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何気なく自分の頭に手をやり、髪を撫でた手に抜け毛が1本。 「あれ?太い毛が抜けたなぁ…」と思って見てみると白髪っ( ̄□ ̄;)!! うぇぇ~、こんな太い白髪が5センチ程度の命とは! と一瞬思ったが、いや待て。 …これはリキの毛だ。 猫の毛には違いないが、ニンゲンの髪の毛よりも太いネコっ毛なんて…ネコっ毛って言えるのか? これじゃ「あたしぃ、ネコっ毛だからぁ…」と言った女が例えバリバリの逆毛の剛毛だったとしても全然OKじゃん。
Oct 30, 2009
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同居人の知人から快気祝いが届いた。包みを開けるとタオルセットとハーフケット。幾つあっても助かるものなのでありがたく頂戴した。・・・ガサガサガサガサ・・・ふと見れば早速、誰かが一番乗り。猫だって貰うと嬉しいようである。って言うか、「貰う」と言うよりは「乗っ取り」。或は「強奪」に近い気もする。。。「誰~だ?」ラッキー「何?」10月もあと僅か。何かと忙しい年の瀬がそろそろ見えてきた。 リンク、物資等、御協力いただける方は何卒宜しくお願いいたします。m(__)m詳細はコチラ ※お願い迷い猫4月11日以降、大阪箕面市白島辺りで茶(トラ)白の猫を見かけた方!若しくは保護しておられる方!飼い主さんがずっと探しておられます。些細なことでも構いません。情報お待ちしています!! 地球生物会議 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
Oct 29, 2009
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我が家の春日の局、「おふくさま」。 海の無い県に腰入れした後も「わらわはマグロが所望ぢゃ。」と仰られ、マグロが届いた日には直々に包丁裁きを御覧になられるほどの熱心さ。 お毒味さえも通さず、早々と食され、ご満悦の夕食となりました。
Oct 28, 2009
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お二人さん。午後から爆睡。頭がぼーっとしてます。 リンク、物資等、御協力いただける方は何卒宜しくお願いいたします。m(__)m詳細はコチラ ※お願い迷い猫4月11日以降、大阪箕面市白島辺りで茶(トラ)白の猫を見かけた方!若しくは保護しておられる方!飼い主さんがずっと探しておられます。些細なことでも構いません。情報お待ちしています!! 地球生物会議 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
Oct 27, 2009
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過日、帰らぬ人となってしまった彼はこう云ったと聞く。その言葉が今でも重くココロに引っかかっている。意力が湧かなくなる事ほど苦しいものは無いのではないかと私も思う。年々意思に反して動かなくなる体や世相等について行けず、また打ち込めるものや生甲斐となるものを無くした時、ただ重い肉塊を被って生きねばならない意味を人は考えずにはいられなくなるのかもしれない。今、生かされている意味を考える。また、生きたくても生きれなかった人を想う。ポツンと一人、右も左も分からぬただっ広い荒野に立たされて、歩き出そうにも行き先が分からず途方にくれている旅人の心中とはこんな感じだろうか。とりあえず足の向くまま歩いてみよう。それがたどたどしい足取りであったとしても、何処かに通じているはずだから。
Oct 27, 2009
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保健所職員が午前中訪ねて来た。私達の住む県では今月より動物の愛護及び管理に関する条例が制定され、10頭以上の犬、若しくは10匹以上の猫の多頭飼育者は新たに県知事に届け出ることとなり、条令違反者には罰則が強化される。先月の市広報一部抜粋先週末に保健所へ連絡。先月から入院していたので手続きが遅れた旨を告げた後、飼養状況を確認・調査したいと云うので今日の日取りでお願いした。事前に届出書と名前や年齢、性別、不妊処置の有無等を記載する用紙2枚をFAXしてもらい、記入したものを調査員に提出する他は、調査員がカメラで設備(我が家の場合はゲージ、トイレ設置箇所、脱走防止の仕切り戸)や室内の状況を撮影し、多頭飼育になった経緯、完全室内飼いか否かの確認や近隣の理解度等を聞かれただけで、その間10分~15分程度だろうか。「鳴き声等で近隣から苦情があった場合は、お邪魔することになると思います。」と形式だけの言葉を置いて帰った。やってきた調査員は電話の対応をされたHさん。見れば大変お若いカワイらしい華奢なお嬢さんで正直気が抜けた。厳ついおっちゃんだったら役所の体質についても意見してやろうと思っていたのだ。前年度、私の住む地域では犬が数百頭。猫は約1600匹余りが殺処分されている。猫に至ってはその殆どが仔猫である。長年、ドイツで猫の保護活動をされている方は「悲惨な結末を迎えることを防ぐには1にも2にも不妊手術の徹底しかない。」と仰っているが、その言葉を聞いても猫の管理の難しさが見え隠れしている。新たな飼い主を見つけるでもなく、不妊処置も怠り、飼えないことを理由に殺処分を求めることについては個人的に腹立たしい思いであるが、今回のような届出は多頭飼育者に限ったことではなく、災害時や迷子の早期発見にも役立つことにも繋がるので、緩やかにでもマイクロチップの導入や愛玩動物の飼養状況の把握を自治体にはお願いしたいところである。と言っても役所のことである。大甘な設問しか出来なかった彼女をとやかく言うつもりは無いのだが、この程度の調査なら井戸端会議よりも情報の程度は低い。まして飼養状況の把握など10年経っても難しいことだろう。何とか殺処分される動物達を減らす提案が無いものかと思う雨空の下。カレンダー用の梱包に入って寝ているラッキー猫達はいつもと変わらずご機嫌であった。 リンク、物資等、御協力いただける方は何卒宜しくお願いいたします。m(__)m詳細はコチラ ※お願い迷い猫4月11日以降、大阪箕面市白島辺りで茶(トラ)白の猫を見かけた方!若しくは保護しておられる方!飼い主さんがずっと探しておられます。些細なことでも構いません。情報お待ちしています!! 地球生物会議 にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
Oct 26, 2009
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はたと気付けば10月も下旬である。 いつも思い立った時には完売しているお目当てのカレンダーを発注。 今年は念願かなって入手した「BAD CAT」は実に個性的な猫達満載のカレンダーである。 日曜からこっちは、ふくの便秘で病院へ日参。 今回はなかなか頑固にお出ましにならぬので、またまた明日も行くことになりそうだ。 外気は未明に5度近くに冷える日も出始めたので、番猫ちゃあちゃんの寝床に厚手のボア毛布を敷き詰めたり、鉢モノの手入れなど冬に備える日々である。 体調はと言えば。 月の障りも無いので気が抜けたようなモノだが、患わしさや痛みからの解放もあって、比較的安穏としていられることが未だに不思議な今日この頃、と言ったところか。 向かいの公園の木々も紅く色付き、猫屋敷周辺は秋もたけなわのようである。
Oct 20, 2009
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陽なたぼっこはニンゲンでも心地よいものである。 眠っている間に太陽が移動してしまったのを知ってか知らずか、更に眠り続けていたふく。 シャッター音で目覚めた後、やはり陽なたを求めて移動した。 将来的に小さくて効率の良いソーラーパネルができたなら、猫達にも協力してもらえる太陽光発電システムができる…かもしれない?
Oct 15, 2009
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尻尾をちぎれんばかりに振り、時にはお漏らししてしまうほど喜びを全身で表現するワンコに対し、猫はドライである。 普段の甘え方とあまり変わらないので、拍子抜けに近い感覚だ。 数日間の留守を何度か体験したことのある猫達の反応は分かっていたので、猫達とのスキンシップは健康チェック程度にし、淡々と猫舎の掃除をした後は、普段と変わらない素振りで過ごしている。 入院中に届いた書簡や荷物を整理したり、ヤモメ暮らしで散らかり汚れ放題となっていたキッチン等の掃除や洗濯等等、そうのんびりもしていられそうにないが、さあて…。 何処から手を着けようか。
Oct 14, 2009
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眠い。 まだ陽も昇らぬうちに電車に乗って移動中である。 昨日に比べれば幾分暖かなようだが、それでも秋を感じさせる肌寒い朝だ。 診察結果次第とはいえ素人目にも経過が良いので、その足で猫屋敷方面へ帰途となるだろう。 この朝一番の電車には真面目な学生が多い。 人は違っても、私が通っていた頃からこの慣習は変わっていないことに少しの驚きと嬉しさを感じる。 季節柄、この辺りの地域は霧が出る。 朝焼けが霧に煙る景色を次に観るのは何時になるだろうか。
Oct 13, 2009
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寒い。 10度を下回る日が続くと木々が紅葉し始める。 今朝の最低気温は6度。 この辺りの山河が色付くのも、そう遠くなさそうだ。 猫たちは各々、気に入った場所で丸くなっている。 実家は山間部に位置し、純日本家屋の為、近代家屋に比べれば夏は涼しく、冬は更に涼しい。 平たく云えば隙間が多いのである。 室内温度が低いので、猫達は自ずと暖をとる方法の一つとして、布団等に潜ることを覚えた。 掛けてやることもあるが、スピスピと鼻息が布団の下から聞こえることも多い。 白が布団の下でクルンと丸まっているのが養蚕の繭のように見えるので、私はそのことを「猫繭」と呼んでいるのだが…。 残念ながら繭っぽく見えるのは白い猫だけ。 柄のあるテンは差し詰めアンモナイトか蛇のようである。 猫が丸まった時に蛇の柄に似ていることから、擬態説もあるようだが、こんなに可愛い蛇なら大歓迎だ。
Oct 12, 2009
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ヘソの具合が安定したこともあり、昨日、叔父宅から実家へ移動した。 叔父宅と実家では朝夕、5度近く寒暖の差があるため、昨夜のうちに母の婆シャツを拝借。 袖の無いチャンチャンコを引っ張り出し、冷えに備える。 いつしか鼠の番からも引退し、すっかり婆様になった白も寒さが堪えるとみえ、発砲ウレタンで作った座布団の上で、掛け布団に包まって暖をとっていた。 お陰で近頃は鼠達がエンジョイ・ライフを送っているようである。 テンはどうした? 彼女。 実はモグラ担当なのである。 猫達は歩くと足の裏が冷たいと云って、膝の上に来ることも多い。 猫は猫なりに工夫して暖をとっているのだ。 縁側には見え隠れするお日様を迎えに行くかどうか思案するテンが居た。 気温の上がらない朝である。
Oct 11, 2009
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朝。 目覚めて毛根に違和感を感じながら鏡の前に立つ。 頭が爆発していた。 正しくは寝癖がひどいと云う。 散髪して短くしたはいいが、久々に寝癖を目の当たりにしてぶっ飛んだ。 スカイダイブ直後の皿田きのこが居た。 スタイリング剤…入手しなくっちゃ。
Oct 10, 2009
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2週間が経った。 思わぬトラブルで足止めを食ったが、その後の経過は軟膏がよく効いたとみえ、すこぶる良好である。 その他の傷口もかさぶたが剥がれそうなほどに回復し、痒い時期を通り越した。 クシャミ時と腸の動きによっては内痔の辺りに幾らか鈍痛を覚えるが、開腹手術の事を思えば治りは断然早い。 伯母達は口を揃えて1ヵ月は何もするな、移動時も目を閉じろ等と、昔から代々、女達の間で口伝されてきた体調管理を口にする。 現代の医者と言うことは違っても、案じ、気遣ってもらえることはありがたいものだ。 昨年よりも結果的に滞在は長くなってしまったが、経過を比べると前年は術後に痛みがひどくて難儀していた。 そのことを思えば不安も少なく、体も楽である。 来年の今頃には、手術したことさえ忘れていたいものだ。
Oct 9, 2009
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午後から急に思い立ち、10年ぶりになるだろうか。 行きつけだった美容院を訪ねた。 電話越しに聞き覚えある元気そうな声。 10年のブランクが一気に無くなったように感じた。 彼女とは20年来の付き合いである。 最寄りの駅までわざわざ迎えに来てくれ、昔話から近況まで話も弾み、あっと言う間の楽しい時間を過ごした。 細くて猫っ毛で癖のある私の髪は扱いにくいらしく、マニュアル通りにカットしてしまうと毛先が揃わず段違いになってしまう。 物理的な事情から疎遠になっていたこの10年は、納得の行かないカットばかりとなり、近年は美容院から自然に足が遠ざかっていた。 納得できない仕上がりに払う金は惜しいものだ。 彼女は昔から努力家で向上心も強く、美容師の技術を競う大会では上位入賞の経験経験を持つが、一本立ちするためには経営、接客と何役もこなさねばならない。 彼女が自分の店を持って間無しに、私は仕事の関係からこの地を離れなければならなかったが、それから10年。 互いに色んな事が起きた年月の間、彼女が家庭に恵まれ、店を守り、頑張っていたことが何よりも嬉しかった。 あっけらかんと「帰っておいで~。」と言った笑顔に心が揺れる。 元気を分けてくれた彼女には、ただ感謝の一言である。 叔父宅に帰ると叔父が一言。 「クレオパトラみたいな髪じゃのぉ。」 見たんかい。 クレオパトラ。(-_-メ) オカッパでは無いことを付け加えておこう。
Oct 8, 2009
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普段、繋がれた生き物を見慣れていないからか、こうして繋がれているのを見ると、こちらまで不自由さを感じて窮屈に思える。 足止めを食っている自分と重なり、通院日を指折り数える3日目。 台風一過。 青空も広がり始めた。 渦中にいる猫たちは…寝てるだろうな。
Oct 8, 2009
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今現在お世話になっているシロモノである。 ヘソを埋めるように塗れと支持されたデキサンVG軟膏だが、下着に付くのを防ぐ為に近くの薬局にて滅菌ガーゼと不織布のメディカルテープを買った。 湯上がり。 ヘソに軟膏を塗った後、ガーゼで蓋をし、テープを二の字に貼る。 これで明日まで安泰だ。 軟膏の製造販売元は富士製薬工業。 知る人ぞ知る、富山の会社である。 ガーゼは川本産業。 大阪だ。 テープの販売元は住友スリーエム。 原産国はアメリカである。 手軽にこれらの製品を入手できる背景には、想像を絶する程の多くの人々の手が介されており、また活躍があることは言うまでも無い。 生活を営む上で、日頃はさほど気に留めることも無いかもしれないが、例えば100年も前に大流行した風邪の対策として、黒い布で作られたマスクが品数も少なく、また入手困難だった事を思うと、歩いて行ける距離で何でも揃う現代はまるで夢のような話だ。 今では当たり前となっているが、当たり前にするために日夜働く人が居る。 一人力でできることと言えば僅かで、ちっぽけで、知れたものではあるが、誰もが何らかの形で経済を動かしている小さな歯車なのだと改めて思う。 全ての人にありがとう。
Oct 7, 2009
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運の話ではない。 担当医が外来に出るので改めて受診したところ、2度目の手術が1年と短かったことも災いし、担当医曰く「同じ箇所なので着きが悪かったんだねぇ…」 やっと納得である。( ̄^ ̄) 更に「こっち(実家)に居てくれて良かったよ。」と続いた。 私がいくら猫中毒とは言え、マトモに動く体あっての事。 「腸が出るかも」なんて聞けば、長距離移動もさすがに自重するってモンである。 「来週までコレを塗りながら様子観て、また来て。」と言うことになり、チューブ状の塗り薬を貰った。 一週間の足止めだ。 念のため、病院により近い叔父宅へ厄介になることにする。 ここには猫は居ないが犬が居る。 聞いて驚くお座敷犬だ。(最近は当たり前か) 生後半年で保護センターに収容されたが、モノ好き、あ、いや慈悲深い叔父に引き取られ、死の淵から連れ出された超ラッキー犬である。 食が細いので昨年プレゼントしたハーネスは、いつまで経ってもぶかついていて、太る気配すら無い。 しかし寝顔を見る度、消えていたかもしれないこの存在を愛しく思うのであった。
Oct 6, 2009
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化膿した。( ̄□ ̄;)!! 気を付けてはいたが、土曜の夜、ヘソの縫合部から浸透液が漏れ始めたので、やむなく病院へ移動中である。 数年ぶりに学生時代通った電車はマイカー通勤の増加や過疎の影響もあり、かつては5両~8両運行していた車両は現在、1~2両のワンマン運行となっている。 賑やかだった面影を感じさせるものと言えば、閉鎖された寂れたホームと、古びた駅舎だろうか。 エコブームの割りに、公共の乗り物の稼動率は低いのは何故だろう。 全く、浦島太郎になった気分である。
Oct 5, 2009
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昨夜観た名月のオマケか、気温はぐんぐん下がり肌寒い朝を迎えた。 近くの渓流の両岸には実を落とす木々もあり、散策しながら木の実を拾うのは、この時期ならではの楽しみでもある。 思い立って「土着の雑木を観察しなさい」との宮脇昭氏の言葉に習い、毎年ドングリが落ちている場所へでかける。 今年も変わらず風がそよぐ度に「コン」「ポタッ」とドングリ達は地上デビューする音で迎えてくれた。 目まぐるしく変化し続けるニンゲン社会に対し、何十年と同じ場所にあって、毎年葉を茂らせ、子孫を世に送り続けている樹木の何と逞しいことか。 しゃがむとまだ少し堪える腹をかばいながら、ドングリを二握りほど拝借して帰ると早速バケツに水を張り、虫退治の為に浸して置いた。 来春には植樹できることだろう。 今、山は植林した杉や檜が一面に広がっている。 古来からある里山の風景と呼べない地域も多い。 過疎が生む人手不足から山は荒れ、山と里の境が失われた為に迷い込む獣も増えた。 また落葉樹が多い山に比べ、植林の山は保水力も少なく、豪雨にも脆いのだ。 ゲリラ豪雨や土石流の恐ろしさは、近年のニュースでも目にした方は多いだろう。 治水や集落を守る為には、山の手入れは欠かすことのできない作業である。 だが、人工物の様に一朝一夕でできてしまうものではないことを、ニンゲン達は忘れ去ってしまったのか。 「ホンモノの豊かさとは?」 ドングリ達は静かに語りかけているようであった。 真っ青に広がった空の下、テンは嬉々として太陽と戯れに出かけていった。
Oct 4, 2009
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降り続いた雨も未明には止み、玄関を開けるとテンは颯爽と太陽を迎えに行った。 池の畔の秋明菊の白さが際立つ。 今夜は十五夜だ。
Oct 3, 2009
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大所帯では見られぬ寝相のテン。 まるで跳び箱でも跳んだ瞬間!のような寝相である。 外は雨。 仲良しの太陽が居ないので退屈そうだ。
Oct 2, 2009
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田舎の朝は…寒い。 昨夜からいち早く厚手の長袖で過ごしている。 早くに床についたが、未明には鹿の鳴き声で目が覚めた。 家の中で真っ先に日の当たる廊下には、そのことを知っている猫達が集まる。 背中に沿って黒いラインを持つテンも、太陽の恩恵を受けようと待っていた。
Oct 1, 2009
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