2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
最前線(かつ最高クラス)のプログラマに尋ねたところ、「同期」の問題は今も大きなものらしい(面倒かつ大変)。 それを解決したプログラミング言語がある。 第五世代コンピュータ計画の成果である「KL1」がそれ。 これは「KLIC」として今もUNIX上で動く。 概ね Prolog と似たような感じらしい。 どうして普及しなかったのかな? エスペラント語の事例と並べて調べてみたいトピックやね。
2007.05.17
コメント(0)
食べた次の日に体脂肪を図ったら17強くらいだった。 今朝の測定では15弱くらいだった。 やっぱり食べ物で変わるんだなぁって思った。 チャーシューたっぷりトッピングしたもんね。 #たまにヤケ食いしたくなるマトスンです。 摂食障害っぽい気質があるのだ。克服中。
2007.05.15
コメント(0)
第五世代での知識ベースには、枠を作っても、 誰が中身を入れるのかって問題があった。たぶん。 それこそ知的ダーティーワーク(渕所長の言うところの)って思う。 本の中身をそのまま打ち込む作業が一番端的かな。 でもグーグル使って、いろいろ調べ物したり、 最近はWebの「あちら側」にデータを置くようになってる。 これを専門家(特に法律家とか知的ホワイトカラー)が、 みんなで行うようになったら、知識ベースって出来そうね。 まぁ最近流行のテキストマイニングなんかはこれが目的かな。 この場合はニーズの抽出が目的なのだけど。 英語のwikipediaでは今こそ「第五世代」が必要かもってあるけど、 まさにそんな気がする。技術も何となく整ってきたし。 #オントロジーとかスレッドコアとか。 MITとかでは並列プログラミング講座を開くらしいし。 とはいえ考えるコンピュータは結局は無理だろうね。 推論は発想とは違うから。 知識の「間」に何かは見付けられないだろうね。 そこに関係を見いだす力こそ「知性」って思う。
2007.05.11
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1