへ移動し、1日にNF牧場へ到着しました。「着いて間もないのでまずはゆっくりさせています。しばらくはマシン程度で体調や疲れ度合を見ていく予定です」(空港担当者)
2009.06.04
全15件 (15件中 1-15件目)
1
![]()

