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校区の保育園より招待があり、行って来ました。園児との交流をかねて、2月のお誕生会を一緒にお祝いするのです。6か月児から6歳まで全員78名のこの保育園は、いま市内でなくなりつつある中、大きい方だそうです。「おばちゃんの名前は?」「どこから来たん?」など、子供達は積極的に話しかけてきます。「こんど一年生やな」「もう用意出来た?」「うん、机買うてもろたよ」昼食の<鬼のランチ>をみんなで頂いて保育園を後にしました。今日のお花は<ラベンダー>です。寒さに負けずにもう咲いています。
2009年02月27日
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6時に携帯の目覚ましでいつものように目覚めると雨の音。これじゃあ朝のウオーキングは駄目だとラジオを聴きながらウトウト。それでも7時には起きて、傘をさして庭や畑を見て回る。チンゲンサイにはつぼみが出てきだしている。まだたくさんあるのに早く食べねば・・・数年前に買った<しだれ梅>が、今満開。買った時のままの植木鉢だから、地植えにしてやらないと。どこへ植えようかな。
2009年02月25日
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ほったらかしにしていた門の前の花壇。気がついたら花のつぼみが開いていました。秋に種をまいたデージーです。それに、隣のネモフィラも大きくなって間もなく開花する事でしょう。今日は小規模作業所のお誕生会に紙芝居をしに行って来ました。新見南吉の「てぶくろをかいに」です。心温まるお話で、おばさんのレパートリーが増えました。
2009年02月23日
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今回の桂林旅行のおばさんの感じたこと。これだけは覚えて使おうと思ったのは、日本人がよく知っている「ニイハオ」と「シェシェ」ですが・・・同じアクセントではないのですね。「ニイハオ」はゆっくりと口を動かして。「シェシェ」は「ェ」を、短く切るように言うのだそうです。ところがどうも「シェシェ」もゆっくり言ってしまうのです。帰る頃にはうまく言えましたが。道路交通事情街の中は車と人とが入り交ざって往来しています。あのスピードで事故が起きないかなと思うくらいです。よほど大きな街の中しか、信号機はありません。だからどこででも、車も人も横断するのです(消えかかった横断歩道の印はありますが)ホテルから買い物に出て道を渡るとき思わずみんなで手をつなぎました。また、ヘルメットをかぶらないで、わがもの顔の2人3人乗りのバイクは「電気自転車」だそうです。確かにバイク音がしていません。街を走っているほとんどが「電気自転車」です。旅行中の食事昼食と夕食は全部<中華料理>でした。必ず出てくるのは<チャーハン>です。薄味であっさりしていて美味しいです。それに、帰ってから真似をしようと思ったのは「千切り大根を塩味で炒めたもの」「菜の花の炒めたもの」どちらも簡単そうでしっかり味わいました。スープの中に小さい黒い甲羅のようなものが入っているので、聞くとスッポンだそうです。美味しく「スッポンだ~ぁ」と頂きました。写真は漓江下りの時の、船の中での昼食です。左に見えるのは別注文の<蟹のから揚げ>です。
2009年02月21日
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感動の漓江下りの翌日は、美しい風景が広がる白沙郷の古い町並みの散策です。地震がないので、家はレンガ造り、しかも自分で作るのでまだ建築途中の家が多く、窓の部分が完成していません。どの家にも入口に赤い紙に文字を書いて張ってあります。中国では赤色は縁起が良いので、お正月の飾りに各家の希望などを書いて張っているそうです。まるで中国の映画を見ているような街並みで、しばし足を止めました。
2009年02月19日
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家族5人で桂林へ行って来ました。3泊4日の旅です。行きは関空から4時間余り、窓際の席からは下の景色がよく見えて(ほとんど広州空港へ着くまで見えました)パノラマ気分です。桂林2日目は長年の夢であつた、桂林の山々を見る<漓江下り>です。船に乗り4時間余りを周りの景色を眺めながら出された昼食を食べながら過します。有名な景色「ウーロン茶のコマーシャル」「中国のお金20元」などに写っている所などでは、案内の船内放送があり、みんなあわてて船の甲板へ出て記念撮影をします。船の終点、陽朔で1泊。町なかのホテルの周りにも素敵な丸い山があり、旅気分満々でした。
2009年02月18日
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おばさんのニュージーランドの報告最終です。食事の事。ほとんどの日は旅のおなじみ<バイキング>です。どんな味がするのか分からないものも食べたいし・・・で、お皿を持ってウロウロ。骨付きのマトンの煮込みは特有の匂いがして、ニュージーランドらしい。それにおばさんは前々回の旅で失敗したので、生野菜はあまり食べないようにしました。じゃがいもの皮付きの煮たのや、人参の薄切りの煮たのは、家でも参考に出来そう。おばさんのお気に入りは<ラム肉のステーキ>です。骨付きですが、とてもおいしかったです。(写真)会話。ツアーの行く所(ホテル・レストラン・お土産物屋)どこでも日本語で説明を受けます。お店の人に、片言の英語?で話しかけたら、流暢な日本語で答えてくれる、日本人なのです。ワークホリデーと言って、若い人が1年間日本からやってくるそうですね。
2009年02月06日
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素晴らしいホテルで泊まった翌朝は待望のオプションのセスナ機による遊覧飛行です。迎えの車で小さな飛行場へ。「今日は山の上は風が強いので着陸はパイロットの判断でします」と念を押されて出発!!10人乗りのセスナ機はまるでトラックに乗っているようです。おばさん達は防寒重装備なのに、パイロットさん(左の青いシャツの人)は半そでのシャツ姿。15分位でマウント山の谷のように見える標高2000m、氷の厚さ500mのダスマン氷河上に無事着陸。10分間の雪山体験。写真を写したり、雪と戯れたりと感動を実感。写真では高い所にいるように見えませんが、山の上なのです。
2009年02月03日
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ニュージーランドの旅の1泊目は南島の中央に位置する、世界遺産マウントクックのホテルです。周りの山は雪を頂き、ホテルの周りの木々はあまり高くなくて、景色がよく見えます。トレッキングをするいでたちのグループが目立ちました。翌日はおばさん達は、すばらしい初体験をするんです。写真はホテルの部屋の窓から写したもので、正面の山はマウントクック(3,754m)です。
2009年02月02日
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ニュージーランドの旅より帰って参りました。日本は真冬なのに、あちらは夏です。緯度的には北海道の夏より涼しい計算です。でも、夏だから半袖のTシャツを用意して行ったら全然必要なし。穏やかな気候といった感じです。しばらくの間ニュージーランドの報告をします。ニュージーランドと言えば<ヒツジ>ですね。バスで移動する行き先の住宅街以外はどこも羊羊羊です。どんな山奥でも羊が草を食べています。「どうして帰るのかな?」「飼い主はどこに住んでいるのかな」と心配するくらいです。道のそばで羊が草を食べていたのでバスを止めたら、遠くへ行ってしまいました。残念!
2009年02月01日
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