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負けた。 イライラしましたし、ストレスとてもあり!残念でした。 くやしいなぁ。。。『北朝鮮』に負けてしまったとは、他の国のチームに負けたのと違いますね。次は、頑張れ! 今日は、負けても・・・ 次も応援するぞ!
Jul 31, 2005
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昨日の『スターウォーズEP3』を観た後です。(つづき)・・・・・(内容をテーマ別に分けてみました。)映画の後、次の娘の予定だと「プルコギ」を食べに行くことです。六本木の『韓寿苑(かんじゅえん)』まで先週、TVの「新どっちの料理ショー」で紹介されたお店です。お店は、こじんまりとしているのですが、とても家庭的な雰囲気でいいですよ。インターネット、電話で予約ができるみたいですが、予約なしでもすんなり入店できました。訪問したのがウイークデイの18時前だったからかも知れません。店主の方もやさしくて、他の店員の人(韓国人の女性たち)も丁寧に食べ方を教えてくれました。お目当ての「プルコギ」は、メニューには入っていません。(あれ?)大変安く(一人前750円)とTVで紹介されてしまったためなのか特別メニューのようでした。その他、いろいろコースがあるようですが。オーナーに「プルコギをいただきたいのですが?」と言うと「かしこまりました」ってOKです。で、お味のほうはと言うと、とても美味しかったですよ。プルコギの肉を漬けたたれは、しょうゆをベースにみりん、砂糖、りんごなどの果実、ニンニク、ゴマ油、はちみつらしい。この漬け込んだ肉とたくさんの野菜とをじっくり煮込んだ牛骨スープでいただきました。こくがあり、かすかな甘さが最高です。海鮮チヂミ、豆腐サラダ、ナムル、キムチ・・・などもおいしかったですよ。もちろん生ビールもうめえ~。
Jul 29, 2005
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昨日、休暇をとって娘と『スター・ウォーズ・エピソード3』を観てきました。平日の映画っていいですね! 人が少なくて。マリオンの日劇1に行ったのですが、席は自由席じゃなくて窓口で好きな席を指定できるので席取りのために並ばなくていいんですね。(指定席前の絶好の席をゲット)12:50の開始まで、ちょっと早めでしたがゆっくりランチも出来てよかったです。いやぁ便利なことでした。娘も『スター・ウォーズ』の大ファンで、ずっと前から楽しみにしていて感動しまくりのようでした。少し、壮絶な場面のところは、観れないようでしたけれど。で、どうだったか、というと、今回、戦闘シーンが40%を占めるエピソード3は、宇宙での戦闘シーンも確かに多く、これで【最後のスター・ウォーズ】って感じに空中シーンが凄かったです。また、ライトセイバーバトルの壮烈な決闘シーンも、とても多いので、ジェダイのライトセーバーの武術をたっぷり堪能できました。ストーリーの流れは、EP4に繋げるとても内容の濃いストーリー展開でしたね。ただ、どうしても、EP4~6に繋げなければという「裏工作みたいなもの」を感じました。これでスター・ウォーズ6部作が完結して全体的な流れのストーリーがわかりましたよ。完結された全体的な感想は、後でまた、ブログにコメントしようと思います。それでこの映画は、大満足で終了です!娘からこの後、ず~っと質問攻めにあいました。映画が終わって、次に行ったのが近くの東京国際フォーラムです。ここで『アート・オブ STAR WARS エピソード3展』が開催されているので、ここを見る約束なんです。東京2会場のうちのひとつで、アナキンとオビワンのコスチューム、原案されたイメージイラストの数々・・・オープニングバトルに登場した「リアルサイズのスターファイター」などなど・・・実際撮影に使用された秘蔵コレクションを見学してきました。映画の記憶が新しいので、もの凄く新鮮に感激!大満足の『スター・ウォーズ』三昧でした。そんな、一日でした。
Jul 29, 2005
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ジュビロ相手に、今日はかなりプレッシャー感じたのでは・・・Jリーグで低迷しているヴェルディに0-3と完封されて、今日も連敗してしまったら最強軍団のイメージガタ落ちしてしまいますからね。親善試合とはいえ、プライドに火が付きましたね。ロナウドも、これでもか~ってトラップに掛かりながらも、得点に執着してましたね。 股抜きゴール素晴らしい・・・エライ! さすがストライカー。中一日とお疲れで、今日の暑さも半端でないくらい猛暑。結構身体にも応えているでしょうね。レアルのプレーのいいところも見れて良かったです。とりあえず3-1で勝利だ。これで、レアルマドリードは来年も来てくれますね。ヴェルディ戦より今日のジュビロ戦のほうが、客入りは良かったですね。空席まだいっぱいありましたけど。レアルファンは多いけどJリーグファンは、やはり少ないようですね。他のところでも来日チームとの、親善試合がいくつもありますがチケットの売れ行きはあまり良くないみたいですね。Jリーグ離れ? サッカー離れ? 日本代表戦だけですか、人気は? 2003年8月3日 vsFC東京戦 国立競技場
Jul 27, 2005
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どうした? レアル負けました。。。最強スター軍団! 結果と内容は、TV中継があったのでご存知だと思いますが、あのヴェルディが、あのレアルマドリードに勝利した!これはヴェルディサポーターも思ってもいなかったのでは・・・?レアルは今年もまた来ました。3度目の来日。またまた、観てきました。今回もレアルの華麗なプレー、最高でしたね!と、言いたいのですが・・・どうしたんだ?結果が良くないと、スーパースターたちのファンタスティックな妙技は期待通りとは言えないです。 残念!でも、盛り上がりの中で、さすがというプレーで観客を魅了してくれましたね・・・ これには パチパチ・・・拍手!自分もサッカー少年だった頃、当時は、雑誌『サッカーマガジン』やテレビ『ダイヤモンド・サッカー』を見て、ヨーロッパサッカーに憧れて、日本のサッカーとは全然違うスタイルと妙技に感動させられて育ってきました。いつか 【生で本場の素晴らしいプレーを見たい!】 と感じていた頃でしたね。それをずっと大人になっても思い続けていて、それから日本サッカーも人気になりJリーグが始まり、ワールドカップに日本も出場出来るようになり、海外のプレーヤーが身近に日本に来てくれるようになったことにより、世界のスーパープレーもより多く見ることが出来るようになりました。そんな願いも簡単に叶うようになって実現しているんですよね。・・・で今日は、味の素スタジアムの下層のレアルサポーター席(アウェーゴール裏)に潜入して大騒ぎしようと・・・思ってました!ところが、ため息ばかり、あれあれ? 何で? TVでスポーツニュースを観よう。台風の影響で雨と風が一番心配でした。。。。。(少し悲惨に!)レインコートを準備して、また、雨? レアル戦は・・・やはりでも、降ってきたのは試合終了間際でした。ザーザーと大降りに。また、大雨でした! エ~ッ、台風ですよ!誰ですか? 雨男は・・・ 雨男スーパー軍団?レアルマドリードがアジア遠征を始めたのが2003年。8月3日も大雨でしたよ。雨の国立競技場でFC東京と対戦し、3-0と貫禄の勝利。さすが・・・レインコートを着てビショビショになりながらメインスタンドで観戦していました。ベッカムのFKが決まったときです。次は、ジュビロです。もういいです、今日はこれでおしまいです。
Jul 25, 2005
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世界最高のサッカーウィークがやって来きます。日本にいながらこんなに豪華な海外サッカーを間近に観れることは無い!TV観戦もいいが、家にこもっていてはもったいないぞ~。ワールドクラスのプレーを観るチャンスが今年もやってきました。なんと、7/25(月)~8/1(月)の8日間に“13”もの試合が開催される! 欧州がオフシーズンなんですよ。だからこの時期に、わざわざ日本に来てくれるし、こんなにもたくさんの試合が見られるは、オフの今しかないです。 レアルマドリード ボルトン・ワンダラーズFC マンチェスター・ユナイテッド FCバイエルンミュンヘン ACFフィオレンティーナ 大連実徳 FCバルセロナ各国を代表する強豪チームですね!更に来日メンバーも凄い! 名前を挙げたらキリがありません・・・スター軍団・レアルマドリード、『ジダン、ベッカム、ロナウド、ラウル、ロベカル・・・』ドイツ最強チーム・バイエルン、『オリバー・カーン、バラック・・・』イングランドの誇る"赤い悪魔"・マンチェスター・ユナイテッド、『ルーニー、ニステルローイ・・・』イタリア・ACFフィオレンティーナ、『中田英寿・・・』ヒデのポジションが気になる。サイド?Jチームがどこまで出来るかでしょうね~海外チームはプレマッチの感じで軽くくるでしょうが、Jチームは必死になりそう!チケットは余裕ありそうです、まだ間に合うぞ!とりあえず、我輩はレアル、フィオレンティーナの2試合観戦予定です。
Jul 23, 2005
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『ギター・マガジン』に ジェフ・ベックの特集 が出ています。盛り沢山!今回の来日公演で日本中のジェフ・ベック・ファンを興奮の坩堝に巻き込んだライヴ。最速ライヴ・レポートに、インタビューなどが豊富に32ページに渡って掲載されています。ほんの少し内容を紹介すると、・ ライヴレコーディングは、ミスが多すぎるため自分を信用できないらしい。 知らないうちにレコーディングされたほうが、プレイもサウンドも良い。・ 『スキャッター・ブレイン』のハイスピードは、ツアーでエキサイトして自然とスピードアップして しまうんだと、この演奏に本物のピックは使っていない、人差し指をピックとして使っている。・ 割れた爪の補強には、瞬間接着剤をつけるそうです。 などなど、ギターテクニックのインタビューあったり・ レス・ポールが描かれたあの名盤『ブロウ・バイ・ブロウ』は、 実はストラトキャスターで弾かれていたという衝撃の発言も! (やっぱりそうですよね!ストラトですよ。) また、あの『哀しみの恋人達』は、ストラトではなくて テレキャスターで弾いたという裏話と真実。 (これは、びっくり!!)ギター野郎必見では!『ピープル・ゲット・レディ』、 『スキャッター・ブレイン』の1曲まるごとマスター・スコアを掲載。(なりきりジェフに挑戦!)『ブロウ・バイ・ブロウ』 『ワイアード』 『ゼア・アンド・バック』という充実期にベックが目指したジャズ・ロックというスタイルについて、色々と書かれてあります。
Jul 16, 2005
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やっぱり、観に行きました。あの感動が忘れなくて、憧れのギタリスト!5日のフォーラムで十分満足したのですが、もう一度ってね。仕事帰り飲みにも行くけど、気軽にLIVEにも行っちゃいます。ライヴって、なんかその時の雰囲気というか、みんなといる一体感が好きなんですよね。ライヴは、スタジオCD盤と違う演奏のアレンジだったり、意外な編成だったりとか完成されたCDを聴くのとは、やっぱ違うと思います。今回のセッションメンバーとのコンビネーションでも随分ジェフの曲も違っていますから・・・また、ちょっとした演奏ミスだったり、一瞬のハプニングっていうのもあったりして・・・生の演奏(ライヴ)は、楽しいかな。 ・・・なんて思う。スタジオ盤とそっくり同じ演奏をする完璧なバンドのライヴでは、本当はつまらないですね。そういえば、5日の公演の時、ジェフ先生の大変な失敗があったんですよ。 『Over the rainbow』 のエンディングの最後の最後、みんな、ジェフのストラトに酔いしれて感動に浸り、感激して拍手喝采している、ジェフも軽くお辞儀を・・・その時、【ゴ~ン】と開放弦をミスピッキング。。。(余分な音でした。)みんな、感動の拍手から『笑いの喜び』に大喝采!(先生、やっちゃいましたね!)61歳のジェフ先生のニヤっとしたおちゃめが見れました。・・・で、今日のライヴも、最高でした! GOOD!!!今日は、前回とアレンジが違いました。どの演奏も進化したのかな?よりセッション的に各パートが強調されていて、キーボード・ソロも前面に挿入されていましたよ。ヴィニーもご機嫌にスティックを指でクルクル回していたり、メンバーと息もぴったり。素晴らしいドラミングに、ジェフもヴィニーに最敬礼のようでした。 『Cause We've Ended as Lovers』 もフィーリングタッチのギター・ソロを披露、オリジナルも変えてジェフの『アドリブ』がバンバン・・・どの曲も、長めになってたみたいな気がしました。前回の 『Going Down』 はノリノリだったのに、今日のアレンジは、ジャズセッション風で、演奏されキーボードはスウィングしてるし、ジェフもリズミカルに歯切れよくピッキング。 『Over the rainbow』 はノー・ミス 完璧でした! 良かったです。2コーラス目は、ハーモ二クス・ピッキングで音だし? プレーしてた?・・・よね。改めて、ジェフ・ベックの偉大さを実感しました!
Jul 15, 2005
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サプライズあり!観て来ました、JEFF BECK at 東京国際フォーラム(7/5)素晴らしい、最高な夜をありがとう! 感激してきました!開演するまで、気持ちがソワソワと落ちついていませんでした。オープニングは、『Earthquake』じゃなくて、あれっ? 『Beck’s Bolero』で始まり、気分はすでに最高潮!『Cause We've Ended as Lovers』では、ジーンと胸にきました、聴きたかった1曲です。「生ベックだぞっ。しっかり聴け」と自分に言い聞かせ、一瞬たりとも聞き逃さないよう心に刻みたかった。感激でした。『Scatterbrain』ではJeff Beck LIVEのような高速打楽器奏法(?)のようでしたよ。次々と名曲が・・・あの曲だ。ウーマントーンとジェフの指で弾くギター音色は、ピックでのピッキングよりソフトタッチにハートを酔いしれさせてくれました。また、フェードバックぎみで、左手だけのスライドで滑らかなメロディを奏でていました。ボトルネックの曲技、ボリューム奏法・・・貫禄の健在ありすぎなどなど・・・ジェフのギターテクニックのオンパレード!ジミ・ヘンドリックスのカバー曲『Hey Joe』『Manic Depression』は来日直前にロイヤル・フェスティバル・ホール行われたメルトダウン・ミュージック・フェスティバル・ジミ・ヘンドリックス・トリビュートでツアーメンバーと演奏した曲らしいです。それでジミヘンのカバーのようですね。どれも名曲で、JAZZセッションだったり、BLUESだったり、しっかりROCKだったりと幅広くギター音楽をふんだんに表現して魅了させてくれました。最高です。オリジナルメロディは忠実に再現していて、基本となるヴィニーのドラムとベースラインは、しっかりとリズムを取る感じでした、そこにキーボードのメロディをのせ、巧みな【セッションバンド】といった感じのスタイルでしたね!ジェフのいわばやりたい放題のプレーに酔いしれました。大体の曲が、自由なセッション風にまとめられ、オリジナル除外のアレンジかな?最高でした。(この言葉だけでは、表現力が乏し過ぎます。ハイ)なんと、サプライズなことに、アンコールの『Going Down』では、ジェニファーがギターを抱えてステージに・・・そう飛び入り参加で披露してくれました。 会場は大興奮!!!大ノリノリの感じに始まってギターソロは、なんとジェニファー姐さんが大音量でのプレーをしたんです。凄く感激しました! すげえ~!自分は、マイケル・ジャクソンのジャパン・ツアー以来の生ジェニファーです。ビックリ。ジェフのその時代の名曲をあれもこれもと大判振る舞いでオールドファン泣かせですよね。(嬉涙)もう、ジェフ・ベックの歴史をジックリ堪能してしまった感じでした。最後にカバー曲『Over the rainbow』なかなかの演出でした!ノーピッキングとバイオリン奏法・・・やっぱり、すごかった。
Jul 5, 2005
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この日14時、幕張メッセ、世界のどの会場よりも早くスタートしましが・・・正直言って、会場の一体感、それに、アーティスト同士の一緒にという一体感はあまり感じなかった!「お金はいらないのです、あなたの声が必要なのです」ボブ・ゲルドフ 本当の「呼びかけ」が足りない気がしちゃいました。そして、それに応えられる気持ちも良くわからないです。日本人は「お金だけなら・・」のチャリティーしか出来ないのかな?(個人的な感想です)単独としてのライヴは、それぞれ素晴らしく良かったですよ。どのアーティストも、LIVE8の意気込みと呼びかけがありました。以下、出演順ですよ。『RIZE』ボーカルのジェシーは、「世界をちょっと変えようぜ」と呼び掛けて、ステージでは腰パンが脱げてしまいそうなくらい激しくアピールしていた。そしてステージから飛び降りて客席の通路を走り回って・・・8曲の大騒ぎ!『McFLY』「多くのことを知ったので、これからもチャリティー活動に参加していきたいね」。って言ったらしい。若いメンバー(好青年)←こうゆう言葉も何か変ですが、良かったな。『Good Charlotte』随分と日本語が上手でした。MC聞いているだけでも楽しい!『DREAMS COME TRUE』「LIVE8ベービーズ! 短い時間だけど、皆で声を届けようぜ!」ってメロディあいさつ。「マスカラまつげ」「何度でも」など、ダンスと共に5曲を歌いました。世界中継された「LOVE LOVE LOVE」は英語バージョンで披露しました。よく伸びる世界レベルのボーカル力で貫録でしたね!『Björk』「アイスランドの歌姫」のビョーク。イントロダクションではアクシデント?!イントロのあとビョークが登場しない「???」「どうした?」数分後仕切り直し、この後、幻想的なビョーク世界に1万人の観客を引きずり込んだ!? 凄かったです。「オール・イズ・フル・オブ・ラブ」「イッツ・イン・アワー・ハンズ」など8曲やりました。しっとりとみずみずしくも力強い歌声で酔わせて、とても陽気なビョークでした。『Def Tech』この前TVで、紹介していた、日本人MCのMicroとハワイ育ちのShenの2人。パワフルなラップで「My Way」など・・・「自分が変われば世界が変わる。みんなの力を貸してくれよ」。今回の主旨にかなり賛同していた感じです。『Do As Infinity』「参加できて光栄。音楽を通して出来ることがあればいいな」。と伴ちゃん。ボーイッシュでかっこいい!新曲の「TAO」「冒険者」など6曲をやってくれました。全体で約6時間のイベント開催でした。ロンドン、パリ、トロントなど、世界10ヶ所の会場で開催された模様を観ると日本は「雰囲気の違い」それに「主旨の認識の少なさ」をどうしても感じてしまうのは自分だけでしょうか?日本開催が成功したかどうか? 心配になります!LIVE 8 は、【AOLミュージック】で観れますよこちら ↓ ↓http://music.aol.com/live_8_concert/live_now【ほっとけない世界のまずしさ】はこちら → http://www.hottokenai.jp/
Jul 4, 2005
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地球規模の音楽イベントに参加できたことの喜びと、この主旨である「アフリカの貧困撲滅」に賛同できたことに誇りを感じます。6時間ほど幕張メッセにて「LIVE 8 JAPAN」を観てきました。各アーティストは、30~40分程度といったステージでしたが、音楽のジャンルは違えども「少しでも何かをしたいんだ」と、このライヴに思う気持ちは、みな同じコメントしてました。オープニングからトリのDo As まで、どのバンドも最高でした!ビョークの世界にすっかり虜になってしまうし・・・オールスタンディングの席は、最前ブロックの前方に陣取れまして良く見ることができました。
Jul 2, 2005
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