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だからなんだって話になってしまいますが一般的に女性はグズである場合が多い。こういう売り言葉的な文章を見ると一部には「男にだってグズはいっぱいいる!」とか「私はタッタカ動く!」とムッキーーーー!!って物凄い剣幕で噛み付いてくる女性は沢山いるでしょう。なるほどその人の言い分はもっともで、恐らく身近な例を挙げることに難くはない事だと思います。しかし、あなたがそうでなくとも残念ながら男性と比べると女性は一般的、平均的にはちょっとノロいと言わざるを得ないでしょう。ウヒただ、後述しますがこれには理由があると考えました。そして、その理由が正しいのであれば愚図であることは女性のせいではありません。もちろん、男性のせいでもありません。女性が愚図だというのは男性の多くが小さい頃からの母親の行動を見て育ってきているので数多くの体験のサンプルが取れることだと思います。もちろんそこには女性の数多くの理由が存在する事は否定しません。でもこれは小さい頃に母親(一番身近な女性)に抱いてしまった感情(心の奥底に刷り込まれると言う意味ではある種トラウマに近い)であるので三つ子の魂百までというか、前提として『女性は愚図である。』と考える男性が多くいるのはしょうがない事だと思う。そして、母親という身近な存在であるからこそ一番文句が言える訳であり家族などで出かける前に「おかあさんおーそーいーよぉ」などと不満の声をあげたことのある人は少なくないでしょう。また、「おーそーいーよぉ」と文句を繰り返してきたために、言い換えるなら、文句は言わずとももっとも生き急ぐ種族とも言えるであろう『子供』という存在に対して繰り返しストレスを与えてきた事で遅い=ムカつくという方程式が幼少期に出来上がってしまいます。しかし成長するにつれ男女間でこの考えに隔たりができるのです。男性=成長しても幼少期から母親に繰り返し刷り込まれた女性特有の遅さにストレスに感じる。女性=成長して母親のかけていた時間の理由がわかり共感を覚える。なぜこうも男女間の時間の概念に隔たりがあるのかと言うと平均寿命の差が結論を導き出してるのではないでしょうか。男約79歳 女約86歳つまり人生レベルで比べると女性のほうがややゆっくりと生きている訳です。ここでいう時間の概念というのは人間が便宜上後付で決めた分とか秒とかではなく本人に流れる時間の事です。(男よりも更に早いのが子供でありましょう。)だから男性と比べ女性がよりゆっくりであるのは生物学上仕方のない事なのではないでしょうか。そう考えれば女性も男性も悪くないという事が分っていただけると思います。車を運転している際俗によく言われる『おばちゃんの運転は怖い』というのも『安全』のスピード感覚がそもそも違うからもともとが男性の多いドライバー社会の中に少ない女性(今後は半々に近づくでしょうが)が入ってきたために様子がおかしい事になってしまうのではないでしょうか。また、母親を車に乗せると「あんた、スピード出しすぎよ!ゆっくりでいいの。」と必ず言うのも同様理由であるといえるでしょう。いずれにせよその瞬間は人をイラつかせるかも知れませんが後々面白くなる可能性(悪意ではなく愛情として)を秘めているのは明らかにグズじゃない<グズである事がわかりますね。もちろん他にも沢山の要素がありますのでただただグズグズしているだけではダメですけど。最後にもし僕が女性だったらならば男女を反対にした内容の日記を『男性はせっかち』というテーマで書いているでしょう。
Jan 31, 2006
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久しぶりに羅王昇天させて来ました。これ羅王です。ゲーセンでですけど、、、でももうちょっと頑張ってポイント溜めるとPSPがもらえそうなんです。この北斗の拳って僕が小学生の時に流行った漫画だったんですが当時はこれがすごく面白くて僕は結構好きでした。地球に核が落とされる近未来(199x年ってもう過去だけど)の話という設定なんだけどその核の落ちる前に「みんなシェルターに入れー」ってなりあわてて孤児院の子供達と主人公ケンシロウがシェルターに入る訳です。しかし、あと一人入らなければいけない状況で何をトチ狂ったか孤児院の先生が「もう一杯で入れません」見たいな事を確か言ったと思うのですが、すると主人公ケンシロウの兄であるトキは自らを犠牲にし外からそのシェルターの扉をガーーーーーーーッとか閉めるわけです。その時点で当時子供の僕は「志村後ろ後ろー!!」ばりに「子供肩車すりゃーいいじゃん」とか熱くさせられていた訳ですが、ページをめくると2,3日後の核が落ちた後になりケンシロウがシェルターをガーーーーッと開けるとそこにはうつ伏せに横たわった兄トキがいて皆に気付いたトキは起き上がると(かなり砂と核まみれ)「やぁ!」って穏やかな顔で言う訳です。小学生ながらそれみて「やぁ!ってー」って大笑いしてたんですけどその頃からじょじょに多くの人とツボが違う事に気付き始めたのでした。でも、面白いと思うんだけどな核浴びて「やぁ」って。
Jan 30, 2006
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みなさんはトイレの紙が足りるか微妙な時頑張っちゃいますか?それとも新たな紙を準備しますか?あなたが前者なら冒険家願望が少なからずあるということです。普段石橋を叩いても尚渡らないような人でもきっと心の深淵では冒険を求めているのでしょう。そして僕は間違いなく前者です。『起死回生』とか好きな単語ベスト10,000に余裕で入っています。ただ、冒険野郎だからといって冒険が上手かそうでないかは全く関係がなく、今回はトイレだったからよかったもののこれが生死のかかった冒険だったなら死亡してます。ミッションインコンプリートです。でもキレイキレイでちゃんと洗ってきたのでキーボードとマウスは大丈夫です。ちょっと恥ずかしい告白をすると手、洗う前にちょっと嗅いじゃいました。みんな嗅ぐっしょ?
Jan 27, 2006
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「とりあえず生ホリエナジー2つ!」元気よくそう言うと「・・・えと、ナマ2つでヨロシかたデスカ?」と、とても無機的に処理されました。久しぶりにHP君とご飯をたべたのですが、社会人になって色々と溜まるようになったらしく僕にむかい愚痴りかかってきました。確かに生来ネガティブ体質の彼なので社会人であろうとニートであろうと常に世の中に対して不満を持ち続けているのですが社会人になった事でネタの備蓄がかなり潤沢なご様子で一気に重いお酒になってしまったのでした。これは即座に遺憾の意を伝えるべきなのか迷った末とりあえず泳がす事にしました。お酒も手伝ってか拍車の掛かった彼は身振り手振りもエスカレートしとはいえ、周りには聞こえぬよう声を潜めつつひたすら会社の体質と上司などについてえんえんと管を巻くのでした。僕はなるべく親身にうなずいてあげては「そっかそっかそいつワリィやつだなー」とだけ繰り返していると、「でね、~~が~~なんだけどさぁ、それってどうなのよ?」ようやくこっちにも話を振ってきました。かなり長い事待ちました。僕「なるほどね」次の言葉を待つHP僕「ゴメンゴメンはなし全然聞いてなかったわ」HP「く!」HP君ごめん、その顔が見たくて泳がしてた。
Jan 26, 2006
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株価かなり回復しましたがヒヤヒヤドキンチョだった人かなり多いのではないでしょうか。日常ではなかなか味わえないスリルです。スリルでは済まなかった人も沢山いるんでしょうが。。。株の大負けもパチンコ、競馬、カジノや麻雀の負けと同じようにお金を使うという意味では豪遊と呼べるのかもしれないですね。回復といえば先月視力回復手術を受けてきました。1ヵ月検診が終わったばかりなのですが予後良好で両目ともに2,0です。まわりにこの手術を受けた人あんまりいないと思うのですが僕は体験者として強くお薦めします。ただ、今回の株価下落に関しては僕の視力をもってしても見えなかったのですが・・・しかし、目が裸族になることで色々な煩わしさから開放されました。(特に朝の5分は大きい)手術を受ける自摸りのある人が得する体験記を書いておきましたので興味がある方は是非ご覧下さい。視力回復手術体験記←こちらからどうぞ
Jan 19, 2006
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最近はハイカカオのチョコがダイエットにいいそうで流行ってますね。ようやく以前朝ごはんにエクレア食べていた(毎朝じゃないですよ)僕をバカにしていた友達を見返せる時代が来ました。最近はダイエッターとはいっても全く運動をしていないのですが(寒い時期には全く運動をしません。ポリシーとして。←うわぁ格好いい!!)運動しない代わりに極力お米を食べないようにしています。カレーの時はナン、肉の時は肉で肉を食べてなんとか踏ん張っています。炭水化物ダイエットというのがありましたが(あれは僕には合わないらしく途中ヘロヘロになってしまったので一週間で挫けた経歴有。しかもメニューも限られるので周りの人に迷惑だったし)これはそれよりは遥かにライト版のような感じです。しかも『絶対』じゃなくて『極力』というぬるいハードルがくじけない原因にもなっていると思います。つまり、義務じゃなくて権利ですな。その結果(かどうかは定かではありませんが)10月末に温泉で測ったときよりも6kg減でした。こないだ身体検査で測られてきました。重要なのは数字じゃないですけどね。そもそもダイエットしなきゃなぁ、しよっかなぁって思い始めたのも自分のハレンチな下っ腹のお肉を発見したからだし、、、ただ、言わせて貰えば僕はそれほど躍起になっているダイエッターではないので自分でもこの結果にちょっと驚いてます。むしろ戸惑っています。いや、別に戸惑ってはいませんでした。すみません大袈裟過ぎました。風呂敷広げすぎてしまいました。でもなんにしても結果が出せる・結果をコントロールできるというのは楽しい事ですね。痩せるの超楽しい!けど、食べるのも超楽しいんですよね。やっぱ、適当でいいんじゃないスか?(食いたきゃ食う、痩せたきゃ痩せるで。)結論からするととどのつまり『ハードルは低いに限る』って事じゃないでしょうか。
Jan 16, 2006
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『寝』をこよなく愛し、なによりのアトラクション(14時間待ち!)として興じてきた僕ですが最近は『起き』もまんざらではないなと僕の中での新たなステージにチャレンジしています。タイトルにもある通り『3時間睡眠』への挑戦です。最近は久しぶりに杉崎アナを拝んでからの就寝がもっぱらの習慣になり始めました。年末年始に溜めすぎたビデオを見ているせいもあるんですけど。意外と寝起きの眠たさは多く寝てたときと変わりません。ちゃんと起きれます。ちょっと、今後もできるったけ続けてみようかと思います。3時間睡眠、結構お薦めです。皆さんも是非試してみてください。ただ、些細ながら難点としてはデスクワーク中によく落ちる。ってか今日はマンツーマンの打ち合わせ中に落ちそうになっちゃいました。危うくデンプシーロールですよ。
Jan 13, 2006
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僕個人的には否定するということを極力しないように心がけています。(恐らくそのしわ寄せがT氏やHP君に対する厳しいダメ出しになっているんでしょう。)それは何故かと言うと否定は可能性を消してしまうからです。もちろん最終的には取捨選択しなくてはならない訳ですがブレインストーミング同様奔放で数多いアイデアから取捨選択した方が確実にいい物が残ります。ただ、人も含め全ての物は否定されるのが嫌いです。しかし、皮肉な事に否定するのは好きです。この事が何を表すのかというと物(特に人)は常に相手を取り込みたいという事実を示しているわけであります。相手を取り込むというのは否定のその先にある行為でさらにその先に相手を取り込むがための否定によって大小様々な紛争が生まれます。という事は否定という考えを無くしてしまえば争いはなくなるという事です。いつの世も答えはシンプルです。否定を否定しているじゃないか!という矛盾はこの際無視です。という事で子供に否定を教えないとか、法律でとか、何らかの方法で世の中から否定の排除を実現させるとします。すると、先生「この財布落とした奴いるかー」一同「ハイッ!」とか先生「窓ガラス割ったの誰だー」一同「ハイッ僕です」「僕です。」「私もです。」「じゃーあなたで」と色んなところでダチョウ倶楽部が出来上がっちゃったり、井筒「この映画おもしろーい」とかなっちゃうと財布もどっかにいっちゃうしダチョウも井筒もおまんまのお食い上げになっちゃう訳です。(ピーコはどっちでもいいや)そうなってしまうと、非常に困るので結論:この世から否定を無くすのは無理!!と強く否定します。第一、否定が無くなったら物が成長しなくなりますよね。物や発展を産み出すのに否定の活躍が欠かせない場合が非常に多いです。
Jan 12, 2006
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すんごい恥ずかしいの今さっき突然思い出したので、書きます。俺ったらキックボード通勤した事ある、、、キャッ。(家から駅駅から会社です。)以前も言ったかもしれませんが、基本僕は恥ずかしい事をしてもあんまり恥ずかしく思いません。というか『どうせ二度と会わない!』という逆一期一会派つまり逆一期一会チルドレンな訳ですがそれに加え僕が人並みの羞恥心を持っていたならばきっと恥死(ちし)してしまうだろうから人間の防衛本能が働いているんだと思います。(人間の神秘ですね。)とはいえやはり表面にいる僕本人は気にしなくとも潜在的な、深層的な部分においてそういった思い出というのはボデーブローのようにコツコツと積み重なって体内に蓄積して蝕んでいるようです。こいつら(恥ずいメモリー)は二度と消えないでしょう。それはしょうがありません。しかし、消えないだけでなく時折その恥ずかしさは百倍になって僕の体を熱くします。様々な風景が引き金となりひょんな瞬間にフラッシュバックするのです。案外客観的に見るとそんなには恥ずかしくないケースが多いんですけどね。(と言って自分をフォロー。)自身ではもう火照っちゃってどのくらい恥ずかしいのか恥ずかしくないのか冷静な判断ができないんですよね。キックボード通勤、、、レベル何だろ。。。あーもう今日は仕事になんないや。撤収撤収
Jan 10, 2006
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元来、人間が兼ね備えている集中力というものは目を見張るものがあります。ネットに夢中になっている時ドラマや映画を集中して見ている時かっぱえびせんとかハーゲンダッツ(ストロベリー)とかをうっかり手元に置いておくとするじゃないですか、不思議なことにいつの間にかなくなってしまいます。それはもう神隠しさながらです。かっぱえびせんと千尋の神隠しです。人間の集中力の高さ目を見張るものがあります。
Jan 6, 2006
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新春してますか!!みなさん年末年始と飲みの機会が多いことかと思います。今日は男性の方々と楽しくワイワイできたらなぁ、こう思っとりますです。男だけの飲み会ってあんまりテンション上がりませんよね。上がらないって事も無いのかもしれませんが、女性がいるといないでは大違いですよね。但し、男だけの方が愚痴は少ないですし、(おーっと今喧嘩売ってる?!ノンノンノン)隠れお馬鹿達も現れますしね。色々と良し悪しですね。まぁそんなことはどうでもいいのですが女性と距離を縮めるに当たってという話です。きっとみなさんには独自に楽しいムードを築き上げる色々な手法があるのでしょうが自分がどこまで相手の女性に近づけたかという距離を測らなければいけない事の重要性もまたご存知のことでしょう。この距離感を間違えると様子がおかしい事になってしまいますよね。そこで今日は僭越ながらタイトルにもあるように気になる女性との距離を測るための方法の一つとして女性のおっぱいを使います。おっぱいを使うことでやや真面目さを欠いているようにも思えますが決してそういう訳ではありません。例えば彼女や奥さんができたとして彼女のおっぱいを触れるようになるというのは極自然なことといえます。その極みに近づく上でも今日の話は意外と重要かもしれません。おっぱいおっぱいとは言ってもまずその前に、おっぱいを使える段階にまで行っているかどうかですが話も盛り上がってなくいきなりペタっとか触ったらほぼ確実に嫌われます。下手したら逮捕されます。間違えてそれやっちゃったら「死ぬ前にいい思い出ができた」とか言って切り抜けるしかない訳ですが、どっちかというとそれはダメな方です。下手したら「刑務所でもっといい思い出できるよ」って切り替えされちゃうし。まずおっぱいで距離を測るには和やかなムードになっていて女の子がバカな事を言えるくらいになっている、最低でもそれ位心を開いていることが条件です。最近だと女の子もすげぇ面白い子とか多いじゃないですか自分のオキニがそういう面白い子らであればあとはもう彼女がボケるのをただじっと待つのみです。そしてボケたその刹那たわわな(もしくはかわいい)胸に向かって手の甲で突っ込むのです。「自分、デリカットになってるからっ!!」と。(例えばね)おっぱいと突っ込みの競演(コラボ)です。これを僕はムッシュと呼んでいるのですがムッシュは距離を測るだけでなく距離を更に縮める事に貢献します。聖地カリン(本来であれば近づいてはいけない所)に近づくことで僕ら桃白白に対する心と体の許容範囲を広げる訳なのです。ただ、とりあえず落ち着いて欲しいのはここかなり重要です。注意点としてなのですが目的はおっぱいを触る事ではありません。なので、慣れない人は寸止めが間違えなくベターな選択です。繰り返しますがこれかなり重要です。これを間違えておっぱいを触ることを目的としてしまうとよっぽどその彼女があなたの事を愛し始めているもしくはそれに近い状況に無い限りあっという間に場の空気がおかしな事になります。なんというかそういうエロいのは一発でバレます。色気づいてそういう下心を出すとエロい→キモい→終わりです。逆にエロくなければ結果としてちょっと位触っちゃっても「あ、ワリィ間違えた」とか言っとけば結構大丈夫です。(効果には個人差有り)むしろ、「ポテトのS奢るから許して」と次の展開ができます。他には寸止めにもかかわらず彼女が「ヒィ~」と、うろたえようもんなら「うわ、おれがそんな事するか?名誉毀損だよ」と本当に訴えてしまう事も可能なのです。つまり、こういう事なのです。ムッシュした時のその女性の取る反応であなたと女性の距離が分かり、次の展開を考え易くなるのです。という事でまだまだ新年会がある人は寸止めのシャドーつっこみで鍛えておいて下さい。分っているとは思いますが、最後に一応もう一度念を押して言っておくとこれはエロとかそういうんじゃなくてあくまで距離を測り更に縮める為の行動ですから。イヤイヤまじでですよ。
Jan 5, 2006
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皆様あめころです。初夢はいかがだったでしょうか?僕の初夢はというとまだ覚えてるの見ていません。ということは今のところキャリーオーバーという事でよろしかったでしょうか。そして、正月休みもあっという間に終わり今日から会社(初出社)です。ちょっと日本人働き過ぎじゃないですか?過労死しちゃいますよ、ホンマ。っていうか今日休みの社会人全員転べっ(初転倒)!ってか、うちの会社の今日を公休にしなかった人(社長か?)転べっ!と、僕の思いっきり小さいところをありったけ見せるところ(初見せ)からこの日記の一年が始まる訳ですが、、、・・・・・・・・・・・・・・・さて、今年は戌年な訳ですが、そう考えるとイギリス人って本当に凄いですね。底知れない潜在能力を感じます。(いきなり意味不明ですんませんホント)イギリス人の犬飼率ってめちゃくちゃ高いのですが、というのもそもそも敬虔なプロテスタントである彼らが犬即ちDOGをGODと表裏一体として見ていたからこそその神の化身と信じている犬を一番身近に置いているという事に他ならない訳ですね。初ウソです。ウソって何で楽しいんですかね。人を怒らすだけなのに。(しかもこんなに爽やかに告白するのと悪びれない事で余計逆なでするし。)でも、落ち着いてください。怒るってのはストレスの発散です。人はひとしきり怒った後は大抵スッキリします。つまり大声を出して気持ちいいカラオケのようなものなのです。抑圧された状況下からの解放(スーパーサイヤ人状態もしくは小宇宙がみなぎってる状態)これにより人はスッキリします。(腸内を洗浄するこんにゃくのようなイメージです。きっと)怒りお薦めです。という事(初屁理屈)で怒りたい人はいつでもウェルカムです。あ~あ(伸び+充足感)帰ろっと。(あ、まだだめだった)今年のコンセプトはストレスを溜めないに決まりなのです。
Jan 4, 2006
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