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2026年03月27日
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2015年07月09日
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K1200LT+ABEZ X(CROSS)Sidecarの12ヶ月点検が終了した。作業内容は以下の通り1年点検・エンジンオイル、オイルエレメント、ミッションオイル、ファイナルオイル交換・タイヤのエアバルブ交換オリジナルHID H7タイプに交換・タッチアップペイント外注等これで安心してサイドカーに乗ることができます。 BMW光岡さん ありがとうございました。
2013年02月25日
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クリスマス寒波がやって来て、外気温計は2℃を表示している。風防を上げて走行するも、風が身体の左側に当たり、結構寒い。側車にGo Proを載せて撮影していると、頭上を旅客機が通り過ぎた。
2012年12月25日
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ようやく新ロットが国内入荷したのか、新型BクラスのTVコマーシャルが再開されました。ディーラーからも11/3、4日のBクラスの試乗会の案内が届いています。私のB200も総走行距離が5000kmを超えました。トラブルは、左後輪のパンクが1回あった事かな、エンジン他は順調です。
2012年11月02日
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久しぶりに大阪南港ATC周辺にドライブに来た。フェリー乗り場周辺は通行する車両も少なく、周りを気にせずに、のんびりとサイドカーを運転できる。帰りにうわさの「なにわの海の時空館」に立ち寄ってみた。松本999風の特異な外観をしている。 累積赤字がすごいらしい。赤字は困るけど、壊すにはもったいない気がした。
2012年10月08日
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この所 毎日猛暑ですね。 Xサイドカーですが、ぼちぼち乗っています。写真は先日の某十三バイパスでの一こま。 怖い方が二人も鴨を狙っていますね。
2012年07月26日
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ディーラーさんから、車検証とETCセットアップ証明書の写しが届いた。早速 任意保険とETCコーポレートカードの発行手続きを行う。明日が楽しみです。
2012年06月26日
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TVとかで最近BクラスのCMを見かけない理由ですが、手元に売れる実車が無い事が理由だそうです。CMを見た人が今から店頭で契約しても、日本に入るのは8月中旬以降だそうだ。エコカー減税10万円は残念ながら予算切れで、7月初めの納車分で打ち止めみたいです。
2012年06月23日
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ヤナセ大阪支店のIさんと納車の打ち合わせをしました。エコカー補助金に必要な書類を渡し、車検証が出来次第 申請するとの事です。申請自体は受理される予定ですが、入金は秋頃になるかもしれないとの事。納車は6月27日(水)の予定です。
2012年06月22日
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ヤナセ大阪支店のIさんから、納車予定の連絡が来ました。6月25日頃 車検証が出来上がり、納車はそれ以降との事。楽しみです。ちなみに発注車両は 新型Bクラス B180(RHD)BlueEFFICIENCY(白)+バリューパッケージです。
2012年06月20日
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三代目サイドカーとして「K1200LT+ クロスサイドカー」を購入しました。多分 これが私が購入する最後のサイドカーになると思います。
2011年12月13日
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27日に所用の帰り、梅田の紀伊国屋書店に寄って「月刊GUN」を手に取ろうとしたが見当たらず、いやな予感がしたのでネットで検索してみると「突然ではございますが、月刊GUN12月号は休刊させていただきます。 1月号以降の発刊予定につきましては後日お知らせいたします」との記述が!!う~ん、先日の値上げから危惧していたんだけど 遂に来るべき日が来たのかも。もう30年以上の付き合いだから、個人的に非常にさびしい気がします。
2011年10月28日
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個人売買お手伝いサイト「セイヤー」にサイドカーの展示がありました。BMW R100RS+ オートクラフトGTSです。オートクラフト謹製のGTS型は GT2スタイルのサイドカーの中でも、秀逸なデザインだと私は思います。京都のケンテックさんでも扱っていた記憶が有ります。アールズフォーク付で、綺麗な外観をしています。価格は275万円との事。詳細は セイヤーのHP内にて、確認してみてください。
2011年10月05日
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あの伝説の名車 太陸モータース製「OHTA BMW GT-2」が新しいオーナーを募集しております。詳しくはブリストルドックスさんのHPを参照してください。GT2は1975年に太田政良さんが発表されたもので、従来のサイドカーのイメージを一新させたデザイン性の高い側車でした。また時速180kmでの高速巡航も可能とされ製作台数は確か十数台という稀少な車です。今回現オーナー様が次の方にお譲りしたいという事で、ブリストルドックスさんが仲介されているようです。稀少車だけに 一体いくらの価格がつくものか、興味があります。
2011年07月28日
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もはや古典と言ってよい「旧BMW+ワトソニアン・サイドカー」。まだまだ現役です。こちらは 新BMW+EMLサイドカー。側車は二人乗りです。モトグッチV50+モナコサイドカー。モンツアでなくてノーマルハンドル仕様の模様。新BMW+○○。 自信はありませんが、多分バイクハウス阿部さんのドルフィンと思います。H.D+ABEX Try型サイドカー。四国の方はABEZさんの側車を装着している方が多かった様な気がします。遅めに到着された四国・高知の方もABEZ・Xのサイドカーでした。
2011年07月09日
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屋根付き車庫にサイドカーが十数台停まっている。皆さん、その前で談笑している。停まっていた側車の一部を紹介してみよう。独逸クラウザー社のドマーニ・サイドカー。カウル一体型のスタイルはデビューから20年以上経っていても、未だに新鮮だ。伊太利亜ピアジオ社のVESPAサイドカー。本車はP200系、側車はスクワイアーだと思う。ホンダCB系本車とABEZ フロム・サイドカー。この組み合わせは初めて見ます。
2011年07月06日
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赤とんぼ荘を後にし、揖保川に沿って「国民宿舎 志んぐ荘」に向かう。途中、川沿いに「ヒガシマル醤油」の建物を発見。大きな東に丸の赤い」看板が目を引く。揖保川沿いの道路を走ること20分余りで、前方に特徴的な赤い吊橋を発見。あれが東山公園の名物のひとつ「ひがしやまこうえんはし」だ。橋の袂に到着。揖保川の対岸に見えている白い建物が、目的地の「志んぐ荘」だ。過去に何度か この場所で雨降りミーティングが開催されたので、きっと皆さんはここにいるはず。さて、駐車場に行ってみよう!!予想は当たった。屋根つきの駐車場の下に見えているのは、黄色のクラウザー・ドマーニだ。みなさん、愛車を囲み和やかに談笑している。わざわざ来た甲斐がありました。私は会社に17時には戻らないといけないので、しばしの時間 見学させてもらう事にする。
2011年07月03日
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節電で、土日が出勤になった皆様、ご苦労様です。私はそれに関係なく、土曜日は出勤なのですが、本日は「三回忌 冨井善晴氏を偲ぶ会」の開催日でもあります。場所は「たつの市」にある赤とんぼ荘。たつの市は三木露風の代表作「赤とんぼ」でも有名な童謡の街であり、ヒガシマル醤油をはじめとする醸造の街です。赤とんぼ荘は22年に冨井さんが主催された「雨降りミーティング」の会場になった思い出の場所です。よって私は姫路営業所に寄った帰りに、ここを訪れる事にしました。書写山付近の7つの連続したトンネルをくぐるあたりから、雨脚が急に強くなってきて、普通自動車で移動の私には問題ないですが、サイドカーを運転する方には負担が多そうで心配になってきました。 「雨降りミーティング」の名に恥じない天候の変化です。山陽自動車道 竜野!Cを降りて10分程度、揖保川にかかる橋の上から、赤とんぼ荘を見ることが出来ました。霧がかかって、なんだか白っぽく見えています。細い道を頂上に向かっていると、突然 何かが私の自動車の前に飛び出してきた!!「おお、あれは ヤックル!!」 と昨日 ジブリの「もののけ姫」を見た私は一瞬 そう思いましたが、実際は野生の鹿でした。鹿は一瞬 こちらを見て、もう一度跳ねて ガードレールを超え、左のほうに去っていきました。 ああ、驚いた!!ようやく「赤とんぼ荘」に着いた私を、再度衝撃が襲いました。 「休 荘」 の張り紙が入り口に掲示されていたのです。「休荘」という文字 初めて見ました。なんでも食中毒患者が発生したので、自主的に7月3日まで営業を自粛するとの内容でした。本日予約のお客様は「志んぐ荘」「新舞子荘」に宿泊を斡旋するとも書いてあります。以前雨降りミーティングが実施された場所でもある「志んぐ荘」に会場を変更したに違いないと考え、そこに向かうことにしました。サイドカーを愛する同志の方々よ、今 向かいますよ....
2011年07月02日
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大阪トヨタ自動車さんから連絡があり、「ウエルカムサポート12ヶ月定期点検」を実施。点検内容としては 12ヶ月定期点検とエンジンオイル&フィルタ取替 これは規定内。現場から勧められたのは・ フロントワイパーラバー 左右交換 ・・・ 2257円(工賃込)・ クリーンエアフィルタ交換 ・・・ 4200円(工賃込)・ ホイールバランス2輪調整 ・・・ 3360円(工賃のみ) 合計9817円だが、全てお願いした。夕方 引き取りに行ったのだが、ショールームに話題の「プリウスαワゴン」を発見。人気沸騰で納期は1年後の来年6月以降だそうだ。すごいよね。
2011年06月29日
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所用で大阪駅前第三ビルに寄った時、ふと「やまもと」さんの事を思い出した。「コレクションショップ やまもと」は元々曽根崎警察前のフコク生命ビルにあったのだが、ビル建替えに伴い、駅前第三ビル地下2階に引っ越したのだ。なつかしくなって数年ぶりに顔を出すと、店長さんが私の事を覚えていてくれたようで一言「本当に、お久しぶりです。しばらく見ない内に 体積が4割程アップされましたね!」 あ~、事実だから反論しません。 (泣) 店内を見渡すと、ロスコのミリタリーバックが目に付いた。9800円とお値打ちだ。 思わず買おうと思ったが、前回 ミルフォースのバッグを購入したので、今回は保留 とする。明日 書店に並ぶ月刊GUN誌を購入し、駐車場に向かった。
2011年06月26日
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(画像は八重洲出版さんのHPより)本日6月15日は、別冊モーターサイクリスト誌 第400号の発売日だ。気になる特集・サイドカー&トライクワールドでは、第43回JSC全国ミーティングもとい「東日本大震災復興支援2011班尾大会」のレポートが載っている。必見だぞ!去年11月発売の「スリーホイラーズ・バイブル」も、八重洲出版さんで購入可能だ。価格は税別2500円。サイドカーに興味のある方は必携だぞ!!
2011年06月15日
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この時期、エアコンをセーブして走っていると、プリウスの燃費が「24.8km/L」になった。今までの最高値が24.7だから、0.1だけど最高燃費を更新した事になる。もっとも燃費計は実測より8%ほど多めの数値だから、実燃費は23km/Lと思われる。6月に入って若干ガソリン代も落ちついている様だけれども、長期的に見て上昇傾向なのは確かの様だ。経済性だけを見ると、プリウスを選んだことは十分納得のできる事柄だ。ただTVでFIAT500 アバルトのレポートとかを見ると、無性に外車に乗りたくなるのは、男の性なのでしょうか?黄色のシトロエンDS3やNEW BEETLEも気になりますね...
2011年06月10日
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先日 名神高速道路の追い越し車線を走っていたら、後方から迫ってくる車輌を確認し、あわてて車線を変更した。追い越し際見た光景に、私は一瞬あぜんとしてしまった。そう、黒い3ドア車の一面に、上記の様なイラストが描かれていたからだ。雑誌で見たことがあるが、こういう車輌を通称「痛車」というらしい。ご丁寧に「魔法少女まどかマギカ」と題名まで載っている。自分自身 サイドカーに乗っているので人の趣味をトヤカクいう積もりはないが、「濃い人?」と思ってしまい、ぶっ飛んでいく痛車を、呆然と見送るしかできませんでした。
2011年06月05日
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(画像はDSICLUBさんのHPより)台風が接近中という事で生憎の雨模様だ。先週の日曜日に引き続き、サイドカーの出番はない。雨の中 予定通り「2011 SHOT SHOW JAPAN 」の会場である心斎橋 サンボウルに向かう。SHOT SHOWというのは西日本最大のミリタリー買い物イベントで、たまに参加している。参加者の多くは限定特価品を目当てに初日朝一番に並ぶそうだが、到着は二日目の11時。まあ、残り物にも福があるさ...当日入場券600円を支払い、会場に入る。場所はサンボウルB1で、決して広いとはいえない会場にたくさんのお店がブースを出展している。店の配置は前回と大きく変わっていない。DSICLUBさんのブースでは、護身・ポリス用品が眼を引く。手に取ったのはBLUE-GUN。実銃から型取りしたゴムで、握った感じではSIG226 RAIL が一番しっくりとした。価格は8000円。前回には確か89式のBlue-GUNもあったような、無かったような?
2011年05月29日
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「こんな事もあろうかと...」というのは 某技師長の台詞だが、交通事故で車に閉じ込められたり、津波に飲み込まれる事を想定して、この商品を購入した。刃物で有名な岐阜県関市の「長谷川刃物」謹製の「緊急脱出用ツール RE-20」だ。軽量で配色も良く、デザインも秀逸。用途はサイドウインドウ破砕とシートベルト切断だ。固定用ホルダーを両面テープで固定して、プリウスに取り付けた。位置は写真の場所。手の届く場所であり、かつ邪魔にならない所という事で、ここに決めた。
2011年05月26日
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今回 プリウスの最高燃費が24.7km/Lになった。今までの最高値だ。給油量で計測すると、実測は22.8km/Lになった。表示は8%程水増しされている。納車21ヶ月で通算36000kmの走行だ。月平均1700km程度 走っている事になる。給油は月2回、合計70L前後だから、ガソリン代は1万円前後かかっている事になる。
2011年05月25日
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フレンチ-フレンチの会場には、C3の後継車といわれる「DS-3」が駐車していた。岡山から黄色の限定版DS-3も参加されていたそうだが、私の到着が遅かったせいか、撮影できたのは、この1台のみ。フロント・フェイスは正にシトロエンの面目躍如といった感じか。国産車ではまずこの様な意匠は、採用されまい。仏蘭西車の魅力の一つは、そのデザイン性にある。プジョー1007の元オーナーとしては、DS-3は非常に魅力的なコンパクトカーだ。黄色の限定版DS-3に特に魅かれる。通常車体の価格は250万円からとなっている。実用車としてはプリウスもいいんだけれど、乗っていて満足感が皆無なんだよね。DS-3にNew Beetle、Fiat500....まだまだ違う車に乗ってみたいよね。
2011年05月24日
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朝から生憎の雨模様だった。10時前に出発するつもりが、急に土砂降りになり様子を見る。小降りになってから会場に向かったので、カルフール尼崎店に着いたのは、正午前になってしまった。 (新旧ルノー TWINGO の島を発見、他にC4ピカソの島もあったが、カングー島は見当たらず)前回 フレンチ-フレンチにお邪魔したのが、2009年11月開催の第21回、今回は27回目だ。天気と時間のせいか、参加車輌は前回よりも少ない。お昼時も重なって、人影も疎らだ。来る途中に路上で、新型カングーを見かけたが今は会場に見当たらない。同様にプジョー3008やRCZ,1007も見当たらないが、「シトロエンDS3」の実物は拝見できた。
2011年05月22日
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22日の日曜日は 第27回「フレンチ-フレンチ関西」が肺際される。場所はイオン尼崎店の屋上 駐車場。昔はカルフールと呼ばれていた所だ。時間は9時から13時30分まで。特にプログラムも無く、仏蘭西車のオーナーが集まって、車談議に花を咲かす趣向だ。最早 仏蘭西車を所有していない私でも、ギャラリーとして参加できるそうだ。気がかりなのは当日の天気。予報では「曇時々雨 降水確率50%」となっている。
2011年05月19日
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本棚を整理していたら「長江(チャンジャン)750」の記事を見つけた。雑誌「Pen」2005年 No.118 29P 北京最新情報のコラムだ。記事を要約すると・北京市内では 旧BMWそっくりな「長江750」が現役で走っている。・長江750は80年代まで人民解放軍&警察の専用車であった。・2005年時点で北京を走る「長江」は約2万台。その一割が民間車輌・98年から北京はサイドカーについて、ナンバープレートの発行制限をしている。・1950年代 BMW R71の技術が旧ソ連に流出。さらに中国に伝わる。・57年11月 毛沢東の指揮下、第1号が軍事工場で誕生。・その後 様々なバリエーションが誕生し、現在に至る。 との事。私は「長江750」の実物は 一度拝見したことがあります。遠い親戚のウラルサイドカーにも似たスタイルですが、見分け方で簡単なのはこのフランケンシュタイン・モンスターの様な、エンジンのヘッドカバーですかね。
2011年05月18日
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(画像はスリーホイールジャパンさんのHPより)休日にネットサーフィンしていると 中古車情報で「BMW C1-42」にヒットした。中身を見てみると販売店さんは岡山県津山市の「スリーホイールジャパン」さん。HPを拝見するとトライクの製造・販売が主なお仕事のようだ。さっそく商品内容を見ると車輌価格 198万円(諸費用別途)車検 新車走行距離 0km とある。C1-42はスタイルが奇抜で、とても魅力的なサイドカーだ。中国道 院庄IC近辺だから大阪からなら2時間程度か。一度 拝見しに行こう。
2011年05月09日
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関西初のマルキューを筆頭とした10代、20代女性をターゲットとした店舗街「あべのキューズモール」に足を向けてみた。場所は天王寺駅、天王寺動物園から歩いて10分位だ。関西初出展のファッション店舗が並んでいるようだが、おじさんにはさっぱりわからない。通常のフードコート以外にも、ケーキやデザートのコーナーがあるのが目を引く。オリジナルキャラクターの絵柄を使ったポイントカード発行所には長蛇の列が並んでいる。どうやら赤や黄色といった女性向きのカードは在庫切れで、青やシルバーといった地味な絵柄カードしか残っていないようだ。妻と娘の買い物を待っている際 犬のぬいぐるみに気が付いた。触って見ると大変感触が良い。マイクロビーズを使ったクッションの様だ。気に入ったので購入し、さっそくV-MAXサイドカーに乗せてみる。
2011年05月05日
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気持ちよい春風に誘われて、V-Maxでドライブに出た。ああ、一言言わせていただけると、バイクはライド、サイドカーはドライブ。バイクならツーリング、サイドカーはドライビングなので、あしからず。いつもは警備員さんがいるのだが、休日のせいか 誰もいない。さてと、記念に一枚 写真を撮ることにしよう。
2011年05月04日
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(画像は ブリストルドックスさんのHPより)ブリストルドックスさんが、東日本大震災の被災地支援の一環としてオリジナル・チャリティTシャツを販売されるというので、及ばずながら1枚購入することにした。電話した時には100枚完売だったそうだが、無理を言って一枚送っていただいた。絵柄は「猫のダヤン」がサイドカーを運転しているもの。かわいいね。
2011年05月02日
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公園で昼食を食べていると、なにやら頭上で爆音が!!「なんじゃらホイ?」と見上げてみれば、そこにはスヌーピーがいた!近頃 TVのCMで見かける「飛行船スヌーピーJ号」との遭遇でした。世界で運用されている20機の内の一機で、日本ではこれ一台らしい。スヌーピーJ号は全長40m弱の軟式飛行船。以前 日本の空を飛んでいたツエッペリンNT号は全長75m。残念ながらNT号は 解体されたそうだ。 (画像はアリコジャパンのHPより)なにかと暗い世相だけれど、飛行船はなんだか夢があるね。実は私はサイドカーと同じくらい 飛行船(エアシップ)には興味があるのです。
2011年04月21日
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GALAXY Tabを連日使用している。ビザビさんに注文していた商品が届いたので装着してみる。液晶保護シートとレザーケースだ。ミヤビックス製高光沢タイプ液晶シートは、価格1470円。穴を合わせ、慎重に液晶に貼っていく。途中 空気が入るので、爪で押し出す。貼り付け後も、まるでシートの存在を感じさせないで、液晶の鮮やかさを損なわない。ただ、タッチの後の油は今まで同様目立つので、たびたびメガネ拭きで拭きたくなります。ノレヴ・レザーケースは磁石を使っているので、Tabをスライドさせて、本体に吸い付く様に装着できる。今回私はシックな「アイボリー」を選択してみた。価格は税込み7980円と少々お高いが、それに見合う価値はあると思う。Tabは上面、下面、側面にそれぞれイヤホンの穴や充電様のコネクタ、スピーカー主電源や音量調整用ボタン、MicroUSBの出し入れ用の穴があるのだが、ケースを装着していても問題なく使用できる。また背面に折りたたみ式スタンドがついており読書や動画再生する時に、手にもつ必要が無いのだ。またケースを装着すると、単体を持つ時感じた不安定さが減少するのも気に入った。
2010年12月04日
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予約していたタブレット機を受け取りにドコモショップに向かう。店頭で手続きと簡単な説明、初期設定、モペラの設定などを行う。重量は382g。大きさはなんとか片手で持てるサイズだが、数字の割には重く感じる。バッテリーが長時間持続するのが特徴の一つで、雑誌のレポートによれば5時間強の作動を確認したという。出張に便利かも。横の電源ボタンを押すと瞬時に動作し、モバイルPCの様な待ちはない。画面はタッチ方式で、iPHONEの様に二本の指で拡大縮小ができるのが良い。ただ、動作確認している内に、タッチした場所と応答する場所がかなり離れて希望のアイコンに触れなくなってしまった。なんとか修正しようと試みたが、昔のPDAの様にタッチセンサーの修正画面も無く最終手段として「システムメモリの初期化」を行った。初期化の結果 タッチの不具合は解消したが、ネット接続が不可能になってしまった。箱に入っていた豆本のような「クイックスタートガイド」を読んで、なんとかmopera uを再設定しようとするもうまくいかず、再度ドコモショップに向かう羽目になる。ドコモ店員さんの説明によると、初期化した事でモペラの設定も初期化されてしまい定額データプランスタンダードの初期設定をやり直す必要があるとの事。再設定は店員さんにお任せしましたが、後日の為 設定マニュアルの印刷をお願いしネット接続が可能になったTabを持って、会社に帰ってきたのでした。
2010年11月26日
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この度 東京の老舗サイドカーショップ「ブリストルドックス」さんから中古サイドカーを購入しました。車体本体価格は90万円+αです。本車はヤマハの「V-MAX1200」初年度登録が昭和62年のかなりなロートルです。側車は2年落ちのワトソニアン・スクワイヤー「RX4」。程度は極上です。RX4の方は単独で70万円(新車価格117万円)で販売されていたので、かなりお得な買い物だったと思っています。
2010年11月21日
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見たこともない側車がついていたので、どこぞのサイドカーメーカーの新作かと思ったけれども、実はオーナーのハンドメイドでした。曲線がいいよね。ツンダップ車両の後ろには、御覧の箱車が付いていた。戦場ではきっと弾薬や食料を運んでいたんだね。本車も珍しいけど、箱車はもっと稀少な物かもしれないよ。側車にディズニーキャラが一杯のGLのサイドカー。パッセンジャーには人気だと思う。それでは今回の鳥羽ミーティングの報告はこれまで。 また別の会場でお会いしましょう。
2010年11月13日
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会場で目に付いたのは「BMW HP2 Sport + ABEZ X」だ。デザインが最高だね。前回のオータムミーティングin 高知で初めて見た。あれからもう1年近く経つのですね。例のあのお方が取材の為、撮影している。後日 別冊モーターサイクリスト誌の「魅惑のサイドカー&トライクワールド」コーナーに載るのでしょうか?最新型といえども、全天候幌の脱着は手動だ。海外の側車でカブリオレ車の様に自動的に幌の開閉と収納を行う映像を見たことがあるけれど、やっぱり手動に限るね、幌は!!
2010年10月07日
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ここで見たこともないサイドカーが登場。名前が出てこない。一度 別冊モーターサイクリスト誌上で見た覚えがあるのにな~。そう確か 本車が倒れるサイドカーで有名な....えーと、えーとね。 スイスに本社がある、なんてっかなあ? ここまで出掛かっているのに...思い出した!! 確かアーメック(ARMEC)だ。昔、動研さんが輸入されていたけど、この所 広告では見かけませんね。 まだ取扱をされているのかしら?
2010年10月06日
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反対に参加車両の中で最古参といえば、この機体ではなかろうか。BMW R75、第二次世界大戦でナチスドイツ御用達の一品だ。あら、よく見ると違う車種だ。こいつは「ツエンダップ」じゃないか。もしかしたらKS750型かな? 実物を見るのは初めてで、良くわからない。まだ動くんだね。ヘッドライトに、なにやらシールが貼ってある。「昭和18年。ツンダップ」と読める。昭和18年といえば1943年、終戦の2年前だ。未だに現役のようで 「ご苦労さん」。
2010年10月05日
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参加車両の中で側車が新しい物といえば「ABEZ X(クロス)」だろう。松山のバイクハウス阿部さんのラインナップ中、フラッグシップ機に該当する。ABE-SS型の発展型とも言えるが、流れるようなフォルムは見ていて飽きない。新型BMWとのコンビネーションで、高速道路をどこまでも突っ走りたいと思わせる。この機体には、なんと「消火器」が搭載されている。サイドカーでは初めて見た。キャビン内のSOFTBANK「カイ君」キーホルダーがキュートだね!!
2010年10月04日
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多数の参加車両の中で、一番気に入ったのがこの一台。アメリカンな本車+ワトソニアン GPスポーツのコンビネーション。本車はホンダのシャドウか、ヤマハのDSCと思われるが、良くわからない。排気量は400ccという事だが、車格は750cc級に劣らない。特徴は側車のフロントスクリーン付近を開閉式にして、乗り降りを容易に出来る様にしてある事。わざわざ鳥取辺りの業者さんに、加工を依頼したそうです。オーナーの方に色々お話を伺う。オーナーの語り口は穏やかで、とても話しやすい。本車の排気量UPが希望で、前日 静岡のコロフィーさんに出向いて相談されたとの事。
2010年10月03日
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日本サイドカー連盟京滋支部主催で、10月2日~3日ホテル鳥羽小涌園にてオータムミーティングが開催された。例のごとく、見学に出かける事にする。送迎バスの客は私一人だけだった。鳥羽駅から15分で現地に到着。ホテルのテラスから、鳥羽湾を望む。天気は快晴だが、風が強い。受付開始時間が近づくにつれ、参加車両が続々到着し始める。その中でも目を引いたのが上の車両だ。「これ何て側車?」
2010年10月02日
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順番が来て、初めてハーレーに乗る。機種は883アイアン。漆黒の鉄の馬だ。先導車に導かれ、順に5台のハーレーがコースを走る。883は思ったより振動が少なく、乗りやすい。スイッチ類もハーレー独特で面白い。気に入った!! (写真は ABEZさんのHPより)会場内には2011年モデルの新車が展示されており、その中でも気に入ったのが883のsuperlow モデル(色はクールブルーパール)。新車価格 948000円から。脳内で側車仕様に変換する。松山のABEZ謹製Try型がよく似合うと思う。色は写真の青(クールブルーパール)に決定。もちろんカーも同色塗装だ。ああ、なんて素敵な側車だろう!!ABEZさんのHPによれば「Try」の参考標準装備価格は128万1000円。本車価格の95万円を合わせ、追加オプション等を加えれば、総額は240万円以上になる。ABEZさんは7月31日までのキャンペーンとして、前身の883L+Try型を188万3000円で販売していたので、その時頼めばよかったかもしれないね。色々迷っていたんです、ハイ。会場でテイク箕面店の店長に色々お話を伺う。店長はABEZさんや川上さんとも親交があり、ABEZさんから購入したサイドカーであれば、本車をお店で点検してもらえるという事だ。遠方のSHOPで購入したさい、その後のサイドカーの点検や修理をどうしようと思っていたので、店長の言葉には勇気付けられた。イッチョ 注文してみるか、H.Dサイドカー!!
2010年10月01日
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9月19日、京都での所用を終えたあと、急いで大阪・北港に向かう。舞洲スポーツアイランドでH.D「2011年モデル試乗会 in 舞洲」が16時まで開催中だ。何とか15時に会場に到着。受付で書類に記入し「大型自動二輪AT免許所持」のシールを貰う。ここは公道ではないので普通自動二輪免許所持者でも、ハーレーを試乗できるのだ。試乗する車種別に長椅子が置かれ、試乗希望者が順番を待っている。今回の目玉は「フォーティエイト」と思われるが、初心者の私は883「パパサン」を選択する。
2010年10月01日
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久しぶりに仏蘭西サイドバイク社のHPを見てみると「新シリーズ・ゼウス」という文字が目に飛び込んできた。 「Zues Ultimo(ゼウス ウルティモ)」というらしい。薄学な私では仏蘭西語の意味が判らないので、GOOGLE-TOOLBARで翻訳を試みた。出てきた日本語でなんとなく言いたいことがわかるので、簡単に意訳してみた。「2008年の8月下旬に、アールデコ調に塗装された新シリーズの「ウルティモ」が 展示会でマスコミに発表されました。美しいウルティモの写真は、フォトアルバム でご確認ください。 また実車はサイドバイク社や代理店で是非お試し下さい」 Tool-Bar では「ウルティモ」と翻訳されていたが、仏蘭西語ではどう発音するかは 私にはわからない。日本への輸入は微妙かもしれないね、この時期だけに....
2009年12月21日
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久しぶりに神戸のガレージボスさんのHPを拝見し、何気なくゼウスの欄を見ていたら 価格 6,500,000円(税込)と書いてあった.....(汗)ちなみに静岡のコロフィーさんのメガゼウスは「車両価格546万円」と表示されているけど、「価格・仕様は、予告無く変更する場合があります」との注意書きがあるので、もしかしたら支払い時には600万円を超えている可能性も捨てきれない。ううむ、こうして見ると、先日の中古メガゼウス「308万円」が大変リーズナブルに感じてしまう。私がメガゼウスを所有する日は、本当に来るのであろうか?そう言えば、年末宝くじは22日までのはずだ。早速 追加分を買いに行ってこよう。
2009年12月17日
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