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スーパーで買い物をして外へ出てふと西の空を見ると、面白い雲が・・・うろこ雲の出来損ないのような雲が見えました。秋の空を思い出し、ウキウキ気分です。夕べの盆踊りの疲れも知らずに、今日は会合に出かけたおばさんでした。この写真は宇宙船から写したみたいですね。
2006年08月25日
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夕食の時窓の外からコオロギの鳴き声が。秋がもうそこに来ています。暑いのはもうしばらくだと自分に言い聞かせて、おばさんは首に掛けたタオルで汗を拭いています。(想像したらあんまりいい感じではないですね。失礼!!)明日は町内会の地蔵盆踊りです。朝からやぐらを組んで提灯吊りの準備のお手伝いに行きます。またいい汗をかきましょう。今日の花は千日香です。畑に3株植えています。ドライフラワーにと束にして窓の所に吊るしています。
2006年08月23日
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昔、紀州和歌山に実際にあったお話を物語にした「稲むらの火」を、おばさんたちの朗読ボランティアグループが朗読劇に仕立てテープに収録しました。これは去る7月、毎年グループの行事である盲老人ホーム訪問の時の<声の宅配便>の中のプログラムの一つで、それを改めて残しておこうと、暑い中みんな集まりました。お話の内容は地震が起き、津波が来るのを察知した村の庄屋さんが、自分の田圃の稲をみんな燃やして村人達に津波を知らせたのです。音楽担当は苦心をしてCDより選曲、擬音もお鍋を叩いたり、大太鼓のある所へ行って叩かせてもらったり・・・読み手はまかしときのみんなです。群集は声のバランスが難しい。やっと出来上がり、次の<声の宅配便>に思いを馳せるおばさんでした。この花は何でしょう?毎年畑の隅で今頃咲いてくれます。
2006年08月21日
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昨日は台風の影響か、雨の少ない(塩田が出来そう)当地にも大雨が振りました。田圃の水も満タン!その前日コスモスの種を播いたのですが、うまく芽が出ますように・・・今朝の写真は芙蓉の花です。この花はおばさんの子どもの頃に運動会にダンスで踊った曲で(以前は学年ごとにダンスをしていたのです)題名は忘れましたが「♪芙蓉のお花が開きます~♪」「うす紫に開きます♪」と歌っていました。ああ懐かしいと毎年この花が咲くたびに思うのです。(ブログに毎年書いているかも)こぼれ種で方々に咲いています。
2006年08月20日
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蝉の声も途絶えがちです。いつもなら「起きろ!起きろ!」とやかましいのに、今朝はおばさんの方が「起きろ!!起きろ!!」と言ってやった。やっぱり秋がきはじめたのかな。それに今朝は北の窓から涼しい風が吹いてきて気分がとても爽やか。ザワザワと波の音が聞こえるのは、おばさんの記憶では子どもの頃、夏休みに宿題を慌ててしている8月の終わりの頃を思い出します。でも、今日も日中は暑いのかな!!!7月に行ったフアームパークのコアラです。やっとこちらを見てくれました。
2006年08月16日
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お盆も今日でおしまいです。午後にはおそうめんをお供えしてから(送りそうめん)お盆の仏さんを海へ流しに行きます。ラジオで聞いたのですが、お盆に帰省するのは体を休めに帰るのではなくて、父母の安否を問う為に帰るのだそうです。既に他界した父母にはお墓や仏壇に手を合わす為です。確かにそうですね。そうすると心も体も休めるでしょう。庭に咲いているサルスベリの花です。木は小さいですがとても爽やかです。
2006年08月15日
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首しめではありませんぞ~。汗拭きのタオルですぞ~。それでもお墓参り、グループの花壇の水遣り、盆踊りの練習の段取りと、多忙なおばさんです。明日はAさん一家がやってきます。B君は部活(陸上部の中・長距離)に燃えていて、大好きな淡路行きなのに断念して来ないそうです。まあいいか、青春は待ってくれないけれど、淡路はいつでも待っているから・・・。写真は、いざなぎ神宮の御斎田です。詳しくは知りませんが、ここで採れたお米を神様に供える儀式をするそうです。(皇居へ献上するのかな、調べます)独白「農薬はどうするのかしら?」
2006年08月10日
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先日より市役所の国民健康保険ヘルスアップ事業に参加しています。これはお医者さんにかからないような健康な体を作るための事業です。<身体活動><食生活改善><運動>の三つにそれぞれ各自が目標を決めて、一日づつ○×で評価します。その内の身体活動<なるべく歩く>では、もらった万歩計をつけてこまめに動きます。朝の涼しい間に近くを(グループの花壇を見がてら)10分位。(計画倒れにならないように少しづつです)それでも普通で5,000歩位、出かけると10,000歩位です。12月18日まで21週間「やってやろうじゃないか!」の気持ちのおばさんです。御在所岳で咲いていたアジサイです。
2006年08月08日
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あまり毎日暑いので涼しい山へでもと、友人とバス旅行に出掛けました。関宿は昔の宿場町で、4~5年前から観光客が来るようになり、今の状態になったそうです。格子戸のある家々が並ぶ町並みを散策。古道具屋さんで足を止めしばし見とれる。次は涼を求めて御在所岳へ、標高1212メートルの頂上まで、全長2161メートルのロープウエイに揺られて到着。そこは滋賀県と三重県との堺で、鈴鹿山脈上にあるのです。晴れた日には富士山が見えたり、琵琶湖も見えるそうですが、どちらも見えませんでした。頂上ではお決まりの記念撮影。帰り道には、コアジサイを見つけて大満足。おばさんの感想「高い山でも、日なたは暑い、下界と一緒や!」です。
2006年08月04日
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