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Billboard Live Tokyoにて1月28日に細野晴臣さんがゲスト参加したVan Dyke Parksのライブを観戦しました。Van Dyke Parksは私にとってはBrain Wilsonの「SMiLE」に係わった人で、その後のアルバムは流し聴きくらいですので来日公演が決定した時にはオオ!とは思いましたが、ゲストが細野さんでもちょっと参戦は躊躇していました・・もちろんVan Dyke ParksのCDは何枚か持ってますが・・しかし、BBLの会員ポイントが貯まっていて1stでも指定席なら19時少し前でもOKでしたので、予約席料1,000円だけで観戦することが出来ました。ですので内容は全く想定しないでマッタリと見に行きました。ピアノとボーカルのVan Dyke Parksと同行したと思われるドラムに日本で調達したハープの女性とベースとチェロという編成のバンドでした。ベースの鈴木正人さんはロックバンドのLITTLE CREATURESの人ですね。ライブはVan Dyke Parksの味わい深いピアノとボーカル、そして語りでの素敵な世界でした。この独特な雰囲気は彼ならではですね。こんなライブなら予習はいらないですし沢山の人を魅了する世界だと思います。スペシャルゲストの細野晴臣さんはアンコールの3曲のみの登場でした;歌を2曲披露してくれて、最後の1曲はギターでの参加です。もっと前半から登場すると思ってたのでちょっと物足りない感じですが歌声が聴けただけで嬉しいですけどね。私はBrian Wilsonの「SMiLE」の世界観と共通するアメリカーナな雰囲気をたっぷりと感じました。とっても豊かな気持ちにさせてくれる良いライブでしたよ。また見たいと思いました。次回の来日公演は皆さまも是非!+++Van Dyke Parks at Billboard Live Tokyo28.Jan.2013 19:00-20:20Van Dyke Parks - Vocals, PianoDon Heffington - Drums鈴木正人 - Bass徳澤青弦 - Cello彩愛玲 - HarpGuest:細野晴臣 - Vocals,Guitar1. JUMP2. OPPORTUNITY FOR TWO3. COME ALONG4. ORANGE CRATE ART5. HOLD BACK TIME6. WINGS OF A DOVE7. DELTA QUEEN WALTZ8. DANZA9. NIGHT IN THE TROPICS10. FDR IN TRINIDAD11. COWBOY12. SAIL AWAY- Encore -13. THE ALL GOLDEN Van Dyke Parks Solo14. LAZY BONES with 細野晴臣15. HONG KONG BLUES with 細野晴臣15. SAILIN' SHOES with 細野晴臣♪
Jan 28, 2013
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Saint Etienneの来日公演をBillboard Liveにて観戦しました。来日公演は1999年以来だそうですね。2012年に7年ぶりの新作を発売し、今回は新譜にともなう来日公演ですが・・実は来日公演が決定後に新譜を慌てて入手して聴きました;Saint Etienneのアルバムは90年代に何枚か聴いていましたが、ライブを観戦するので、2009年に発売されたベスト盤「London Conversations」と新譜を予習して観戦に臨みました。彼らの音楽性はフレンチポップの様な楽曲とエレポップの融合で、デビュー当時はお洒落で先端の音だったと思いますが、今回の新譜を聴くとポップなディスコミュージックのような感じに聴こえてしまい最初は馴染めませんでした;しかし聴きこむと凄く良いアルバムですね。最初の印象が聴きこむと一変しましたよ。2ndステージの観戦ですので開場時間が20:45と遅い時間ですので仕事帰りに余裕で間に合いました。ライブはほぼ定刻の21:30に開始しました。Sarah Cracknellはもう45歳ですが以前とほとんど変わらない姿で美しいですね。二人の演奏陣はむさ苦しく変貌してましたけどwステージ上はバックにキーボード2台、中心にボーカルのSarah Cracknell、向って右奥にコーラスのDebsey Wykesという配置で、全編でステージ後方のスクリーンに映像が写される演出もありました。ポップでダンサブルな楽曲満載のライブですので聴いていて楽しい気分も盛り上がりますね。ライブ中盤ではステージのフロアは総立ちで踊りまくりになりました。皆さん笑顔で踊ってましたよ。なかなか素敵な絵ですね。最前テーブルの席でしたのでアンコール時にSarahと握手しちゃいました!嬉しい!w80分弱のただただ楽しいライブ観戦でした。音も凄く良かったですよ。素晴しいSaint Etienneに乾杯です!+++Saint Etienne Japan Tour 2013Live at Billboard Live Tokyo22.Jan.2013 21:30-22:45Saint Etienne :Sarah Cracknell - VocalsBob Stanley - Keyboards, SamplersPete Wiggs - Keyboards, SamplersDebsey Wykes - Background Vocals1. Lose That Girl2. Who Do You Think You Are3. Burnt Out Car4. Popular5. Spring6. Haunted Jukebox7. When I Was Seventeen8. Good Thing9. Sylvie10. Tonight11. Only Love Can Break Your Heart12. Like A Motorway13. You're In A Bad Way14. Nothing Can Stop Us- Encore -15. I've Got Your Music16. He's On The Phone♪
Jan 22, 2013
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2012年に観戦したライブのベスト10を決定しました!昨年は一昨年と比べて多くて52本のライブ観戦数でしたが、意外とすんなりとベスト10を選出することができました。ベスト10を時系列に以下に並べました。コメントは以下にちょっとだけ書きましたw+++爆買日記選:2012年ライブ観戦ベスト10+++Howard Jones - BBLTPlays "Human's Lib" and "Dream Into Action"1st & 2nd Stage:Feb.7++Thomas Dolby - Blue Note Tokyo1st Stage : 18.Feb++Roger Daltrey - 国際フォーラムホールA"Plays Tommy" Live24.Apr++Bleu - 渋谷 O-nest21.May++The Stone Roses - FRF '1227.Jul++Explosions In The Sky - FRF '1229.Jul++The Beach Boys - QVCマリンフィールド16.Aug++小泉今日子 - BBLT1st Stage : 4.Sep++Penguin Cafe - 六本木ヒルズアリーナ6.Oct++hello! - 渋谷O-Nest21.Dec+++アルバム再現ライブなんてニクイ企画のHoward Jones、初来日のThomas Dolbyは80年代の雰囲気と現代を繋ぐ素晴しいライブで、全盛期となんら変わらないパフォーマンスを見せてくれました。Roger Daltreyの"Tommy"再現ライブは流石の存在感と貫禄でした。Bleuは他の出演バンドも含めて(特にhello!)素晴しくポップなライブでした。FRFのThe Stone Rosesは見られただけで感激でしたし、Explosions In The Skyは夕暮れに素晴しい奇跡の様なライブを見せてくれました。The Beach Boysはこのメンバーで見られたのでそれだけで文句はありません!wキョンキョンは間近で見られたので◎!wPenguin Cafeは最高に楽しかったです!そして2012年最後のライブは、楽しくてそして演奏のレベルも楽曲のメロディも最高のポップバンドhello!のライブ観戦でした!いやぁ、こんな素敵なライブで年が締めくくれて最高の2012年のライブ観戦でした。♪
Jan 15, 2013
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川崎のClub Cittaにて2日間開催されたEuropean Rock Fes 2013を1月12日に観戦しました。このフェスへの参加の大きな目的は長年ファンクラブにも所属して待ちに待っていたThe Flower Kingsのライブ観戦です!The Flower Kingsは前回の来日公演の後でファンになりましたので初観戦です。前回の来日公演が1999年ですのでなんと14年ぶりの来日ですね。そして私のファン歴も14年です!w座席も5列目の中通路側の良席がゲットできました!当日は立ち見まで出ましたのでラッキーでした。今回の来日公演は単独公演では無く、題してヨーロピアンロックフェスで以下の3バンドを観戦しました。Moon SafariTrettioariga KrigetThe Flower Kingsヨーロピアンと言っても参加バンドは全てスウェーデンのバンドですので正しくはSwedish Rock Fesですよねw+++1番手で登場したのは2003年に結成されたMoon Safariです。若手と思っていましたが既に10年のベテランなんですね。彼らはコーラスのハーモニーが魅力のプログレ系ポップロックバンドです。実は今回の来日公演決定後に彼らを知り、予習した時点で、これは良い!と思いました。ライブでも素晴しいコーラスワークなどのアルバムと同じ魅力を体験できました。アルバムジャケットのセンスを良くすればもっと売れると思うんですけどwその点がちょっと残念なバンドですよね;約80分の演奏時間でした。++続いて登場したのは1974年にアルバムデビューしたベテランバンドのTrettioariga Krigetです。このバンドのことは全く知らず、しかも予習もしていませんでしたwライブを聴きながら頭に浮かんだ感想は・・・変拍子多用のハードロックというものと・・ゴリゴリとしたプログレかな?というものです。まだ音楽性が未完成と言うか、成熟していない感じも魅力なのかもとも思いましたが、コアなファンの方からすると的外れな意見かもしれませんね;これは私が彼らを初めて聴いたこととデビュー年代とお国柄も関係があるのかもとも思いました。貴重な体験でしたね。このバンドも約80分の演奏でした。++そして遂にThe Flower Kingsの登場です!ライブは新譜「Banks Of Eden」のラストの曲"Rising The Imperial"からスタートしました。彼らの曲は大作が多いので限られたライブ時間中では曲数が限られる関係からか抜粋して数曲演奏されましたが、メロディアスさと曲展開の複雑さを損ねることなく聴かせてくれました。今回ライブを生で聴いてみてThe Flower Kingsはメロディアスなハードロックを基調としたバンドで、曲展開がプログレ調のバンドなんだなぁとあらためて感じました。そしてメロディが凄く良いですね。歌メロだけでなくバックやソロも含めてメロディと音色が素晴しいです。またステージ上での各メンバーの存在感が凄いです。(ドラムは・・・)特にHasse Fröbergは凄い存在感ですね。あえて問題点を指摘すると・・Roine Stoltの不思議な60年代後半風のファッションかもしれません(笑)ステージ上の演出として後方のスクリーンの映像と演奏がシンクロしていました。ステージの奥行きがあまりないためか後ろの映像がステージ上の照明と干渉してボケていたのは残念でしたがなかなか良い演出でしたよ。しかし・・前の2バンドと比べると失礼ですが(どっちにもですけど;)5人のメンバーがそれぞれ個性的で、しかも凄く絵になる人たちでした。特にボーカルのHasse Fröbergは全盛期のUriah HeepのDavid Byronを思い出させるカッコ良さがあります。Jonas Reingoldも存在感がありますしTomas Bodinは存在がミッキー吉野みたい!あっ、ミッキーさんほどには太っては無いですけどねwもちろんバンドの司令塔としてのRoine Stoltも演奏力だけでなく余裕の存在感も素敵だったですよ。素晴しいライブをたっぷりと満喫しました!+++European Rock Festival 2013The Advent Of North Europe -“The Time Has Come”《ARTIST》Moon SafariTrettioariga KrigetThe Flower Kings12.Jan.2013 Club Citta++Moon Safari (17:00-18:20)01. A Kid Called Panic02. Heartland03. Yasgur's Farm04. New York City Summergirl05. Lover's End Pt. III06. The Ghost of Flowers Past07. Constant Bloom (a cappella)++Trettioåriga Kriget (18:40-20:00)01. Lång historia02. Mannen på banken03. Mitt Mirakel04. Röster från minus till plus05. Andra sidan06. Benke07. I början och slutet08. Krigssång09. Gnistor10. Ur djupen11. Kaledoniska Orogenesen12. Dagspress++The Flower Kings (20:20-22:00)01. Rising The Imperial02. What If God Is Alone03. The Truth Will Set You Free (excerpt)04. Keyboard Solo05. Stardust We Are (Part 3)06. Paradox Hotel07. Numbers- Encore -08. Last Minute On Earth09. In The Eyes Of The World (excerpt)♪
Jan 12, 2013
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Charの2012年のツアー最終日のライブ音源収録CDが到着しました。このライブ当日の12月19日に注文して1月11日にCDが到着しましたのでお正月を挟んでいることを考えると凄く迅速な対応ですね。CD自体はCDRですが、レーベル面は綺麗に印刷されています。CD1枚ですのでライブの半分程度の楽曲しか収録されてませんが生々しいライブの音をそのままパックしたような鮮度の高いライブCDです。このCDを聴いていると当日のライブが目の前に浮かんできます。ライブに参加した人はもちろんですがそうでない人も興味のある曲が収録されている日のCDをCharのオフィシャルサイトから入手されたらいかがでしょうか。+++Char - ZICCA PICKER 2012 vol.20~TRADROCK by Char Tour~12.19 Tokyo Ebisu the Garden Hall1.Zig Zag Zone2.Voices3.表参道4.The Third Man5.Jeff's Boogie6.Rippa na Slippa7.Manic Depression8.Slaughter on 10th Avenue9.波10.Cry Like A Baby11.Drive Me Nuts12.Natural Vibration13.Sookie Sookie14.Smoky♪
Jan 11, 2013
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2013年最初のライブ観戦は渋谷Club QuattroでのSparksのライブでした。2001年の初来日、2006年のO-Eastでのイベント、2008年のFUJI ROCK以来の観戦です。2011年の来日公演は見られませんでしたので4年ぶりの観戦です。友人に取ってもらったチケットは整理番号がSMASH会員の10番台と凄く早い番号でしたので、ラッキーにも会場内の数少ないイスを確保できました。開演待ちに沢山の友人と遭遇してSparksファンの友人の多さを再認識しましたw開場から30分程度では会場内はガラガラだったんですが開演5分前にはほぼ満杯の観客でした。この日はSOLD OUTだったらしいです。+++定刻を少し過ぎてライブが開始しました。まずはお兄ちゃんのRonだけが登場し、キーボードでSparksメドレーを演奏しました。Sparksの楽曲のメロディが良いことと自分が彼らの曲を覚えている事を再認識!w事前に聞いていましたが、やはりRonとRussellのMael兄弟二人でのライブです。Ronのキーボードの演奏とRussellの歌だけというシンプルなバンド構成ですので二人でのパフォーマンスでも曲の良さが引き出されるアレンジに変更されていました。Ronは一部でサンプリングのループなども使っていましたが、基本的にキーボードだけでの演奏だったと思います。RussellのボーカルとRonのキーボードの組み合わせは当然ですが、息もぴったりと合っていて相性抜群です!Russellはいつものように踊りまくって歌っていますが、息が切れていませんでした。さすがですね。バンド編成と比べると多少ダイナミックさに物足りなさを感じましたが、アレンジの変更で二人だけというハンデを凌駕したすばらしいライブでしたよ♪とは言え・・・次は是非バンド編成での来日公演が見たいですが・・・+++Sparks Two Hands, One Mouth Tour 2013Live at Shibuya Club Quattro08.Jan.2013 19:05-20:3500. Two Hands, One Mouth Overture01. Ron's Sparks Medley02. Hospitality On Parade03. Metaphor04. Propaganda05. At Home, At Work, At Play06. Sherlock Holmes07. Good Morning08. Under The Table With Her09. My Baby's Taking Me Home10. Singing In The Shower (Les Rita Mitsouko)11. The Wedding Of Jacqueline Kennedy To Russell Mael12. Excerpts From The Seduction Of Ingmar Bergman13. Dick Around14. Never Turn Your Back on Mother Earth15. This Town Ain't Big Enough for Both of Us16. The Rhythm Thief17. Suburban Homeboy18. When Do I Get to Sing “My Way”- Encore -19. The No.1 Song in Heaven20. Beat the Clock21. Two Hands and One Mouth♪
Jan 8, 2013
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Hootersというと今は日本でも米国のお色気レストランチェーンが思い出される状況ですが・・・1980年代に日本でも凄く人気があった米国の正統派ロックバンドThe HootersのColumbia時代の3作品がリマスターされて英国のBGO(Beat Goes On)レーベルから再発されました。この3作品は2007年にAcadia Recordsからボートラ入りでリマスターとのふれこみで発売されていますが、アルバム曲の1曲が収録されていないという酷いミスがあり、リマスター効果もわからない音質でした。今回の再発は老舗レーベルからの発売で、リマスターを2012年に行ったこととエンジニア名まできちんと記載されています。ただ廉価に発売するために3枚のアルバムを2CDに収録していますので、真中のアルバム「One Way Home」がCD1とCD2で分断されているのがイマイチ;PCに取り込んで聞く分には問題ないですができたら3枚組で各CDにボートラを入れてくれたら嬉しかったんですけどね。とはいえ、今や米国では忘れられた状態ですのでこうしてリマスター再発されただけでも嬉しいですね。+++The Hooters - Nervous Night / One Way Home / Zig Zag (2CD)CD1- Nervous Night -01. And We Danced02. Day by Day03. All You Zombies04. Don't Take My Car Out Tonight05. Nervous Night06. Hanging on a Heartbeat07. Where Do the Children Go08. South Ferry Road09. She Comes in Colors10. Blood from a Stone- One Way Home -11. Satellite12. Karla With A K13. Johnny B14. Graveyard WaltzCD2- One Way Home -01. Fightin' On The Same Side02. One Way Home03. Washington's Day04. Hard Rockin Summer05. Engine 999- Zig Zag -06. Brother, Don't You Walk Away07. Deliver Me08. 500 Miles09. You Never Know Who Your Friends Are10. Heaven Laughs11. Don't Knock It 'Til You Try It12. Give The Music Back13. Always A Place14. Mr. Big Baboon15. Beat Up Guitar♪
Jan 6, 2013
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2012年に観戦したライブは・・ライブ観戦日数:33日ライブ観戦本数:52本でした・・・昨年は以下でしたので倍増ですねwライブ観戦日数:17日ライブ観戦本数:34本昨年は2010年とほぼ同数でした。今年はどうなるでしょうね。ちなみに今年は10本のライブを既に予約済みですw+++Midge大佐のCD爆買日記:ライブ観戦記録2012年01/06 Matthew Sweet plays Girlfriend - BBLT 1st【招待】01/17 Noel Gallagher - Tokyo Dome City Hall02/05 日本フィルハーモニー交響楽団 特別演奏会ゲスト:川井郁子(ヴァイオリン)- 東京オペラシティコンサートホール02/07 Howard Jones Plays Human's lib - BBLT 1st02/07 Howard Jones Plays Dream Into Action - BBLT 2nd02/18 Thomas Dolby - Blue Note Tokyo 1st02/24 Karla Bonoff & J.D. Souther - BBLT 1st03/29 Michael Schenker - 中野サンプラザ04/06 Lenny Kravitz - Tokyo Dome City Hall04/19 Yes - 渋谷公会堂04/24 Roger Daltrey plays Tommy - 国際フォーラムホールA04/28 Ron Sexsmith - BBLT 2nd【招待】05/03 ラ・フォル・ジュルネ - 国際フォーラムホールAモソロフ:交響的エピソード「鉄工場」op.19ストラヴィンスキー:春の祭典下野竜也(指揮) 読売日本交響楽団 -チャイコフスキー:序曲、花のワルツ(「くるみ割り人形」op.71aより)ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番 ト短調 op.40アレクセイ・ヴォロディン (ピアノ)シンフォニア・ヴァルソヴィアジャン=ジャック・カントロフ(指揮) -05/12 Lady Gaga - Saitama Super Arena05/21 Bleu Japan Tour 2012 - 渋谷 O-nestGuest : タニザワトモフミ99 Radio Servicehello!05/23 Noel Gallagher - 日本武道館06/13 Voice of AOR - 渋谷公会堂Bobby KimballBill ChamplinFergie FrederiksenSteve Augeri[Band] LEGENDS (from Sweden)06/21 UK - CLUB CITTA'07/27 FUJI ROCK FESTIVAL '12Metal Box In DubMORITZ VON OSWALD TRIOBEADY EYETHE STONE ROSES07/28 FUJI ROCK FESTIVAL '12MONOTHE HEARTBREAKSRAY DAVIES & BANDSPIRITUALIZED07/29 FUJI ROCK FESTIVAL '12HOWLER井上陽水JACK WHITEEXPLOSIONS IN THE SKYTHE SHINS08/03 Jack Bruce, Char & Gota - BBLT 1st08/06 Producers : Trevor Horn,Lol Creme,Ash Soan - BBLT 1st08/16 The Beach Boys / America - QVCマリンフィールド08/25 Progressive Rock Fes - 日比谷野外大音楽堂GoblinVan de Graaff GeneratorBarclay James Harvest09/04 小泉今日子 - BBLT 1st09/07 Unisonic special guest Gotthard - Shibuya-AX10/03 It Bites - 渋谷 CLUB QUATTRO10/06 Penguin Cafe / salyu×salyu - 六本木ヒルズアリーナ11/29 Gong - 原宿アストロ・ホール12/07 Procol Harum - BBLT 1st12/19 Char - 恵比寿ガーデンホール12/21 hello! - 渋谷O-Nest♪
Jan 4, 2013
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あけましておめでとうございます元日から数日経過しておりますが・・本年もよろしくお願いいたします。今年は巳年ということでヘビのデザインのアルバムを並べてみました。ヘビのデザインのアルバムはメタル系のアルバムばかりですので、これもメタル系になってしまいました;なるべく気持ちが悪くないデザインを選んでみましたがいかがでしょうか?本年も爆買日記をよろしくお願いいたします♪
Jan 1, 2013
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