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NHKでこんな企画をしています。お願い! 編集長 - 私がもう一度みたい番組はコレ!www.nhk.or.jphttp://www.nhk.or.jp/e-tele/onegai/detail/434.html是非実現して欲しい!
2012.04.15
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アンスネスのカーネギーホールでのライヴがhttp://www.carnegiehall.org/BlogPost.aspx?id=4294984701こちらで聴けます。(4月1日現在)。来年フィルハーモニア/サロネンとの組み合わせで来日予定だそうです。
2012.04.01
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マキシム・ヴェンゲーロフ ヴァイオリン・リサイタル http://clacale.blogspot.jp/2012/03/blog-post_7764.htmlhttp://www.kyoto-ongeibun.jp/kyotoconcerthall/event.php?y=2012&m=10ロンドン、ウィグモア・ホール4月のコンサートと同じプログラムのようです。http://www.wigmore-hall.org.uk/whats-on/productions/maxim-vengerov-violin-itamar-golan-piano-29792興味がおありの方は是非。
2012.03.30
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フリーのペーパーぴあクラシックの最新号が出ました。これはなかなか読み応え(見応え?)があり、色んな情報が載っているので、いつも目を通すことにしています。今回はゴールデンウィークに恒例となっている”ラ・フォルジュルネ”の特集です。今年のテーマは”ロシア”。一度だけ行った事がありますが、お天気が悪くてお目当ての1公演を聴いただけで愛想無しでした。年々盛り上がってチケットを取るのも大変なようですね。日本に先駆けてフランスのナントで2月に開催された模様が紹介されています。ここでも小曽根さんは活躍されたようです。タイム・テーブルも載っていて聴きたいなあ、と思うものもありますが、行くのは無理なのでFM放送がある事を期待しましょう。話は変わりますが、先日大失敗のいちごジャム。リベンジしました。今度は見た目も、そしてお味も上手くできました(^○^)でも写真が下手ですねえ・・・
2012.03.11
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明日、関東地方であるチェンバーオーケストラの結成記念コンサートがあります。日帰り出来る時間だったのでチケットを取っていたのですが・・・諸事情により断念することになりました。また公演は今後もあるのですが、なんだかなあ。今日は朝から雨で気が滅入ります。こんなチョコケーキでも食べて頑張ろう。今日のベスト・オブ・クラシックはhttp://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=202&date=2012-03-09&ch=07&eid=90630ヤルヴィ指揮、ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団演奏会 ソリストは庄司紗矢香さんで、ブラームスのバイオリン協奏曲が聴けるようです。
2012.03.09
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いつもは”まとめ買い”はあまりしませんが、本日までポイント20倍、の誘惑に負けて注文してしまいましたぁ。今秋来日予定のマツーエフ、ゲルギエフ&マリインスキー劇場管弦楽団、のCDを見つけたので聴いてみることにしました。きっとかなり高額なチケットと思われますので、とりあえずCDで聴いて考えようかと。マツーエフのピアノは聴きたいんですがね。あと先日のコンサートで聴いたラフマニノフの交響曲第2番をゆっくり聴きたいと思ったので、ヤンソンス&サンクト・ペテルブルク・フィルの演奏、と今回はめずらしくオケものも注文しました。さて、いつ頃届くのでしょう。昨日、今日と暖かく、久しぶりに庭の雑用を片付けました。おまけで頂いたパンジーを大きな鉢に植え替えると、花ものびのびとした感じになりました。
2012.03.08
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タワー・レコードのフリーペーパー”intoxicate”で見つけました。ハルヴォルセン:パッサカリア、サラバンドと変奏、カプリース、ブルーニ:協奏的二重奏曲集第4巻 ロメイコ、ジスリンハルヴォルセン:・ヘンデルの主題によるサラバンドと変奏・パッサカリア(原曲:ヘンデルの組曲第7番ト短調 HWV432)・ノルウェーの旋律による演奏会用カプリースブルーニ:6つの協奏的二重奏曲第4巻・二重奏曲第1番変ホ長調・二重奏曲第2番ト短調-長調・二重奏曲第3番変ロ長調・二重奏曲第4番ニ長調・二重奏曲第5番ハ長調・二重奏曲第6番ヘ長調ナターリア・ロメイコ(ヴァイオリン)ユーリ・ジスリン(ヴィオラ、ヴァイオリン)バイオリンとビオラのデュオです。ヘンデルの2曲はよく知っている曲で、耳にする事もよくありますが、ノルウェーの旋律や、ブルーニと言う作曲家。初めて知りましたが、イタリア人作曲家でバイオリンも演奏したようです。http://www.prestoclassical.co.uk/r/Naxos/8572522こちらのサイトでは全曲かなりたっぷりと視聴できます。どの曲もいい感じで、楽譜もちゃんと出ていますし、入手して聴きたいと思っています。このくらいの曲が演奏できるようになりたいなあ。(あくまで願望)。
2012.03.05
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心斎橋長堀通りにある大阪市立近代美術館(仮称)心斎橋展示室で、佐伯祐三とパリ ―ポスターのある街角―こんな催しがあるようです。この会場は何年か前までは出光美術館でした。地の利のよく、静かな場所でとても素敵な展示会をいつもしていたので、よく見に行っていました。経営不振で閉館になった後、大阪市のこういう展示室になったようです。佐伯祐三は知る人ぞ知る大阪出身の画家で、絵画には疎い私ですがこの方の絵は好きで今までになんどか足を運んでいます。まだ少し先ですが、是非見に行きたいです。
2012.03.05
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昨日は朝から大忙し。お買い物に行くとイチゴがお安くなっていて、少しジャムを作ってみようかと購入。1パックだったので、いつもとは違うお鍋で始めたものの、なかなか水分が出てこなくて時間ばかりが経過。そうこうしている間にバイオリンのレッスンへ行く時間になり、仕方無くそこで断念。なんだかとても色が悪くて堅いジャムになってしまいました(×_×)。こんな事初めてです・・・多分いつもはホーロー鍋なのに今回はテフロンでしたのがいけなかったのかと。慌ただしくレッスンに行き、こちらは色々と収穫あり。しかし練習をして覚えないといけませんわ。出来の悪いジャムを見てため息が出ましたが、お味はよかったので、パンを焼くことにしました。結局パンが焼き上がったのは8時になってしまいました。でも今朝はこのパンにジャムをのせておいしく頂く事ができました(^_^)で、パンのほうだけただでさえ忙しいのに、こんな事をするのでよけいに時間が足らなくなるんですね。でも、食べる事だけは手が抜けません・・・
2012.03.04
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昨日はhttp://www.izumihall.co.jp/schedule/concert.html?cid=214&y=2012&m=03こちらのコンサートへ行ってきました。午後から用が出来て、行けるかどうか心配しましたが、なんとか間に合ってよかったです。樫本大進×コンスタンチン・リフシッツ IIベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ 第2番 op.12-2 第6番 op.30-1 第7番 op.30-2 第8番 op.30-3ベートーヴェンのソナタシリーズの2回目はこういうプログラムでした。大進さんのコンサートは段々お客さんが増えてきて、今回はほぼ満席状態でした。やはり知名度というのは大きいのでしょうね。いつもながらとても丁寧な演奏で、美しい楽器の調べに酔いしれました。さて、第3弾は来年の1月、クロイツェル・ソナタがプログラムに入っています。次も聴きにいかなくっちゃ、と思いつつ帰ってきました。今回使用したピアノはベーゼンドルファーでした。
2012.03.02
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月曜日にシンフォニー・ホールへ出向いた時に、チラシがありました。今秋このホールは30周年のイベントが企画されているようで、ユンディ(ソロで)、マツーエフ(コンツェルト)、そしてポリーニ??もう大阪では聴けないかとあきらめていたポリーニ、大阪でも公演があるようです。10月中頃、まだ未定となっていましたが。マツーエフも聴きたいなあ。でもどこかでソロは無いのかしら。繋がらない電話をかけるのは気が重いですが、そんな事は言ってられませんね。
2012.02.29
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昨日はいつもの友人とhttp://www.asahi.co.jp/symphony/event/detail.php?id=1498このコンサートへ行って来ました。少し早めに到着して、6月のhttp://www.asahi.co.jp/symphony/event/detail.php?id=1600こちらの予約していたチケットを受け取りました。そうです、オルフェウス室内管弦楽団&五嶋龍、のチケットは無事ゲット致しました。コンサートのプログラムはラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲 op.43ラフマニノフ:交響曲 第2番 ホ短調 op.27[指揮]尾高忠明[ピアノ]小曽根真[管弦楽]NHK交響楽団この2曲。小曽根のピアノを聴いたのは本当に久しぶりでした。少しほっそりとなさった寒sじ。特にクラシックを弾かれるのを聴いたのは初めてです。小曽根さんは、何を演奏されても、小曽根真 であるのがすごいなあ、と思いました。ラフマニノフだろうが、何であろうが、小曽根さんにとっては曲と言うものは、自分が音楽を表現する手段でした無いのでしょう。オケの方々も少し唖然・・な感じがありましたが。アンコールはラフマニノフのピアノ協奏曲2番のメロディーをモチーフにした即興演奏。まあ、本領発揮といったところでしょうか。いえいえ、本編でもカデンツァの部分はアドリブしまくり、ハーモニーはまさにジャズそのもので、この曲にこんなハーモニーのところがあったっけなあ・・と思いつつも笑いながら聴いていました。小曽根さんには是非またジャズの世界にも戻ってきてもらいたいものです。そうそう、アンコールに応えて舞台に戻って来られる時は、走ってはりましたよ(^○^)休憩をはさんで、ラフマニノフ:交響曲 第2番。この曲を生で聴いたのは初めてです。私は室内楽ファンですが、オケもいいなあ、と率直に思いました。そのくらいすばらしい曲で、演奏でした。N響がこんなに熱い演奏をするなんてびっくりです。今までにもショスタコやプロコも聴きましたが、本当に大熱演。それもあれだけの大人数が一糸乱れぬ(私にはそう聞こえました)ハーモニーで駆け抜けた感じ。これからはオケの演奏も聴きに行きたい~そう思いつつ寒空の中を帰途につきました。
2012.02.28
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昨日突然メールがきました。知らない方ではありませんが、某アマオケの関係者。で、バイオリン、ビオラ、チェロ の男性3人のグループに参加してもらえませんか。ということでした。勿論皆さんサラリーマン?でアマチュアおじさんです。えっ、私は何でぇ。やはりピアノでした。いいんですが、こんな編成ってありかなあ。楽譜どうするか。なーんて考えましたが、しかーしちょっと待って。この3人にわたくしがバイオリンで加われば弦楽カルテットが出来るではありませんか!がぜん元気が出て、すぐに”喜んで参加致します。”のお返事を出しましたわ(笑)。しかし弦楽3重奏+ピアノ って楽譜見つかるかしら。
2012.02.27
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まだ延々とやっているヘンデルのソナタ第3番アレグロ。グリューミオの演奏は聴いているのですが、たまたま店頭でシェリングのCDを見つけました。ヘンデル: ソナタ全曲(6曲); コレッリ: ラ・フォリア / ヘンリク・シェリング(vn), ユゲット・ドレフュス(cemb)ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタ全集ヴァイオリン・ソナタ第1番イ長調作品1-3ヴァイオリン・ソナタ第2番ト短調作品1-10ヴァイオリン・ソナタ第3番ヘ長調作品1-12ヴァイオリン・ソナタ第4番ニ長調作品1-13ヴァイオリン・ソナタ第5番イ長調作品1-14ヴァイオリン・ソナタ第6番ホ長調作品1-15コレッリ:ソナタニ短調作品5-12《ラ・フォリア》ヘンリク・シェリング(Vn)ユゲット・ドレフュス(Cemb)1981年11月9~13日、パリ、エバンゲリック教会最近ブラームスのソナタを聴いてばかりですが、シェリング好きの私にとっては是非聴きたい、と思い購入しました。グリューミオもよかったですが、シェリングの演奏は実にしっくりきます。こう言った古典の曲はピアノよりもチェンバロの方がよりよいように思います。これは愛聴盤の一つになりそうです。
2012.02.26
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先月号のモーストリー・クラシック を読んだ時に4月号はピアソラの特集、となっていたので、今月号も購入しました。http://mostly.jp/アストル・ピアソラが今年没後20年を迎えたそうです。ピアソラ、タンゴと音楽を語るこれだけは聴いておきたいピアソラの傑作10選ピアソラとクラシックの音楽家クレーメル、ピアソラを語るヨーヨー・マ、ピアソラを語る小松亮太が勧めるタンゴの名盤等、なかなか読み応えたっぷり。1冊ピアソラの本を買おうかな、と思っていましたが、これで十分な気がします。で、読み進んでいくと、来月は「最新格付け!ヴァイオリニスト」を特集、となっています。また来月号も読みたいやん!
2012.02.25
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今年はいちごのお値段が高い、とテレビでも放送していましたね。でも、春先にはかかせないいちご。まだ甘みはいまひとつかなあ。そこで、この”とろふわプリンマロンクリーム味”をかけてみると、美味しい!ちょっと味わったことのないお味で、最近はまっています。最近は忙しいせいもあり、楽譜やCDはずっと注文していないなあ。いつも注文するお店で、Edition Petersのセールをしているようなので、何冊か注文しました。バイオリンとピアノの楽譜とハイドンのピアノトリオ、こちらもトリオでタンゴの曲集。どれも薄い楽譜ではありますが、送料なんと$2.56。やはり楽譜はアメリカで捜すに限りますね。CDはこちらもいつものお店が一部CDがセールとのことで、3枚ばかり注文しました。山ほどたまっている”お気に入り”の中から選んだのですが。その1枚がデニス・マツーエフ,ロシアのピアニストのCDです。先日映像で見て、とても興味を持ったピアニスト。今月来日して協奏曲を演奏したようです。やはり聴かれた方が凄かった!とびっくりされでいました。どれも聴きたかったですが、無難なところで、チャイコフスキーの四季とストラヴィンスキーの『ペトルーシュカ』からの3楽章、のものにしました。ストラヴィンスキーの方はポリーニの演奏と聴き比べてみたいです。
2012.02.24
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先週末はバイオリンのレッスンやらブライダルフェアーやらで忙しくしていました。色々と写真を撮ってこよう、と思っていたのですが、予想外にお客様が次々といらして対応に追われていました。そんな中で、この1枚。最近はあまり見かけませんが、シャンパンタワーにシャンパンを上からそそぐセレモニーがあります。その時に登場する、ばかでかいシャンパン。とーっても重いそうな。F1レースがお好きな方が使われた事もあります。残念ながら私はお酒類は一切駄目なのですが、こうして並べてあるのを見ると、なかなか絵になるなあ、といつも思っています。あっ当日は勿論試飲も可能なんですよ。で、肝心な注文は、最近は音響関係ばかりで生演奏のご希望が少ないのがちょっと寂しいですね。これも時代の流れですか。
2012.02.22
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6月にオルフェウス管弦楽団&五嶋龍のコンサートがシンフォニーホールであります。http://asahi.co.jp/symphony/event/detail.php?id=1600以前同じ顔ぶれでヴィヴァルディの四季を聴きました。チケットの代金が高くなってびっくりしましたが、あの見事なアンサンブルを是非聴きたいので、頑張って電話します!今週末は寒波到来で寒くなるとか。土曜日はバイオリンのレッスンで神戸の山へ、日曜日は奈良へ行くのですが、雪かもしれませんね(>_
2012.02.16
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昨日は神戸市東灘区のうはらホールへ行ってきました。わたしが住んでいるところは、阪急電車は便利ですが、JRとなると不便です。阪急で岡本まで行き、歩いてJR摂津本山、JRに乗り換えて1駅ですが住吉に到着。岡本は小学校から大学まで殆どの期間この駅で乗り降りしていました。近頃は滅多に降りる事もありません。昔からあまり町並みは変わっていませんね。まずは駅前の”ケーニヒス・クローネ”で差し入れ用と、自分用のクローネを購入。http://konigs-krone.co.jp/goods/unbaked_cake/krone.html私はこのあずき、が大好きです。次はドンク。http://www.donq.co.jp/shop/okamoto.html1Fのベーカリーでは焼きたてパンが並べてあります。朝食用にいくつかパンを購入しました。メインはコンサートなのに、すでに荷物いっぱいになってしまいました。めげずにうはらホールへ。しかし大降りの雨と寒さで凍えそうでした。昨日のプログラムは大河ドラマ「平清盛」テーマ曲越天楽今様シルクロードのテーマボニー・ジーン・アバディーンチャールダーシュ浜辺の歌カバレリア・ルスティカーナアラジン ドビュッシー「子どもの領分」よりグラドス・アド・パルナッスム博士ハイドン「冗談」よりくるみ割り人形より「花のワルツ」 と言った子供も楽しめるプログラムでした。越天楽今様は篳篥で演奏されるのかと思いましたが、オーボエでの演奏でした。時間も休憩無しの1時間半と短く、少しもの足りない気もしましたが、久しぶりにメンバーの方々とお会い出来て楽しいひとときを過ごすことが出来ました。
2012.02.14
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忙しいとついついふさぎ込みがちになりますが、それではいけない!前向きにって事で、今日は抽選で当選したhttp://www.nhk.or.jp/kobe/event/387/index.htmlこちらのコンサートへ行って来ます。生憎の雨模様ですが、友人(京都から来られます)と一緒に楽しんできます。
2012.02.13
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今日はお天気もよく、少し暖かいです。朝から用を済ませて、珈琲タイム。ヴァイオリン・ソナタ全集 シェリング&ルービンシュタインブラームス:1.ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調Op.78「雨の歌」2.ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.1003.ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 Op.108ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)このCDを聴いています。ブラームスはピアノは弾きにくい曲が多くてあまり好きになれませんでした。しかし、弦楽器の曲はいい曲が沢山ありますね。(自分が弾かないからかもしれませんが)この3曲はそれぞれに雰囲気が違っていいですが、やはり有名な「雨の歌」が印象に残ります。シェリングはその昔、バッハの演奏をよく聴いていました。派手さはありませんが、心が安らぐ演奏です。
2012.02.12
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もう一度試みてみます。
2012.02.11
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先日注文していたりんごがやっと青森から届きました。(なんだか色が変ですが、実物はもっときれいです。)昨年に続き2度目です。昨年初めて注文したのですが、おいしいしとても新鮮でした。わたくしりんご、大好きなのです。最近なにかと多忙で、しばらく弾く仕事をお休みしようか、と思っています。でもどうしても、の時は仕方ないでしょうが。とにかく今日言って明日、はきついですわ。バイオリンを休むのも考えましたが、これは今お休みするともう再開出来なくなりそうで、なんとか続けたいのです。あまりコンサートへも行けないでしょうが、こちらはCDとかテレビでも結構楽しめますね。今秋、バイオリンのジャニーヌ・ヤンセンが来日するらしい。近くでリサイタルがあればこれは是非聴きたいです。写真を載せようと思いましたが、なんだかうまくいきません(>_
2012.02.11
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プラハの春音楽祭2011からジュリアン・ラクリン リサイタルモーツァルト作曲「バイオリン・ソナタ イ長調 K.526」ブラームス作曲「ビオラ・ソナタ 変ホ長調 作品120 第2」ペンデレツキ作曲「バイオリン・ソナタ 第2番」 (バイオリン)ジュリアン・ラクリン(ピアノ)イタマール・ゴランこのお二人はほんとに気心が知れた仲なのでしょうね。ゴランさんは何度も生でも聴いていますが、このラクリンとの共演を聴くと違いますねえ。お互いが心を開いて演奏できるというか、自然体なんですよね。ラクリンのバイオリンも勿論すきですが、ビオラが特にいいなあ、と思って聴いていました。ブラームス作曲のビオラ・ソナタ。曲の雰囲気にビオラの音色がよくマッチしていますね。ペンデレツキ はうーん難解。やはり私は現代曲な苦手ですわ・・このコンビで来日して欲しいです。
2012.02.08
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今週のベストオブクラシックは”プラハの春音楽祭2011から”。明日はな、なんと、わたくしの大好きなバイオリニスト、ジュリアン・ラクリンリサイタル。そしてピアノはイタマール・ゴランさんなのです!モーツァルト作曲「バイオリン・ソナタ イ長調 K.526」ブラームス作曲「ビオラ・ソナタ 変ホ長調 作品120 第2」ペンデレツキ作曲「バイオリン・ソナタ 第2番」 ~チェコ・プラハ ルドルフィヌム内ドボルザーク・ホールで収録~ <2011/5/16>ラクリンは私が聴いた時もバイオリンとビオラの両方を演奏していました。ちょっとびっくりですが、ビオラもいいですよ。聴き逃さないようにしなければいけませんね。
2012.02.06
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テレビでも観ましたが、FMも録音しておいたので改めて聴きました。テレビよりも多くの曲が放送されて、やはりよかったです。「“音楽のささげもの”BWV1079から “6声のリチェルカーレ”」バッハ作曲 (弦楽合奏)ベルリン・バロック・ゾリステン 「“フーガの技法”BWV1080から“対位法 第1” “対位法 第9”」バッハ作曲 (弦楽合奏)ベルリン・バロック・ゾリステンこの2曲が新たな曲だと思います。“音楽のささげもの”や“フーガの技法”は私の結構好みの曲で、美しい演奏でした。
2012.02.05
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おとといFM放送を録音していました。 - 新ダヴィッド同盟 演奏会 - 1.ハイドン作曲「ピアノ三重奏曲 ト長調 Hob.15-25」 2.ベートーベン作曲「弦楽三重奏曲 ハ短調 作品9 第3」 3.ウェーベルン作曲「バイオリンとピアノのための4つの小品 作品7」 4.シューマン作曲「ピアノ五重奏曲 変ホ長調 作品44」5.ブラームス作曲「ピアノ五重奏 ヘ短調 作品34から 第2楽章」「新ダヴィッド同盟」とは庄司紗矢香(ヴァイオリン)、佐藤俊介(ヴァイオリン)、磯村和英(ヴィオラ)石坂団十郎(チェロ)、小菅 優(ピアノ) 2010年、水戸芸術館が新たな専属楽団として結成した室内楽グループだそうです。1曲目は先日のクラシック大好き!でも演奏された曲です。ピアノが女性だからか、少々趣が異なりましたが、この曲、とても好きになりました。軽快でメロディーも覚えやすくていいなあ。このメンバーは先日聴いたお二人に比べるともうベテランで、やはり曲の完成度が違いますね。4曲目のシューマン作曲ピアノ五重奏曲 も先日と同じプログラムです。こんなに日を空けずに同じ曲を違う演奏家で聴くと、新しい発見があっておもしろいですね。さてさて今日のベスト・オブ・クラシックはベルリン・バロック・ゾリステンwith樫本大進 演奏会です。先日テレビ放映もありましたが、今回FMでは100分放送なので、テレビでは聴けなかった曲も入っているようで、こちらも楽しみです。
2012.02.03
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行ってきました。「クラシック大好き!」ハイドン/ピアノ三重奏曲第39番「ジプシートリオ」ボッケリーニ/2つのチェロのためのソナタパガニーニ/ロッシーニの「モーゼの主題による変奏曲」ヘンデル(ハルバーソン編曲)/パッサカリア バイオリンとビオラのニ重奏曲シューマン/ピアノ五重奏曲第80回日本音楽コンクールで1位をとられたバイオリン藤江扶紀さんとチェロ岡本侑也さんのお披露目でした。サイドをかためるのは、強力なN響のメンバーでした。岡本侑也さんはまだ若干高校2年生ですよ!なんでもお父様がドイツのバイエルンで歌劇場の指揮者をされているそうで、9才までドイツで過ごされたとか。ボッケリーニとパガニーニはチェロの二重奏でしたが、なんだかとても難しそうな曲をとてもうまく弾いておられました。パッサカリアでは藤江扶紀さんの魅力がよく出ていました。シューマンでも岡本侑也さんが参加されたらよかったなあ。と思わず思ったくらい、お二人とももう十分プロですね。しかしどれだけ練習してはるんやろう・・・とため息ばかりでした。
2012.02.02
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本当に寒いです。が、今日はhttp://mainichi.jp/corporate/info/news/20120107ddn018040060000c.htmlこちらのコンサートに応募して当選したので、友人と行ってきます。それにしても寒い。
2012.02.01
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先日録音しておいたヤンソンス指揮、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団ピアノ レイフ・オヴェ・アンスネスブラームス作曲ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83を聴きながら書いています。アンスネスのラフマニノフもよかったけど、ブラームスもいいわあ。音はクリアーで丁寧なのに、演奏は情熱的。今度アンスネスのブラームスのソロのCDも聴きたいです。ところで、いつも楽しみに観ていた”N響アワー”が3月で終わるそうな。友人から聞いてから、早速残念メールを送ってみました。すぐに返事が来ましたが、内容はNHKらしい?なんとなくおざなりな文章でした・・・ま、わたしのごときがどうの、こうの言っても仕方が無い事ですがね。昨夜のテレビでコンビニスイーツをやっていて、その時見かけたお菓子につられて早速購入してみました(^^)
2012.01.30
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今朝早く放送されていました。東日本大震災のためのチャリティ・コンサート「赤とんぼ」(ピアノ)マルタ・アルゲリッチ、(ピアノ)イタマール・ゴランモーツァルト「4手のためのピアノ・ソナタニ長調K.381」(ピアノ)イタマール・ゴラン、(ピアノ)マルタ・アルゲリッチシューベルト「夜想曲 変ホ長調 D897」(バイオリン)樫本 大進、(チェロ)ミーシャ・マイスキー、(ピアノ)イタマール・ゴランショスタコーヴィチ「ピアノ三重奏曲 第2番 ホ短調 作品67」(バイオリン)ガイ・ブラウンシュタイン、(チェロ)趙 静、(ピアノ)イタマール・ゴランドボルザーク「2つのバイオリンとビオラのための弦楽三重奏曲 ハ長調 作品74」(第1バイオリン)樫本 大進、(第2バイオリン)ガイ・ブラウンシュタイン、(ビオラ)アミハイ・グロスシューマン「ピアノ五重奏曲 変ホ長調 作品44」(第1バイオリン)ガイ・ブラウンシュタイン、(第2バイオリン)樫本大進、(ビオラ)アミハイ・グロス、(チェロ)ミーシャ・マイスキー、(ピアノ)マルタ・アルゲリッチ【収録】2011年5月30日/フィルハーモニー室内楽ホール(ベルリン)とても豪華な顔ぶれでびっくりしました。最初に樫本大進さんがこのコンサートを開く事になったいきさつを話されていました。なんと最初に提案されたのはゴランさんとか。赤とんぼは詩の朗読もなさっていました。演奏に関してはこの顔ぶれですから、何も言う事はありません。ゴランさんとアルゲリッチのデュオがちょっと笑えたかな。いえいえすばらしかったのですよ。でもどちらも自己主張が強くていらっしゃるのもで。
2012.01.29
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今週のベストオブクラシックはオランダのオーケストラの特集です。結構聴いてみたいプログラムもありますが、その中で27日金曜日はヤンソンス指揮、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団演奏会ブラームス作曲「ピアノ協奏曲 第2番 変ロ長調 作品83」 ショパン作曲「ワルツ 変イ長調 作品42」 ベートーベン作曲「交響曲 第7番 イ長調 作品92」 (管弦楽)ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(指揮)マリス・ヤンソンス(ピアノ)レイフ・オヴェ・アンスネス ~デンマーク・コペンハーゲン デンマーク放送コンサートホールで収録~そうなんです。ソリストがアンスネスなんですよ。これは聴きたいですね。
2012.01.25
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やっと録画していたのを観る事ができました。ベルリン・フィルのジルヴェスター・コンサート2011ドボルザーク作曲「スラブ舞曲集 作品46から 第1番」 グリーグ作曲「交響的舞曲 作品64」 グリーグ作曲「ピアノ協奏曲 イ短調 作品16」グリーグ作曲「ピアノ協奏曲 イ短調 作品16」ラヴェル作曲「道化師の朝の歌」リヒャルト・シュトラウス作曲「楽劇“サロメ”から サロメの踊り」ストラヴィンスキー作曲「バレエ音楽“火の鳥”から」 ブラームス作曲「ハンガリー舞曲 第1番」 ドボルザーク作曲「スラブ舞曲集 作品72から 第7番」(ピアノ)エフゲーニ・キーシン(管弦楽)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(指揮)サイモン・ラトル~ドイツ・ベルリン フィルハーモニーで収録~ いやいや、キーシンさん、参りました。本当に見事なキーシンワールド。キーシンはピアノとそしてオケとも一体になって、音楽を表現していました。第一楽章が終わった時に、観客から思わず大きな拍手が起こっていました。キーシンは私は、ソロよりもコンツェルトの方が好きですね。あれだけ熱演しても、終われば何事もなかったような表情でおじぎをする、その落差がなんだかほほえましい感じです。あ、勿論その他のプログラムもすばらしかったですよ。指揮者のラトルもベルリン・フィルを指揮して10年になるとか。若いなあ、と思っていましたが、それなりにトシをとられましたね。我らが樫本大進さんは今回はトップ・サイドで演奏されていました。そしてキーシンとも握手を交わされていました。
2012.01.24
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運転免許証の更新やら、歯医者さんへ行ったりと慌ただしくて、更新が出来ませんでした。そんな中この雑誌を購入しました。モーストリー・クラシック 3月号特集 印象派とフランス音楽 ドビュッシー&ラヴェル今年はドビュッシーの生誕150年のドビュッシー・イヤーだそうです。ごひいきのバイオリニストさんが、フランスものがお好き、という事で、私も少し勉強?しようかと。ドビュッシーやラヴェルはピアノ曲しかあまり知識もありません。ジャンル別に有名な曲やお薦めのCDとかも載っています。そして、エリック・サティを始め近代フランス音楽の作曲家の事も書かれています。ベルリオーズやサン・サーンス等。特別付録CDとして、ラヴェルの「ボレロ」もついていて、なかなかお得感いっぱいでした。これを機会にドビュッシーやラヴェルの管弦楽曲なども聴いてみたいと思います。
2012.01.24
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ついに明日の深夜に放送されます。ベルリン・フィル ジルヴェスターコンサート2011 キーシンも登場!指揮ラトルhttp://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2012-01-21&ch=10&eid=5195キーシンが弾くグリーグ作曲のピアノ協奏曲は初めて聴きますが、きっとドラマチックに演奏してくれると期待しています。他のプログラムも聴きたいものばかりです。昨年地デジ化にあわせて、ハードディスク付きのDVDレコーダーを購入したのですが、問題が出てきました。ハードディスクの容量が足らなくなってきました。最初はディスクに録画してその都度消すつもりでしたが、いつの間にかパンパンになってしまいました。もっと容量の大きいのにしておけばよかったと後悔しています。一昨日に私もFM放送では聴いたのですが、ルトスワフスキ作曲「チェロ協奏曲(1970)」 チェロはジャン・ギアン・ケラス。これがおもしろかったんですよ。勿論わけわからん状態ではありましたが。そして昨日友人がなまで聴いて、感動したと言っていました。アンコールがバッハ、だったのもよかったとか。やはり食わず嫌いはいけませんね。現代曲と聞いただけでつい敬遠してしまいますが。
2012.01.20
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ここ数年恒例になっています、寒の間のかきもち作り。のちもちを買ってきまして、適当な硬さになったら、包丁で薄くきります。そして本当はつるして干せばよいのですが、無理なので新聞紙の上に一枚づつ広げて気長に干します。沢山作って1年間もたせています。写真は黒砂糖のおもちです。私はこれが一番好きなので、ついつい砂糖が多くなります。オーブン・トースターで焼くと、自然の甘みでとってもおいしいんですよ!ああっ、また食べ物のネタになってしまいました・・・
2012.01.18
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阪神大震災から17年経ちました。過ぎてみれば長いような短いような。忘れてはいけないのでしょうが、やはり思い出したくは無い出来事でした。色んな事があるけれど、前を見て一生懸命生きてしかないないなあ、と改めて思った一日でした。
2012.01.17
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先日FMで放送があったデュトワ指揮、フィラデルフィア管弦楽団演奏会でアンコールに演奏されたシベリウス作曲”悲しきワルツ”。いい曲ですねえ。昨年夏に行ったコンサートでも北欧の女性指揮者がアンコールで演奏されました。色々な演奏で聴き比べたいと思い、捜してみました。テンポにはかなり早い、遅いがありますね。遅いテンポの代表はカラヤンかな。そしておもしろい演奏も見つけました。サックスのウエイン・ショーターが”THE SOOTHSAYER”というアルバムでジャズで演奏しています。バックはピアノ:マッコイ・タイナー、ベース:ロン・カーター、ドラム:トニー・ウイリアムス と言ったそうそうたる面々です。http://www.youtube.com/watch?v=V-f-sM9NOd4またニキタ・マガロフのピアノ演奏もよかったです。私もピアノで演奏したい曲の一つですが、練習をしないと弾けませんねえ・・
2012.01.16
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昨日は約一ヶ月ぶりにバイオリンのレッスンに行きました。練習の期間があったので、結構頑張ったつもりでしたが・・・なんだか悪い癖が戻ったようで、やっぱり間が空くと駄目ねえ、と言われてしまいました。で、次回は2週間後。厳しいなあ。昨夜FMの番組を見ていると、夜11時から2時間ジャズ・トゥナイト -日本のジャズ史(NHK All Stars)-http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=202&date=2012-01-14&ch=07&eid=88645こんな番組を見つけて、多分起きていられないだろうと思い、録音しておきました。とても古い録音かな。でもちらほら知った名前もあるので、ゆっくりと聴きたいと思います。
2012.01.15
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FM番組ベストオブクラシックは、今週はアメリカのオーケストラの特集です。昨日はバイオリンのテツラフの登場だったので聴き始めはしたのですが、曲が難しくてギブアップ・・・今日はデュトワ指揮、フィラデルフィア管弦楽団演奏会ウォルフガング・リーム作曲「変容3」リスト作曲「ピアノ協奏曲 第2番 イ長調」(ピアノ)ジャン・イヴ・ティボーデベルリオーズ作曲「幻想交響曲」 シベリウス作曲「悲しいワルツ」~ドイツ・ベルリン、フィルハーモニーで収録~ という聴きやすそうなプログラム。ジャン・イヴ・ティボーデのピアノも聴きたいし。ところで、パソコンでNHKのラジオが聴ける”らじる☆らじる”がipadにも対応するようになりました。どこでも聴けて便利になりました。
2012.01.11
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1月4日に放送された時に録画していました。弦楽四重奏曲 変ロ長調 作品130「大フーガ付き」(ベートーベン)ジュリアード弦楽四重奏団:(バイオリン)ジョゼフ・リン、ロナルド・コープス/(ビオラ)サミュエル・ローズ/(チェロ)ジョエル・クロスニック【収録】2011年11月2日/東京・紀尾井ホールジュリアード弦楽四重奏団の演奏を一度聴きたいと思っていました。最近は室内楽まで生で聴く余裕がありませんのでテレビ放映を楽しみにしていました。ジュリアード弦楽四重奏団はジュリアード音楽院で教鞭をとっている方達なのですね。曲は長くて少々難解。でもベートーヴェンですから最後まで聴けました。なんと言っても緻密なアンサンブル。ボーイングや音の出方とかすべてにおいて隙がない演奏ですばらしかったです。次回の来日で関西で公演があれば聴きに行きたいです。
2012.01.10
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先日購入したパユのCD。もう一枚はフルート・ソナタ全集 パユ、ピノック、マンソン、カレッドゥCD1・フルートと通奏低音のためのソナタ ホ短調 BWV.1034・フルートと通奏低音のためのソナタ ホ長調 BWV.1035・フルートとチェンバロのためのソナタ ロ短調 BWV.1030・フルートとチェンバロのためのソナタ イ長調 BWV.1032CD2・フルートと通奏低音のためのソナタ ハ長調 BWV.1033・フルートとチェンバロのためのソナタ 変ホ長調 BWV.1031・フルートとチェンバロのためのソナタ ト短調 BWV.1020・2本のフルートと通奏低音のためのソナタ ト長調 BWV.1039 エマニュエル・パユ(フルート) トレヴァー・ピノック(チェンバロ) ジョナサン・マンソン(チェロ・コンティヌオ) シルヴィア・カレッドゥ(フルート) と言った豪華なものです。パユ,ピノック,マンソンの生の演奏を聴いてから、フルートはバロック音楽がよく似合う楽器、特にチェンバロとの音色がとてもいいなあ、と思っていました。今回やっとCDを手に入れたわけです。最近はバロックは殆ど聴いていませんが、高校生の頃はバッハ、ヴィヴァルディと言った音楽ばかり聴いていたなあ。このCDを聴いているとなんだか懐かしい気分になります。やはりパユのフルートはいいですねえ。音が立っていてそれでいてよく歌う。心穏やかになれました。
2012.01.08
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食べ物ネタです。駅ナカコンビニに久しぶりに寄りました。おいしそうで、可愛いパンが2種類。紅いミニパンとあかちぎり(いちご風味ミルキークリーム&ホイップ)http://www.yamazakipan.co.jp/recommend/index.html早速ミニパンの方を買ってみました。今朝パンを焼いたばかりなんだけどなあ・・・わたくしお気に入りの”ぷにたま”にもいちごミルク味が出ていたので、こちらもお買い上げ。先日購入したにしむら珈琲の豆でおいしい珈琲をいれて食すことにしましょう。B.G.M.にはまだ聴いていないパユのCDを流しながら(^^)。
2012.01.07
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年明け早々に”祝”で無い方の仕事が立て続けに入って、気がつけばもう6日。明日からまた連休ですね。まだ年賀状の整理も出来ていないし、CDも聴けていない。でも、長らく弾いていなかったエレクトーン、最初はとても弾きにくくて大変でしたが、だんだん慣れてきました。そうなるとあの曲も弾いてみようかな、と余裕も出来て少し楽しく感じるようになってきました。明日からはバイオリンの練習をしなくては(汗)。
2012.01.06
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年末にいつも購入するネットのお店で、パユのCDがほぼ半額セールをしていたので、おもわず2枚買ってしまいました。まずは管楽器のための作品集 パユ(fl)P.メイエ(cl)F.メイエ(ob)ルサージュ(p)・モーリス・エマニュエル:ソナタ(fl,cl,p 1907)・ジョリヴェ:ソナチネ(fl,cl 1961)・ミヨー:ソナタ(fl,cl,ob,p 1918)・フロラン・シュミット:トリオ形式のソナチネ(fl,cl,p 1935)・ショスタコーヴィチ(アトフミアン編):ワルツ第3番&第4番(fl,cl,p)・ヴィラ=ロボス:ショーロ第2番(fl,cl 1924) エマニュエル・パユ(fl) ポール・メイエ(cl) フランソワ・メイエ(ob) エリック・ルサージュ(p) 以前から聴いてみたいと思っていました。メンバーはレ・ヴァン・フランセのメンバーなのですよ。パユのフルートはどなたと共演しても素晴らしさは変わりませんが、特にピアノはルサージュのピアノが一番しっくりときます。1900年代の作曲家ばかりで、私は現代曲は得意ではありませんが、この編成だとこう言った曲でも楽しんで聴けました。ショスタコーヴィチのワルツがおしゃれで特によかったです。今年の春にはこのメンバーの来日公演があり、チケットもゲットしているので期待がふくらみます(^^)。
2012.01.04
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皆様、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。2012年の年明けはテレビで”東急ジルベスターコンサート2011-2012”を観ておりました。http://www.tv-tokyo.co.jp/official/silvester2011-2012/東フィルの演奏に指揮は金聖響さん。そしてヴァイオリニストの三浦文彰さんも登場されるといった豪華な顔ぶれでした。三浦さんはサン・サーンスの序奏とロンド・カプリチオーソを演奏されました。本当によく指が動きます。目が点になりそう。ただ、カウントダウン曲はラヴェル作曲「ボレロ」だったのですが、聖響さん、だんだん興奮されて演奏が早くなり、4秒ほど演奏が早く終了してしまったのが傑作でした。あと歌手の方がウエスト・サイド物語の中の曲を歌われたりとなかなか楽しく華やかな舞台でした。今夜は恒例のウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート。そして3日はNHKニューイヤーオペラコンサート、と楽しみな演奏会が続きますね。
2012.01.01
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つたないブログを訪問して下さる方々、本当に有り難うございました。これまで続けてこられたのは、やはりコメントを頂けるからだと思います。来年もなんとか頑張って続けたいと思っていますので、宜しくお願いします。ところで、やっと今朝祝い鯛を焼きました。しっぽがうまく持ち上がりません。こんな感じです(^^)。さてさて今年もあとわずか。夜は第九を観たいなあ、と思っています。今年はなかなかよかったと行かれた方から聞いていますので。それでは皆様どうぞ良いお年をお迎え下さい。
2011.12.31
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昨日は大掃除ならぬ中掃除の一日でした。夕方には力尽きて、あとは適当に・・・夜のバイオリンの練習もめげそうになりましたが、なんとか少しだけ出来ました。”いそしぎ”と言う美しい曲がありますが、先日その題名の映画を録画していたので見てみました。映画の内容は人里離れた美しい海岸に、息子とふたりで暮らす奔放な女流画家と聖職者の道ならぬ恋を描いたものです。ソフィア・ローレンが美しいでしたが、なんか曲のイメージと映画の内容がイマイチしっくりとこなかったです。
2011.12.29
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またまたお菓子ネタですう。とろけるトリュフ <芳醇カフェラテ>「とろけるトリュフ」シリーズの新アイテム。 冬だけのとろける口どけ、ほろにが仕立てのくつろぎトリュフ。となっています。そうです。冬限定、しかもカフェラテ とあらば試さずにいはいれません。お味は・・ほろにがが美味しいです。寒くなるとチョコレートがおいしいですね。あっ年中そんなこと言ってるかもしれませんが(*^_^*)
2011.12.28
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ベルリン・フィル・ヨーロッパ・コンサート2003ユーロ・アーツ~カタログ付DVD 2012版【曲目】ラヴェル:組曲「クープランの墓」モーツァルト:ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 KV466バルトーク:管弦楽のための協奏曲ドビュッシー:「夜想曲」~「祭り」【演奏】マリア・ジョアン・ピリス(P)ピエール・ブーレーズ(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【収録】2003年5月1日 ジェロニモス修道院,リスボン(ライヴ)17世紀初頭に完成し、世界遺産にも登録されているポルトガル、リスボンのジェロニモス修道院でおこなわれたコンサートです。そしてソリストのマリア・ジョアン・ピリスはポルトガル出身で、指揮はブーレーズ。いつもこのカタログ付きのDVDはリーズナブルなお値段なので、うれしいです。この時使われたピアノは日本のY社製でした。音色が硬質なのが少々気になりましたね。モーツァルトにはもう少し柔らかい音のほうがよかった感じ。3曲目のバルトークでブーレーズの本領発揮という印象でした。アンコールのドビュッシーもノリノリで、観ていてあっという間に終わりました。久しぶりで店舗でお買い物をしたのですが、ついでにシェリングのバッハ無伴奏パルティータが1割引になっていたので購入しました。私はバイオリンの演奏はシェリングそれもバッハから聴き始めたので、シェリングを聴くとほっとします。
2011.12.26
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