https://www.amazon.co.jp/dp/B01BLKM88O 歌手生活45周年(2015年時)を迎え、今なお新しいことに挑み続ける八代が次に挑むのは「ブルース」。"演歌の女王"として従来の演歌・歌謡曲ファンからの絶大な指示は勿論、3年前にリリースしたジャズ・アルバム『夜のアルバム』のヒットにより、確立した大人の音楽を歌うシンガー:八代亜紀の路線を継承した作品を発売。今作では「ブルース」をテーマに、より八代のルーツを掘り下げつつ、21世紀に問いかける、八代亜紀だから歌える新たなブルース楽曲を生み出すということをコンセプトに、トラディショナルな「Blues」から、日本で独自の進化を遂げた「ブルース」、さらにその発展系の楽曲までを掘り下げています。アルバムのトータルプロデューサーとして寺岡呼人を起用。全体の質感やバランス等を取りつつ、一枚のコンセプトアルバムとして「本物」感のあるアルバムとなっています。また今作では、作詩:Ryo Watanabe 作曲:THE BAWDIESによる「Give You What You Want」、作詩曲:横山剣による「ネオンテトラ」、作詩曲:中村中による「命のブルース」の新曲を3曲収録。 St.Louis Blues The Thrill Is Gone 別れのブルース フランチェスカの鐘 Give You What You Want(THE BAWDIES提供楽曲)
命のブルース(中村中提供楽曲) The House of the Rising Sun 夢は夜ひらく Bensonhurst Blues あなたのブルース Sweet Home Kumamoto 八代亜紀