2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全11件 (11件中 1-11件目)
1
2年がかり、7人グループで廻った四国へんろの、いよいよ最終回のお参りに行ってきました。旅行会社のツアーでの参加です。平均2ヶ月に一回で3回は1泊、他は日帰りのへんろです。おばさんは掛け軸の為の納経朱印を頂きました。動機は?「みんなが行くからどんなんかな?」終わって感想は?「元気で行けたんだから、いいんじゃない(これをありがたいと言うのかな)」「さすが最後のお経を唱える時には少々感動!」「次は何処へ行こうかな」
2007年01月31日
コメント(2)
国営公園行事のつる籠作りに参加しました。材料のつるは空き地にはびこっている<葛>です。太いのや細いのをうまく取り合わせたりして思い思いの籠を編んでいきます。大きいの、小さいの、浅いの、深いのと色々。「個性的な」「野性的な」とみなさん賑やかなこと。「性格がでるなぁ」と誰かさん・・・そうです、おばさんのも性格丸出しです(小さいのを作りたかったけど)
2007年01月28日
コメント(1)
生活研究グループ(おばさんもグループに所属しているのです)交換会がありました。各グループの活動発表と、講師先生のお話し(今回は他地区で活動、直売所を運営)です。「何より健康で前向きでなくては」との事で、参加の皆さんは「うん、うん」とメモを取る。それと皆さんお楽しみ<伝統料理><アイデア料理>の試食会です。バイキング形式でお皿を持って一つづつ。ご飯物・おかず・汁物・デザート。いつも出るのは郷土料理の<ちょぼ汁>です。これは淡路だけのものらしく(講師先生も知らない)ささげ豆・芋茎・団子の入った味噌汁で、出産後に産婦さんに食べさせます。勿論家族やお祝いに駆けつけた人にも振舞われます。熱々を頂き美味しかったです。最後は即売会。グループで作った食品・野菜・花等がとても安く買えます。おばさんなんか大きな白菜を知人に頂きました。
2007年01月26日
コメント(2)
市内の活動をしているグループで廃油(天ぷら油)で石鹸を作る会があります。今日はおばさん達<加工グループ>の当番で参加しました。1ヶ月に1回市内より集めた古天ぷら油を機械にいれ、それに苛性ソーダ-を少しづつ加えて反応させ石鹸にしていきます。10リットルの油は3時間でサラサラの粉石けんになり、食器を洗ったり、洗濯(特に泥のついた靴下やユニホーム)掃除に効果がよく、現在は公共施設で使っています。将来は商品化しようとみんな張り切っています。市内より集めた他の油は別の機械に掛け、公用車の燃料として使われています。車はほとんどこの燃料でまかなわれているそうです。 写真はタイのバンパイン宮殿の一部です。1632年に建てられ、歴代の王の夏の離宮として使われていましたが、王朝崩壊後そのままになっていたのを再建されたそうです。手前の塔はラマ4世が天体観測をしたポルトガル様式の天文台。後ろの建物は中国式の迎賓館で、建築の時には材料は勿論、工事人も中国からきたそうです。
2007年01月24日
コメント(1)
旅行中の写真の整理に大童の毎日です。なかなかいい写真は撮れませんね。今回の写真はバンコクからバスで1時間半ほど北にあるアユタヤ遺跡です。仏塔には各代の王様の遺骨を納められているそうです。(今もかな)
2007年01月21日
コメント(1)
チェンマイのホテルでゆっくり3泊。有名なナイトバザールへみんなで出掛け値切りを楽しむ。おばさんは<ベンジャロン焼>のコーヒーカップを購入。それにゾウさんの刺繍の付いた小さなポシェット(部屋の飾りにいいかな)も。夕食はカントーク料理のレストラン(暗くてわからなかったがどうやら外のようです)でカントークショーを見ながら頂きました。タイの料理はピリ辛いか甘い(甘くなくてもいいのに)かです。お米はタイ米ですが、それはそれでタイの味として味わって楽しむことが出来ました。写真はカントーク料理です。4人分がお膳に乗っていてもっと欲しいと追加をしてくれます。
2007年01月20日
コメント(0)
六日間のタイ王国の旅をしました。目的は<国際園芸博覧会>見学(39名参加)です。日本からは<日本庭園>と<関西庭園>を出展されており、その週は日本の日で催しがありました。会場で兵庫県庁の方の説明を受けました。ハッピを着た女性の踊り、コマ回し・剣玉の体験などもあり、たくさんの人で賑やかでした。続きは明日です。
2007年01月19日
コメント(1)
当地の<えべっさん>で知られている神社の初戎祭があり、おばさん達のグループが振る舞いぜんざいのお手伝いに出掛けました。「商売繁盛じゃ笹もってこい!」の鐘と太鼓のお囃子も賑やかな中大勢の人がお参りしていました。四国から人形芝居の人達も来て、口上鮮やかに人形を使って「戎舞い」「大漁舞い」そして四国人形浄瑠璃として有名な「傾城阿波鳴門巡礼歌の段」(は~い、名はおつると申します~)のひと語りを。その後、人形がおばさん達の所へやってきて「達者でありますように・・」と。楽しくのどかな一日でした。告!!おばさんはしばらく旅に出ます。その報告は帰ってきてからします。お楽しみに!!
2007年01月10日
コメント(0)
淡路夢舞台のプロムナードガーデンにチュ-リップが咲いているとの情報を得て、会の終了後みんなで出掛けました。昨年はもう少し遅かったそうですが、今日のは7分咲きくらいです。海は穏やかで対岸の関空が、かすかに見えてとてもいい気分。「いい景色と大きく感動するのがいいのよ」とおばさん。みんなで深呼吸「しあわせ」「あっ、飛行機!」着陸を見届けようと思ったが霞みに包まれてしまい見逃す。 残念!
2007年01月09日
コメント(2)
はや今年も5日です。お客さんも帰ったし、今日は客用のお布団干し。朝はいつものようにウオーキング。海岸で近くのおじさんに会う。おじさん「歩くのはえこっちゃ」ミドリおばさん「景色もええし、気持ちがよいです」おばさんは思った。「海岸から見る景色は日によって違うしとても面白い、このステキな景色を見て<ステキ>と感動する事が大事」だと。きれいな物を見て<きれい!>嬉しい時は<うれしい!>と、大げさなくらい感動することが良いのだ!!!(脳を刺激しなくちゃあ)今年のおばさんの指針かな??写真は通販で買ったバラです。四季咲きのガーデンローズで、もう咲き出しました。でも最初の蕾は取らなくてはいけないのでは・・・(みなさんの綺麗なバラに刺激されて植えて見ました)
2007年01月05日
コメント(2)
あけましておめでとうございます。本年も色々書きますのでよろしくお願いします。さて、元旦もいつもの如く6時に目覚め「今朝のお天気はどうかな」と外を覗いてみるが真っ暗。それでも7時前になると明るくなり、カメラをポケットにいつものウオーキングコース(海沿いの護岸)へ出掛ける。もう東の空は明るくて、どうやら日の出が見られそう。数人の人が港の方にもう来ている。おばさんは護岸の安定した場所を確保。しばらくすると、2007年の太陽が厳かに輝かしく少しずつ対岸の山の向こうより顔を出す。(普段より輝きが違うように思える)(いつもは温泉卵の黄身のようだが今日は輝きすぎてまぶしい)昔、おばあさんが、朝起きた時東の方へ向かってかしわ手を打っていたのを思い出し、思わず持っているカメラに力が入る。今年は輝く一年になりそうです。
2007年01月01日
コメント(2)
全11件 (11件中 1-11件目)
1


