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この頃、こっぷとだんなさまを見ているとちょっとデジャヴなのである。この関係 どこかで見たような…。と、考えて思い当たりましたよ エヴァンゲリオン。碇父子。だんなさまこっぷのこと ちょっとは温かい目で見てやって下さい。でないとトイレ休憩多すぎて車での旅、大変です(涙)(↑これがまた理由でだんなさまの怒りを買うこっぷなのだが)て そういう親子関係とはいかがなものか。
2004/10/30
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金沢に「ゴマ味噌ラーメン」がウリの店がある。ラーメン好きの僕ら、行かないわけがない。こってり系に分類されるそのラーメンスープはしゃぶしゃぶのたれに似た味であった。それをふと思い出した 寒い日のこと。今日は鍋にしよう。キムチ鍋。と思いついたのだが寒いからといって安易にキムチに頼りすぎてはいないか?と自問自答した私。そこへ彗星の如くに蘇ってきた ゴマ味噌味。これだ。出汁をとり、それで白菜の根元部分と豚バラ肉を煮込む。柔らかくなった頃に味付。味噌と練りゴマと醤油少々、微妙に味醂。食べる少し前にモヤシ・ぶなしめじ・シラタキ・豆腐投入。最後にすりゴマを気持ち良くかけて完成!!想像以上に美味であった。注)練りゴマはケチケチししてはいけません。
2004/10/28
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寒い。あまりにも寒いので 本日の夕飯はオクラの味噌汁からペンローへいきなり変更。ペンローというのは 「ピェンロー鍋」で検索すると続々ヒットするはずの中国の鍋料理である。妹尾河童氏の著書に作り方があったらしい(だんなさま談)。本来の作り方は氏に任せるとしておいらは もるである。もるにはもるのもるペンロー。作り方は至って簡単。用意するのは 豚バラ肉、白菜、シイタケ(干でも生でも) ごま油。出汁もとらない。土鍋に湯を作り、温まってきたところで 豚バラ肉をほぐしながら入れる。煮立ってきたら 3センチくらいのザク切りにした白菜をドドンと入れる。グラグラ煮る。白菜が透明に近づいてきたら シイタケを入れてしばし煮る。最後にごま油を回しかけ、混ぜて 完成。食べる時には 各自の器に塩を各自が好きなだけ入れて食す。薄味の人もいれば 塩っ辛くないと食べた気がしない人もいるだろう。そういう配慮(か?)。最後はご飯を入れて 溶き卵で雑炊!!というのが基本だけれど、そこは永田実家。なんでもアリです。 湯豆腐用の豆腐、昨日の残りのエノキのバター炒め。入れます。食べます。 でもおいしいです(*´∀`*)白菜が安価で手に入ったら 是非作ってみて下さい。多分、こればっかりになりますぞ。
2004/10/26
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台風、凄かったですねえ。 先回の時は神奈川でその脅威を知り 今回は地元でその威力を知った そんな感じです。 今朝 こっぷを園へ送っていったら 廊下に洗面器が置いてありました。 ここもか!
2004/10/21
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とうとう出た。やっぱり出た。山に住んでる宿命(と書いて「さだめ」と読む)ですがクマ。それにしても 異常です。共存する方法はないものか。射殺だけが対策なんてのも切な過ぎる。
2004/10/19
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ダイソーで購入したエレガントレディ:赤と黄色のグラデーション 3球マリリン:赤と白のコンビ 3球開店記念に配られた赤・白・黄色のオランダ産と 九つの球根を植えました。昨日・14日のお話です。球根を買った時から誕生日に植えようとガールな発想でこの日を待っておりました。プチトマトが君臨していたプランター(つか木箱)を耕し、肥えを加え 更地にし球根に新たなる始まりをプリーズ。赤・白・黄色のチューリップは こっぷに植えてもらいました。咲くかな。この雪深い地の冬も春の楽しみがあればこそ。
2004/10/15
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昼過ぎまで快晴で。 あれやこれや盛り沢山で。 それが 午後から嵐のような雨に。 夜まで窓を打つ雨の音がしていました。 そういう1日。 また一つ私は年をとりました。
2004/10/14
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えー。 そんなわけで 行ってきました。 台風の関東。 頑張りました ぷジョットさん。 …でも ヤらてしまいました ぷジョットさん(号泣)
2004/10/11
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目黒姉の家で 久々に姪たちに囲まれて色々考えた。一番上のさえちゃんがホニャホニャだった頃から 私は彼女達を見てきているのに、彼女達はその頃の私を知らない。 当たり前なんだが 何だか不思議だ。真ん中のしいちゃんは名古屋に帰省した時、どうしても水色のズボンが嫌で洗面所に篭って町内中に響くような泣き声で30分は抵抗してたっけ。末のきょうちゃんがまだウキ位の時には入院していた我が母のお見舞いに来て 洗面所のシンクの中に入って遊んでいたなァなんてことを思い出すが、本人にはそんな記憶もそのときはまだ生きていた自分の祖母のことさえも思い出せないのかもしれない。つまりは 三人とも成長したってことなんだろうけれど。さて、そんな姪たちと一緒に買い物へ出かけた。特に何を買うということはない イベントとしての買い物。歩いて駅まで行くのだが、こっぷの手をしいちゃんがずーっと繋いでいてくれる。バギーに乗ったウキには きょうちゃんがあやしていてくれる。さえちゃんは自分の母と私に「持つものはない?」とこれから行く店はどうなってるとか説明したりして気を遣ってくれる。久しぶりに買い物に集中できたのも嬉しかったが、一番嬉しかったのは 食事。ミスドで食べようということになったのだが…。こっぷとウキと私の分で手一杯・しかもバギーのウキがいる。どうやって席に持っていけば委員会?と悩みつつカウンターで待っているとさえちゃん登場!!姉は横で注文の真っ最中だから姉に言われて来たわけではなく、自発的に来てくれたのであろう(感涙)勿論 席はしいちゃん&きょうちゃん&こっぷで確保してくれていて。ありがたかったなあ。子連れのおでかけには大人が必要と思ってばかりいたけれど小中学生ともなれば 役に立つことこの上ない。そしてもう一つ…。こっぷがお兄ちゃんになり、5歳の誕生日を迎え私の中では彼はもう赤ちゃんではなくなったのだが姪たちにしてみれば、幼稚園児はまだまだ赤ちゃんだったのだ。「こっぷくん、ミカンむいてあげるね。」「こっぷくん、こっちにおいで。」そうなのだ。そうではないか。自分だって 子供がいなかった頃は幼稚園児の彼女らを赤ちゃんのように扱ってお世話していたのに。まだまだ甘えたい・お世話が必要な生き物だったんだ、こっぷ。今まで厳しくし過ぎていたかもしれない。こっぷ、君が姪たちのように小学生になるまで もう1年半しかないからそれまで少し戻ろうか。まだ 赤ちゃんのままでいいよ。そんな風に私に気づかせてくれた 姪達に感謝!!!
2004/10/10
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カレー好きを自負する私が 一度は行ってみたいと思っていたカレーミュージアム。関内のどこらへんか解らず、コンビニのお姉さんに「カレー博物館てどこですか?」と訊いたら「カレーミュージアム?」と返されてしまったカレーミュージアム。台風の中、一家四人でやってきた僕らに同情とも感動ともとれるようでとれないような込み上げる笑いを押さえながら接客してくれた入り口の若人達。お土産コーナーのお兄ちゃんが妙にテンション高いとか7階へ階段を降りていたらいきなり パオーン!とくるやらなかなか 面白いところでもあった。が。お目当てのスープカレー。木多郎のスープカレー。おいしかったんですよ。満足したんです。なのに 昨日発見してしまった。近所のスーパーで 木多郎のレトルトカレーを。笑いました(泣)
2004/10/09
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住んでいたあの頃が 最早懐かしい今日この頃。台風22号が来てますがここ10年来 最強レベルの台風だそうですが行きますから、東京。台風(と)一家上京です。RED TAGS のステッカーを見かけても無理な追い越し事故の元。見て見ぬフリをしてください…。
2004/10/08
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