モノスキー日記

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あきの時間@ Re:腰痛・・・・・コルセットに頼りすぎかぁ(04/08) コルセットを外すのが不安でしたが、緩消…
梨木健太郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) だれも見んし、コメントも他にはないね。
中居正郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) びっくりのアップ~だれもみんよね。
よきん @ Re[1]:緊急事態宣言 !!(10/19) 銀線名人ぬかしんぼさんへ (^O^)ア(^○^)ハ(…

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2016年11月20日
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カテゴリ: 職場の教養
12月13日(火)   気持ちは一緒

 今年のリオデジャネイロオリンピックで、バドミントン女子ダブルスの「タカマツ」ペアこと高橋礼華・松友美佐紀選手が金メダルを獲得しました。

 二人は、仙台市の同じ高校の先輩と後輩の関係でした。ともにシングルスが専門でしたが、たまたまペアを組んだのがきっかけでした。

 そのペアが思いがけない力を発揮したのです。翌年の全国高校総体で優勝、全日本総合選手権でも三位に入賞しました。

 高橋選手は面倒見がよく、周囲に気を配るタイプ。一方、松友選手は冷静でマイペースタイプ。普段はほぼ別行動で、食べ物の好みも正反対だといいます。

 お互いのタイプは違っても、「バドミントンに対する意識は一緒じゃないと成り立たない」と語る高橋選手。「五輪で金メダルを取る」という大きな目標を掲げて、長所を活かし、努力を重ねて、ついに世界一になったのです。

 職場でも、一見不似合いの組み合わせが、意外な作用を起こして、力を発揮することがあります。その際、何より欠かせないのは、目標の共有でしょう。

 今日の心がけ◆仕事の目標を共有しましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。

こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在までずっと続いています。
O君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。





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Last updated  2016年11月27日 20時37分57秒
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