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昨年 種から育てたほおずきの芽が出てきた。三年くらいは連作がきくとのこと。三年たてば根を移植する必要がある。繁殖力の強いほおずきだが連作すると不思議といつの間にか消えてしまう。 今年は大事に育てたい。お盆に間に合えばいいが。 今年のキンセンカは元気だ。背丈も高い。やはり肥料か。夜の花と同じでお金をかけねばだめなのか。
2021年03月30日
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菊芋植える。栗畑。今年は良くできた。11月から3月まで。昔から通称ばか芋と言われ肥料をよく食べるとのこと。今年もよろしく。 山口県の川棚温泉に行く。あいにくの雨。 名物の高瀬の瓦蕎麦を食べる。創業者の高瀬氏が西南戦争のおり薩摩兵士が戦場で瓦を鍋がわりにして食べていたのをヒントに考えたのだとか。
2021年03月29日
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スナックエンドウの収穫。これからさかんにできだすだろう。今年は早い。いつもは4月下旬ごろ出来だすのに。
2021年03月24日
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ケイトウの紅貴のたねまき。発芽率は良好。これからどんどん大きくなーれ。百日草も順調。ガーベラも咲だした。二芽三芽と。
2021年03月23日
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百日草の種蒔き。初めて育てる。 どんな花が咲くのだろう。 第一畑の棚を二段増設。ノミで、切り込みを入れる。ノミを使うのは何十年ぶりよろうか。これですっきり整理出来る。ペンキを塗って完了。
2021年03月19日
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キンセンカさかんに咲きだした。レンギヨ芍薬の芽が出始める。芍薬は好きな花だ。清楚で気品があってまさに深窓の令嬢だ。深窓の令嬢って表現は死語か。辞書で調べると「世の中の汚れに染まらずに育った上流階級の娘」とある。 学生時代に歌った逍遥歌のまくら言葉浮かんできた。富貴名門の乙女子に恋するを純情の恋とだれが言う。月下酒場に媚びを売る乙女子の中にも睡蓮がごとき純情あり。雨降れば降れ 風吹かば吹け。酒は飲むべし百薬の長 女は買うべし無上の快楽いざや歌わんかな われらが○○逍遥歌をあれから50年も経つのにまだそらで覚えている。今のことは覚えきらんのに。大根の花。大根の花は意外と美しい。女性に向かって「君は意外と美しいね」と言ったら褒め言葉じゃないよね。
2021年03月16日
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麦の穂が出てきた。金魚草の花も開いてきた。黄色水仙も花をつける。
2021年03月14日
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栗畑を耕す。栗の間に菊芋やケイトウを植える。雑草対策にもなる。
2021年03月11日
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棚を作る。駐車場横に。いろいろなものが置ける。黄色水仙の花が咲きだした。
2021年03月10日
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田川の香春岳麓の神宮院に梅見に行く。香春岳は青春の門で有名になった山。境内に杉田久女の句碑があった。梅林のそぞろ歩きや筧きく探梅や暮れて嶮しき香春嶽「筧(かけい)」とは、水を導く竹や木の樋のこと。冬の季語である「探梅(たんばい)」とは、まだ冬のうちから早咲きの梅を山野に探すこと。樹齢700年の銀杏。ミカンは猿が食い荒らしたあと。ここは野性ざるの天国地域。石割びわ
2021年03月08日
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菊の星の子を挿し木する。 たくさんの苗があったのに消えてしまった。これから増やしていきたい。 トウモロコシのキャンベラの芽が出てきた。
2021年03月06日
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早い。スナックエンドウがもうできている。さっそく食べる。牡丹の蕾が膨らみはじめた。
2021年03月05日
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麦が大きくなっている。麦穂もでてくるだろう。なでしこアイスバーグ金魚草 ギリアフリージアカンパニラ 花はまだまだ先になりそう
2021年03月04日
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黄色い水仙の花が開き初めた。
2021年03月03日
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シンピジュームの芽が膨らんできた。 金魚草の花が咲くのも間近だ。
2021年03月02日
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