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日本代表やりましたね!安心して観ていることが出来ました。カザフスタンは本調子ではなかったみたいですね。我が日本代表は、選手一人ひとりの能力が、とてもいい持ち味を十分に発揮することが出来たように思います。また、チーム全体でとしても、ポジションの機能もまあまあ良かったのでは・・・玉田の実力発揮はお見事です。松田は、代表初ゴールだったんですね。阿部、大黒の初代表はもう少し観てみたかったです。次回、2月2日(水)埼玉スタジアムでのシニア戦は、自信を持った今日の勢いと日本代表の実力を発揮して、軽く快勝し北朝鮮戦に最高のモチベーションで戦ってもらいたいです。シニア戦は、息子とスタンドまで行って応援してきます。最終予選に向けて最高の試合を楽しみにしています。がんばれニッポン!
Jan 29, 2005
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22日、東京ベイNKホールでのDuran Duranを楽しみにしていましたが、残念です。クリマンのHPの発表では↓です。1月22日(土)より予定しておりましたデュラン・デュラン日本公演は、メンバーのロジャー・テイラー(Ds)が昨年12月に「右足 第五中足骨」を骨折し、先週のロンドン公演にて、さらに負傷箇所が悪化したことから、今後さらなる治療に専念する必要があると診断されたため、演奏及び来日不可能となり、やむを得ず、今公演を急遽、中止することとなりました。昨年12月、ベース・ドラムの利き足である右足第五中足骨(小指付根)の骨折後、医師の診断どおり治療を重ね、その後初めてのライブである1/13(木)のロンドン・ハマースミス・パレス公演に出演致しましたが、その翌日激しい痛みと共に負傷箇所が腫上がったため、精密検査を受けたところ、しばらくの間安静を保ち治療に専念しない限り、今後長期に渡る深刻なダメージを受ける、との診断が下されました。本人はもちろん、メンバー全員が、“ASTRONAUT WORLD TOUR ”のスタート地である日本公演をキャンセルせざるを得ない状況を、非常に残念に思っており、なるべく近い将来に改めて日本に戻ることを望んでいる、とコメントを発表しております。私は付き添いでしたが、うちのカミさんは残念でショックだそうです。『まあ、機嫌直してくれ・・・・・』
Jan 21, 2005
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1月7日東京国際フォーラムで初日のEUROPEコンサートに行ってきました。期待していたとおりに楽しめましたので良かったです。強いて言えば「期待以上の予期せぬ感動」がもっとあったら驚きかも・・席も1階14列の中央だったのでサウンドのバランスは良かったです。セットリストは、ネタバレになってしまいますので言えませんが。(全リスト載せたい)オープニングからスタンディング状態、やはりあの曲からスタート。ジョーイ・テンペストのヴォーカルは、歌の緩急の表現力と色合いで、メロディアスな曲が新鮮に聴こえました。EUROPEとしてバンドの表現のスタイルを、より感じることが出来ました。もう一人中心のギタリスト、ジョン・ノーラム。(凄い!)ハッキリ言って今回は、ジョン・ノーラム見たさに行ったのかもしれませんね。「レスポールにマーシャル6台」のギターの音色にこだわったジョン・ノーラムは、今までのヴォーカル・ハード・ロックと言われがちなイメージがありましたけど、ギター中心のバンドになって、それを象徴するかのようなプレーをパワフルにやってくれました。ジョンのギタープレーを良く見ていると、ギター本体についているボディーVol.&Toneコントロールやピックアップ切替えスイッチを巧みに操作し音色を曲中に変えている。フットアタッチメントを使用することもあまり無かったように思えたのですが・・・ただ残念なことは、ソロプレーでもスポットライトがジョーイに向けられていたことがほとんどでしたので、ギターのプレイスタイルが良く見れませんでした。(ライティングは、ジョーイがメインなのかな・・・ん~)そういえば、ステージのバックから客席に向けられた10個のライトが逆光で目つぶしになっていたのでステージの前方の人は見にくかったですね。ツアータイトル『Start From The Dark Japan Tour 2005』のとおりライトは控えめに演出されていました。始まってから「アッ」という間の2時間ほどのLIVEでした。曲数は、20曲やったのかな?今日は、SHIBUYA-AXでライブハウスの臨場感で楽しめると思います。
Jan 8, 2005
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あけましておめでとうございます。サッカーファンにとっては、元旦決戦の天皇杯が終わっても、開催中の高校サッカーの応援とサッカーの楽しみが続いていますね。天皇杯にしても高校サッカーにしてもトーナメント戦で勝負するノックダウン方式の試合は、観戦していても緊張感があって、かなり応援しがいがあって良いですね。高校サッカーの熱い戦いが進み、その高校生チームの日本一の決定の後は、第53回全日本大学サッカー選手権決勝大会が、1月16日(日)に国立競技場で大学日本一を争う決勝戦が行われます。対戦チームは『駒澤大学 : 立命館大学』です。そこで、この16日の国立での決勝戦に、我がチームの事務局に『観戦できる小学生の応援参加の要請』が大学側からありました。大学サッカー選手権を大いに盛り上げるために、大勢の観戦者を募って国立の会場にきてほしいとの内容です。その大学は、我がチーム組織と深いつながりのある有力強豪チームであり、日頃からボランティアでサッカーコーチとして地元の少年団の指導をしてくれたり、関東大学リーグが地元で開催されるならば、応援として小学生はスタンドに行ったりして応援していました。また、我がトレセンチームが全国大会に出場決定の時には、応援グッズとして、大量の『ネーム入り応援シャツ』を製作していただき寄付してくれました。それに私個人的には、そこの監督が、自分の後輩でもあるため人一倍気になっているチームのひとつなんですよ。しかし、惜しくも要請のあった大学は、準決勝で敗退してしましたが、『大学サッカー選手権を大いに盛り上げるため』ということでは、変わりませんので16日の大学サッカー選手権決勝には、子供たち大勢で参加しようと思っています。日本代表やJリーグの応援もいいと思いますが、今活躍している高校生、大学生のサッカーもスタンドからもっと声援を送ってみませんか?これからの日本サッカー界を背負っていってくれる選手かもしれませんよ。
Jan 2, 2005
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