2007年12月24日
XML
カテゴリ: 住宅

解体工事終了


ようやく解体工事が終了した。
純和風の大邸宅がなくなり、北側の見晴らしが良くなった。
北風が直撃するのは困るのだが・・。

我が家も解体工事で解体された。
地盤や基礎をやられたのか垂直状態が保たれず、
扉の立て付けが悪くなり、柱と壁の間に隙間ができた。
床鳴りまで発生するようになった。


漆喰壁なので、経年変化で柱と壁に隙間はできる。

しかし、 10月に補修したのに1月には隙間ができるとは何事だ?

柱と壁の間から日光が入ったり、空が見えたりする!

補修後だからこそ、解体工事の影響が明らかにわかる。

しばらくして、また突然調査報告が届いた。

それによれば

解体工事による影響はありません。

おいおい!



それに

また不在中に調査して写真撮影までしたのか!

それでは調査という名目で何をされているのかわからない!

ポイント

解体工事前の事前調査は念入りにさせよう!

東スポ(東京スポーツ)の謎と疑問


こちら東スポ探偵団謎と疑問305連発(別冊増大号)
こちら東スポ探偵団謎と疑問305連発(第2弾)
こちら東スポ探偵団謎と疑問305連発(第3弾)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008年01月29日 20時15分40秒
コメント(0) | コメントを書く
[住宅] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: