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Charity begins at home. 昨日の日記で、否定的な言い訳に使われるようになった諺を書いて、知らなかったというコメントをいただいたので、もう一つ書いておこうと思う。 元々は、「慈善は我が家から始まって、我が家だけで終わってはいけない。」という意味で言われていた。しかし、今は寄付を断るときの断り文句に使われるようになった。 なかには、借金まみれで人に迷惑をかけてるのに、政治活動に援助したりしているのもいる。その人を見ると、自分のことをまずなんとかしなければと心配になる。彼にこの諺を言って説明してやりたいような気がするが、どうも「自己中」だと誤解されそうだ。以前に借金を減らすことを勧めたら、計算高いと言われた。借金を返すために借金をしている生活を注意して、どこが悪いのだ。ちゃんと働いて返そうよ。 今日やらなければならない用事を4つ済ませた。一つは、人の代わりに印鑑証明をもらいに行くこと。77歳のお爺さんの代わりに行った。他人の実印と印鑑手帳を金曜日から預かって、返すまで、戸締まりを気にしたり、鞄を手放せなかったりで疲れた。ある手続きに印鑑証明が必要なのに、自分で行かない人なんだ。簡単に預けられると、責任を感じてしまう。疲れたが、無事完了。 今月はあまり遠くへ行かなかった。2月はもっと出ていこうと思う。
2005.01.31
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Rome was not built in a day. この諺を持ち出すのは、仕事が遅くていつまで経っても一人前になれない言い訳に使うときだ。これに似ているのが、「大器晩成」で、同じように、だめな言い訳に持ち出される。もともとは、歳をとって成功したときなどに、他人がほめるのに使うのが普通だったが。今は、ぐずぐずしている時代ではないから、この諺を使わないで生きていこうと、反省している。 3月くらいに英語による講演会かミーティングをしたいと思っている。まだ詳しく言えないけど、興味のある人は来てください。
2005.01.30
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なんとなく習慣で、「朝まで生テレビ」をつけていた。あまり面白くなかった。女性弁護士は、政治家になる前はいうことがとても面白かったのに、当選した途端、急につまらなくなった。立場上いろんなものを抱えているんだろうな。今は党首だし。この番組も落ち着き過ぎたかな。昔は、「バカやろ~!」と怒鳴る映画監督や、今は政治家で落ち着いてしまった国際政治学者も、以前はもっと自由な発言していた。関西弁の当時ギャル風で感情ばっかりで言う人も、政治家になって逮捕されたし。司会者も、視聴者からクレームが出るくらいに、感情をあらわにしていた。だんだん万人向きになったんだろうな。見るほうは無責任なので、はちゃめちゃなほうが面白い。 英語の参考書の残りの仕事が、また送って来られた。今日、出かける予定だったが、間に合わなくなってしまった。さっと済ませればよかったのだけど、確認やらなんやらで、時間が取られた。ぎりぎりまで、家にいたのがいけなかったのだ。でも、この本はけっこう面白い。英語の好きな人が読めばだけど。出版社に残っていないのに、アマゾンや楽天で、彼の名前の付いた本はそれぞれ4~5冊出ている。在庫がないので注文はできない。参考書なので、限られた人しか読まないが。
2005.01.29
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ここのところ毎日、国会中継をやっている。一つの質疑をするのに、あれやこれやとストーリーを語ってまどろっこしい。普通の会社の会議なら、もっと簡潔にうまくまとめて要領よく言ってるだろう。余計なエピソードなんか言わないだろう。時間稼ぎなのか、自己アピールがはいってるのか、皮肉をこめてるのか。まあ、それがないと1日で終わって、仕事がなくなるのだろうな。とりあえず。 2年程前に、新聞の英語の勉強会をしていた。その時、Oくん(20代)が、アメリカ留学をするために参加してきた。そこでは、ほとんど英語だけで話し合うのだが、彼は自分のことをJapan Armyにいたと言ってた。そんなものないだろう、それは自衛隊(Self Defense Force)だろうと、一瞬思った。でも、実際には軍隊なのかもしれないのだろうかという疑問がわいた。これから、変わっていくのかもしれないし。自衛隊の役割について語られる度に、彼を思い出す。彼は今、アメリカにいるが、やはりジャパン・アーミーにいたと言ってるだろうな。 英語を勉強するときは、英語を使う国の考え方も理解しなければかみ合わないこともあるだろう。そして、少しでも理解が進むように議論できるといいなと思う。
2005.01.28
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ジミーじいさんは、80歳前後の日本人だ。ジミー・カーターを尊敬していて、自ら彼の名前をニックネームにしている。軍隊にいたこともあり、元旧国鉄マンだった。全然上手くならないが、何十年も英語を勉強している。20数年前に英検2級をとっているが、とても2級を持っているとは誰も信じないだろう。試験が受かりやすかったんだろう。本人は、20数年かけて、それ以上の級(1級や、準1級)をとるために勉強しているのに受からないと言ってる。そんなに長い年月をかけて勉強を続けているのは、立派だと思うが、上達しないことにも驚いている。というか、方法に問題がありそうだが、上達しないのに続けていて、嫌にならないのかな?私は心配になって、声をかけたことがある。すると、「わしはな~、ほかにもいろいろ趣味があるんじゃけ~のう。」と言って笑っていた。ただの暇つぶしなのかな?あまりあわててすることもないのかもね。他の趣味は、ハイキングに野菜作りだ。 ジミーさんの名誉のために補足すると、よく英語の本を読んでいて、語彙はまあまあ豊富です。ただ、しゃべることが英語に聞こえないのです。 今日が誕生日の人は、金賢姫(特殊工作員)、三田寛子(女優)。
2005.01.27
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今朝の5時だ。まだ暗いのにそとで、「お早う」という声がした。いろんな本を読んでいると、いつのまにか、朝になってしまった。だれかがいると、落ち着いて仕事が出来ないことが多い。読書中や仕事中に話しかける人がいるけれど、集中している時に呼ばれると、びくっとしてしまう。そういう時に、「何をびっくりしているのだ」とか「大げさだ」と怒られる。そして、それまでしていたことに戻れない。だから、ひとりがいい。ほかの人は、喋りながら本が読めるのだろうか?喋りながら、計算したり、文書を作成したりできるのだろうか?私は左脳を使うときは、いっぱいいっぱいなのかもしれない。 そう言えば、大学の先生をやっている人も、私が訊いた範囲ではみんな、「集中力が中断したら、元にもどれない」と言っていた。そうだ、本を読むときは何も聞こえなくなるのに、返事しないからと言って大声出されたら、ぶち壊しだ。と自分に都合のいい理由をつけて、怒るほうがおかしいと開き直ろう。 今、牡蠣フライを作った。慎重に揚げたので、外側はカリッとして、中側はトロッと熱くなって美味しくできた。それから、クリームチーズとクロワッサンとコーヒーが出来ている。これから、いただいて、落ち着いたらなにかを作ろう。 今日誕生日の人は、所ジョージ、ポール・ニューマン、ダグラス・マッカーサー。
2005.01.26
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昨日書いた英語のディスカッションは、1人1人がoutstanding experienseをテーマに喋って、それについてみんなが意見を言ったりして話を深めていった。私は、びっくりするようなことで面白いテーマが浮かばなかったので、おバカな体験を話した。しかし、それが社会問題についてまで発展していった。その体験とは、次の通り。 高校時代、私は美術研究所に通っていた。鉛筆デッサン、木炭デッサン、水彩画を描いていた。高校ではほとんど油絵しかやらないので、ほかのことが出来なかったからだ。画材や筆洗用のバケツをショルダーやトートバッグに入れて、大阪の街をいつも歩いていた。いつも中之島公園で、ホームレスの人を見掛けたが、ある時ホームレスのおじさんがバケツを持って歩いていた。私はこのおじさんも絵を描く人なのかと勘違いして、とても親しみを感じたのだ。バケツを何に使っていたのかわからないけど。 日本のホームレス人口の半分が大阪にいるそうだ。大阪は、比較的住み易いのだろうか。
2005.01.25
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「仕事ばかりするのは止めなよ」というのは男性に多かった。忙しくしているのが気に入らないのか分からないが、仕事がないと人生がつまらないと思う。そういうことを言う人とは、たいてい5分も喋っていると退屈してきたりして、受け身の仕事しかしていない人だということがわかる。仕事ほどスリリングでどうにでも出来るものはないと思う。思うだけで、実現の途中なんだけど。まあ、これで終わりということはなく、どんどん次の仕事を仕上げていって目的に近づくというペースかな。宇野千代さんみたいに動き回って生きたいな。 忙しいって、心を亡くすと書く。私は心を亡くすくらいにまで、仕事をしたことがない。心が空っぽで仕事できないことはしょっちゅうだけど。そういうときは、休憩で「ま、いいか」となるのだ。エネルギーを貯えておいてということで。そう思うと次の瞬間になにか閃いて動き出すか、誰かが引っ張ってくれるような出来事が私に起きる。そう言えば最近、性別関係なしにいい人にたくさん出会っている。 私がいい人だと思えるのは、前向きに生きる姿勢を持っているのかな。今なにもしていなくても、そんな気持ちを秘めている。自分のスタイルで生きようとしている人。こころに秘めているだけでも、目が輝いている。 夕方から、英語でディスカッションする集まりに行く。今年初めての出席だ。場所はホテルのレストラン。1人とても○○な変わった高校の英語の先生がいる。彼女は、ウェイターを呼ぼうとして、"garcon”(男性のウェイターさん)と声を出した。ウェイターは20歳くらいの女性なので、「女の人よ」と私は注意した。すると、彼女は,"Gal,s'il vous plait?"(若い女の子、すみませんが)と呼びかけた。私はぶっ飛んでしまうくらいおかしかった。彼女は大まじめなのだ。いつもそうなんだ。Galというのは、いわゆるギャル、英語で中高生くらいの年代の女の子という意味。garconは、飲食店の給仕(英語ではwaiter)やホテルのボーイ(英語ではboy)のフランス語。この後、議論に入ってからも、とんでもないことをしでかした。いつも何かとんちんかんなことをしてる。でも、自分では気がつかない。
2005.01.24
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家の前にある宅地で気ままに作ってるジャガイモが出来ていたので、小芋とニンジンとタマネギと一緒に煮込んだ。迷った末に市販のクリーム・シチューのルーを入れたが、グルタミン酸ソーダーの味が気になる。朝になったら、正御院大根や菜っぱを入れて、緩和させよう。豆乳を入れたらいいのだが、家にはないので買いに行こう。キノコもいいな。やっぱり、市販のルーは、とても人工的な味。 今日は、ジャンヌ・モロー、ハンフリー・ボガード、エドワール・マネ、スタンダールの誕生日。 少し仕事をして、気晴らしに豚カツの入ったラーメンを食べに行こう。と思って「○まと」へ行くと、豚カツとラーメンは別のメニューだった。五目ラーメンを食べた。かなり骨を煮込んだスープで珍しいおいしさだった。
2005.01.23
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昨日のオーストラリア人は、かなり日本のことを分かってきたと思うが、時々おかしいと言っていた。別の時は、日本人はお辞儀ばかりしていると、ぺこぺこしたジェスチャーをして見せた。そして、「車に乗っている人を見てお辞儀をしたら、向こうもしたから、こっちもまたすると、向こうもまたしたよ。」とふざけてしたようなことを言う。私は、それが「先に行きますよ。お先にどうぞ。有り難う。」の意味があるのだと説明したら、とてもよく納得していた。それから、日本の伝統や民話などを質問してくるようになった。誤解や勘違いもあってとんでもないことになりそうだったが、遠慮なく言ってくれたのでよかったと思う。説明すれば、解決するのだから。英語力がなければ、説明するのに躊躇するかもしれないが、へたでも必要なことはブロークンでも言おう。大切なことや伝えたいことは、自分で作文しておくといいと思う。英語で日本を紹介している本はやはり他人の意見だし。 聞く耳を持っている人はらくだが、そうでなくても誤解されたら、誤解をときたいと思う。日本で、日本人同士でも、感情的になって聞かない人はいるけど。だから、外国へ行って外国語で主張するのはさらにたいへんだが。誤解をなくしていけば、偏見もいくらかは減っていくだろう。もし誰かが外国で生きて行くのなら、負け犬になって欲しくない。成功して堂々と渡り合ってほしい。多少の差別があってもそこで生きていくのだから。まあ、気負わなくても、それなりに生きていけるけど、あきらめることもない。でもバカにされると、いつまでも差別されたままで我慢しなければいけないかも。 なんだか、昨日書いたことと順序が入れ違ったけれど、日本を見て理解した後に、日本は大好きと言ったのだから、よかったのかな。職にあぶれたオーストラリア人がよく日本に出稼ぎに来ると言うが、変な情報を元に判断されなくなることを願って。
2005.01.22
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1週間後にオーストラリアに帰ってしまう男子学生に、大学の先生が「日本の印象はどうだった?」と英語で訊いた。すると「日本は大好き。」と応えた。そういうような質問「日本はどう思いますか?」と訊いても、外国の人はそう応える。本当に思っているのかわからないけど、答えは必ず同じフレーズだ。決まっている言いまわしなのかと、考えてしまう。どう思っていてもそう応えることになっているような。まあ、嫌いなら日本に来ないだろうけど、日本の人と仲良くなる処世術であるかのように見える。違うパターンにあったことのある人は教えてくださいね。 後から思い出したのだが、このオーストラリア人は以前に「日本人は、みんなに合わせて自分の意見を言わない。自分の考えがなくて、そうだそうだと言って同じ行動をする。」と言ったことがある。そんな人もいるけど、そうでない人もたくさんいると思うので、そこにいた日本人は嫌な気がした。一同に不愉快な顔をしたので。でも、年配の大学の先生は、「日本人は、ハーモニーを重んじる国民である。」ということを自信を持って説明した。説明に100%は満足していないが、私は堂々と言う姿を見て大人だなと感じた。卑屈になったり、外国人といっしょになって日本を悪く言って合わせたりしないところを見直した。
2005.01.21
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昨日、郵便局へ行ったとき、ロビーいっぱいに絵手紙が展示されていた。あまり上手なのはなかったが、頑張って描いてるのはわかった。絵てがみのキャッチフレーズは、「へたでいい、へたがいい」そうだ。いつも思うのだが、味を出すためにわざと「へた」になるように、敢えて描きにくい筆の持ち方をするのは、おかしいような気がする。誰でもすぐに、取りかかれる方法として指導しているのだろうか。気軽に始められるのは、いいことだとは思うが。 去年の創作4字熟語コンクールの入選作のなかに、「占星攻撃」があった。占い師が有名人を攻めることを詠んでいるのだが。楽天の仲間もよく当たる占い師のところへ行くと、順番待ちが長いと書いていた。占いが流行る世の中って、不安が多いのかな。 今年初めて通訳おばさんに会って帰ってくると、メール便が届いていた。去年の11月ごろ、ネットでゲームをして当たった賞品のかわいい卓上のカレンダーだ。最近は日記で忙しくて懸賞応募の時間がないが、お店で売ってないものとか来たら、うれしいですたい。楽天友だちのたけ1さんは、毎日賞品が来ているのでよかたい。私は応募する時間が惜しくて、めったに応募できないが、当たると自慢したくなるね。
2005.01.20
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アーミー服をよく買う人が、自分にはすこし窮屈だからと、フランス軍のジャンパーだというものを着ないかと持ってきた。グレイのまあまあ良さそうな皮で作っているが、どこにもフランスを判断出来るような文字が入っていない。果たしてこのデザインのものが実際に使われていたのか、私にはわからないし興味もないが。あまり戦争に使うようなものを着る趣味もないし。 以前、大学8年生という人が、米軍払い下げの腰が隠れるくらいのモスグレイのジャケットを着て、反戦デモに出て怒られたと言っていた。いつも着ている服だったけど。アーミー関係の服を見る度にそのエピソードを思い出す。そして数年前の中国で、反アメリカのデモをしている若者が、マクドナルドのハンバーガーを食べながら行進していたことも。思想と嗜好は別なのかも知れないが。 お昼過ぎに銀行からの振り込みをしようとした。すると本人を確認出来るものを見せるように言われた。見せないと高額の振り込みができないと、銀行業法で決まっているそうだ。以前はそのまま通ったのに。マネー・ロンダリングや偽札のこともあってか、ますます厳しいチェックになっている。写真付きの証明書は、たいていの人が運転免許証を持ち歩いているけど、ない人はパスポートを持ち歩くのかな。学生証や職員証があればいいけど。外国人は滞在許可証かな?何もない人は役所でつくれるらしいが、あまり作られていないそうだ。運転免許のない人はなにを持っているのだろう。
2005.01.19
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時々、サラリーマンが会社の上司や同僚の悪口を言っているのを見掛けることがある。いかに自分が報われないとか、気に入らない人間と仕事をしなければいけないという、不満があるのだろう。特に居酒屋でめちゃくちゃ悪口を言って、自分を正当化して、すっきりさせて帰っていく姿は、見ていて情けなくなる。家族のためや借金返済があったりで、止めるわけにはいかないのだろうが。我慢して仕事を続けるよりも、楽しく働ける工夫をしたほうがいい。止めたければ、次の仕事ができるように準備をしよう。どちらも、難しければ、ぐだぐだいう暇に楽しみを持とう。 あまりにも当たり前のこと書いて面白くなかったかな。また後で楽しいことを書きますね。 そんな私は、あまり頑張らないのでよくない。割と思い通りになるからかな。欲しいと思っていたものが、引き寄せたかのように人が持ってきてくれる。年末年始は、白菜、大根、ネギ、ジャガイモなどをちょうど切らしたけど、寒くて買い物に行くのがおっくうだと思うと、その度に誰かが届けてくれた。ありがちなものと言えば、そうなんだけど。昨日は夕方になんか小腹がすいて、葱トロ巻きが食べたくなって買ったのだが、そのころ知り合いが私のお土産にお寿司(鉄火巻きとハマチ巻き)を買ってとどけてくれた。なにも言わないのに、とても似たものをもらった。 こんなことが続くと、ますます私は努力しなくなりそうで困る。いわゆるハングリー精神がないので、無気力にならないように気をつけたい。
2005.01.18
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そろそろ税務署に申告する時期が近づいた。タイトルは、英語の参考書に書かれていた文だ。日本では、普段の買い物でもらう印字されたのがレシートで、手書きの宛名や印鑑が揃ったものを領収書と呼んでいる。もちろん、英語ではどちらもレシートと言う。税務申告をするときは、いわゆるレシートで通用する。領収書のほうが、明細が分かりづらくて、ある意味で都合がいいのかもしれないが。 そういえば、某お役所がオンブズマンに視られてもいいように領収書を分けて書くようなことを、、、 さっき、カラオケを歌いに行ってきた。4曲歌ったが、歌うところが短くて、どれも後の演奏が長い。最近の傾向なのかな。練習にならなくてつまらない。
2005.01.17
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久しぶりにきいた。小森のおばちゃまの声。初めて聞いたのが、チョコレートのCMのナレーションだった。ずっと何をいってるのかよく分からなかったけど、改めて古い録画を見ると、やさしい人だなと感じられた。おばちゃまのおきまりのセリフのモア・ベターは、同じようなことを2つ重ねて変だとずっと気になっていた。それが、2日程前の番組で聞いたときは、自然でよく使われている言いまわしのように聞こえた。 テレビや身の回りでよく、「これが一番ベストな方法です」と言うのを聞く。その度に、一番ならベストに決まってるやんかと、ついついつっこんでしまう。なかには、「これが一番ベターな方法です」と言うのもいて、一番ならベターではありえないからイライラしてしまう。いったいどっちなんや。私は楽天でバカなこと書いている割には、言葉に対して敏感なところがある。でも、おばちゃまのモア・ベターはやさしくほめているのが伝わってきていいなと思う。 ところで、日本では映画の料金が高くて、なかなか行けませんよね。普通に映画館でチケットを買うと1800~2000円くらいでしょうか?手っ取り早いのが、行く前に前売り券を買うと2~300円安くなりますね。お金がかからないのは、株主優待の券やカードと新聞販売店が配っている共通観賞券がありますが、それなりに元手が要りますね。後は、ひたすら懸賞応募。これは当たりやすいそうです。本当に映画好きなら、チケットを手に入れやすい環境にいるでしょうね。そんな事情もあり、一般の人はなかなか映画を観ないらしいですが。アメリカでは、ところによって違うけど入場料が1ドル未満なので、みんなほとんどの映画を観ているようです。アメリカ人と喋るときは、映画の話題がつきません。また、フランスでも日本の半額くらいで観られます。映画好きなら、回数券やプリペイドカードを使えばいいし、再上映の映画ならもっと安く観られます。但し、どちらも飛行機代がかかりますが。
2005.01.16
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なかなか仕事が進まないから、今やることの邪魔になるものを片づけていた。とにかくものがありすぎて、その時々に必要なものは埋もれている。今年になって14~5冊は本が増えた。おとといは整理や片づけ方の本を2冊買ったが、いつも思っているようなことが書いてあった。すっきりさせて、仕事の効率をあげようと思う。 仕事をしていたら、速達が届いた。塾を経営している人だ。英語を教えているのだろう。4冊も英語の参考書のような本を出しているので。ぼつぼつ売れ続けているらしいが、最初に出したのをリメイクしてまた出すそうだ。今日はその原稿を送ってきて、公正&文法チェックの依頼だった。一通り読めば出来るからいいけど、予告なしに送ってくるので、へんな人だ。英語の先生のくせに、海外に出す手紙の翻訳依頼の原稿を、これまたいきなり送ってくる。先生にもなると、人にさせるものなのか。(反語だ。) どちらにしても、自分の仕事を予定通りしなければ。そして、自由な時間を手に入れよう。仕事も遊びも思い通りにやれるといいね。
2005.01.15
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いつも何らかの詐欺にあって、借金が増えているような67歳の女性がいる。20歳から60歳まで、地方公務員を勤めてきて退職金がっぽり受け取っているはずだが、受け取るころにはほとんど支払先が決まっていたようだ。健康食品やら化粧品やら鍋やら、そうとう買い込まされていた。支払いがあるので、年金だけでは足りずに、また同じような借金が増えるビジネスを始めて、生活出来なくなり着物の販売のアルバイトに行きだした。そこで、何枚も着物を買って、クレジットの支払いがさらに増えた。お金がないので、返済金を作るために、なんか怪しいのに借りてまで投資して私にも勧めようとした。私が聞いた数日後にその元締めが詐欺で捕まったというニュースを聞いた。 2年経つが騙されたことを信じないのか認めたくないのか、配当金がもらえるのを今だに待っている。2年前にお金を貸してくれるところを教えて欲しいと言ってきたので、なにもしなくても年金が入ってくるのだから、これ以上借金を増やさずに、生活できるだけを残して、なるべく早く返済してしまうようにと、プランを作ってあげた。それでなんとかやっていたようだが。この前駅前のデパートの前で出会ったので、思い出してのぞきに行ったのだ。すると弟が末期ガンだから健康食品を飲ませたが、本人にばれたとくよくよしていた。また、怪しげなボトルにはいっている。これで関わった健康食品のメーカーは10社を軽くこえているはずだ。相手は大人なんだから、飲ませるのなら本人にきちんと説明して納得しないものを飲ませることはよくない。と注意した。自分のやっていることをよくわかっていないようだ。この人もやれやれなのだ。知り合ったころはよく働くまじめ公務員だったのに。だれかが騙してこんな目にあっている。 今日が誕生日なのは、石田純一、田中真紀子、フェイ・ダナウェイ、アルベルト・シュバイツアー。
2005.01.14
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150回目の日記になる。まだ、スタイルが出来ていないけど、いつも来てくれる人がいる。毎日書くのが精一杯で、面白いのかどうかわからないけど、かなりネタを考えてやっている。思いつくことの中で選ぶのだが、基準もあまりない。この段階でスタイルが固定できるほどのものを持っていないが、決まるのもつまらないかなと思う。楽しくなくなりそうだし。ただ、読んでくれる人に何か役に立てるか、楽しくなるかということを目指している。 昨日のフリーマーケットのところで、困った人のことを書いたが、私は何をするにも投げ遣りにしたくない。あの人から買いたいと思われる売り手になりたいと思う。彼女は私を見掛けると、当然のごとく買ってくれとせがむので、無料と言われても欲しくないようなものの中から、文具を買ってしまった。断らないから、頼られるのは分かっているんだけど。私が商売するのなら、お客が喜んで買いたくなるようにしたい。売れないからと、知り合いに頼るのは仕事ではない。
2005.01.13
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毎年行っているグループ展の連絡ハガキが来た。3月5日に案内状の原稿を作成して、会期は5月の連休中になる。最近は、大作が出来ていないので、力を入れようと思う。 私が参加してちょうど10回めになるので、今年はまじめにやりたい。みんなやさしくていい人なので、お互いにそれぞれがよくなればいいという考えを持っている。でも、仕事に対してはぬるくない。それぞれが個人を尊重しているから、押しつけなんかはない。でも、応援し合っている。そんな環境があることに感謝しなければ、そして頑張ろう。 それから、日頃いやな思いをさせられる人たちにも負けずに生きていこう。他人が上手くいくと、引きずり降ろそうとする人も世の中にいる。頑張るのが気に入らない人間とは、なるべく接触しないでおこう。エネルギーが奪われそうだから。私は弱いのだ。それから、楽天仲間の人は、支え合いましょうね。 夕方、いつもお金のない困った知り合いに会った。商店街でフリーマーケットを出しているのをみたことがあるので、日当が充分に出るのかを訊いた。3日やって15000円売れたけど、仕入れはお金がかかっていないからいいのだという。それなら、働きにいったほうがいいのではと言えば、お金に余裕のある時に仕事を休んですると答えた。それでいて、こづかいができたと喜んでいる。なんか、変だな。売っているものは、よく買う人がいるなと思うような傷んだ古着ばかり。縫いがほころびたり、虫食いやシミがあったり、私の理解を越えている。また、やりたいと古着をさらにもらっているそうだ。部屋はきっと古着に埋もれているだろう。間違いない。
2005.01.12
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全く別人宛の年賀状が届いた。名前が一字違いで、住所が変換ミスで町名が一部同じ文字を使い、存在しない住所になってる。郵便番号の上には、「番号違い」のスタンプがご丁寧に捺されている。差出人は病院の院長名で、メッセージなし。裏側に病院の建物の写真に謹賀新年の白抜きの文字があるだけ。めちゃくちゃ心の籠もらないハガキだ。一応、郵便局に返そう。 雑誌にオードリー・ヘップバーンとジョージ・ハリスンの書いた手紙が載っていた。読んでいるとエア・メールの返事を出さなければいけないことを思い出した。イリノイ州の夫婦と、ドイツの物理学者。どちらも、英語でOK。受け取ってうれしくなる手紙を書きたいと思ってると、遅くなってしまう。それが、悪い癖なので、気をつけよう。内容は大したことないけど、どこかに工夫してるのでお許しください。 なにか面白いことがないかなとフランス語の本を見ていたら、とてもさむいジョークが出ていた。今度、面白くないジョークばかり捜してみようかな。と思ったが、あまりにもつまらないので、面白いのを捜そう。 ● さむいジョーク あなたは辞書についてどう思いますか? 小さいのは、タンスの下に入れてぐらつくのを直せます。 大きいのは、窓をふくときの踏み台になります。
2005.01.11
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今、新聞を開いたら、小さな男の子が「日本人の方、案内します」とマジックで書いた段ボールの案内板を持っている写真があった。プーケット島で、通訳のボランティアをしている5歳の少年だった。父親は、プーケット島で旅行代理店をしているタイ人で、日本語が堪能で、日本人のために通訳ボランティアを始めたそうだ。そして、その子供も参加している。5歳の子供が、とびっくりしたが、ボランティアには年齢がないんだ、出来ることをすればいいのだと、改めて知らされた。 今日は、成人の日。また、騒ぎを起こしている新成人がいた。大人になってはいない。警察が取り押さえに来ているかと思えば、今日は110番の日でもあるらしい。 また、福沢諭吉の誕生日でもある。「天は人の上に人を作らず、人の下に人を作らず。」でも、1番価格が上のお札に印刷されている。
2005.01.10
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まる1日、喋らないで過ごしてしまった。出かける時間を惜しんで、ごそごそしていた割には、大したことやっていない。珍しくよく働いた日が続いて疲れがたまっていたのが、これで回復したようだ。 今日は、黄粉餅を作って6個食べた。お砂糖はあまり使わないので、からだに良さそう。オーガニック栽培の黄粉を使った。それから、よく洗ったジャガイモをまるごとゆでた。ジャガイモは庭で穫れたものなので、まだ乾燥していなくてやわらかい。いつもは、和菓子とチョコレートの入ったクッキーかなにかをおやつにいただくので、かなり控えめになってしまった。今日は疲労が少なかったから、これで落ち着いたのだろう。甘いものが不足するとストレスになるので、明日は買いに行こう。 この上までは、寝る前に書いた。朝が来ても、以外にエネルギー不足ではないようだ。今朝は、スパゲティーを作った。ナポリタンのようにしたが、途中でミントを刻んで加えた。さわやかで食が進む。暖かいので、さっさと仕事をしてクライアントに送りに行こう。 何か面白いことないかなと思って、話題の○○姉妹の整形前の写真を捜した。誰か分からないくらいに変わっていたので、同一人物に思えなかった。タレントで整形していない人はないと言われるが、見られる仕事はたいへん。 今日が誕生日の人は、ジミー・ペイジ、ジョーン・バエズ、シモーヌ・ド・ボーボワールだ。どれもリアル・タイムではないが、ほぼ同時期に接触した。ジミー・ペイジはロック喫茶で聴いた。ジョーン・バエズは10年くらいたってから「ウッド・ストック、、、、」の映画を観た。ボーボワールは、「第二の性」を読んだことがある。今日のテーマからそれるので、詳しく書くことを控えておく。
2005.01.09
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さっきテレビを見ていたら、104歳で手芸をやっている女の人が出ていた。95歳で始めたそうだが、とてもセンスがいい。デザイン、配色は古くさくない。オリジナルなものを作れる人だから、見ていて楽しかった。 20年ほど前、私がデッサンを習った先生は、4月で104歳になる。通いの家政婦がいるけど、1人暮らしで、物忘れがひどいようにみえた。97歳の時は、とてもしっかりした文章の絵はがき(本人の新作を美術団体が印刷したもの)をいただいたのに。その時は、まだ絵を描き続けていらっしゃった。この先生は男性。 またニュースで、特別養護老人施設で感染の疑いを報じている。どちらにしても、施設に入らないで、自分の思うように暮らしたいと思う。そろそろ老人になる両親も入りたがらないだろうな。 今の私は、目の前の仕事に追われている状態だけど、どんどん成長していきたい。104歳の半分になったときは、、、立派になっていたい。としか言えない。毎日、顔晴ってやるしかない。
2005.01.08
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昨日の日記でお雑煮の作り方を書いて、くださって有り難うございます。岡山の方が多かったですが、みんな違いがありますね。今日からは、いろんな具を入れて作ってみたいと思います。今朝は、ゴボウをプラスしてみました。以外に甘くなって、ゴボウそのものがおいしく感じました。また、買い物にいってきます。それでは、後で。 そんなわけで、家を出た。まず事務所へ行って、仕事の流れを確認する。ポケットサイズの時刻表を熱心に見ている人がいる。「また、どっか遠くで仕事するの?」と訊けば、「いいや、長男がおいでいうから、大宮まで行くのよ。」「大宮って、埼玉の?」「うん、警察の前まで迎えに来てくれるの、、、」「いいわね~」適当に遠くていい距離みたいだ。そうか、連休を楽しむのね。私も、月に1度は日帰りか、1泊旅行をするのを今年の目標の一つにしたのだ。 それから、スーパーマーケットへ行った。牡蠣とブリ、鮭、サワラ、烏賊をほんの少しずつ買った。生で食べたり、お雑煮や粕汁を作ってみます。みなさん、情報ありがとうございました。
2005.01.07
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珍しくよく働いたので、昨日はくたくただった。働いたというより、サボりが少なかったというべきなんだけど。今朝、疲れがとれて、また新しい1日が始まる。 久しぶりに関西風のお雑煮を作った。お雑煮用の白味噌がなかったけど、白に近いお味噌を使った。でも、お餅を入れると、お味噌がまろやかで、懐かしくほっとした味になった。最近はずっと、うすい醤油味の岡山風のお雑煮ばかり作っていた。具は、完璧に入れれば8~12品は必要だけど、出汁がしっかりしていれば、揃わなくてもおいしくいただける。 あなたは、お雑煮を食べますか?何で出汁をとりますか?具は何をいれますか?出身はどこですか?よかったら、教えてくださいね。イメージを膨らませて、作ってみます。
2005.01.06
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昨日と一昨日は、慣れないくらい働いたので、夜になると早くから眠くなった。 昨日は事務所に入ると、暖房利かせ過ぎて気持ちわるかった。コントローラーを見れば、26℃にしている。18℃にしたら、冷えてきたと、他の人が騒ぎ出した。みんな贅沢して、自分を甘やかしているのかな。聞いていれば「うちは、元気カーペットとこたつを使っているから、22℃でいいのだけど。」なんて言ってる。いっしょにやっていられないな。頭がぼ~っとするので、適当に外へ出た。 さて、今日は眠くならないうちに仕事を集中させてしまおう。その前に目を覚まそう。なんや、そりゃ。 外に出たら、近くの家の雪だるまがまだ4分の1残っていた。一日中、日陰なんだろうか。 夕方、表町の知り合いの家に行く。急に昔あった白樺という喫茶店を思い出して訊いてみた。「この辺に白樺ってあったでしょう?」「もう、ないよ。どうしたんかな?」私も忘れていたが、去年、巴里雀さんの日記に書いてあったので思い出したのだ。かなり年配の一見、品のいいナイスミドルだったが。60ぐらいでも、ナイスミドルと言っていいかな?
2005.01.05
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昨日は目の前にある仕事を片づけた。これからは、逃げることの出来ないグループ展の準備にはいる。個展もそろそろ日程を押さえて措いて、その他いろいろやることにしている。今日は、夕方英語をしゃべりに行く。語学の勉強は進まないけど、ぼちぼちやっているという感じ。さあ、今日は始まる。 英語をしゃべりにというよりも、聴いてる時間が長かった。3人のアメリカ人と1人のオーストラリア人が、ほとんど同時に早口でしゃべっているので、話が聞けたところでしかしゃべれなかった。日本人は私ともう1人、ペラペラの人なので、入り込むのがきつかった。地震の話や、運転免許証の話をした。面白かったので、明日続きを書こう。
2005.01.04
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年末に届いた友だちの水田さんのCDを開いたら、島の風景の写真がいっぱい歌詞カードの中に綴じられていた。とても、いい写真ばかりだ。数年前から、展覧会で見掛けるようになったし、新聞社のコンクールにも出しているのは気がついていたけど。こんなのを撮るなんて知らなかった。 CDを聴いてみると、ライブよりもずっといいように聞こえる。いつも1人でやっているギターに、アコギが2人とベース1人加わっているようだ。歌詞もズンと来る。17年の集大成かな。 彼はもう52歳。私は学校に勤め始めたとき、協調性がなくて浮いていたのに、よく助けてくれた中堅どころの先輩だった。そのころは、見かけが、地味な小父さん風でまじめでおもしろくない人だったけど。(ごめんなさい。あくまでも、見かけだけです。)最近になって聞いたのだが、それでも校長に服装で怒られていたというから、どんなに堅苦しい環境だったことかと思う。私なんか、もちろん問題外だった。グレイや茶系のきちんとしたブリティッシュ・タイプのスーツを着ていたけど。ほとんどの人はいわゆるジャージだったな。彼は、白のカッター・シャツに紺のスラックスで型にはまっているように思えて、当時は心開いてつき合っていないのに、よく憶えていてくれたなあ。でも、私の率直な意見を理解してくれる数少ない人だったんだろうな。 今日はエンジンがかかってきた。やはり、動かなければいけませんね。今日は3倍働こう。いつもが働かないから。たいしたことないけど。
2005.01.03
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まだ、庭の雪は残っている。近隣の家を見渡すと、屋根に雪がそのまま溶けずにいるところと、すっかり無くなっているところがある。2日前の雪なのに。私も2日前から、なんとなくだらだらしていたので、日頃の心の疲れが回復したようだ。 今から、だらけた自分を捨てて、何もかも思いのままに出来る生活を実現させていこう。達成感のある仕事をすること。もっと、自由な時間を持てること。それをクリアすれば、思いついたことをいきなり行動に移せる。今年は、具体的に書いていけるように、実行しよう。 I painted many New Year cards with water coler today.And I am going to draw some pictures tonight.
2005.01.02
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タイトルを書いている時に、年賀状が来てしばらく日記の手を止めた。いろんな人がくださったけど、お仕事関係のハガキだけ、印刷したのに書き込みして年末にやっと出しました。プライベートなものは、今年からPC使わずに手作りにするので間に合っておりません。くださった方には、必ずお送りしますので、多分明日には投函しますから、待っていてね。いつもは早いのに、無理するからかな。 昨日の大晦日に最初の年賀状が来ました。ドイツの物理学者の女性からのエア・メールと、岡山のライブハウスで活躍している人からのCDに添えられていたもの。 これを書いているときに、あるテレビでは占いをやっていて今年の運勢ワースト1と言われた。その後、別の局に替えたとたんにベスト1になった。これで占いに振り回されないようにしようと、暗示されたのだろう。と言っても、気にして縛られるなんておかしい。 次に後楽園で鶴が飛んでいる場面が映った。お琴と笛の音が流れている。そこにチクワおじさんが出てきた。お正月から仕事しているんだ。でも、いやじゃないんだろうな。 これから、いつものように邪魔が入らないので、やりたいことがはかどるかな。今年はブレイクします。 楽天でご縁が出来たみなさま、今年もよろしくお願いいたします。
2005.01.01
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