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着物で回転寿司!西伊豆 松崎のととやに行きました。梅父と梅母がおいしいと言うのを聞いており、さらに「食楽」というグルメバイブル(食雑誌も少しオヤジ入ってる方が信頼できる、ハナコとかじゃだめ。)に載っていたので行ってみました。素敵なめがねをかけて♪(?!)鯵、秋刀魚がおいしかったな~青魚、バンザイ!家に帰って、植え替えした(こちら)月下美人に水を遣る。これは、葉っぱを持ってきた私の実家の月下美人。こないだ、ついに咲いた!と写真を送ってくれた。しかも全部で4輪!!向こうに見えるのは天城連山。ぽかぽか浮かんだ雲がきれい。この日は、つゆくさの大うそつきに替え袖を付けていたけど、暑くて着てすぐにベリッと袖を取った。それだけでも意外と涼しくなる♪長袖から半袖になったみたいでした。クリック応援ありがとうございますにほんブログ村
2009年09月28日
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一部では仏像が流行っているみたいだけど、私はよく分からないなー。でも寺や寺院には惹かれます。細いでこぼこ山道車で登って、益山寺というお寺に来ました。周りも民家が少ない静かな無人寺。巣でもあるのか、やけに蜂の羽音がうるさかったな。何がすごいって樹齢350~400年と言われる大銀杏(左)と樹齢860年の大楓(右)。このごつごつした楓の幹!!この下の土には、一体どれだけ深く根が生えているんでしょうね?紅葉して、銀杏の絨毯になるとそれは美しいらしい。ちょうど良い紅葉の時期に来られないと思うので、来てみました。この日は、自分で作った着物。この時期の着物、ブルー系だと夏っぽくて浴衣っぽくて微妙だなーしかし着る物がないので仕方がないのだ。帯で暖色系をプラスし、半襟は紫の入った葡萄柄、どんぐりときのこと鹿の帯飾り(見えない)で無理やり、これは秋の装いです!!というコーデ。あちこちで咲いてる彼岸花がきれいでした。緑の多い土地に映えますね。急勾配のでこぼこ坂道というので、軽トラックで来た。助手席だけど。伊豆ではこいつが一番使える!真夏なんか、白浜あたりの激混み海水浴場でも、地元民と一目で分かるので駐車場とか優先的に入れてもらえるのだクリック応援ありがとうございます!にほんブログ村
2009年09月25日
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アマゴ求めて秋の渓流へ~5時に起きて、夫の釣りへ着いてゆく。お盆休みは日差しのせいか緑がギラギラと濃かったけど、もう秋ですね~伊豆の紅葉はまだまだ先だそうですが、日差しは柔らかで緑も少し落ち着いていました。夏は水量もかなり多かったけど、今回は水も少なめ。堰堤にもドードーとは水が落ちてないなーなんて思っていたら・・・早速釣れたー!体長23cmくらい、むっちり太ったアマゴさん!その後すぐに稚魚も釣れた。もう引っかかるんじゃないよーと川に戻す。しばらく川を上ったら、楽しみな朝食タイム!川原で食べるご飯てなんておいしいんだろう!!夏に食べたおにぎりがあまりにもおいしかったので、今回はおかずもいろいろ持ってきた。天城の川で名物わさび漬け食べられるなんてサイコーしかしですねー、道路沿いの川原とか行くと不法投棄とかあるんですよ。。。こんな美しいところに。。。実は川原って結構ゴミが多い。ワケのわからないチューブとかとか、釣り糸とか、プラスチックとか、台風で川が氾濫して流されてきたものもや、それ以外に誰かが捨てていったものや。絶対に自然に帰らない素材のものが。キレイな写真撮りたいときはゴミのない所で写してたりもする。今回は蛇に出会った。マムシが多いから気をつけろ、と言われていたけど危険な蛇に出会わなくて良かった川を上がると、近くの民家の猛犬がほえまくっている。ここら辺の飼い犬は大抵獰猛である。遠くから見るには、顔をのぞかせてかわいいワンちゃん♪なんて思って近づいくと、すぐに吠えられる!怖すぎる!この顔!!こんなのが座敷で6頭も飼われているんだから恐ろしいったらない田舎だと、5cmくらいの巨大蜘蛛が家の中に生息していたり、花に群がる蛾の数ハンパなかったり、虫や動物がやたらと元気がいい!夫に出会った時、やはり天城の大自然の中で育った人はやはり違うのだなぁ、と都会の端っこで育った私は思ったものである。オチのない文章に、クリック応援ありがとうございます。にほんブログ村
2009年09月24日
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仕事が忙しかったのとネタもなかったのとで、気づけばしばらく更新していなかったなぁ。これを機に「ほぼ日刊」から「ほぼ週刊」へ変えてみようかとも思ったが、とりあえず現状維持。いつの間にかタイトル変わってたら、スミマセン更新ない間も見に来ていただいた方ありがとうございましたシルバーウィークってなんだか違和感あるネーミングだが。。いつのもことながら連休は伊豆の夫実家へ来ていますこの時期の着物、ほんと難しい~気持ちはすっかり秋だけど、気温は日によって暑かったり寒かったり。中で調節して薄手の木綿がちょうど良いが、洋服地のひどく着心地の悪いこの着物で。。。足元もいつのも感じ。久々に履いた生成の色足袋。やっぱり汚れが目立たず重宝。着くなり作業!敷地内の古民家を壊した後、きれいな庭になった場所をさらに果樹園にしようと、近くの小さな梅の木を移動します。元の場所から運ぶ。梅父は地下足袋着用。似合うっ新しい庭に穴を掘って、植樹!義理の妹、梅ゆみも一緒の電車で来ました。添え木を建てて、完成!こんな物も用意されていた!裏に、梅のり、梅ゆみ、私の名前が書いてあります。他には、ブルーベリーやミカンを植えました。着崩れは、植樹のせいというより、その前の昼寝のせいだなさすがに大きな木の植え替えはできなかったので、私は横浜の実家から持って来た月下美人とドラゴンフルーツを鉢植えに。この前日に行った実家では、ちょうど今日あたり咲くかな?という鎌首もたげたつぼみが膨らんでいました。この月下美人、さらに熊本の親戚からこんな状態でもらったものらしい。葉っぱを切って土にさすと、根が生えてその地に花が咲くなんて、すごいですね。月下美人もドラゴンフルーツも南国の花ですが、こちらも。ハイビスカス?いいえ、オクラです!夜はやっぱり庭でバーベキュー。前回、肉食べ過ぎて胃もたれしたので、魚中心に。。。油がジュージュー落ちて煙もうもうで焼くサンマはうまいっ!こちらは近所の親戚にいただいた鮎!天城と言えば鮎、というくらい有名ですが、梅家は鮎が嫌いだそう庭の樹齢80年というさるすべりの木がライトアップされてきれいでした。更新ない間もクリックしていただいた方までいらして、どうもありがとうございましたにほんブログ村
2009年09月22日
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和裁教室、長襦袢の作成に入りました。用意した襦袢地は、正絹襦袢地 ヒョウ柄/ベビーブルー \18,900。ヒョウ柄だけど、ベビーブルーで上品で爽やかな感じ。教室の人や着付けに来てた他のクラスの人達が、みんな寄ってきて「ヒョウ柄だわ~!すご~い!」と見ていきました。でも和裁の先生は「私たちの若い時は赤やピンクだったけどずいぶん地味ねぇ」とのことたしかに先生のコートは赤と黒のゼブラ柄だしね。。ちなみに私の着付けの先生はヒョウ柄の着物を持っているらしい私もこんくらい迫力のあるヒョウ柄にしとくべきだったかしら。。。あと着物に合わせようと思って、羽根のカチューシャ作ってみました。ファッション誌でよく見かけてかわいいので、好きなように自分で作ってみようかな~と。細いカチューシャに黒いサテンリボンを巻き、孔雀やよく分からない鳥の羽根なんかをボンドでつけるだけ。でも着けると紺と黒の羽根じゃあんまり目立たないのね。。ちょっとたちの悪い寝ぐせみたいにも見える。。。↓クリック応援よろしくお願いしますにほんブログ村
2009年09月14日
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本を買いました。歌舞伎のかわいい衣裳図鑑。君野倫子著。派手な衣装を見るのが楽しいので、ちょっと歌舞伎を見るのが好きになってきました。衣装を入り口に歌舞伎を見るなんて今の私にぴったりのテーマ。歌舞伎には、私の知らないもっともっと派手な衣装がたくさん登場するのねー!次見る演目は、できるだけド派手な衣装が出てくる演目を選びたい!!後ろの方に「歌舞伎座に何着てく?」というページがあり、30~60代の方の意見が並んでいましたのが参考になりました。普通の時、八月納涼歌舞伎、正月・襲名講演といったシチュエーション別に。そうなのねー、一言で着物で歌舞伎を見に、と言ってもいろいろなのねー。いろんな人がいればいろんな意見あり。やっぱり難しいと思うと同時に、自分なりの基準を見つけるには場数を踏むのが一番かなーと思う。最後の君野さんと染五郎さんの対談ページで、君野さんが染五郎さんに「歌舞伎座に浴衣で行くのはOK?」みたいに聞いているくだりがありましたが、染五郎さんはちょっと抵抗あるみたいでした。ひっ、浴衣で行っちゃったよ(この日)、と思ったのだが、3階、幕見はいいんじゃない、とあったので一安心2階と3階の間には何かあるんですね、と君野さん。ふーむ、そうなのか。。。そんなこと聞くと、まだまだ2階より下へ降りられそうにないわ。。。この場合の浴衣、っていわゆる素足に下駄、っていうのを意味しているのか、それとも衿と足袋付けて着物風に、っていうところまで指すのかちょっと分からないですが、着物だったら紗か絽で、と言う染ちゃん基準はかなりハードル高いなぁ。。。実際、2階席でも結構浴衣に半襟の人いたし、上質な浴衣で素敵だったけどなぁ。。ま、少なくとも染ちゃんファンは気をつけた方が良いでしょうねーしかし着物でもっとも悩ましいと言えるTPOの問題ですが、ルールや決まりではなく、その場にいる人が気持ちよく過ごすための指標、と考えれば、厳格に縛られなくても良いと思うんですがね。。。例えば、1階席が取れた、でも格の高い着物は持ってない、だけど着物が好きでどうしても着物で行きたい、っていう人が、ちょっと格下の着物で来ていても、それに目くじら立て、その場にいる人を不快にさせた方がTPOに反してるんじゃないか?と。その人にとっての精一杯のおしゃれであると解釈してあげた方が、皆が楽しいのではないか?と思うのですが。。。着物を着ると、誰かに採点されているんじゃないだろうか?という呪縛から、いつまでたっても逃れられません。本のレビューでも何でもなくなってしまった。よろしければクリックお願いします↓にほんブログ村
2009年09月11日
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豆千代モダンがポリ着物中心にセールやってます♪キャンディストライプのヘーゼルナッツ(ベージュと白の縞)をゲット!(今は売り切れたみたい)30%OFFはデカイ!!25,000円くらいでした!洗える着物は断然木綿派ですが、行く場所やコーデによってはちょっとざっくりしすぎかな~と思うことも(そのざっくり感が魅力なのですが)。着物に良い季節(春や秋)って意外と雨が多くて、正絹着ようと思っていたのにーと思うこともしばしばあります。これだけ普及しているポリ着物、一枚は欲しいと思いつつ、ネットじゃ質感まで分からない。いかにも安そうなの買うのは嫌だし、かと言ってそんなに高いのも買いたくないし・・・と思っていたところにこのセール!お店で何回か見ていたので、安心して買いました黒×白の縞もカッコイイんだけどセール対象外。ベージュは顔映りが良いから好きだな~♪袷の季節が楽しみだ。ところで・・・うちのゴーヤ。大きくならないな~なんて思っていたら・・・真っ黄色にその翌日はこんな!ばっくり割れて真っ赤な納豆みたいなデロっとした種が出てきた~結局、3cmくらいのミニゴーヤが2つくらい収穫できたのみ・・・やはり種蒔きが遅かったか・・・でも、収穫したゴーヤをカレーに入れたら超苦かったです↓クリック応援よろしくお願いしますにほんブログ村
2009年09月06日
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秋の半襟、屋屋に納品してきましたまずは葡萄!!この季節、紫が入ると一気に秋らしくなりますね♪葡萄の色は、アメジストとライトアメジストの2色のラインストーンを使いました(あんまり見えないか・・・)。うん、我ながら、良い出来だ一番人気の蜘蛛の巣シリーズ!親子(?)な黒い蜘蛛2匹!夏物の私の着画はこちら。蝶と来たらやっぱり蜘蛛の巣!屋屋の蝶浴衣と。半襟細く見せても蜘蛛が顔のぞかすように、これ↑よりも、折り目ぎりぎりまで蜘蛛を移動しました。定番シリーズ、あられ。オーロラのように七色に光る極小ラインストーンをたっぷり♪写真だとオーロラ光ぐあいがイマイチ分からないかな・・・?これは季節問わず、かなり使いやすい!近くに寄ると繊細に光るので、上品にまとめたいときにも。いつも白半襟ばっかり、という方も違和感なく使えますよ!これも定番、よろけ縞。ネックレスみたいで自分では一番のお気に入り柄。これらのラインストーン半襟、作った当初はカジュアル用かな~?なんて思っていたのですが、フォーマルにもお使いいただく方が多いので、全て柄の範囲を広げました。衿をぐぐっと抜いても、首元からたっぷり見せても、柄が来るようにしました。全て4,750円也。またヤフオク出品もしたいな~と思います。お近くの方は屋屋までどーぞ。絹糸2色と、蝶のかんざし買っちゃった♪どっちも激安なのだ!値段は・・・エヘヘ秘密。気になる方は屋屋へ!絹糸は、長襦袢縫うのに使う予定!↓クリック応援よろしくお願いしますにほんブログ村
2009年09月06日
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幽霊画を見て、アイスクリームを食べた後(こちら)の続きを・・・早くUPしないとかなり季節はずれな人になりそうだが、1週間たってしまった。三軒茶屋から世田谷線に乗り換えて、松陰神社前で下車。五指山へ!ここ以前、駒澤大学正門真ん前にあった陸羽壷っていう店だったのだ。お気に入りで何度か来ていたのだが突如閉店し、その後の足取りも分からなくなったため、忘れかけていたところにdanchuに掲載発見!新たな店名で再開していることを知ったので、早速予約して行ったのでした。カフェみたいなすっきりした店内。予約客で満席で、私たちが入ってから3組くらい断られていた。冷菜盛り合わせ。ピータン久しぶりに食べた!小さい頃からこれ大好きで。牛肉のナッツ入りシュウマイ。真っ黒なのは酢豚!いわゆるケチャップ味の酢豚とちょとちがう!!むせ返るほど効いてる黒酢と肉の塊と、ヤマイモレンコンだけの野菜。これ、かなりウマイ!以前、家でも作ってみたけど、まぁまぁうまくできた(と思う)。そして、これを目的に来たのだ!麻婆土鍋ご飯このウマさに陸羽壷時代もよく通っていたのだ!!しかしなんだ?!この辛さは!こんなに辛かったっけ??!!一口目はおいしい~とか言ってたが、二口目からあまりの辛さに言葉少なくなり・・・無言でもくもく食べながら、飲み慣れない紹興酒でさらに刺激増しつつ、会話もなくなりひぃひぃ言うのみ前はここまで辛くなったぞ~烏龍茶で薄めつつ胃をならしていたが、しばし放心状態・・・命からがら店を後にし、松蔭神社駅前の商店街をうろうろ。なかなか良い感じの商店街。帰りは雨が降り、下駄の塗料が落ちて足袋の裏が真っ茶色になった安い足袋買っておかないとー。↓クリック応援よろしくお願いしますにほんブログ村
2009年09月05日
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サントリー美術館「美しきアジアの玉手箱」展を見に行きました。根津の幽霊画展(こちら)も会期終了ぎりぎりだったけど、こちらも今週6日(日)まで。興味持たれた方は、お早めに!↑このカラスの屏風絵が、とっても良かった私が美術館に行く時は、たいてい混んでいるか、夕方行って閉館時間間近、とかなので、説明文はほとんど読みません。読む時間がもったいないし、先入観持ってしまうし、その分せっかくの本物の絵をたっぷり見ていたい!とは言え、たっぷり見るのも時間がかかるので、あ!いいな!!と思った物だけじっくり見るようにしています。というわけで、この絵の前でしば~らくいました。ちょうどソファがあったので、まずは遠くから。大勢のカラスが一羽をいじめているのかな?とか想像をしながら。金地に黒のコントラストが美しい。実物のガラスなんて全然好きじゃないんだけど。。。以前、道にカラスの死骸が落ちてた時、女の頭に見えてギョッとしましたわ・・・大きな屏風絵の前に、着物のご婦人が二人、別々にやって来ました。一人は白地にトンボ柄の単衣、もう一人は黒い無地の単衣。今の時期、どんな着物お召しなのかな?とじっと見てしまいますね黒くベタ塗りに見えたカラス、近寄って見たら、羽根の一枚一枚がちゃんと描かれ、目もキラリと光っていました。やっぱり細かく丁寧に描かれているんだわ。この美術展、日本のほかに中国やインドなどアジア諸国の美術品も展示されていました。しかし当たり前だけど、美術展に並ぶような物って、実に丁寧な仕事してますよね~線の一本一本、無造作に見えてちゃんと丁寧に描かれてるのが当たり前だけどスゴイ。逆に言えば「丁寧に作る」これだけで付加価値ってかなり上がるものなんですかね。そう考えると、市場に出回っている商品て、なんて雑で粗悪なんだろう?もっと丁寧に作るだけで、心豊かになる物が生み出せるんじゃないだろうか?一つ一つの工程が非常に丁寧な着付けの先生と、私のぐっさぐさで乱暴な着付けくらいの差が、美術品と大衆品にはある、と思った。でもやっぱり、ろくでもないジャンクな物も好き。↓クリック応援よろしくお願いしますにほんブログ村
2009年09月03日
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