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我が家はコーポの二階。簡易な造りなので、雨戸も付いていない。台風対策と言っても、物干し竿を下に下ろすだけ。朝、ベランダに出る。台風一過の快晴である。さぞかしゴミが沢山落ちているだろうと思っていたのだが、木の葉が一枚落ちていただけ。我が家は台風の被害無し。午前中いつものように子育て支援センターへ遊びに行く。行く途中で信号機が壊れていた。子育て支援センターが入っている建物の周りには、木が沢山植えられている。その葉っぱが至る所に散乱していた。やっぱり台風は凄かったのだと実感。我が家の周りはそんな様子。海に近いわけでもなく、山に近いわけでもない。だから被害が少なかった。海に近い友人の家は門の手前まで水が来たそうな。あんな光景見たことがないとびっくりしていた。私の前の職場は8階建ての8階にある。職場は勿論影響なし。が、職場の車は地下に停めてある。全て水没。エレベータは全てストップ。みんな階段でご出勤。お偉いさんも・・・。自然災害は容赦がない。計算も計画性もない。だから余計に怖い。我が家は何も被害が無くて良かった。改めてそう思う。
2004年08月31日
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台風が近付いて来ている。今は風だけ。風は結構強い。雨は時々。暴風、波浪警報が出ている。今日は15時からコープさん。荷物の集配場所は我が家から歩いて約5分。風だけだったら良いけど、雨風になるとみおを連れて行くのはかなり不安。どうしよう・・・。 幸いにも15時にはまだ風だけ。傘をさす必要もなく、転ぶこともなく、無事集配場所へ。みおを左手に抱っこして、右肩にはバック。頼んでいた品物も小振りの3品だけだったので、肩に下げたバックも軽い、軽い。風だけで本当に良かった。でも台風はこれから。あまり影響がありませんように・・・。
2004年08月30日
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今日は義父が仕事で帰って来るため、おとうちゃんの実家へ家族三人で遊びに行った。連日お邪魔しているため、今日はアイスを買って持って行く。昼過ぎにお邪魔したためか、義姉の子のまーちゃん(4歳)とりーくん(2歳)は昼寝中。暫しの静かな一時を義姉と義母が過ごしていた。子供達が寝ている間にみんなでアイスを食べる。みおはとっても欲しそうに見ている。お馬鹿なおとうちゃんはとってもあげたそう。義姉が「唇にちょんと当てて(食べる真似)みたら?」とおとうちゃんに言うと、何ととってもお馬鹿なおとうちゃんはアイスを棒のままみおの口の中に・・・。「何しよん!」みおはやすぐさま怒る。「だって欲しそうやったんやもん。」どうもこの人の頭の中には、脳味噌がないらしい。アイスにどれだけ乳脂肪分が含まれているのか、解っていないらしい・・・。きちんと言い聞かせなくては・・・。みおを育てると同時におとうちゃんも育てなくてはいけない。本当に子育てって大変・・・。夕方義父が帰って来た。台風が近付いて来ているので、飛行機が飛ぶかどうか心配だったが、幸い台風の速度がゆっくりのために、今日の飛行機は全部大丈夫だったようだ。みおとのご対面は約半月ぶりである。少し顔が強張るみお。それでも若い男性に接する時のようには泣かない。暫く経つと慣れて抱かれてくれた。それにしてもおとうちゃん・・・。みおが可愛いんやったら、もっとみおの体のことを考えてあげてよ。最近幼児の糖尿が流行っとるらしいし・・・。その上おとうちゃん方の家系には糖尿が多いんやから。「みおを可愛がる」ということはそういうことやろ?
2004年08月29日
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結婚して神奈川へ移り住んでいる友人が遊びに来てくれた。遅い夏休みが取れたそう。その友人が前にみおに会ったのは、生まれてまだ1ヶ月にならない頃。久々のご対面である。若い男の人は苦手だが、若い女の人は大好きなみお。友人にもすぐに慣れてくれた。普段、介護関係の仕事をしているその友人。おむつの小ささにびっくりしていた。やっぱりやる事が老人とは違うなぁと感心していた。みおは友人の周りをはいはいしてみたり、ちらっと様子を窺ってみたり、忙しそう。そのせいか、みおは昼寝の機会を逃し、夕方ぐずぐず言う羽目になってしまったけど・・・。友人が遊びに来てくれるのはとても嬉しい。みおにも良い刺激になると思うし・・・。何よりみおはやの気分転換になるから。
2004年08月26日
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今日は児童館でベビーマッサージの日。生憎朝から大雨だったが・・・。みおもみおはやも初めてのベビーマッサージ。どきどきしながら、先生の話を聞く。みおはマッサージの間もじっとしていない。あっちへ行ったりこっちへ行ったり・・・。いろいろ動き回りながらも、マッサージは気持ち良さそう。恍惚とした表情を浮かべたり、声を出して笑ったりする。これはみおはやも楽しいかも・・・。家でもやってあげよう。ベビーマッサージが終わると、児童館の玩具で参加したみんなと遊ぶ。初めて見る玩具が沢山あり、みおはちょっと興奮気味。中でもままごとに使うポットが気に入った様子。手にして傾けたり、中を覗いたり。と、近くに来た1歳位の男の子がそのポットを掴んだ。その子もポットが気に入った様子。みおは取られまいと力を込める。暫く二人の取り合い。軍配は男の子に上がった。敗者みおは大泣き。その一連の様子が可愛らしくて、周りにいたママさん達は大笑い。みおも一人前に自己主張をするようになった。いろいろと解るようになったんだなぁ。また一つみおの成長を目の当たりにして、ちょっと感慨深いみおはやであった。
2004年08月23日
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父がトロッコ電車の切符を買っていた。切符は二枚。姉と私の分である。その子供達は勿論まだ無料。が、甥がお祖父ちゃんとみおと行くと言い出した。姉が「お母ちゃんは?」と聞くと、「お母ちゃんは来なくて良い。」との答え。結局、父と甥と私とみおで行くことになった。来なくて良いと言ったものの、本当に来ないとは思っていなかったのか、駅までの車の中で、「お母ちゃんは?」と私に尋ねる甥。「ひろが来んでええと言ったけん、お祖父ちゃんちで留守番しよるよ。」そう答えると、納得したのかしないのか、複雑な表情を浮かべてそれ以上は何も言わなかった。トロッコ電車はK駅からU駅までの一駅しか走っていない。約15分弱である。でもS大橋を渡る区間なので、眺めは良い筈。みおはやの実家の最寄り駅のS駅からK駅へ電車で移動。実はこの時もS大橋を渡るのである。トロッコ電車の為だけにS大橋を渡る。贅沢なような馬鹿なような複雑な気持ちである。みおは電車の中でもおとなしい。ただ、私の膝の上で立って周りを見回していたが・・・。K駅に着いて、待つことしばし。トロッコ電車がやって来た。私も見るのは初めて。車両は2両のみ。前方がトロッコになっており、後方は普通の特急電車。切符の座席番号を見ながら、トロッコ電車に乗り込む。子連ればかりかと思っていたのだが、そうではなかった。見るからに電車マニアっぽい人や、カップル、学生の集団・・・。子連れはみおはや達の他には一組か二組位しかいなかった。かなり意外。甥もみおもトロッコ電車が珍しいらしく、きょろきょろ。と言ってもみおは電車そのものより、近くの金具が気になって仕方がないようだったが・・・。電車が走り出すと、父と甥は運転席近くへ行ってしまった。席には私とみおの二人。みおは相変わらず金具に夢中。走り出して5分もしないうちに短いトンネルへ。蛍光灯もなく、窓も半分ない状態なので、ちょっと怖い。みおは私に必死にしがみつく。トンネルを抜けるとS大橋である。風を切って凄く気持ちが良い。眺めも良い。周りからカメラのシャッター音が絶え間なく聞こえる。私もみおと撮ってもらおうと、向かいの席に座っていたカップルに頼んだ。 ↑何とかカメラの方を向いてくれたみお。この時以外は窓の金具に夢中であった・・・。結局父と甥は電車がU駅に着くまで、ずっと運転席の隣にいたようだ。U駅に着くと席まで戻って来た。駅に停車すると途端に暑くなるトロッコ電車。まるで自転車のよう。最初から最後まで金具に夢中だったみお。満足してくれたのかどうかは不明。でもみおにとって初めての電車である。仕事でまだ実家に来ていなかったおとうちゃん、申し訳ない。みおの初めてをまた一緒に作っちゃったよ。ふふふ・・・。
2004年08月13日
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高校時代からの付き合いで、大阪で就職している友人が帰って来た。その友人とみおと3人でお昼を食べに行くことになった。場所は勿論和食でお座敷があるところ。ミネラルウォーター(味を薄める為)と、取り分け皿とスプーン入れが一緒になっている容器を持参。一つの座卓毎にパーテーションで区切られており、ちょっとした個室気分。でも勿論声は筒抜け。料理はみおも食べられそうなお昼の定食を頼む。友人も合わせてそれにしてくれた。友人は未婚。このお盆に相手が両親に挨拶に来るそう。来年くらいに結婚を考えているとのこと。二人は付き合い始めてそろそろ10年。大学在学中からの付き合いである。「そろそろ・・・。」という話になったそうだ。その友人は大の子供好き。みおのことも凄く可愛がってくれる。早く子供が欲しいそうだ。生まれてくる子供も幸せだろうなぁと考える。みおは机に掴まり立ちをしたり、箸袋で遊んだりと落ち着かない。でも、愚図らずご機嫌さんである。料理が運ばれて来た。みおが食べられそうなおかずを先に取り分ける。持参した水でこっそり味を薄める。みおは落ち着かないながらも、座って少しずつ食べる。みおのお腹が粗方脹れたのを見計らって、私も料理を頂く。なかなか美味しいが、みおが落ち着かないので、ゆっくりと味わっている余裕はない。8割程食べ終えた時点で、みおが愚図り始めた。友人が抱いてあげるよとみおを抱っこ。その途端大泣き。機嫌の良い時は若い男性以外は大丈夫なみお。機嫌が悪い時は若い女性でもいけないらしい。大体食べ終えているので、店を出ることにした。私が抱っこして外へ出るまでは泣き止んでいたみおだが、車のチャイルドシートに乗せると、再び大泣き。どうも眠くなってしまったらしい。友人には後部座席のみおの隣に乗ってもらっていたので、申し訳ない気分になる。「抱っこしようか?」と申し出てくれたが、断る。申し出は凄く嬉しい。だが、みおの様子からして友人の抱っこで泣き止む保証がない。しかももし友人に抱っこしてもらっていて、運転中にみおに何かがあった場合、友人は自分を責めてしまう。私も絶対に友人を恨まないという自信がない。可哀想だが、みおには泣いてもらうしか無いのだ。幸い私の実家は車で10分位の距離。着いて友人を客間に通してお茶を出し、みおを寝かせる間母に相手をしていてもらう。高校時代からの付き合いだと母とも顔見知りなので、こういう時にはとても助かる。みおを布団に寝かせ、添い乳。みおはいっぱい目に涙を溜めている。申し訳ないと思いつつも、何だか愛おしい気分になる。寝るかと思っていたが、おっぱいを吸って落ち着いたらしい。目がしっかり開いていたので、友人の所へ連れて行く。ご機嫌復活である。知らない場所、初めての場所では機嫌は長持ちしないらしい。不安になるのだろうか・・・。玩具がないから・・・?でも一応簡単な玩具は持参していた。行動範囲が限られてしまうから退屈になるのだろうか・・・。みおが短気なだけ?謎は残る。
2004年08月12日
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みおは体重増加不良で病院の監視下に置かれている。前回の診察で、体重が漸く乳児身体発育曲線の下のラインに到達した。その為、次の診察で何も異常が無ければ監視下から脱出である。今日がその運命の日である。ついでに10ヶ月健診も一緒にしてもらう。 体重 6925g 身長 65.5cm 胸囲 42.0cm 頭囲 43.5cm今回も何とか乳児身体発育曲線の下のラインに到達していた。発育も順調。と言うことは・・・。めでたく病院通いから卒業である。ずっと診察してくれていた先生もほっとした様子。お互いやれやれといった感じである。みお良かったなぁ。これでやっと独り立ちやで。 今日から来週の月曜日まで実家へ里帰り。久々の実家。病院から帰ったのが11時過ぎ。それからばたばたと用意をして、実家へ。13時前には実家に着く。実家に着くと先に里帰りをしていた姉が迎えてくれた。みおが大泣きするかと心配だったが、その心配は杞憂に終わった。泣いたのは最初だけ。後はとても良い子にしてくれていた。みおの訪問を何より喜んでくれたのが、姉の子であった。私にとっては甥。みおにとっては従兄。もうすぐ3歳半。「みおー、みおー。」と寄って来てくれる。お風呂も一緒に入ってくれた。側から離れない従兄にみおはちょっぴり戸惑い気味。 ↑楽しく遊んでいる二人。そんな二人がとても微笑ましい。
2004年08月11日
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午前中、いつものように子育て支援センターへ出掛けた。お盆のせいか、誰もいない。みおとみおはやが一番乗りであった。他に誰もいないので、この機会にボールプールへみおを入れてみる。普段はみおよりも大きいお兄ちゃんやお姉ちゃんが、遊んでいる場所である。初めての感触に、最初は怖がっていたものの、すぐに慣れてボールを持って遊び始めた。↑ボールを両手に持って遊ぶみお。中で動き回ることはしないが、手当たり次第に両手にボールを取って遊ぶ。最初は紅白。 何てめでたい・・・。前々からボールプールにみおを入れてみたかったので、その念願が叶い大満足のみおはやであった。沢山写真も撮れたし。
2004年08月10日
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今日はみおはやが参加しているママさんサークルのオフ会の日。参加している子供達はみおより大きい子が多い。1歳半から2歳までの子が最も多い。歩ける。走れる。暴れる。そんな中にいてもみおはマイペース。怖がる訳でもなく、みんなに付いて行こうとする訳でもなく、ひたすら「我が道」を邁進している。 ↑その様子。写真を撮るみおはやの近くで、カメラのケースに夢中になっているみお。月齢が低いからマイペースなのか。B型だからマイペースなのか。はたまた何も解っていないのか・・・。あまりマイペース過ぎるのもなぁ・・・。自分がとってもマイペースなだけに、みおのこれからがちょっと心配なみおはやであった。
2004年08月06日
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木曜日は子育て支援センターが相談のみ受付の日なので、午前中出掛けることが出来ない。特に他に行くところもないみおはやとみお。つまらないが家で過ごすことになる。昨日ありさママが他所の子に注意をしているのを見て、取り敢えずみおに注意をすることから始めようと、思い立ったみおはや。今までは笑って許していたが、そろそろ悪いことは悪いと言った方が良いだろう。扇風機に手を持って行こうとしたので早速注意。「扇風機は駄目って言ったやろ。」少しきつい口調で言うとみおは泣きそうな顔をする。みおを抱っこして、「扇風機に手や髪が巻き込まれたら痛いやろ。指が飛んでしまうかもしれん。お母さんみおが可愛いから、そんな思いして欲しくないんや。」と言い聞かせる。その過程で思ったこと。私はみおの泣きそうな顔が好き。あの故いかりや長介のような口が好き。眉を少し顰めるのも好き。私ってちょっと変…?
2004年08月05日
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みおはやとみおは平日の午前中は、大抵子育て支援センターへ遊びに行っている。毎日来ているという人は意外と多いもので、顔見知りも何人か出来た。その中の5ヶ月のありさちゃんのお母さん。それがタイトルの人である。子育て支援センターの中にある和室。中にはベビーベッドも置いてある。自然とその部屋は1歳未満の子が集まる。でも勿論1歳以上の子も入って来る。大抵入って来ても、それ程激しい遊びはしない。それはその子の母親がきちんと注意するからである。が、今日入って来た男の子の母親は近くに居なかった。積み木は投げるわ、ボールは投げるわ…。したい事し放題。ありさちゃんのお母さんと顔を見合わせて苦笑い。「危ないよ。」と軽い調子で言ってみたものの、その男の子は全く意に介していない様子。みおはやに出来る注意はここまでである。しかし、ありさちゃんのお母さんは違っていた。「危ないから止めて。」ときつい口調で注意。つまらなそうに玩具をそのままにして、出て行こうとするその男の子に、「きちんと使った物は片付けて。」と再び注意。他人の子に注意出来る人は本当に凄いと思う。他人の子の事もきちんと考えてあげられる人。自分の子供のことをしっかり守りたいと思っている人。自分の意見をしっかりと持っている人。そういう人なんだと思う。みおが悪いことをしていたら、見知らぬ人でもしっかり注意してもらいたい。それがみおの為になるから。私も他人の子を注意出来る人になりたい。もっと母親としてステップアップしたい。私ってまだまだだなぁ。
2004年08月04日
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みおは今日で満10ヶ月。何だか月齢が二桁になると、感慨深い。大きくなったなぁといつもより余計にそう思う。7月22日に測定した結果によると、身長 65cm体重 6.7kg(紙おむつ付き)はいはいも上手になった。お座りからはいはい、はいはいからお座り、どちらも上手に出来る。しかもスピードアップ。つかまり立ちもする。低い物から高い物まで、つかまれる物になら何にでもつかまる。時々壁にもつかまろうとする…。ちょっと恐ろしい。そのせいで、トイレにも付いて来る。御飯の準備をしていても、足元に纏わり付く。しかも私の足につかまって立つ。成長って嬉しい反面、大変。早くはいはいして欲しいと願っていた頃が懐かしい。でも「おいで。」と手を出すと、にこにこしながらはいはいして私の方へ来るみおを見ていると、顔がほころぶ。育児って嬉しいけど大変の繰り返し。嬉しい割合の方が大きいから頑張れる。私も母親になって満10ヶ月。母親として成長出来ているのか、ちょっと怪しい。みお、どんな?お母さん、ちゃんとお母さんになっとる?
2004年08月03日
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みおも明日で満10ヶ月。離乳食を始めて4ヶ月経過。そろそろ、後期三回食の時期である。今日から三回食にすることにした。二回食でも献立に頭を悩ませていたのに、今日から三回食だなんて…。みおの成長は嬉しいけれど、また慣れるまで頭が痛い…。最近のみおの食欲はまずまず。でも同じ10ヶ月頃の赤ちゃんに比べたら、食べる量は凄く少ないと思う。子供茶碗に半分も食べない。それでも一時期に比べたらよく食べる様になった。みおは食べる量は少ないのに、献立は多い方が良いようだ。その方がよく食べてくれる。だからおかずは少しずつ2品以上用意する。それが三食…。1品くらいは同じ物でも良いかなぁ。あぁ…、頭が痛い。二回食は朝昼だったので、三回目は夕方にする。今日は最初なので、お粥とおかずは一品。私の心配をよそに、いつも通りぱくぱく。と言っても、少し残したけど…。三回食…。みおも一人前になったなぁ。
2004年08月02日
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