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2026年09月07日
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2026年09月01日
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2026年09月02日
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2026年09月03日
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2026年03月01日
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早朝までの嵐が止んで、初夏の陽気の中毛呂山町での初めての旧車イベントが開催されました。圏央道鶴ヶ島ICを降りて、国道407号線の旧道(日光街道杉並木)を走りました。実に42年ぶりの走行で、当時とあまり景色が変わっていないことに感動しました。本日も360ccの旧軽自動車が多数参加。私は黄色のマイティーボーイの隣に並びました。トラックにカーゴがついている珍しい仕様です。そのオーナーとなぜか意気投合し、一日いろいろな話をしました。遠方からやって来た方のようです。他に奥多摩旧車定例会の常連メンバーもちらほらいました。ミゼットⅡがいないかさがしたら、会場の入り口近くに見知らぬ白のミゼットⅡがいました。ちょうどオーナーが車内にいたので、人見知りせず思いきって声をかけてみました。昨年の12月に買ったばかりで、本人曰くオールペンやカスタムを入れる予定とのこと。まずはハンドルをウッドにし、オールペンは、上部は今のままの白、下半分は薄いグレーのツートンで決めるらしいです。他にロールバーとフォグライトも付けたいと言っていました。純正品がもう手に入らないのを残念がっていました。昨年10月に同じ埼玉県川島町で開催されたときにお会いしたミゼットⅡのオーナーは、今日はホンダ・CITY-ブルドッグで来ました。きれいにカスタムしていてかっこよく仕上げていました。これだけきれいにカスタムされたCITYは見たことがないです。他のミゼットⅡオーナーは、今日は一般車で駆けつけ、一緒に場内旧車見学をしました。今日のイベントもエントリーした方はそこそこ満喫できたかと思います。しかしながら、会場の立地が市街地から遠く付近に商業施設がなく、一般客があまりいなかった気がしました。また企業が撤退した空き駐車場を会場にしたため、トイレは汲み取り式の仮設トイレしかなく、水があまりでないせいか不衛生な気がしてよろしくなかったです。他、会場に自販がなく飲み物が買えなかったのが残念でした。この場所での旧車イベントは初めてということもあり、いろいろな問題はあったかもしれません。でもそこを少しずつ改善し、次回のイベントに繋げてもらいたいと思いました。帰路は圏央道が圏央道相模原から事故渋滞していたので、圏央道相模原で降りてスーパー抜け道走行しました。そこでも35年ぶりに抜け道を走破。当時とあまり変わらない風景を見ながら、今日何となく心底わだかまっていたことを考えながら走っていました。また後日今日のイベント中に率直に感じたことを日記にしたいと思います。その想いによっては、今後のイベント参加やドライブに影響してくるかもしれません。
2026年04月05日
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実はミゼちゃんが9日の午後木曽谷を疾走中、予期なく急に異音がし出しました。40km/h以上で走行すると、ゴーっゴーって唸り音がし出して、スピードを60km/hに上げるとさらに唸り音がしていました。特に登り坂でアクセルを開けると、ラジオが聴こえないほど騒がしくなりました。恵那のホテルまで走りきりましたが、暑さと長い峠越えで熱ダレを起こしているかと思い、一晩冷やせば異音が小さくなるだろうと気楽に考えていました。翌日恵那のホテルから明智・岩村を観光し、計50km以上を走りましたが、やはり唸り音が消えずアクセルをオフして35km/h以下に速度が落ちると消えます。運転しているときの感じでは、フロントから音が出ているようで、何か摩れているような抵抗を感じました。ホテルに着いてからJAFを呼び詳しく話しましたが、恐らく前輪のハブベアリングが磨耗しているかもしれないと言われました。エンジンのダメージやオルタネーターではないと推測し、岐阜県から神奈川県の移動は、道中の移動は極めて推奨できないと言われました。翌日早朝保険会社に連絡し、中津川市のレッカー業者を呼び、中津川市でお盆休み明けまで一時保管してもらい、その後こちらの指定した修理工場に陸送してもらうことにしました。自身の帰宅は同じ中津川市内で保険特約でレンタカーを借り、神奈川県内で乗り捨てすることにしました。だから旅行3日目は馴れないレンタカーで、酷道・険道・高速道路を走り、横浜市緑区まで帰ってきました。今その状態です。明日の昼にレンタカーは返却する予定です。ミゼちゃんは通常の保険では180kmしかレッカーできず、あとの150kmは自腹(15万円)になってしまうので、裏手段を使い全角無償で陸送してもらうことにしました。ただし指定した修理工場への入庫は、3週間以上はかかるようであとは保険会社と修理工場との調整になります。やっぱり現代車はキーレスエントリーやエンジンはボタンを押すだけでかかり、エアコンはオートで両側スライドドアは、ドアノブに付いているボタンを押すだけで明け閉めオートロックできるから非常に便利ですね。
2026年08月13日
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一般的に大企業の定年後の再雇用制度は下記のとおりです。・定年60歳で退職金を払う・60~65歳までは再雇用可だが、年収は4~6割減・基本的に1年で契約更新する契約社員(賞与は年2ヶ月程度)・残業代は出ない場合が多い・第一線から外され、仕事は定形業務のワンイシュー結論を言いますと、補助的な業務に回され収入も激減し、大半の再雇用者はモチベーションを落とします。よってただ年金が受給されるまで会社にぶら下がり、それでいて自分よりも若い社員に先輩風を吹かせるから周囲に煙たがられますね。ワンイシューの業務は、役員からノルマを言い渡され、雇い止めを恐れて自分の業務を優先させるから、現役世代や顧客にウザたがれます。もう60歳を超えたら今までやって来た仕事は後輩に譲り、自身はよりやりたいことをやるために退職していいと思います。65歳まで他の社員に迷惑をかけるつもりですかね。サラリーマンが全てではないし、定年後は他にやるべきことが山積しているでしょう。私は収入が半減して毎日通勤電車に押し込まれたくないですよ。将来のライフスタイルが確立している人は、いつまでも会社にしがみつかず、退職金をもらったらさっさと辞めて、未知の世界に飛び出していきます。そういう人のほうが素敵ですね。
2026年08月27日
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2026年08月30日
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2026年09月03日
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2026年09月04日
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2026年09月05日
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2026年09月05日
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