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紅茶好きでリーフで入れて飲んでいた私は、当時コーヒーが苦手だった(今は平気)。
『どうも合わなくてお腹が痛くなるの』と言ったら、“背骨曲がりのタマミちゃん”は他のコーヒー党の人間をわざわざ連れて来て『コーヒーが苦手なんだって。馬鹿みた~い!!!』と言って私をあざ笑った。
カチンと来たので『茶葉を捨てるから私が1番汚すと思って流しの掃除をしていたけれど、今度からティーバックに換えて、もう掃除はしないわ』と言ってやった。
ちなみに“背骨曲がりのタマミちゃん”は今まで掃除をした事がない。
『そういう嫌味な事をするのなら、あんたがすれば?』という含みだったが、彼女が謝れば分担して掃除をするつもりだった。
が、謝ったりしないんですな、そういう性格の女って。
かくて、会社の流しは汚れ放題になりました……。
その後、彼女と私は元々仕事の内容が違うので4階と5階に分かれた。
ら、そこで『嘘言触らし』が始まった訳。
その場に私がいないから、言いたい放題だったらしい(後日聞いた話)。
私は《全然掃除をしない女》で、彼女は《流しの掃除を押し付けられた被害者》になっていた(私がいる階の掃除は再開しておりましたよ・笑)。
すべて全てそのパタ~ンで嘘をつかれた。
私は《意地悪な加害者》。
彼女は《いい人で可愛そうな被害者》。
営業所から出張所から果ては工場、お客の所まで“話を捏造して言触らし歩き”。
お蔭様で挨拶くらいしかした事のない営業マンに睨み付けられた。
彼女は《実はコネで入った“お使いさん程度の営業”》なんだけれど、いくらなんでも《お客》の所まで同社の人間の悪口を言触らしに行くのはまずいでしょう? 会社側に注意して貰ったら、それも逆恨み。
それじゃあ、同社の人とばかりに毎年入ってくる“新人”に私の悪口(実に3年間やられました)。
何も知らないから、騙されちゃうんだよ、これが(ま、まともな人は相手をしなかったみたいだけれど)。
私に嫌がらせをするように仕向けるし(人の噂も75日、にしないつもりだったみたいだよ)。
しかも帰る方向がほぼ同じだったせいもあって、私の事を《ストーカーだ》とまで言触らした。
でもねぇ、あんたが私の後を付けて歩いていたのを知ってるよ、私は。
その他諸々もろもろモロモロ。
『相手に気にいらない部分があるのはお互い様』はとっくに通り過ぎたと思うよ。
しかし、そんな醜い事をしている内に彼女の背骨がどんどん歪曲して行ったのには驚いた。
真っ直ぐ立っていても、はっきり判るほどゆがんでるんだもん。
ええ、気持ちが悪いのであまり関わらないようにしておりました。
しかしなぁ、図書館で借りた【塗り仏の宴/京極夏彦・著】あの分厚い本を机の上に置いておいたら、『仏”なんて宗教ぽいから危ない奴なんじゃないの』と仰ってましたなぁ、貶める事が出来るとニタニタしてたし……『あ、この人には何を言っても無駄だな』とその時はっきり切り捨てようと思ったよ。
《本を読まない》にしたってねぇ。
大軽蔑。
という訳で、今でもあの会社にいるんだろうねぇ……新たな犠牲者が出てるかもね。
醜い醜い“背骨曲がりのタマミちゃん”はネットの文章もコチャコチャしたのは絶対に読まない、でしょうね。(+_+)
ちなみに"タマミちゃん"というのは【猫目小僧/楳図かずお】から取ったのさ。この漫画を読めば判る仕組み♪
《女》ってのは何がしかの後ろ盾がないと戦いを挑んだりしないと思うので、これからどんどん周囲が巻き込まれていくのかな~???
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